変化を恐れず挑戦する姿勢
“生粋の天才”と呼ばれる裏に、隠された苦悩と努力を積み重ねた日々がありました。 本セッションでは様々な苦悩を乗り越え、変化を恐れず、挑戦してきた実体験を語っていただきます。
1975年4月3日生。千葉県千葉市出身。 神奈川・桐蔭学園高では1年夏、2年夏に甲子園出場。慶大に進学し、1年春から4年秋までのリーグ戦全試合フルイニングでプレー。三冠王獲得、通算23本塁打の東京六大学新記録を樹立するなど、神宮球場で数々の記録を打ち立てる。 97年ドラフト1位で巨人軍に入団。新人年から開幕スタメンを勝ち取り、巨人では長嶋茂雄以来となる新人打率3割をマーク。以降は松井秀喜氏(元NYヤンキース)らと共に球界を代表する選手としてチームを牽引。 04年にはアテネ五輪にも出場し、オリンピアンとして銅メダル獲得にも貢献した。15年現役引退と同時に、読売巨人軍第18代監督に就任。3シーズンの指揮を執り、19年から野球評論家として新たな道を歩み始めている。
変化を恐れず挑戦する姿勢
“生粋の天才”と呼ばれる裏に、隠された苦悩と努力を積み重ねた日々がありました。 本セッションでは様々な苦悩を乗り越え、変化を恐れず、挑戦してきた実体験を語っていただきます。
自動車メーカーのPRを経て地方局のアナウンサー、リポーターを経験。 フリーとなってからはメディア、WEB、イベント等、様々なフィールドで活動中。 趣味は野球、モータースポーツ観戦とウエイトトレーニング。 高校時代は硬式野球部のマネージャーとして甲子園のベンチ入りを果たし、 大学時代にはナゴヤドームベースボールメイツを務めた。
クラウドサインが2023年に描く世界
昨年11月に開催したRe:Change Japan 2022を始めとして、クラウドサインでは定期的に将来の開発方針を公表しています。 本セッションでは前回公表時点から大きく方向転換した内容とともに、その方向転換を支えた調査結果をお話します。
東京大学法学部卒業。日本銀行及び三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社におけるエコノミスト・戦略コンサルタントの業務を経て、2020年12月弁護士ドットコム入社。 2022年4月より現職。電子契約サービス「クラウドサイン」の事業戦略及びプロダクト戦略の立案を担う。
【実体験を聞く】ワークフロー連携で実現した業務効率化とコスト削減
契約書の締結が多い企業では電子契約サービスの導入で印紙税の削減や保管業務の効率化を見込めます。更にワークフローシステムと連携させることで社内決裁~電子契約・保管までをシームレスで行えるようになります。 今回は北九州を中心に総合不動産会社を営む大英産業株式会社様にご登壇頂き、これらのシステムを活用することで、どれくらいの時間やコストを削減できたのか、体験談を踏まえながらお話をお伺いさせて頂きます。
2013年、福岡県北九州の総合不動産会社「大英産業株式会社」に入社。 住宅営業と総務部門で5年間の業務経験を経て、現在の情報システム部門に所属しております。 現在は、経費精算・ワークフローシステム、顧客管理システム、基幹システム、電子受発注、インフラ整備などシステム全般の導入・運用・保守・改善をおこなっております。
【実体験を聞く】ワークフロー連携で実現した業務効率化とコスト削減
契約書の締結が多い企業では電子契約サービスの導入で印紙税の削減や保管業務の効率化を見込めます。更にワークフローシステムと連携させることで社内決裁~電子契約・保管までをシームレスで行えるようになります。 今回は北九州を中心に総合不動産会社を営む大英産業株式会社様にご登壇頂き、これらのシステムを活用することで、どれくらいの時間やコストを削減できたのか、体験談を踏まえながらお話をお伺いさせて頂きます。
2016年、福岡県北九州の総合不動産会社「大英産業株式会社」に入社。 入社後、情報システム部門にてシステム全般の導入・運用・保守・改善の業務に携わったのちに 現在総務課に所属しております。 現在は、契約書管理業務、契約書チェック業務、法務相談窓口業務、危機管理業務(BCP等)、 各法令順守への取り組み等おこなっております。
【実体験を聞く】ワークフロー連携で実現した業務効率化とコスト削減
契約書の締結が多い企業では電子契約サービスの導入で印紙税の削減や保管業務の効率化を見込めます。更にワークフローシステムと連携させることで社内決裁~電子契約・保管までをシームレスで行えるようになります。 今回は北九州を中心に総合不動産会社を営む大英産業株式会社様にご登壇頂き、これらのシステムを活用することで、どれくらいの時間やコストを削減できたのか、体験談を踏まえながらお話をお伺いさせて頂きます。
2008年パナソニックネットソリューションズに入社、前職より25年以上、経費精算・ワークフローシステムを販売に携わり、業種業態に問わず、数多くのお客様にご提案をさせて頂きました。 現在は、パートナー協業をメインにおこなっております。
「あの部署が使ってくれない」なんて言わせない全社法務DX推進のHow To Do
便利なツールを入れても、導入の推進部署は使用しているが、他部署では「そもそも導入したことを知らない」「使い方が分からないので、使用しない」など部門の壁が、全社DXのボトルネックになるケースが多く見受けられます。 本セッションでは実際の事例をもとに、社内の態度変容を促すチェンジマネジメントのノウハウ、デジタル化を推進するポイントを解説いたします。
2003年よりフューチャー株式会社・アクセンチュア株式会社で主に銀行・保険業界にてコンサルタントとしてIT戦略・業務プロセス変革業務へ従事。 2012年以降スタートアップ企業で経営ボードとして100億超の資金調達を行いながらマーケティング系SaaSサービスの事業立ち上げ・事業運営を行う。 2021年からクラウドサイン事業へコンサルティングサービス、カスタマーサクセスの責任者として参画。
デジタル化成功のカギはAPIの活用〜クラウドサインの導入効果を最大化するAPI連携のはじめ方〜
リモートワークの広がりをきっかけにデジタルツールの利用が当たり前になりました。一方で「ツールを増やしたものの成果に繋がっていない」「現場の要望に合わせてツールを導入したが満足度が上がっていない」といった声も増えています。 本セッションではWeb APIを用いた電子契約ツール導入の効果を向上させる方法・事例についてお話いたします。
サイボウズ株式会社にてグループウェア・kintoneのパートナー展開を担当。その後エムスリーキャリアを経て2019年5月に弁護士ドットコム株式会社入社。 クラウドサイン NOW、クラウドサイン Sales Automationなどの連携サービス事業の立ち上げ、カスタマーサポート責任者を歴任した後現在はプロダクトマーケティングの統括として、クラウドサインのプロダクト戦略・市場浸透を担う。
”人”と”建物”を元気にする不動産管理会社のワークスタイル改革
ビルマネジメント、プロパティマネジメント、マンション管理などを行う総合不動産管理会社であるトーセイ・コミュニティ株式会社では、不動産オーナーや協力会社との「紙とハンコ」業務の課題をクラウドサインとワークフローシステム、コラボフローで解決しました。 ユーザーとメーカーとの対談形式にて、クラウドサイン × コラボフローで不動産管理会社のDX推進、ワークスタイル改革を実現したというお話をお届けします。
金融機関からキャリアをスタートし、その後不動産の売買・賃貸の経験を経てトーセイ・コミュニティ株式会社へ参画。 不動産業界におけるSFA構築などの知見を発揮し、全社のDXを牽引する。 2021年には契約電子化PJにてクラウドサインおよびコラボフローの導入に携わり、リーダー職として環境構築や社内外への説明会を指揮する。
”人”と”建物”を元気にする不動産管理会社のワークスタイル改革
ビルマネジメント、プロパティマネジメント、マンション管理などを行う総合不動産管理会社であるトーセイ・コミュニティ株式会社では、不動産オーナーや協力会社との「紙とハンコ」業務の課題をクラウドサインとワークフローシステム、コラボフローで解決しました。 ユーザーとメーカーとの対談形式にて、クラウドサイン × コラボフローで不動産管理会社のDX推進、ワークスタイル改革を実現したというお話をお届けします。
ワークフローシステムの営業経験16年。数千社超の様々なワークフローや業務プロセスの相談を受けてきた経験を持つワークフロースペシャリスト。 近年、カスタマーサクセス部門を立ち上げ、ワークフローシステム導入後のお客様に向けた活用推進に尽力している。
調査結果に見る契約の課題、市場No.1*SmartDBで解決
契約業務は、契約締結や契約書作成だけではありません。契約周辺の業務プロセス全体のデジタル化を目指すべきです。 日本航空、大和ハウス工業、セブン&アイなど、多くの大企業に支持される「SmartDB」は、情シスやSIerに依存することなく、業務部門がデジタル化に参画する「デジタルの民主化」を推進しています。 クラウドサイン連携を含む外部システム連携事例を交えてご紹介します。* TSR調べ
大企業向けデジタル化クラウド「SmartDB」のセールスとして、タイトーなどの大企業を担当。「デジタルの民主化」を掲げ、ユーザー企業の成果・成功にコミットするため日々邁進中。
ChatGPTの衝撃 大規模言語モデルがもたらす創造的破壊
OpenAIが発表したChatGPTは、5日間で100万ユーザーを獲得するなど大きな注目を集めました。利用はエンジニアだけに留まらず、SNS上では多くの方の利用方法が日々飛び交うなど、実利用の段階に入っています。 本講演では、ChatGPTの背後にあるGTP-3.5などの大規模言語モデルを簡単に解説し、これから世の中にどのようなインパクトをもたらすのかを考察します。
2005年東京大学大学院工学系研究科卒業。 同年アクセンチュア株式会社入社、戦略グループ通信ハイテク事業本部コンサルタントとして新事業戦略・事業戦略・マーケティング戦略の立案および業務改革支援などに携わる。 起業を経て、2014年1月に当社入社。2020年4月より技術戦略室室長。同年6月よりクライドサイン事業本部プロダクト統括も兼務。
電子取引における電子帳簿保存法対応のポイント
2022年1月に改正された電子帳簿保存法。今回の改正は、企業のデジタルトランスフォーメーションを後押しすると期待を集めている一方、猶予期間も残り1年を切り、企業・個人事業者は、場当たり的でない先を見据えた対応が求められています。 本セッションでは、契約書における改正電子帳簿保存法の対応のポイントを、税理士の袖山先生に講演いただきます。
昭和61年3月中央大学商学部会計学科卒業 平成元年4月東京国税局に国税専門官として採用。 都内税務署を経て東京国税局調査部、国税庁調査課を含め15年間を大企業の法人税調査等を担当。 平成24年7月東京国税局を退職。同年9月税理士登録。同11月千代田区神田淡路町にSKJ総合税理士事務所を開設。 令和元年5月SKJコンサルティング合同会社を設立。電子帳簿保存法関連の電子化コンサルティングを行っている。
クラウドサインを使って帳票作成から契約締結までワンストップで
6月リリースの連携機能を本邦初公開!大企業を中心に高い導入実績を誇るSVFのSalesforceユーザー向けサービスがクラウドサインと連携。 契約書や注文書のPDFをクラウドサインに連携し電子契約の作成から送信までをワンストップで実現。登録書類情報やステータスも書類オブジェクトに連携しSalesforce上で参照できます。帳票処理の業務効率化とテレワークの推進を両立したい方は是非ご参加ください。
2007年ウイングアーク1stに新卒入社。15年の間営業部門に所属、大手SIer担当として帳票出力・文書管理・データ活用領域において多くのプロジェクト遂行と導入実績を持つ。 2019年から営業部長に就任し組織と事業の成長を牽引した実績をもって、2022年よりBD事業部に移籍。事業戦略部の副部長として、営業時代の経験・人脈も活かしBusiness Document製品の戦略立案・企画・業務提携を担う。
契約の約50%を電子契約に移行したリコーCLMのご紹介
リコーグループは、デジタルサービスの会社への変革の1つとして電子契約の導入とCLMの活用による契約業務のDXを推進しています。 このセッションでは、いち早くCLMに着目して電子契約の前後に存在する契約プロセスをDX化し、電子契約を定着させたノウハウを、CLMの活用を交えてご紹介いたします。
2000年 株式会社リコーに入社 2001年 フィールドSEに従事 2005年 ソリューションエンジニアに従事 2009年 グローバルでのソリューション製品展開 2015年 新規事業、ジョイントベンチャー立ち上げ 2021年 RICOH CWSのカスタマーサクセス、商品企画 2022年 RICOH CWSのプロダクトオーナーに従事
「会議」の定義から考え直す。クラウドサイン流 業務改革の大公開
クラウドサインも含め、業務効率化のための便利なサービスが続々と誕生してきました。しかし、「無駄な会議」を筆頭にまだまだ業務改善の余地があります。 当社でも事業が大きくなるにつれ、その課題に直面してきました。クラウドサイン事業本部で実施した会議満足度調査からこれまでに実行した施策を大公開いたします。
大手システム会社にてエンタープライズ向けBPOサービスの設計・営業を担当。2021年より弁護士ドットコム株式会社にてクラウドサインのカスタマーサクセス・有償でのオンボーディングコンサルティングを担当。 その後、新規事業企画部にて複数の新規事業立ち上げに従事。
ラインワークスではじめるバックオフィスDX!
LINE WORKS (ラインワークス)ってビジネス用のLINEなの? というところから、実際の活用方法、バックオフィス系システムとの連携による新しい働き方をご紹介します。
某システムインテグレータにて国産ERPパッケージを中心としたソリューション営業を3年半 国内ポータルサイト大手にて法人向けポータルサイト構築の営業、メディアPJにてコンテンツ企画・調達を2年国内No1EAI(データ連携ミドルウェア)ベンダーの営業、企画アライアンスを12年弱。 2018年にワークスモバイルジャパン にジョイン。 LINE WORKSのSolution Allianceを担当
【義務化まで9ヶ月】クラウドサインでできる電子帳簿保存法対応
2024年に電子帳簿保存法への対応が完全義務化されます。猶予は残り1年を切り対応を進める必要がある中で、クラウドサインも電子帳簿保存法に準拠した形で契約書を保存できるようになっています。 本セッションでは、クラウドサインで電子帳簿保存法に対応するにはどのような運用をすればいいのか、そしてより便利に対応できるようにする機能をご説明いたします。
大学卒業後、楽天(株)にてネットショップ運営のコンサルティングを行う。次に、クライアント企業へ転職し、社内IT環境の整備・活用に取り組む。その後、(株)NIコンサルティングにて、CRMおよびグループウェア・ワークフローの提案~導入支援~運用フォローを一気通貫で実施。 現在は、これまでの経験を活かし、IT活用と組織体制整備の両面からクライアントの業務変革をご支援するカスタマーサクセス活動を行う。
DXから始めるESG・サステナビリティ経営とは
多くの企業が対応を迫られているESG・サステナビリティ経営。その一方で、何から手をつければいいのかわからないという声もよく聞かれます。 本セッションでは、ESG領域に関する日本の第一人者である夫馬賢治氏を特別講師にお招きして、クラウドサインをお使いの皆さま、そしてクラウドサインの導入をお考えの皆さまに向けて、電子契約を始めとしたDXが、ESG・サステナビリティ経営にどう寄与できるのか、掘り下げていきます。
環境課題や社会課題に対応した経営戦略や投資の分野で東証一部上場企業を数多くクライアントに持つ。 環境省、農林水産省、厚生労働省でESG分野の委員会の8つの有識者委員を兼任。 NHK、日経新聞、プレジデント、フォーブス、海外CNN、ワシントン・ポスト等での出演・寄稿・取材多数。
電子契約だけで終わらない⁉︎AIと歩む契約書業務の新時代とは
日々取り交わされる契約書業務を効率化する方法は電子契約の導入だけでは終わりません。本講演では電子契約だけではカバーしきれない契約書業務の非効率な作業を紹介。調査結果から契約書業務に潜む3つの課題を定義し、それらを解決するためのAIサポートのあるべき姿を提案します。 さらには我々の考える課題解決の具体的な方法もご紹介いたします。
2016年にインターネット広告代理店に入社しWEBコンサルタントとしてマーケティングのキャリアを広げる。大手自動車販売会社や大手電機メーカーから中小/ベンチャー企業の担当など幅広い業種業態、企業規模の集客を支援し、2019年には所属部署の年間MVPを獲得。2022年7月にFRAIM株式会社にマーケティングマネジャーとして参画。現在はマーケティング・インサイドセールスの責任者をつとめる。
電子契約導入の先にある、契約DXの実現。
電子契約を導入したものの、契約業務のナレッジの共有や進捗管理、また紙と電子の契約書の一元的な管理など、まだまだ契約業務に悩みを持つ方はいらっしゃるのではないでしょうか。 本講演では、電子契約を導入された企業様に今後見据えていただきたい契約業務DXについて、契約業務の全体の効率化に焦点を当てて解説します。契約業務DXについて何から進めようか迷われている法務部門や契約業務を担うご担当者さまは是非ご視聴ください。
弁護士(67期/第二東京弁護士会所属)。 2013年慶應義塾⼤学法務研究科(既習コース)卒業後、同年司法試験合格。東京丸の内法律事務所でM&A、コーポレート、スタートアップ支援・紛争解決等に従事。 18年6⽉より、Hubble取締役CLO(最高法務責任者)に就任。2021年に立ち上げた「OneNDA」の発起人。
営業担当者の9割が感じている「リスキリング」の重要性
株式会社RevCommではMVP/社内受賞歴がある営業担当者301名を対象に、営業担当者の勉強に関する実態調査を実施。 その結果、9割以上の営業担当者が「リスキリング」の重要性が高まっていることを実感し、学習の重要性を認識していました。 今回は営業担当者の学習の実態調査の結果と、「リスキリング」の重要性や手法の一つをご紹介いたします。
埼玉大学教育学部卒業後、大和証券に入社し、2年目以降毎期社長賞を受賞するなどトップセールスとして活躍。 2019年2月RevCommの初期メンバーとして参画。 SDRチームの立ち上げをし現在に至る。
先輩ユーザーが伝授!社員全員に電子契約を使ってもらうコツ
電子契約を導入後、担当者の想定以上に利用が進まないケースが見受けられます。 主な原因として、導入担当部門以外の電子契約の理解、社内周知の壁が挙げられます。 本セッションではユーザーコミュニティRe:Changeでコミュニティリーダーとして活動いただいている化粧品会社エトヴォスの喜元さんを迎え、社内浸透・電子化率向上への具体的な取り組みをお話しいただきます。
大学卒業後、IT企業、タイヤ・スポーツ用品メーカ、商社の各法務部門を経て、2019年に化粧品会社エトヴォス(ETVOS)に入社・現職。 経歴を通じて、契約法務、商事法務、知的財産、内部統制、コンプライアンス関連業務等に従事し、時代に適したワークフローシステムほか各種の電子化業務、テックの導入責任者も務める。 現職では2019年に電子契約を導入。現在は自社における電子契約率向上に注力している。
先輩ユーザーが伝授!社員全員に電子契約を使ってもらうコツ
電子契約を導入後、担当者の想定以上に利用が進まないケースが見受けられます。 主な原因として、導入担当部門以外の電子契約の理解、社内周知の壁が挙げられます。 本セッションではユーザーコミュニティRe:Changeでコミュニティリーダーとして活動いただいている化粧品会社エトヴォスの喜元さんを迎え、社内浸透・電子化率向上への具体的な取り組みをお話しいただきます。
大学卒業後、大手マーケティングリサーチ会社にて調査の設計・分析、社内のシステム導入等を担当。 2020年に弁護士ドットコムに入社、現在はプロダクトアライアンスとユーザーコミュニティRe:Changeの運営に従事。
不動産契約 電子化のチェックポイントと注意点
2021年5月にデジタル改革関連法が可決成立し、2022年5月には改正宅地建物取引業法等が施行されました。 法改正の流れをふまえて、 不動産業界全体の働き方改革・デジタルトランスフォーメーションがどのように行われているのか? 特に法律・契約実務において、どのような点に注意すればよいのか?建設・不動産分野のエキスパートである匠総合法律事務所 代表社員弁護士秋野卓生先生にご講義をいただきます。
弁護士法人匠総合法律事務所代表社員弁護士として、住宅・建築・土木・設計・不動産に関する紛争処理に多く関与している。2017年度 慶應義塾大学法科大学院教員(担当科目:法曹倫理)。2018年度より慶應義塾大学法学部教員に就任(担当科目:法学演習(民法))。管理建築士講習テキストの建築士法・その他関法令に関する科目等の執筆をするなど、多くの執筆・著書がある。 2022年に「建設業法と電子契約のポイント」を発刊。
取締役会議事録の電子化に向けたポイントと運用事例
昨今、クラウドサインで取締役会議事録を運用したいというご相談が増えてまいりました。 背景としてはオンラインでの取締役会実施や社外取締役から電子化の要望があり、社内で検討するケースを多く見受けられます。 本セミナーではそのお声に応えるべく、実際にクラウドサインにて取締役会議事録を運用しているクラウドサインユーザーに登壇いただき、実際に運用を始めたきっかけから電子化の効果、運用で工夫したポイントなどお話しいただきます。
1988年4月株式会社東急ハンズ(現株式会社ハンズ)入社。 渋谷店、総務部、池袋店、町田店での勤務を経た後、2014年4月より総務部総務課(現総務グループ)勤務。 規程類の制定改廃業務、稟議書・契約書類等の審査受付・管理、社長印・社印の管理・押印業務、商業登記申請業務等に従事し、現在に至る。
取締役会議事録の電子化に向けたポイントと運用事例
昨今、クラウドサインで取締役会議事録を運用したいというご相談が増えてまいりました。 背景としてはオンラインでの取締役会実施や社外取締役から電子化の要望があり、社内で検討するケースを多く見受けられます。 本セミナーではそのお声に応えるべく、実際にクラウドサインにて取締役会議事録を運用しているクラウドサインユーザーに登壇いただき、実際に運用を始めたきっかけから電子化の効果、運用で工夫したポイントなどお話しいただきます。
2015年に入社、総務部門を経て、現在は法務部門で契約書審査、各種法令に関する相談対応などの法務業務や株式実務に従事。 また、昨年より事業部門と管理部門間の関係強化のため研究所にも所属。 2020~2022年にかけて、大日本明治製糖㈱との経営統合によるHD化及び同社との合併に関する法務業務に対応。
511名への調査結果から解説!電子契約時代の契約管理DX
昨今、法務のDXとして電子契約をはじめとしたリーガルテックの普及が進んでいます。ただ、契約管理においては「管理が分散している」「台帳の整備ができていない」「期限管理が難しい」といったお悩みも聞かれます。課題把握のために、他社の状況についてご関心を持たれる方も多いのではないでしょうか。 本セミナーでは、511名への独自調査結果をもとに、皆様が直面しがちな契約管理の課題とその解決方法について解説します。
JIIMA認定文書情報管理士1級、JMA認定ビジネスプロセス革新エンジニア。 電力会社での大口顧客対応・約款作成を担当。その後鈴与にて倉庫業とシステムを融合させた契約管理サービスを構築。
~不動産における電子契約活用及びDX戦略~業務効率化による生産性向上施策
日常生活や社会活動におけるデジタル化の浸透と昨年5月の宅建業法改正も相まって、新築分譲領域・中古流通領域の不動産売買取引業務におけるデジタル変革が加速化しています。弊社サービス「Musubell(ムスベル)」を通して分かった、電子契約をはじめとする契約業務やその他の周辺業務における各社様の現状の実態や業務効率化事例、エンドユーザー様の反応も交え、弊社が考えるDX化についてお話しいたします。
2009年東急リバブル入社、売買流通事業部に所属 2011年より6年間住宅会社の経営コンサルとして商品開発・営業支援・マーケティングの経験を積む 2017年よりベクトルグループや広告効果測定領域でプロモーション・WEBマーケ・経営企画に従事 2022年よりデジタルガレージに入社、不動産売買DXサービス「Musubell(ムスベル)」に参画。
クラウドサインが地方を変える自治体の契約DX最前線
デジタル化が遅れていると言われている地方自治体。そんな状況をクラウドサインが変えようとしています。 2022年、東京都庁をはじめとした都道府県庁に加え、北海道から沖縄までの市町村と、続々と日本中の自治体にクラウドサインが導入され、自治体における契約DXが急速に進み始めています。 本セッションでは、クラウドサインが目指してきた自治体DXの姿と今後のビジョンが語られます。
岩手県の大学卒業後にメーカーや通信事業会社にてシステム開発業務に従事。2011年からは防災システムの企画・事業化を行い、2021年に株式会社弁護士ドットコムへ入社し、公共営業部門に所属。
今からでも遅くない! 不動産契約の電子化に向けたハウツー
昨年5月に不動産契約での電子契約利用が解禁され、続々と電子化を進める不動産会社が増えています。 一方、これから電子化に取り組む不動産会社からは、「電子契約を導入した場合の契約の一連の流れを教えて欲しい」「電子化に必要な準備について詳しく教えて欲しい」といったご要望も多数いただきます。 そこで本セッションでは、実務ベースでのクラウドサイン利用事例、導入までに必要な準備までまとめてお伝えします。
大学卒業後、国内大手総合人材サービス会社に就職。 その後、街のプロデュースを専業とする企業において不動産会社様を対象とした営業業務に従事。 2018年より現職。現在は、上場企業を中心に、デベロッパー・航空会社・物流会社・損保・生保・ITベンダー・エネルギー企業などへの電子契約の導入を支援し、各企業のDX化や業務効率化などを成功に導いている。
企業のバックオフィスDXに必要な事とは
昨今、声高に叫ばれているDX。本来はデジタルを使って本業のあり方を変えることを意味しますが、これは極めて難易度の高い経営課題です。かたやバックオフィスは、課題が社内にあり、本業に影響を与えずに変革に着手することができます。 企業の価値向上に求められる人的資本経営と、SaaSをはじめとした最新クラウドテクノロジーについて触れながら、どのように真のバックオフィスDXを推進していけば良いかをお話します。
日本IBMの契約コンサルタントを経て、1996年に日本初の大企業向けERPの開発・販売を行うワークスアプリケーションズを創業。2001年に上場、CEOとして売上高500億超、利益30億超の企業へと成長を牽引。 退任後は、シリアルアントレプレナーとして2020年に株式会社パトスロゴスを創業。HR共創プラットフォーム「パトスロゴス」を提供し、日本企業のバックオフィスDX、人的資本経営の推進を支援する。
電子締結で止まっていませんか?次にするべき契約業務のDX
昨今様々な分野でDX化が活発に進む中、企業法務でも電子契約を中心にサービス導入が進んでおります。 しかし、電子契約サービスを導入したとしても、契約業務すべてをDX化したとは言えません。 当講演では、「契約書を今より効率よく管理したい」「契約業務のナレッジをうまく活用できるようにしたい」とお考えの方に向けて、リーガレッジを利用して契約業務一連の流れをDX化する方法をご紹介いたします。
前職は大手金融会社にて、営業員の業績管理や施策の立案・実行などのマネジメント業務を経験。 コスモルート入社後は、リーガレッジの開発チームにてフロントエンドとサーバーサイドの開発を担当。現在はリーガレッジのマーケティングと外部顧客へのシステム企画コンサルティングに従事。
98%業務削減!少人数で網羅的な反社チェック実施のためにやるべきDX
取引先の反社チェック、特に【既存取引先の一括チェック】に膨大な時間と人件費をかけていませんか? 「反社チェックツールを導入しているが、結局手間がかかり、工数が膨大になっている」 「そもそも工数がかけられないため、既存の一括チェックができていない」などの課題を多く伺います。 本セミナーでは、最大限一元管理・DX化ができる方法を、最大98%の業務削減を実現した事例を交えて解説します。
2020年6月、RPAホールディングスグループにジョイン。現在はオープンアソシエイツ株式会社にてRoboRoboコンプライアンスチェックのマーケティング・セールス推進に携わり、主にIPO準備企業向けの自社セミナーを主催・登壇。
不動産業界における電子契約導入の3つのハードルと成功事例
「電子契約に興味はあるけど、どんなサービスが良いか分からない…」とお悩みの方に向けて、全国12,000社以上の不動産会社様の業務支援を行ういえらぶが、電子契約サービスを導入する上でハードルになる点と、そのハードルを乗り越えた当社事例をご紹介します。
マンションデベロッパーの勤務経験を活かして、2008年に代表・岩名とともに株式会社いえらぶGROUPを共同設立。 2014年に常務取締役に就任。設立から現在に至るまで、代表の右腕として営業組織を牽引。 不動産会社様にとってのIT事業部として、不動産業界に関わる全ての人を笑顔にしたい。 このシンプルな信念を胸に、がむしゃらな日々を過ごす。
kintone連携で実現〜kintone連携で広がる更なる契約業務の効率化〜
業務のデジタル化からプロセスの変革までをローコードで実現ができる「kintone」をクラウドサインと連携することで、案件の受注から請求書送付までの自動化ができます。 本セッションでは、kintoneの基本的な機能を初めクラウドサイン連携の魅力についてお伝えします。
AI を活用したのDX 推進事業会社にて、インサイドセールスの立ち上げや、コンサルティングなどを担当。 その後、サイボウズ株式会社に参画し、kintoneとクラウドサービスの連携活用の推進をミッションに活動中。
クラウドサイン✕Salesforceの連携で実現する業務DXとは
クラウドサインとSalesforceを連携させることで顧客毎の契約書管理や手続きの進捗管理が可能になります。 さらにSalesforceベースのグループウェアであるmitocoと連携するとバックオフィス部門も含めた承認ワークフローや送付先情報管理など契約に関する一連の業務を全てオンラインで完結できます。 本講演では、「クラウドサイン for Salesforce」を活用した業務DXについて解説します。
2011年よりSalesforceビジネスの部門立ち上げにJoinし、プリセールス、SIシステム営業として活動。 2018年よりテラスカイに参画し、mitoco/クラウドサインを中心として大規模ユーザエリアへの製品販売拡大がミッション。自身も現在テレワークを取り入れ業務を推進している。mitocoを活用しながら営業活動をマネジメントし、チームで最大限のパフォーマンスを発揮させるべく奮闘中。
【神戸製鋼所が語る】クラウドサインを全社に浸透させる秘伝の仕組みとは
神戸製鋼所は「CloudSign Re:Change Award 2022」でグランプリを受賞。SaaSの特性を的確に捉えた上でプロアクティブかつアジャイルに製品を活用し、ベンダーの弁護士ドットコムを巧みに巻き込みながら、効果的かつ戦略的に社内のデジタル化を推進。 本取り組みを推進したIT企画部の藤田氏が、クラウドサインのデジタル化を推進したプロセスを語り、SaaSの有効活用に必要な考え方を紐解く。
大学卒業後、車載機器メーカーの製造部門を経て2018年より現職。 現職ではRPA、OCR、BI等のツールを用いて従業員の業務効率化に実現する企画業務に従事し、2021年にクラウドサインを導入。現在は自社における電子契約率向上&運用体制構築に注力している。
【神戸製鋼所が語る】クラウドサインを全社に浸透させる秘伝の仕組みとは
神戸製鋼所は「CloudSign Re:Change Award 2022」でグランプリを受賞。SaaSの特性を的確に捉えた上でプロアクティブかつアジャイルに製品を活用し、ベンダーの弁護士ドットコムを巧みに巻き込みながら、効果的かつ戦略的に社内のデジタル化を推進。 本取り組みを推進したIT企画部の藤田氏が、クラウドサインのデジタル化を推進したプロセスを語り、SaaSの有効活用に必要な考え方を紐解く。
電子契約サービス「クラウドサイン」のプロフェッショナルサービス部門の責任者を務める。食品・製薬・エネルギー・金融・不動産・鉄道・情報通信・小売など多様な業界のクライアントに対して、「クラウドサイン」の利活用を通じたデジタル化プロジェクトの推進を担う。 経営層から現場部門まで、各ステークホルダーと協働しデジタル化の浸透を図るためのプロセス設計と実装だけでなく、チェンジマネジメント視点で紙文化をデジタル文化に組織変革するプロジェクトを多数経験。
蓄積型のパートナーコミュニケーションDX最前線
販売代理店・フランチャイズ・法人業務委託・子会社など、契約形態が複雑かつ多岐にわたる「パートナー」とのコミュニケーションは、直販顧客とのコミュニケーションと比べDXが圧倒的に遅れています。 本セッションでは、さまざまなステークホルダーとのコミュニケーションを解決する、メルマガでもSlackコネクトでもない蓄積型のコミュニケーションである「パートナーコミュニティ」の事例をご紹介します。
2013年株式会社博報堂入社。大手製薬会社、アパレルメーカー、大手ファッション通販運営企業、ゲームメーカーのマーケティングを担当。 2017年8月フラー株式会社のチーフマーケティングオフィサーに就任。コーポレート、サービス双方のマーケティングの統括を行なう。 2021年3月コミューン株式会社入社。2022年、執行役員CMOに就任。
クラウドサインユーザーと責任者・橘の真剣討論バトル Be honest Be sincere
クラウドサインはお客様と対話する強固な文化があります。 本セッションはクラウドサインを長年利用する複数のお客様から、クラウドサイン責任者である橘に対して直接疑問や改善点をぶつけ、真剣討論する番組です。
2012年にネスレ日本株式会社工務課にプラントエンジニアとして入社し、2016年に法務部に異動して今に至る。 法務部では、契約法務、商事法務及び消費者コミュニケーションチェックの対応に加え、業務フローの改善業務としてクラウドサイン、AI契約書レビューサービスをはじめとしたいくつかのリーガルテックを導入した。 2021年に弁理士試験に合格して弁理士となり、現在は知的財産の業務にも挑戦している。
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広告制作事業会社、精密機器メーカー、プラットフォーマーを経て2020年3月にオイシックス・ラ・大地株式会社に入社、2022年5月より現職。入社直後にクラウドサインの全社導入を推進、普及に尽力する。 2020年よりインハウスハブ東京法律事務所 事業企画。
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東京大学法科大学院卒業。 弁護士として企業法務を中心に、資金調達支援・ベンチャー企業に対する契約業務のコンサルティング・上場準備支援などに従事した後、2015年に弁護士ドットコム株式会社に入社。 リーガルテック事業である電子契約サービス「クラウドサイン」の事業責任者に就任。その他AIなどのリーガルテック事業の研究開発を担当している。