常勝チームを作り上げた新たなリーダーシップスタイル
誰もが認める常勝軍団ソフトバンクホークス。2015年からの7年間では、5度の日本一に輝いた。 球界を代表するスター選手が目立ちがちだが、その裏には、監督の巧みなマネジメントとリーダーシップがあった。 ビジネスの場にも通じるその哲学を、球団の黄金時代を築いた元ソフトバンクホークス監督 工藤公康氏に学ぶ。
1963年愛知県生まれ。 1982年名古屋電気高校(現:愛工大名電高校)を卒業後、西武ライオンズに入団。以降、福岡ダイエーホークス、読売ジャイアンツ、横浜ベイスターズなどに在籍し、現役中に14度のリーグ優勝、11度の日本一に輝き優勝請負人と呼ばれる。 実働29年プロ野球選手としてマウンドに立ち続け、2011年正式に引退を表明。 2015年から福岡ソフトバンクホークスの監督に就任。 2021年退任までの7年間に5度の日本シリーズを制覇。 最優秀選手(MVP)2回、最優秀防御率4回、最高勝率4回など数多くのタイトルに輝き、通算224勝を挙げる。 正力松太郎賞を歴代最多に並ぶ5回、2016年には野球殿堂入りを果たす。 2020年監督在任中ながら筑波大学大学院人間総合科学研究科体育学専攻を修了。体育学修士取得。 2022年4月より同大学院博士課程に進学、スポーツ医学博士取得に向け研究や検診活動を行う。 現在、仕事の傍ら農作業、DIYに勤しみ、子供たちの未来を見つめ、手作り球場や遊びの場を作る活動も行っている。
常勝チームを作り上げた新たなリーダーシップスタイル
誰もが認める常勝軍団ソフトバンクホークス。2015年からの7年間では、5度の日本一に輝いた。 球界を代表するスター選手が目立ちがちだが、その裏には、監督の巧みなマネジメントとリーダーシップがあった。 ビジネスの場にも通じるその哲学を、球団の黄金時代を築いた元ソフトバンクホークス監督 工藤公康氏に学ぶ。
自動車メーカーのPRを経て地方局のアナウンサー、リポーターを経験。 フリーとなってからはメディア、WEB、イベント等、様々なフィールドで活動中。 趣味は野球、モータースポーツ観戦とウエイトトレーニング。 高校時代は硬式野球部のマネージャーとして甲子園のベンチ入りを果たし、 大学時代にはナゴヤドームベースボールメイツを務めた。
GPT到来で変化する、これからの法務とは
2023年、連日のようにChatGPTが各メディアを賑わし、様々な領域で人間の役割・価値がどう変わるかが議論されている。 当然、法務分野も例外ではない。 目前に迫るChatGPT時代に向けて、今すべきことは何なのか、どのような価値を生み出すことが求められるのか、AI開発の第一人者であるPKSHA Technology 代表取締役の上野山氏と、弁護士ドットコム取締役の橘が紐解いていく。
未来のソフトウエアの研究開発と社会実装をライフワークとし、人と共進化/対話をする多様なAIアシスタントを創業以来累計約2600社に導入。 ボストン コンサルティング グループ、グリー・インターナショナルを経て、東京大学松尾研究室にて博士(機械学習)取得後、2012年PKSHATechnologyを創業。 内閣官房デジタル市場競争会議構成員、経済産業省AI原則の実践の在り方に関する検討会委員等に従事し、社会におけるAI/ソフトウエアの在り方を検討。
GPT到来で変化する、これからの法務とは
2023年、連日のようにChatGPTが各メディアを賑わし、様々な領域で人間の役割・価値がどう変わるかが議論されている。 当然、法務分野も例外ではない。 目前に迫るChatGPT時代に向けて、今すべきことは何なのか、どのような価値を生み出すことが求められるのか、AI開発の第一人者であるPKSHA Technology 代表取締役の上野山氏と、弁護士ドットコム取締役の橘が紐解いていく。
東京大学法科大学院卒業。 弁護士として企業法務を中心に、資金調達支援・ベンチャー企業に対する契約業務のコンサルティング・上場準備支援などに従事した後、2015年に弁護士ドットコム株式会社に入社。 リーガルテック事業である電子契約サービス「クラウドサイン」の事業責任者に就任。その他AIなどのリーガルテック事業の研究開発を担当している。
ペット業界最大手が挑むExcel帳票からの脱却とインボイス対応
ペット業界最大手、ペッツファーストのほっとサポート部門のDX事業と働き方改革について、具体的な改革内容を事例を交えてご紹介いたします。 これまでの取り組みから、CRMとの連携によるデジタルドキュメント運用やSVF Cloud導入により、Excel帳票からの脱却やインボイス制度対応など多岐にわたる業務の効率化成功の秘訣は必聴です。併せて6月にリリースしたクラウドサイン連携機能についてもご紹介します
2017年にDeNAゲーム事業部のコミュニティーマーケティング部でユーザーとのリレーション強化をミッションとしたマーケティング活動に従事。2023年1月にペッツファーストへ入社。ほっとサポート部門の責任者として着任し、お迎え後の飼い主様のペットライフの充実に向け、提供サービスの改善・新規サービスの開発・部門のマネジメントに取り組んでいます。
ペット業界最大手が挑むExcel帳票からの脱却とインボイス対応
ペット業界最大手、ペッツファーストのほっとサポート部門のDX事業と働き方改革について、具体的な改革内容を事例を交えてご紹介いたします。 これまでの取り組みから、CRMとの連携によるデジタルドキュメント運用やSVF Cloud導入により、Excel帳票からの脱却やインボイス制度対応など多岐にわたる業務の効率化成功の秘訣は必聴です。併せて6月にリリースしたクラウドサイン連携機能についてもご紹介します
2019年6月にペッツファースト株式会社に入社し、マーケティング営業本部のほっとサポート事業部リーダーを任されております。主な職務は、動物病院やペット事業企業とのアライアンス業務に従事しており、サービス開発、企画立案、運用改善、顧客コミュニケーション設計などほっとサポート業務全般に携わっています。
ペット業界最大手が挑むExcel帳票からの脱却とインボイス対応
ペット業界最大手、ペッツファーストのほっとサポート部門のDX事業と働き方改革について、具体的な改革内容を事例を交えてご紹介いたします。 これまでの取り組みから、CRMとの連携によるデジタルドキュメント運用やSVF Cloud導入により、Excel帳票からの脱却やインボイス制度対応など多岐にわたる業務の効率化成功の秘訣は必聴です。併せて6月にリリースしたクラウドサイン連携機能についてもご紹介します
大学卒業後、他業界での営業経験を経て、2016年独立系SIerに入社。Salesforce導入のお客様に対しての課題解決を業界・業種問わず100社以上実施。ウイングアーク1stへ入社後、Salesforceユーザ様およびSIパートナー様担当のチームを牽引、帳票系やデータ活用領域に伴うソリューション提案を行い、課題解決支援や定着化支援を担当。
コスト削減で満足ですか?ワークフローDXによる業務効率化とは
DXという言葉が一般的になり、コロナ禍を経てバックオフィス業務もシステム化・電子化が進みました。 しかしシステム化によって業務効率化されていると思い込んでいませんか?もしかしたら、それってただのコスト削減どまりかもしれません。 システム化への取り組みが一巡した今、システム化の本当の効果と目的を達成するために、ワークフローから見直すポイントをお伝えします。
新卒でリユースの上場企業へ入社。 店舗運営、FC支援、営業企画部長などを経験。 2社目に異業種のハウスメーカへ。プロモーション推進を担当。 2021年にエイトレッドへ。マーケティング責任者。
APIがもたらす成果の最大化〜最小コストではじめる契約プロセス改革〜
クラウドサービスや電子契約を導入したけど、効果や満足度に繋がっていない。そのような課題はありませんか? 本セッションではWeb APIを用いてコストを最小限に抑え、業務プロセス改革の成果を最大化させる事例について、ノーコードで実現できる連携方法を中心にご紹介します。
サイボウズ株式会社にてグループウェア・kintoneのパートナー展開を担当。その後エムスリーキャリアを経て2019年5月に弁護士ドットコム株式会社入社。クラウドサイン NOW、クラウドサイン Sales Automationなどの連携サービス事業の立ち上げ、カスタマーサポート責任者を歴任した後、現在はプロダクトマーケティンググループのマネージャーとして、クラウドサインのプロダクト戦略・市場浸透を担う。
エバラ食品工業様ご登壇! 電子契約×契約管理システムで業務改革
電子契約が普及し、従来の紙の契約書も残るなか、契約書の管理に課題を抱えている企業様が増えてきています。そんな中、契約書管理の見直しを行いたいけれど、なかなか進められないというご担当者様もいらっしゃるのではないでしょうか。 今回はエバラ食品工業株式会社様にご登壇頂き、クラウドサインと鈴与の契約書管理システムの連携を活かし、どのように契約関連業務の効率化を行ったのか、対談形式でお伺いします。
研究開発職として入社し、研究業務推進のかたわら技術情報のインハウスデータベース構築を手がけた。以降、法務にて知的財産、契約審査、規程類制改定、コンプライアンス、リスクマネジメント、セキュリティ、各種法務相談・対応などの業務を経て、一昨年よりバックオフィスの効率化による業務改革、コスト削減を主とした契約書等の文書管理システムの導入・運用を推進。
エバラ食品工業様ご登壇! 電子契約×契約管理システムで業務改革
電子契約が普及し、従来の紙の契約書も残るなか、契約書の管理に課題を抱えている企業様が増えてきています。そんな中、契約書管理の見直しを行いたいけれど、なかなか進められないというご担当者様もいらっしゃるのではないでしょうか。 今回はエバラ食品工業株式会社様にご登壇頂き、クラウドサインと鈴与の契約書管理システムの連携を活かし、どのように契約関連業務の効率化を行ったのか、対談形式でお伺いします。
JIIMA認定文書情報管理士1級、JMA認定ビジネスプロセス革新エンジニア。 電力会社での大口顧客対応・約款作成を担当。その後鈴与にて倉庫業とシステムを融合させた契約管理サービスを構築。
おさえておきたい改正特商法 - 契約書面の電子化と今後の展望
2023年6月から特商法の改正により書面の電子化が解禁となりました。 今回は、特商法改正の流れをおさらいしつつ、今回の書面の電子化にあたり理解しておきたい実務上のポイントや注意点を弁護士が解説します。
2010年弁護士登録。2014年~2016年消費者庁表示対策課等勤務。 2018年10月に景品表示法を中心に取り扱う池田・染谷法律事務所を設立。 消費者庁当局の経験を活かした、広告規制を遵守しつつ利益を最大化する広告戦略やマーケティング助言の他、消費者庁調査対応等の危機管理を最も得意とする。 また、大手 IT 企業への出向経験があり、アフィリエイト広告やステルスマーケティングに関する最前線での実務経験を有する。
CLM(契約ライフサイクルマネジメント)が導く契約プロセスの未来
ビジネス環境の変化に伴い、契約プロセスの効率化とリスク軽減が重要性を増しています。 本講演では、CLMの導入によってどのように契約プロセスが進化し、ビジネスのに寄与するかに焦点を当てます。 CLMが提供するデジタル化と自動化の力を活用し、契約ライフサイクル全体を最適化する手法を実際の事例を交えながらご紹介します。
不動産、モバイルゲームのスタートアップで管理部門やIPO準備の責任者を務めた後、グリー株式会社にて、財務・投資領域のマネージャーとして、M&Aやジョイントベンチャー設立を手掛ける。2020年5月より株式会社Holmes(現ContractS株式会社)に入社。執行役員COOを経て、2022年7月に代表取締役社長に就任。事業の成長に力を注いでいる。
法務転職の現在と未来: 今からできるキャリア設計
近年のデジタルトランスフォーメーションの波は、法務の世界にも大きな変化をもたらしています。このセッションでは、現在の法務転職市場の動向と、未来の市場が求めるスキルや資質について考察します。さらに、今から始められるキャリア戦略を具体的に提案し、法務専門家が次のステップへと進むためのアクションプランを共有します。
株式会社インテリジェンス(現パーソルキャリア)、株式会社リクルートエージェント(現リクルート)を経て、2016年当社入社。専門家特化型採用支援事業である「弁護士ドットコムキャリア」を立ち上げ。20年弱、一貫して「ヒトのキャリア」と「組織の採用」領域に関わる。これまで、5,000名超のキャリアコンサルティングを実施。
取締役会議事録の電子化に向けたポイントと運用事例
昨今、クラウドサインで取締役会議事録を運用したいというご相談が増えてまいりました。 背景としてはオンラインでの取締役会実施や社外取締役から電子化の要望があり、社内で検討するケースを多く見受けられます。 本セミナーではそのお声に応えるべく、実際にクラウドサインにて取締役会議事録を運用しているクラウドサインユーザーに登壇いただき、実際に運用を始めたきっかけから電子化の効果、運用で工夫したポイントなどお話しいただきます。
人材派遣業界やIT業界などの上場企業で、法務、経営企画を中心に管理部門のマネジメントに従事。 2022年3月に株式会社クラウドワークスに入社、同年6月より現職。 現職では、マネージャーとして企業法務全般に対応するほか、株主総会・取締役会運営などの機関法務にも従事。
取締役会議事録の電子化に向けたポイントと運用事例
昨今、クラウドサインで取締役会議事録を運用したいというご相談が増えてまいりました。 背景としてはオンラインでの取締役会実施や社外取締役から電子化の要望があり、社内で検討するケースを多く見受けられます。 本セミナーではそのお声に応えるべく、実際にクラウドサインにて取締役会議事録を運用しているクラウドサインユーザーに登壇いただき、実際に運用を始めたきっかけから電子化の効果、運用で工夫したポイントなどお話しいただきます。
関西学院大学 法学部 卒業。 楽天株式会社 楽天市場事業部にてネットショップ運営のコンサルティングを行う。次に、クライアント企業へ転職し、社内IT環境の整備・活用に取り組む。その後、株式会社NIコンサルティングにて、CRM・SFAおよびグループウェア・ワークフローの提案~導入支援~運用フォローを一気通貫で実施。 弁護士ドットコムでは、これまでの経験を活かし、IT活用と組織体制整備の両面からクライアントの業務変革をご支援するカスタマーサクセス活動を行う。
取締役会議事録の電子化に向けたポイントと運用事例
昨今、クラウドサインで取締役会議事録を運用したいというご相談が増えてまいりました。 背景としてはオンラインでの取締役会実施や社外取締役から電子化の要望があり、社内で検討するケースを多く見受けられます。 本セミナーではそのお声に応えるべく、実際にクラウドサインにて取締役会議事録を運用しているクラウドサインユーザーに登壇いただき、実際に運用を始めたきっかけから電子化の効果、運用で工夫したポイントなどお話しいただきます。
前職は大手金融会社にて、営業員の業績管理や施策の立案・実行などのマネジメント業務を経験。 コスモルート入社後は、リーガレッジの開発チームにてフロントエンドとサーバーサイドの開発を担当。現在はリーガレッジのマーケティングと外部顧客へのシステム企画コンサルティングに従事。
未来の会議を変える、新たなミーティングデザインとは
ハイブリッドワークへの対応のために、クラウドサインを含む業務効率化のための便利なサービスが増えましたが、「会議」にはまだ改善の余地があるのではないかと新たな業務効率化に着目をしています。 情報共有を円滑にし、意思決定のスピードを妨げないようにするにはどのように「会議」を活用していくのか。 本講演では、「会議」の実態と当社で進めた変革について紹介いたします。
大手システム会社にてエンタープライズ向けBPOサービスの設計・営業を担当。2021年より弁護士ドットコム株式会社にてクラウドサインのカスタマーサクセス・有償でのオンボーディングコンサルティングを担当。 その後、新規事業企画部にて複数の新規事業立ち上げに従事。
電子契約を導入したのに、なぜ電子化できない?導入コンサルタントが語る壁の乗り越え方
せっかく電子契約を導入したのに、思うように活用が進んでいない、そんなお声をいただくことがしばしばございます。 ただ状況を紐解いていくと、解決の糸口が見つかることがほとんどです。 壁にぶつかっている電子契約導入ご担当者様に向けて、クラウドサインの導入コンサルタントが糸口の見つけ方を伝授いたします。
クラウドサインを導入いただいたお客様の業務改革をご支援するコンサルタント 弁護士ドットコム株式会社に入社後、クラウドサインのセールスとして中堅〜大手企業を担当。2021年4月よりコンサルティングチームにて、電力・鉄道・化学・不動産・製造・小売など、様々な業界のクライアントに対してクラウドサインの運用設計〜利活用促進施策の実行を通じて期待効果創出の支援を経験。
2,400社が実践! DX推進とSaaS活用に必要なセキュリティ対策とは
DX推進にSaaSの活用は不可欠であり、戦略的なセキュリティ対策も必要です。HENNGEは、変化とチャレンジ、多様性を重んじる企業です。様々な働き方を実現するため、HENNGEも数多くのSaaSをHENNGE Oneと共に活用しております。HENNGE Oneは2,400社、240万ユーザーが利用しております。SaaS活用においてHENNGE Oneが選ばれる理由をお客様の事例と共に紹介します。
新卒入社後、BIツールやETLツールなどを販売。その後、人材業界を経てIT業界に戻りGoogle Appsに出会う。SaaSの可能性に魅せられその後はSaaS営業一筋。2014年、旧HDE(現HENNGE)に入社。名古屋拠点の立上げなど首都圏外地域を担当した後、海外含むSales Managerを歴任。2023年4月よりCS Sales Division, Division Managerに就任。
ワークフローシステム活用で実現する紙業務改革のコツ
社内の紙がなくならない!デジタル化が進まない! 原因として挙げられる紙・ハンコ業務の対応。 特に契約作業は、社内での稟議や申請手続きやリーガルチェック、契約締結と契約を取り交わすまでに様々な工程や人が関わるため…後回しにしていませんか? 本セミナーでは、事例を交えて、クラウドサインとワークフローシステム「コラボフロー」による紙業務改革のポイントをお話しいたします。
パッケージERPを販売するソリューション営業からキャリアをスタート。 前職では、SIerの立場でお客様の業務課題を解決に導くプロジェクトマネジメントを複数経験。 2021年よりコラボスタイルにジョインし、現在はコラボフローのパートナーセールスを担当する。
そんな規約あった?を起こさない規約管理のベストプラクティス
サービスやアプリの増加に伴い、規約を掲出するシーンは指数関数的に増加。規約やプラポリの管理がこれまで以上に複雑になっています。 上記の結果、90%以上のお客様で管理者不明のいわゆる「野良規約」や「リンク切れ規約」などが発見されております。 本コンテンツでは、画面と規約を紐づけた規約管理方法や複数規約を跨いだ条文テンプレの利用など、これからの規約管理のかたちをテーマにお話します。
株式会社リクルートに入社後、クリエイティブディレクターとして人材領域やまなび領域の企業のマーケティングやブランディング等に携わった後、2021年より新規事業開発室にて当社との協働事業『termhub』の事業化を牽引。
そんな規約あった?を起こさない規約管理のベストプラクティス
サービスやアプリの増加に伴い、規約を掲出するシーンは指数関数的に増加。規約やプラポリの管理がこれまで以上に複雑になっています。 上記の結果、90%以上のお客様で管理者不明のいわゆる「野良規約」や「リンク切れ規約」などが発見されております。 本コンテンツでは、画面と規約を紐づけた規約管理方法や複数規約を跨いだ条文テンプレの利用など、これからの規約管理のかたちをテーマにお話します。
弁護士ドットコム株式会社に入社後、クラウドサインのセールスとして2年間で1000社以上の導入を支援、2022年4月よりリクルートとの共同事業「termhub」のマーケティングからセールスまでの事業領域を担当。
DXを推進する仕事がはかどるスーパーアプリ「Lark」
デジタル化の推進が企業の成長に不可欠です。多彩なツールは存在しますが、全てをカバーできるものは限られています。グローバル展開や人材不足の対策、CRM連携など、ビジネス要件は多岐にわたり、競争優位性を築くためには、包括的なソリューションが必要です。 当講演では、すべての業務が完結できるスーパーアプリ「Lark」の実力を、OpenAIやfreeeなど既存システムとのシームレスな連携やユースケースなどを交えてご紹介します。Larkでどのように業務を革新できるのか、ぜひご覧ください。
北京の大学への留学を経て大学を卒業後、中国・日本において起業し、会社経営を行う。 国際貿易、越境EC、OtoO(Online to Offline)ビジネスや、コンサルタント事業、その後FinTech、InsurTechと、20年以上、多岐に渡り日中ビジネスに従事。 2022年2月にLark Japan株式会社 代表取締役社長に就任、2023年1月より開始した東京ヤクルトスワローズ村上宗隆選手をアンバサダーに起用したキャンペーン等を主導。 現在に至る。
ChatGPTの迎え入れ方〜生成AIのリスクとルールづくり〜
社内に新しい技術を取り入れる際にはリスクがつきものです。 しかし、ChatGPTをはじめとした生成AIは、社内業務を劇的に効率化する可能性を秘めた魅力ある新技術です。 そのような生成AIを社内業務に導入する場合に生じうる具体的なリスクを説明した上で、どのような社内ルールづくりをして生成AIと付き合っていくべきかを示したいと思います。
大手ERPベンダーにおいて、ソフトウェアエンジニアとして人工知 能型会計ソフトの開発に従事。2019年より現職にて電子契約サー ビスのプロダクトマネージャーを務めた後、弁護士として、世界初となる大規模言語モデルを利用した日本語対応の法律相談チャットサービスのプロダクトマネジメントを担当。東京大学法学部卒業、筑波大学法科大学院修了。第 一東京弁護士会所属。共著「ChatGPTの法律」中央経済社
変革の為のモチベーショナルリーダーシップとは
世界情勢の不安定化やAIに代表されるデジタル技術の進化など、ビジネス環境における不確実性が高まっています。 この激動の社会を対応するためにリーダーは柔軟かつ迅速に組織を変革することが求められています。 本講演では、ソニー再生の立役者である平井一夫氏に、今リーダーに必要とされる資質、変革に必要な視点や心構えなど全てのビジネスリーダーにとって学びとなる内容を語っていただきます。
1984年に株式会社CBS・ソニー(現 株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント)入社。1995年よりゲーム事業の北米責任者を務め、2007年に株式会社ソニー・コンピュータエンタテイメント (現 株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント) 社長 兼 グループCEO就任。2012年4月にソニー株式会社 社長 兼 CEOに就任し、ソニーグループ全体のビジネスを牽引。2018年4月より2019年6月まで会長を務める。2019年6月よりソニーグループ株式会社 シニアアドバイザーに就任。 2021年4月、自ら代表理事を務める一般社団法人プロジェクト希望を設立。 子どもたちの未来創造のきっかけとなる感動体験をつくるプロジェクトを推進している。 一般社団法人プロジェクト希望:Project KIBO
変革の為のモチベーショナルリーダーシップとは
世界情勢の不安定化やAIに代表されるデジタル技術の進化など、ビジネス環境における不確実性が高まっています。 この激動の社会を対応するためにリーダーは柔軟かつ迅速に組織を変革することが求められています。 本講演では、ソニー再生の立役者である平井一夫氏に、今リーダーに必要とされる資質、変革に必要な視点や心構えなど全てのビジネスリーダーにとって学びとなる内容を語っていただきます。
コミュニケーションストラテジスト コーポレートコミュニケーションをサステナブルにデザインするBEX Institute経営。 大学では「コミュニケーション論」や「起業」を教え、人的資本について研究。 近年は、企業での女性管理職育成やダイバーシティについて積極的に活動中。 起業家育成をライフワークとしメンターとして支援し資金調達をサポートしている。 日経xwomanアンバサダー
人事書類の電子化 まずはここから雇用契約書の電子化のポイント
人事関係の書類はまだまだ紙のまま…という企業様はおられませんか。 また業務効率化・電子化に取り組みたいけれど、どこから手を付けようか…と迷ったまま前年踏襲というケースを多く伺っております。 本講演では、「雇用契約書の電子化」に絞って、電子化のメリット、実施の運用事例や運用のポイントなどをご紹介します。
飲食向け売上管理SaaS、IT人材会社の立ち上げの後、クラウドサインにてインサイドセールス、フィールドセールス、事業開発を経てカスタマーサクセスでのマネージャー、現在はインサイドセールス部門でクラウドサインご利用第ニステップの推進に従事。
法務部長対談 これからの法務組織と法務DX
企業活動がグローバル化、複雑化する中で法務部門に求められる役割にも変化が見られます。 これからの時代に求められる法務部門のあるべき姿とはどのようなものなのでしょうか。 エンタープライズ企業の法務部門が、業務効率を上げ、付加価値を向上させていくためにどのような取り組みを行っているのか、その姿を探ります。
慶應義塾大学経済学部・法学部法律学科 卒業 郵政省(現総務省) 入省 東北大学法務研究科(ロースクール) 修了 司法修習第69期・終了後弁護士登録 2017年1月 東邦ホールディングス(株)入社 2021年12月 (株)学研ホールディングス入社 2022年10月より現職
法務部長対談 これからの法務組織と法務DX
企業活動がグローバル化、複雑化する中で法務部門に求められる役割にも変化が見られます。 これからの時代に求められる法務部門のあるべき姿とはどのようなものなのでしょうか。 エンタープライズ企業の法務部門が、業務効率を上げ、付加価値を向上させていくためにどのような取り組みを行っているのか、その姿を探ります。
1991年 日産自動車(株) 入社 主に輸出営業に従事 1999年 (株)豊田自動織機 入社 法務部約6年(米国駐在機期間含む)、人事 約3年 2009年 当社入社 法務部 ・法務部 法務グループ マネージャー (2012年~) ・法務部 部長 (2015年~) ・保有資格:公認不正検査士
法務部長対談 これからの法務組織と法務DX
企業活動がグローバル化、複雑化する中で法務部門に求められる役割にも変化が見られます。 これからの時代に求められる法務部門のあるべき姿とはどのようなものなのでしょうか。 エンタープライズ企業の法務部門が、業務効率を上げ、付加価値を向上させていくためにどのような取り組みを行っているのか、その姿を探ります。
SIerにて、エンジニアとしてアプリ開発を経験ののち、営業として受託開発案件やエンタープライズSaaSサービスの提案に従事。 2020年9月に弁護士ドットコム株式会社に入社。 エンタープライズセールスとして大手企業向けの提案推進に従事。
調査結果に見る契約業務の課題と業務部門が自ら推進する業務プロセス改革
契約業務は、契約締結や契約書作成だけでは完結しません。周辺には与信管理や取引先管理など数多のプロセスが存在します。 課題解決のためには業務プロセス全体を見直すべきです。 日本航空など、多くの大企業の支持をうけ市場シェアNo.1*を誇る「SmartDB」は、業務部門自らがデジタル化を推進する「デジタルの民主化」の土台となります。 クラウドサインや外部システム連携事例を交えてご紹介します。*TSR調べ
2022年に株式会社ドリーム・アーツに入社。「デジタルの民主化」を掲げ、大企業向けデジタル化クラウド「SmartDB」の営業担当として、ユーザー企業の成果・成功にコミットするため日々邁進中。
BUSINESS LAWYERSから見る法務の課題
法務の組織課題と事例に対し、BUSINESS LAWYERSがご提供できる価値とは
2020年8月、弁護士ドットコムに入社。東日本旅客鉄道株式会社、株式会社ファーストリテイリング、株式会社ネオキャリアを経て、弁護士ドットコムに入社。現在はBUSINESS LAWYERS事業の営業全体を管理し、営業組織全般の運営を担う。
「人」を活かす"攻め"の次世代勤怠DX 〜データの有効活用で、従業員のエンゲージメントと生産性をアップ!〜
近年、日本の労働人口が減少し続ける中、企業は利益向上を継続的に達成しなければなりません。 しかしながら、従来のような働く「人」の多さではその実現は困難になってきております。 働き方改革関連法や人的資本経営への取り組みもあり、労働生産性向上には従業員の「質」の向上が求められるようになりました。 今回は、従業員の活動データを可視化・分析し、業務改善を行い、個人と組織の労働生産性を上げる攻めのDXについて成功事例を交えてご紹介します。
2010年、株式会社セールスフォース・ドットコム(現株式会社セールスフォース・ジャパン)入社。中小~大手企業の営業担当、マネジメント経験を経て、2021年に執行役員 関西支社 エンタープライズ営業本部長に就任し、2022年より関西支社長を兼任。2022年12月に当社入社、執行役員に就任。
契約書は「保管」から「管理」へ。デジタルを前提にした契約管理の進め方。
電子契約導入により契約締結はデジタル化できたが、その後の契約管理がうまくいっていない、そういったお悩みをよくいただいております。 全社的な契約発生状況を可視化できていない、然るべきタイミングで契約更新ができていない、運用ルールの遵守ができていないなど、 契約管理に関する課題は多々ある中で、その最適解が何なのかを導き出すことも簡単ではありません。 本セッションでは、上記課題解決に向けて、適切なアプローチ方法とクラウドサインが提供するソリューションをご紹介します。
クラウドサインの有償サービス部門の責任者。食品・製薬・エネルギー・金融・不動産・鉄道・情報通信・小売など多様な業界のクライアントに対して、クラウドサインの利活用を通じたデジタル化プロジェクトの推進を担う。 経営層から現場部門まで、各ステークホルダーと協働しデジタル化の浸透を図るためのプロセス設計と実装だけでなく、チェンジマネジメント視点で紙文化をデジタル文化に組織変革するプロジェクトを多数経験。
専門弁護士が解説!業務委託契約書チェックの5つのポイントとは?
少人数の法務体制の組織では、契約書チェックに多大な負担がかかっているのではないでしょうか。 本セミナーでは、「業務委託契約書」で実際に起こってしまったトラブル実例について「どのような状況で発生してしまったのか」、また「避ける方法はあったのか」などを、弁護士がわかりやすく解説します。
株式会社リセ 代表取締役社長、弁護士(日本・NY州) 東京大学法学部卒業、Duke大学ロースクール卒業(LLM)、司法試験合格、司法修習を経て、2001年西村総合法律事務所(現西村あさひ法律事務所)入所。 米国留学、NY州法律事務所勤務を経て2013年パートナー就任。 2018年退所、株式会社リセ設立。
【迫る残業規制】 建設業の『2024年問題』解決に向けて電子契約ができること
労働環境をより良くするための「働き方改革関連法」が2019年より施行されています。 しかし、建設業界は、環境改善に時間がかかることから、5年間の猶予が与えられ、2024年の施行へと先延ばしされました。 そのため建設業界では、「建設業の2024年問題」が顕在化してきています。 本セミナーでは、建設・不動産分野のエキスパートである弁護士の秋野卓生先生による法規制の要点解説と、労働環境の改善に向けて電子契約ができることを解説いたします。
弁護士法人匠総合法律事務所代表社員弁護士として、住宅・建築・土木・設計・不動産に関する紛争処理に多く関与している。 2017年度 慶應義塾大学法科大学院教員(担当科目:法曹倫理)。2018年度より慶應義塾大学法学部教員に就任(担当科目:法学演習(民法))。 管理建築士講習テキストの建築士法・その他関法令に関する科目等の執筆をするなど、多くの執筆・著書がある。 2022年に「建設業法と電子契約のポイント」を発刊。
文書業務に変革を。ChatGPTで加速するドキュメントDX
契約書、議事録、仕様書、規程…多くのビジネスパーソンが、こういった「文書」を日常的に扱っています。ChatGPTの登場により、こういった文書仕事を圧倒的に効率化できる可能性が高まっています。 本講演では、最新AI技術を用いた文書業務の課題解決手法をお伝えします。キーワードは「ドキュメントDX」と「ワークスペース」。文書作成の時間を短縮し、品質向上を実現しながら生産性を高めるAI活用とは?
2016年にインターネット広告代理店に入社しWEBコンサルタントとしてマーケティングのキャリアを広げる。大手自動車販売会社や大手電機メーカーから中小/ベンチャー企業の担当など幅広い業種業態、企業規模の集客を支援し、2019年には所属部署の年間MVPを獲得。2022年7月にFRAIM株式会社にマーケティングマネジャーとして参画。現在はマーケティング部の責任者をつとめる。
クラウドサイン×Salesforceで巻き起こす営業革命
サービス導入率No.1の電子契約『クラウドサイン』と、世界No.1のCRM『Salesforce』。 両方導入しているユーザーは多くても、連携させているユーザーはそこまで多くはないのではないでしょうか。 ただクラウドサインとSalesforceを連携したユーザーは、営業組織を中心に生産性が格段に向上し、さらにSalesforceも今まで以上に使いこなせるようになっています。 本セッションでは、両サービスの連携により何ができるのか、どんな変革が起こせるのかをデモ画面を交えながらご紹介します。
ホテルマンからIT業界へ転職。 PC講師・Web制作会社の経験を経て、株式会社テラスカイに入社。 SkyVisualEditorの開発メンバーとして13年勤務。 現在は、弁護士ドットコム株式会社でクラウドサインとSalesforceの連携を主な業務として、顧客への提案、開発を行っている。
AIレビューを巡る政治・社会の大転換とクラウドサインが果たせる役割
8月1日に弁護士法に関する法務省のガイドラインが公表されました。昨年末のChatGPTの登場が政府のAIに対するスタンスの転換を促し、AIレビューの市場環境も大きな変化に直面しています。 こうした政治・社会の変化の背景と、クラウドサインがAIレビュー市場に参入したことでAIレビューサービスのユーザーの皆様にどのような貢献ができるのかお話します。
東京大学法学部卒業。 日本銀行入行。経済調査や政府統計、決済制度の企画立案などに携わる。 三菱UFJリサーチ&コンサルティングでの戦略コンサルタントを経て、2020年当社入社。 2022年4月よりクラウドサイン事業戦略部長。2023年4月より執行役員に就任。