Sansan株式会社 Sansan事業部 データ連携ソリューション営業部 兼 カスタマーサクセス部 シニアマネジャー
大学卒業後、IT業界で10年強、SIや海外プロダクトマーケティング、クラウドサービスの立ち上げなどを経験した後、2009年にSansanへ入社。ソリューション営業、カスタマーサクセス部長を経て、2015年にCIOとして社内のDXを推進。2018年から新規DX事業の立ち上げに従事するとともに、顧客のDX推進を支援。2021年6月より現職。
※ プロフィールの引用元は「SMBC Group Digital Summit 2025」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
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DXを成功に導くデータマネジメント手法とは
昨今、DX推進に多くの企業が取り組んでいます。しかし、ITツールの導入にとどまり、DX推進の本来の目的である顧客への価値創出までできていない企業が多いのではないでしょうか。DX成功のためには、世間のニーズを示す「正確な顧客データ」を蓄積し、活用できる状態にすることが重要です。 本セミナーでは、トレジャーデータの具体的な事例を交えながら、DX推進を成功に導くデータマネジメント手法をご紹介します。
データ統合から、マーケティングを加速する
営業生産性の向上やデータに基づく営業戦略の立案を目的に CRM・SFA を導入する企業は年々増えています。 Salesforce は、こうした目的達成に最適なツールですが「データ入力の負担」や「データの重複」等の課題により、最大限活用できていない、思い描いていたような成果が得られていない企業も多いのではないでしょうか? 本セミナーでは、顧客データ基盤構築にまつわるご相談を受けてきた実績をもとに Salesforce の導入効果を最大化させるためのポイントと、「Sansan Data Hub」を活用した具体的な解決法をご紹介致します。
最短で成果を上げるデータマネジメント手法 Salesforce を究極の顧客マスタに
コロナ禍での環境が DX推進を後押しし、多くの企業が積極的に取り組んでいます。しかし、ITツールの導入にとどまり、顧客への価値創出まで出来ていない企業が多いのではないでしょうか。マーケットの動きやニーズを捉える「正確な顧客データ」を蓄積し、活用できる状態にする事で初めて成果に繋げることができます。本セミナーでは、具体的な事例を交えながら DX推進を成功に導くデータマネジメント手法をご紹介します。
<ABMの徹底討論>手段ではなく経営戦略。問いただす、これから不可欠なアカウントベースドマーケティングの本質
インサイドセールスと密接な関係のABM(アカウントベースドマーケティング)。インサイドセールスの導入が進み、昨今多くの企業が取り組みを進めています。しかし実際に実践できている企業はどれだけあるでしょうか。ターゲティングをするだけの“ABM風アウトバウンド”に留まらないためのあるべき姿、そして成果を出すための仕組みについて、徹底討論していただきます。
デジタルマーケティングを成功に導くための3つのポイント