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伊藤かつら

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人事院 人事官

日本IBM、アドビシステムズでシステムエンジニア、マーケティングを担当、2011年日本マイクロソフト入社。2013年執行役員。2017年より常務カスタマーサクセス事業本部長。2019年よりChief Learning Officerとしてデジタル人材育成を顧客向け、社内向けに展開。2022年4月より認証官である人事官に任命される。国家公務員の採用、給与、育成、勤務環境などの国家公務員制度を担当。国際利き酒師、WSET Level 3 in Sake取得。


※ プロフィールの引用元は「WorksWay 2024」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

伊藤かつら氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/7/18(木) 〜 2024/7/19(金)
伊藤かつら 人事院 人事官
日本IBM、アドビシステムズでシステムエンジニア、マーケティングを担当、2011年日本マイクロソフト入社。2013年執行役員。2017年より常務カスタマーサクセス事業本部長。2019年よりChief Learning Officerとしてデジタル人材育成を顧客向け、社内向けに展開。2022年4月より認証官である人事官に任命される。国家公務員の採用、給与、育成、勤務環境などの国家公務員制度を担当。国際利き酒師、WSET Level 3 in Sake取得。

個人の成長と組織のパフォーマンスの好循環に向けて

成長する個人が組織のパフォーマンス向上の原動力になる。わかってはいることですが、実施はとても難しそうに見えます。人事院では二年前からオフィスのデジタル環境を一新し、それを機にDXを進めると同時に、さまざまな組織改革をすすめています。これらの取組を通じて職員一人ひとりの意識や組織カルチャーがどう変わってきたのか、またミッション・ビジョン・バリュー策定やフィードバックスキル向上などのさまざまな活動をご紹介します。

ビジネスイベント
2024/5/8(水) 〜 2024/5/10(金)
伊藤かつら 人事院 人事官
日本IBM、アドビシステムズでシステムエンジニア、マーケティングを担当、2011年日本マイクロソフト入社。2013年執行役員。2017年より常務カスタマーサクセス事業本部長。2019年よりChief Learning Officerとしてデジタル人材育成を顧客向け、社内向けに展開。  2022年4月より認証官である人事官に任命される。国家公務員の採用、給与、育成、勤務環境などの国家公務員制度を担当。 国際利き酒師、WSET Level 3 in Sake。

個人の成長と組織の高パフォーマンスの好循環に向けて

成長する個人が組織のパフォーマンス向上の原動力になる。わかってはいることですが、実施はとても難しそうに見えます。そのとっかかりは評価面談の質の向上にあります。評価者、被評価者、双方が身につけるべきスキルを解説します。

ビジネスイベント
2023/5/10(水) 〜 2023/5/12(金)
伊藤かつら 人事院 人事官 元 日本マイクロソフト(株) 執行役チーフラーニングオフィサー プロフェッショナルスキル開発本部長
日本アイ・ビー・エム、アドビシステムズ等外資系ソフトウェア企業で、フィールドエンジニア、プロダクトマーケティング、ビジネスマネージメントなど様々な経験を積む。2011年日本マイクロソフト(株)入社。エンタープライズマーケティングを統括。2013年業務執行役員。ディベロッパー エバンジェリズム統括本部にて、クラウド、AI、ホロレンズといった新規テクノロジーを軸に、テクニカルエバンジェリズムを担当。2017年デジタルトランスフォーメーション事業本部着任、法人向けDX技術チームを新規に立ち上げる。2019年よりChief Learning Officer(CLO)として多くの企業組織のデジタル人材育成、組織改革を支援。 2022年4月より人事院人事官。世界最高の行政サービスを提供する国家公務員制度実現に向けて、デジタルスキル育成、女性活躍、国家公務員の働き方改革などに取り組む。 国際利き酒師、WSET Level 3 in Sake。

デジタル時代のリスキリング

デジタル化の大きな波と同時に、ヒトがコストから資本へと変わる節目を迎えています。予測不能な定常的変化に対応しながら組織、業務のサステイナビリティをどう実現していくのか。ヒトへの投資が期待される今、どんなことからはじめるべきなのか、さまざまな事例をもとにご紹介します。

ビジネスイベント
2022/9/7(水) 〜 2022/9/28(水)
伊藤かつら 人事院 人事官
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

インタープレナー研究の最前線

利己的・役割限定的な印象の強いアントレプレナーシップを超えて、社会的・全員参加可能なインタープレナーシップがグローバルの有識者の間でも注目されはじめています。このセッションでは、グローバルおよび日本でのインタープレナーおよびインタープレナーを中核としたイノベーション・モデルの研究や、組織や社会における実装の最前線について明らかにしていきます。