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佐伯諭

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データサイエンティスト協会 事務局長 スキル定義委員会副委員長

1998年早稲田大学理工学研究科修士卒。SIerでデータ分析システム開発などのエンジニアを7年経験した後、外資系金融で金融アナリストに転職。その後、電通にてデジタルマーケティング黎明期からアナリティクス、データサイエンス部門を担当。電通デジタル創業時にはCDOとして組織組成、データ戦略をリード。データサイエンティスト協会創立メンバーの1人。2021年より独立。協会事務局長、事業会社のCMO、COOなどを兼任。


※ プロフィールの引用元は「マーケティング・テクノロジーフェア東京2025」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

佐伯諭氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2025/2/27(木) 〜 2025/2/28(金)
佐伯諭 データサイエンティスト協会 事務局長 スキル定義委員会副委員長
1998年早稲田大学理工学研究科修士卒。SIerでデータ分析システム開発などのエンジニアを7年経験した後、外資系金融で金融アナリストに転職。その後、電通にてデジタルマーケティング黎明期からアナリティクス、データサイエンス部門を担当。電通デジタル創業時にはCDOとして組織組成、データ戦略をリード。データサイエンティスト協会創立メンバーの1人。2021年より独立。協会事務局長、事業会社のCMO、COOなどを兼任。

CMOが創造する経営貢献するためのデータ組織 ~ビジネスモデル変革と徹底した顧客基点~

データ組織を作るためには「経営層」と「現場」の相互理解が必要です。経営層には数字での説明が必要である一方、経営層はその実情を理解することが求められます。現場では個々の社員の行動、各部門の役割の明確化、部門間では「共通言語」で対話をすること、ロードマップを共通認識することが必要です。 本講演はCMOがデータ組織をゼロから創造した経験と、データ組織のあるべき姿をパネルディスカッションで語ります。

ビジネスイベント
佐伯諭 データサイエンティスト協会 スキル定義委員会 副委員長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

スキル定義委員会セッション ~スキルチェックリスト、タスクリストバージョ ン更新と生成 AI〜

スキル定義委員会では今年も 2 年に一度の改訂を実施しました。 活動報告と共にスキルチェックリスト、タスクリストの新バージョンの変更点及び解説を議論していきます。 また、今年は生成 AI による大きな変化がある年でもあります。 データサイエンス領域が、あるいは社会がどう変化するか?新たに必要となるスキルとは?なども議論します。

ビジネスイベント
2022/11/7(月) 〜 2022/11/9(水)
佐伯諭 一般社団法人データサイエンティスト協会 事務局長
Sier,金融業を経て広告代理店でデジタルマーケティング領域に15年従事。データ、テクノロジーに強みを持ち、電通デジタルでは執行役員CDOを務める。DMP開発や情報銀行事業の立ち上げを担当。データサイエンティスト協会の創立メンバーの一人。2021年より独立、データプライバシーやDX周辺でのコンサルタントとして企業支援を行う

個人情報保護法改正にどう対応している? 〜アンケートからみる企業の実態〜

2022年4月に行われた、個人情報保護法改正を受けて、多くの企業がその対応に当たられたことだと思います。本セッションでは、デジタルマーケティング研究機構(DMI)で行われた企業への調査結果をもとに、各社がどのように対応を行ったのか、これからのデータとの向き合い方はどのようにしていけばよいのか、をインターネット広告業界の有識者を交えて、パネルディスカッション形式で話していきます。

ビジネスイベント
2022/11/1(火) 〜 2022/11/11(金)
佐伯諭 一般社団法人データサイエンティスト協会 事務局長兼スキル定義委員会副委員長
エンジニア、金融アナリストを経て広告代理店電通に2007年入社。デジタルマーケティング、マーケティングサイエンス領域を担当し、クライアントPDCA支援やソリューション開発などを担当。 2016年、電通デジタル創業期に執行役員CDOとしてデータ戦略や組織育成に貢献。2021年より独立。データサイエンスやデータ利活用領域のコンサルタントとして活動中。 データサイエンティスト協会は2013年発足時からの創立メンバーの一人。

PoCで終わらせない、諦めないDXと社内のDX推進人材育成

DX組織の立ち上げや社内DXプロジェクトの企画推進など、企業の変革要請はこれからも続く。一朝一夕では変わるはずのない社内文化、単なる業務効率化で終わるDXプロジェクト、PoC疲れなど、DX推進担当者やマネジメントが抱える課題は重い。改めて本当に変革するための一手とはなんなのか?社員一人一人のデジタル武装が可能なのか?人材育成を中心に議論しましょう。