弁護士ドットコム株式会社 クラウドサイン事業本部 エンタープライズサクセスグループ グループマネージャー
クラウドサインの大手企業向けカスタマーサクセス部門の責任者。食品・製薬・エネルギー・金融・不動産・鉄道・情報通信・小売など多様な業界のクライアントに対してクラウドサインの利活用を通じたデジタル化の推進を支援。 経営層から現場部門まで各ステークホルダーと協働し、デジタル化の浸透を図るためのプロセス設計と実装だけでなく、チェンジマネジメント視点で紙文化をデジタル文化に組織変革するプロジェクトを多数経験。
※ プロフィールの引用元は「CloudSign Re:Change Japan 2024 Spring〜AIが紡ぎ出す次の世界〜」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
契約書は「保管」から「管理」へ。 デジタルを前提にした契約管理の進め方。
電子契約導入により契約締結はデジタル化できたが、その後の契約管理がうまくいっていない、そういったお悩みをよくいただいております。全社的な契約発生状況を可視化できていない、然るべきタイミングで契約更新ができていない、運用ルールの遵守ができていないなど、契約管理に関する課題は多々ある中で、その最適解が何なのかを導き出すことも簡単ではありません。 本セッションでは、上記課題解決に向けて、適切なアプローチ方法とクラウドサインが提供するソリューションをご紹介します。
契約書は「保管」から「管理」へ。デジタルを前提にした契約管理の進め方。
電子契約導入により契約締結はデジタル化できたが、その後の契約管理がうまくいっていない、そういったお悩みをよくいただいております。 全社的な契約発生状況を可視化できていない、然るべきタイミングで契約更新ができていない、運用ルールの遵守ができていないなど、 契約管理に関する課題は多々ある中で、その最適解が何なのかを導き出すことも簡単ではありません。 本セッションでは、上記課題解決に向けて、適切なアプローチ方法とクラウドサインが提供するソリューションをご紹介します。
【神戸製鋼所が語る】クラウドサインを全社に浸透させる秘伝の仕組みとは
神戸製鋼所は「CloudSign Re:Change Award 2022」でグランプリを受賞。SaaSの特性を的確に捉えた上でプロアクティブかつアジャイルに製品を活用し、ベンダーの弁護士ドットコムを巧みに巻き込みながら、効果的かつ戦略的に社内のデジタル化を推進。 本取り組みを推進したIT企画部の藤田氏が、クラウドサインのデジタル化を推進したプロセスを語り、SaaSの有効活用に必要な考え方を紐解く。