Lobsterr Publishing 共同創業者 / Takram
クリエイティブイノベーションファームTakramでデザインとビジネスの知見を組み合わせた領域横断的なアプローチでクリエイティブ戦略、事業コンセプト立案などに従事する傍ら、2019年3月にスローメディア「Lobsterr」を共同創業。ニュースレターやPodcast、書籍など多様なフォーマットを横断する新しいメディアの形を模索している。著者/共著に『いくつもの月曜日』(Lobsterr Publishing)、『D2C 「世界観」と「テクノロジー」で勝つブランド戦略 』(NewsPicksパブリッシング)、『パーパス 「意義化」する経済とその先』(同)等。ベンチャーキャピタルMiraiseの投資家メンター、グロービス経営大学院の客員講師(デザイン経営)も務める。
※ プロフィールの引用元は「MASHING UP Conference vol.5」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
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混迷きわまる現代を生き延びるため、誰もが個々に物事を判断し選択する必要に迫られている。私たちは世界をどのようにとらえ、情報を受け取るべきか。事実はどのように伝えられるべきか。メディアに問われる責任とは? ファクト、メディア、リサーチの今を考え直す。
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ECのミライ
日本でも注目を集める「D2C」。多くの支援企業が立ち上がり、多くのブランドが次々に誕生しています。D2Cの本質は、そのビジネスモデルやテクノロジーの活用ではなく、顧客との関係性にあると考えています。本セッションでは、「北欧、暮らしの道具店」を運営するクラシコム青木氏と、「D2C」著者であるTakram佐々木氏をゲストに迎え、これからの「EC」について語ります。
佐々木康裕氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。