お笑い芸人
NSC東京8期生(2003年コンビ結成) 中学の同級生で、二人とも同じバスケ部に所属。成人式で再会した際、同じく中学のバスケ部で同級生の秦基博に勧められてNSCに入学し、コンビを結成。 2008年には脱力系ラップがブレイクするも、2014年にはサイン会がお客さん0人になるという悲劇も。 2017年にはTwitterで『ジョイマンどこに行った?』というツイートに対し、『ここにいるよ』と返信していることが話題に。こうした自虐ネタで近年またメディアに取り上げてもらうことも増えてきている。
※ プロフィールの引用元は「UPDATE2024SPARK OF ENGAGEMENT」になります。
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〜「お笑い芸人ジョイマンדいいちこ”三和酒類」の異色トークセッション〜 “不変”を出し続ける戦略と覚悟
再ブレイクで人気のお笑い芸人のジョイマンのお馴染みのネタや、誰もが駅で一度は見たことがあるであろう、“いいちこ”の駅広告。 瞬間瞬間のトレンドや、微妙に変化するターゲットインサイトに迎合し過ぎて自社のブランド価値を見失ってしまうこともある昨今。その中で、ジョイマンや“いいちこ”の三和酒類のような、確固たる世界観をもとに、その価値を世の中に提供し続けている存在は、良い意味で異端ではないでしょうか。 今回はそんな両者をゲストにお招きし、人々(顧客やファン)に対するコミュニケーションにおいて、どの部分を不変とするべきか、不変的なメッセージや価値観を発信するために必要なことは何か、不変を出し続けるために変えなければならないことなどについてお伺いします。