絶好調のファミリーマートを支えるSNS戦略
P&Gジャパン、シュワルツコフ ヘンケル社長・会長等を経て、2015年から日本マクドナルドにて、上級執行役員・マーケティング本部長としてV字回復に貢献。その後、ナイアンティック シニアディレクターとしてアジア太平洋地域のマーケティングを統括し、2020年10月より現職。I-ne社外取締役、スマートニュースおよび生活協同組合コープさっぽろのマーケティング・アドバイザーも兼任
過去約2年間、躍進を続けるファミリーマート。その躍進を支えるマーケティング戦略と、そのマーケティング戦略の重要な要素であるSNS戦略の概要。
マーケッター3人が語る。「ぶっちゃけ、メタバースってどうなん?」
マーケッター3人がビジネス視点で語る、メタバースの今と未来。現時点での取り組みから見える課題、マーケティング活用するためのハードル、将来一般化するためのマイルストーンなどを忌憚も忖度もなく赤裸々に語ります。専門家ではないので間違いもあるかもしれませんが、みなさんと同じ視点で語る内容には多くに示唆があると思います。
◆2018年7月に日本郵便から独立。イーリスコミュニケーションズ株式会社の共同設立に参画する。◆2020年4月、オムニコミュニケーションコンサルティングオフィス(OCCO)CEOとして活動を開始。◆2021年10月、OCCOと並行してALPHABOATにマーケティング担当GMとして参画。
マーケッター3人が語る。「ぶっちゃけ、メタバースってどうなん?」
マーケッター3人がビジネス視点で語る、メタバースの今と未来。現時点での取り組みから見える課題、マーケティング活用するためのハードル、将来一般化するためのマイルストーンなどを忌憚も忖度もなく赤裸々に語ります。専門家ではないので間違いもあるかもしれませんが、みなさんと同じ視点で語る内容には多くに示唆があると思います。
外資系通信会社を経て、2007年にレッドブル・ジャパン入社。2010年から7年半をマーケティング本部長(CMO)として、日本におけるエナジードリンクのカテゴリー確立及びレッドブルブランドと製品を日本市場で浸透させるべく従事し2017年に退社。2018年に渋谷区より設立された渋谷未来デザインの理事・事務局長として、都市の多様な可能性をデザインするプロジェクト活動を推進。2022年3月より一般社団法人Metaverse Japan代表理事も務める。
マーケッター3人が語る。「ぶっちゃけ、メタバースってどうなん?」
マーケッター3人がビジネス視点で語る、メタバースの今と未来。現時点での取り組みから見える課題、マーケティング活用するためのハードル、将来一般化するためのマイルストーンなどを忌憚も忖度もなく赤裸々に語ります。専門家ではないので間違いもあるかもしれませんが、みなさんと同じ視点で語る内容には多くに示唆があると思います。
2019年、BEAMSに中途入社。 開発事業本部カルチャー事業課へ配属。カルチャー領域におけるBtoB窓口を担当。 2020年、開発領域案件としてバーチャルマーケット担当に任命され、BEAMS初のVR担当となる。 2021年より現部署に配属。xR事業、eスポーツ事業、ポップカルチャー事業、アート事業など主にBEAMSにおける新領域案件のBtoBビジネスを担当している。
5万回のA/Bテストで見えた顧客の行動と業界別コンバージョン率改善例
Webサイト上で、顧客の行動心理を理解し、適切にコミュニケーションを図ることは、顧客満足度向上だけではなくコンバージョン向上にもつながります。 また実店舗のスタッフと同様に、適切なタイミング、適切な情報、適切な場所で接客を行うことが重要です。 ユーザー視点に基づいて実行したA/Bテスト、シナリオ数が業界最多を自負するSprocketから、BtoC業界別の鉄板Web接客例をご紹介します。
15年にわたりモバイル領域でのデジタルマーケティングを提供しECを中心に200社以上のWebサイト立ち上げ・改善を実施。 2014年、株式会社Sprocketを設立、Web接客手法でコンバージョンを最適化するツール「Sprocket」を開発・販売する。 短期的なCVRの向上にとどまらず、中長期的なLTVの向上を支援することを目指している。 著書:『いちばんやさしいコンバージョン最適化の教本』(インプレス)ほか。
SNSでの発信、反響を広告費として換算! 森永製菓が実践する定量的な効果測定とSNSデータの活用方法
SNSを使ったマーケティング施策に取り組んでいるものの、どのくらい広告・宣伝効果があったのか把握できていない、社内での成果報告に迷っているという方も多いのではないでしょうか。森永製菓様ではSNS運用における成果の金額価値を算出し、社内で成果の一つとして共有しています。またプロモーション施策の評価、キャンペーン企画資料などにもSNSデータを活用し、効果的な振り返りにつなげています。本セッションではSNS運用の価値換算方法、SNSデータの活用例について、森永製菓様よりお話しいただきます。
2014年4月ユーザーローカル入社。様々な企業のウェブマーケティング支援を行う傍ら、ソーシャルメディアやウェブサイトの解析データを中心とした顧客向けセミナー講師を担当。
SNSでの発信、反響を広告費として換算! 森永製菓が実践する定量的な効果測定とSNSデータの活用方法
SNSを使ったマーケティング施策に取り組んでいるものの、どのくらい広告・宣伝効果があったのか把握できていない、社内での成果報告に迷っているという方も多いのではないでしょうか。森永製菓様ではSNS運用における成果の金額価値を算出し、社内で成果の一つとして共有しています。またプロモーション施策の評価、キャンペーン企画資料などにもSNSデータを活用し、効果的な振り返りにつなげています。本セッションではSNS運用の価値換算方法、SNSデータの活用例について、森永製菓様よりお話しいただきます。
化粧品会社にて営業職とマーケティング職を経験後、2021年4月より現職。 SNSなどデジタルメディアの運用管理、子供向けのサイト運用や菓子の広告戦略立案やクリエイティブ制作に従事。 SNSにおいては、これまでの経験を活かしてマーケターや営業と連携したSNSの活性化を目指して取り組んでいる。
Personalization at scale 一人ひとりに最適な顧客体験を | Adobe Experience Managerによるコンテンツ管理
昨今の環境変化により、顧客とのタッチポイントも顧客体験に対する期待値も多様化しています。 「今、その時に求めるコミュニケーション」を通じて、デジタルで新たな付加価値を提供し購入した製品やサービスのライフタイムバリューを向上させるためには、それに合わせた大規模なコンテンツ制作、管理、配信を行っていく必要があります。 本セッションでは、アドビが考える最適な顧客体験とそれを実現するプラットフォームであるAdobe Experience Managerについて、事例をまじえてご紹介いたします。
ソフトウエア企業にて生産性向上やコラボレーション製品のマーケティングを担当後、アドビには2013年より所属。ドキュメントソリューションからエクスペリエンス管理まで卓越したデジタル体験を実現する製品群の市場開発に従事。
Personalization at scale 一人ひとりに最適な顧客体験を | Adobe Experience Managerによるコンテンツ管理
昨今の環境変化により、顧客とのタッチポイントも顧客体験に対する期待値も多様化しています。 「今、その時に求めるコミュニケーション」を通じて、デジタルで新たな付加価値を提供し購入した製品やサービスのライフタイムバリューを向上させるためには、それに合わせた大規模なコンテンツ制作、管理、配信を行っていく必要があります。 本セッションでは、アドビが考える最適な顧客体験とそれを実現するプラットフォームであるAdobe Experience Managerについて、事例をまじえてご紹介いたします。
前職よりWebサイトやメール配信システムなどエンタープライズ製品のプリセールスを担当。2020年からアドビ株式会社に所属。 コンテンツ管理システム(CMS)のAdobe Experience Manager Sitesやデジタルアセット管理システム(DAM)のAdobe Experience Manager Assetsを中心に、ソリューションコンサルタントとして様々な提案業務に従事する。 Adobe Blogにおけるブログ記事の投稿や、社内報の編集長も担当。
Z世代の最前線!インフルエンサーが創り出すコミュニティとマーケティング活用術
Z世代を筆頭にSNSから情報を取得することが当たり前になった昨今、マーケターはいかにしてSNSやそこで活躍するインフルエンサーを活用するかが重要になっています。 タイアップやギフティングをはじめブランドがインフルエンサーの持つコミュニティにアプローチし活用するには、そのコミュニティの特性を把握しどのようなストーリーでファンや視聴者に問いかけるかが重要になってきます。 インフルエンサーマーケティングの黎明期からYouTuberやInstagrammerと一緒に市場を創ってきたTHECOOが、市場の推移や集積したマーケティングデータをもとに現在のインフルエンサーマーケティングについて解説します。
2017年よりTHECOO株式会社参画。前職は大手メーカーにて研究職。前職の経験を活かし、インフルエンサーマーケティングにデータ分析を融合させた施策を推進。
「ウチの事業部の商品をWebサイト・アプリで目立たせて!」 私だけじゃなかった! 社内政治と落としどころの見つけ方
「ウチの事業部の商品をWebサイトとアプリのトップに載せて!」 「新機能をとにかく目立たせろ! 利用数をとにかく増やして!」 Webサイトやアプリを運用していると、社内のあちこちから、さまざまな圧力や依頼が舞い込むものです。えらい人からの現場を知らない指示であったり、発言力の強い部署からの高圧的な依頼であったり、決裁者からの思いつきの要望であったり……。その多くは「その人の視点から見た世界」の個別最適であり、全体最適でのユーザー目線に欠けていたり、Webサイトやアプリの使いやすさを毀損する内容であったりします。Web担当者やプロダクトマネージャーは社内の不要な衝突を避けながら、決裁者からは予算を引き出し、ユーザーに価値を届けられるプロダクトのかたちを守り続けなければなりません。本セッションでは、業界歴20年超の発表者が、あるあるエピソードを取り上げながら、社内政治の泣き笑いと、落としどころの見つけかたを模索します。
日本ウェブデザイン株式会社 代表取締役CEO。HCD-Net認定 人間中心設計専門家。使いやすいプロダクトを作る専門家。担当したウェブサイトが、雑誌のユーザビリティランキングで国内トップクラスの評価を受ける。2016年よりAIシステムのUXデザインを担当。専門はユーザーエクスペリエンス、情報アーキテクチャ、アクセシビリティ。NPO法人 人間中心設計推進機構(HCD-Net)理事。
JTBが取り組む「日本伝統工芸」の米国向け越境EC 越境EC立ち上げのポイントと運用のコツ
JTBとして旅行事業以外の新規事業開発(BizDev)として日本の伝統工芸品の越境EC事業を開始しました。JTBが考えている越境ECと海外マーケティング戦略を、パートナーである株式会社KAZAANAと一緒に、開始にいたる背景、課題感、展開案をお話しするとともに、越境ECを立ち上げる時のポイントや運用のコツをお話ししていきます。
JTBグループの北米、南米、ハワイ地域を統括するJTBアメリカスにて事業開発、デジタルマーケティングを担当。スタートアップ企業2社を経て、2000年、Web事業部の立ち上げでインフォバーン入社。2008年、JTBに入社し、旅行予約サイトの立ち上げを担当。その後、海外旅行のデジタルマーケティング、UI/UX、開発に携わる。現在ロサンゼルス在住
JTBが取り組む「日本伝統工芸」の米国向け越境EC 越境EC立ち上げのポイントと運用のコツ
JTBとして旅行事業以外の新規事業開発(BizDev)として日本の伝統工芸品の越境EC事業を開始しました。JTBが考えている越境ECと海外マーケティング戦略を、パートナーである株式会社KAZAANAと一緒に、開始にいたる背景、課題感、展開案をお話しするとともに、越境ECを立ち上げる時のポイントや運用のコツをお話ししていきます。
1987年、茨城県出身。 2009年(株)ノバレーゼに入社。国内外の希少な歴史的建造物を結婚式場やレストランに事業再生する中で、全国各地の職人と出会う。2014年ヴァンテージマネジメント(株)に入社。WEBコンサルタントとして約50社のWEBプロモーションを支援。2017年9月(株)KAZAANAを創業し、日本全国に眠る希少な逸品を国内外に販売。STREET KIMONO「VEDUTA」など、自社ブランドも展開。2021年12月には飲食再生事業「東京唐揚げランド」も開始。
JTBが取り組む「日本伝統工芸」の米国向け越境EC 越境EC立ち上げのポイントと運用のコツ
JTBとして旅行事業以外の新規事業開発(BizDev)として日本の伝統工芸品の越境EC事業を開始しました。JTBが考えている越境ECと海外マーケティング戦略を、パートナーである株式会社KAZAANAと一緒に、開始にいたる背景、課題感、展開案をお話しするとともに、越境ECを立ち上げる時のポイントや運用のコツをお話ししていきます。
1986年茨城生まれ。竹細工職人の祖父を持ち、幼少より伝統工芸やものづくりの現場を見て育つ。大学卒業後、士業専門のコンサルティング会社にて9年勤務。日本のものづくりの現状を変えたいとの思いから、2018年にBECOS(ベコス)の立ち上げに参画。現在は、BECOS Journal編集長として全国の職人やメーカーに対して取材や撮影、インタビューを行っている。
ネット広告、自社コンテンツ、ソーシャルメディア~ビジネス目標を実現するデジタルコミュニケーションデザインとは~
コロナ禍にあり、オンライン広告に対する投資需要の高まりとともに、広告主の皆様から「現状施策では、CPAが改善しない。CV数が伸びない。」というご相談をよく頂きます。 一方、オンライン広告の環境変化、そして経済の環境変化の激しさは、マーケターの仕事をより一層、「人々の心を動かすこと」に向き合わせるきっかけとなっています。 本講演では、環境変化の激しい今、どうコミュニケーションをデザインし、それぞれのメディアやコンテンツの文脈を紡ぎ、ふさわしいメッセージを作り出すかについて、実践的なフレームワークと活用事例をご紹介いたします。
経営コンサルティング会社にて、主に情報通信産業と小売(通販)産業にて事業再建、M&Aや資金調達業務に従事した後、株式会社オーリーズを設立。2013年より運用型広告を通じて課題を解決する広告代理店として事業を開始、Google AdsやFacebook広告などの運用型広告の戦略立案、体制構築、運用支援及びそれに付随するマーケティングテクノロジーツールの導入運用支援を実施する。2019年2月よりアタラ合同会社フェローに就任。
「メルマガを見て購入」するユーザーが4割。ロイヤルカスタマー育成に欠かせない「メルマガ活用」の最新トレンド
Cookie規制やニューノーマルへの対応など、何かと新規顧客獲得の難易度が上がり続ける昨今。コミュニケーションによってユーザーとのつながりを深め、ロイヤルカスタマーを醸成するためのツールとして「メールマーケティング」の価値が見直されています。 「メルマガを見て商品を購入した」と答えた消費者が、オンライン・オフライン問わず4割を超える調査結果もあります。本セッションでは、こうした消費者行動の最新調査結果に加え、ユーザーエンゲージメントを高めるメルマガコンテンツのノウハウをご紹介。自社での運用に「すぐに役立つヒント」をお持ち帰りいただけます。
株式会社ライトアップにて、大手をはじめとした多数の企業のメルマガコンサルティングを担当。緻密なPDCAサイクルに基づくクリエイティブ改善にて読者の反応を高めた豊富な実績を有し、2021年より、宣伝会議「Webプロモーション担当者養成講座」の「メールマーケティング編」にて講師を務める。
「メルマガを見て購入」するユーザーが4割。ロイヤルカスタマー育成に欠かせない「メルマガ活用」の最新トレンド
Cookie規制やニューノーマルへの対応など、何かと新規顧客獲得の難易度が上がり続ける昨今。コミュニケーションによってユーザーとのつながりを深め、ロイヤルカスタマーを醸成するためのツールとして「メールマーケティング」の価値が見直されています。 「メルマガを見て商品を購入した」と答えた消費者が、オンライン・オフライン問わず4割を超える調査結果もあります。本セッションでは、こうした消費者行動の最新調査結果に加え、ユーザーエンゲージメントを高めるメルマガコンテンツのノウハウをご紹介。自社での運用に「すぐに役立つヒント」をお持ち帰りいただけます。
大手家電小売店で、会員数300万人のメールマガジンや折込チラシをはじめとした広告施策の策定・編集を担当。ユミルリンク入社後はマーケ・セールス・広報業務と並行して、企業向けセミナーの講師として年間500社以上に講演を行う。
個人情報保護法改正にどう対応している? 〜アンケートからみる企業の実態〜
2022年4月に行われた、個人情報保護法改正を受けて、多くの企業がその対応に当たられたことだと思います。本セッションでは、デジタルマーケティング研究機構(DMI)で行われた企業への調査結果をもとに、各社がどのように対応を行ったのか、これからのデータとの向き合い方はどのようにしていけばよいのか、をインターネット広告業界の有識者を交えて、パネルディスカッション形式で話していきます。
Sier,金融業を経て広告代理店でデジタルマーケティング領域に15年従事。データ、テクノロジーに強みを持ち、電通デジタルでは執行役員CDOを務める。DMP開発や情報銀行事業の立ち上げを担当。データサイエンティスト協会の創立メンバーの一人。2021年より独立、データプライバシーやDX周辺でのコンサルタントとして企業支援を行う
個人情報保護法改正にどう対応している? 〜アンケートからみる企業の実態〜
2022年4月に行われた、個人情報保護法改正を受けて、多くの企業がその対応に当たられたことだと思います。本セッションでは、デジタルマーケティング研究機構(DMI)で行われた企業への調査結果をもとに、各社がどのように対応を行ったのか、これからのデータとの向き合い方はどのようにしていけばよいのか、をインターネット広告業界の有識者を交えて、パネルディスカッション形式で話していきます。
IT系媒体社、デジタル系広告代理店、広告配信技術ベンダー、EC系プラットフォーマーにおいて第三者配信、位置情報、クロスデバイスなど最先端テクノロジーを活用したソリューションの導入支援や商品開発、海外ソリューションのローカライズ、パートナーアライアンスなどを担当。 2018年12月より現職。生活者の権利を重視したデータ活用推進の支援を行っている。
個人情報保護法改正にどう対応している? 〜アンケートからみる企業の実態〜
2022年4月に行われた、個人情報保護法改正を受けて、多くの企業がその対応に当たられたことだと思います。本セッションでは、デジタルマーケティング研究機構(DMI)で行われた企業への調査結果をもとに、各社がどのように対応を行ったのか、これからのデータとの向き合い方はどのようにしていけばよいのか、をインターネット広告業界の有識者を交えて、パネルディスカッション形式で話していきます。
1994年にベネッセコーポレーションに入社。その後、ニフティ、リクルート、楽天などを経て、2012年にヤフーに入社。マーケティングイノベーション室を新設。18年10月にパーソルホールディングスへ転じ、19年4月より現職。グループ全体のデジタル変革を推進。 2021年4月に東京海上ホールディングスデジタル戦略部のシニアデジタルエキスパート兼イーデザイン損害保険CMOに就任
個人情報保護法改正にどう対応している? 〜アンケートからみる企業の実態〜
2022年4月に行われた、個人情報保護法改正を受けて、多くの企業がその対応に当たられたことだと思います。本セッションでは、デジタルマーケティング研究機構(DMI)で行われた企業への調査結果をもとに、各社がどのように対応を行ったのか、これからのデータとの向き合い方はどのようにしていけばよいのか、をインターネット広告業界の有識者を交えて、パネルディスカッション形式で話していきます。
ECサイトの運営を担当したのち、インターネット情報サイトでの広告企画・マネタイズを推進。その後DMPやデータを中心としたビジネス開発、企業のマーケティング活動を支援。2018年7月より日本経済新聞社に参画。日経IDをはじめ、信頼性の高い面と質の高い読者データを活用した広告ビジネスを展開中。2016年4月よりデジタルマーケティング研究機構(旧:Web広告研究会)データ活用委員会 委員長に就任。
「Pinterest」の最新ユーザー特性&購買行動につなげるマーケティングアプローチを解説
「Pinterest」は、生活のあらゆるシーンを彩るひらめきを次の行動につなげるプラットフォームです。本セッションでは、購買意欲が高く、新しいブランドにも好意的な「Pinterest」のユーザーの特性のご紹介や、「Pinterest」広告を使ったユーザへのマーケティングアプローチや活用事例についてお話します。
1997年から2007年まで外資系広告代理店2社で大手グローバルアカウント企業を担当。2002年米国ノースウェスタン大学メディルスクール大学院IMC学科卒。2007年よりGoogle合同会社に入社。広告代理店営業部門の責任者として大手広告代理店とのパートナー営業組織を立ち上げ、国内デジタル広告市場の拡大に従事。2012年よりTwitter Japan株式会社に入社し、広告代理店営業部門に次いでグローバルアカウント営業部門を設立。国内のSNS広告市場を開拓・拡大し、デジタル広告の多角化に貢献。2022年1月より、現職のピンタレスト ジャパン パートナーグロース・セールスリードに就任。
Google Analytics 4 では何が出来るのか? ユーザーを軸にした分析と最新アップデート情報
旧Google Analyticsの2023年7月停止に伴い注目度が上がっているGA4。多くのサイトが新ツールへの移行を進めています。しかしGA4で何が出来るのか?今までと何が違うのか?まだ活用出来ていない方も多いのではないでしょうか。本セッションではGA4ならではの機能や活用方法を紹介いたします。また毎月のように追加され新たな機能や指標。現在の最新のアップデート状況を紹介します。
ウェブアナリストとしてリクルート、サイバーエージェント、アマゾンジャパン等で勤務後、独立。ウェブ解析の啓蒙・浸透に従事。株式会社HAPPY ANALYTICS代表取締役。主な著書に『ウェブ分析論』『ウェブ分析レポーティング講座』『Webサイト分析・改善の教科書』『「やりたいこと」からパッと引ける Google アナリティクス4 分析・設定のすべてがわかる本』など。
仏教から見る、上司と部下の円滑なコミュニケーションの術
昨今、さまざまな価値観があふれる世の中において、世代間でのコミュニケーショントラブルの例を多く伺います。TEC系の方と事務系の方、分野が違うことによる意思疎通の問題も出てきています。今回の講演の中では、皆様がおそらく普段接する機会の少ない仏教の考え方を取り入れながら、上司と部下の円滑なコミュニケーション実現に向けてどうすべきかを論じていきたいと思います。
(株)神社仏閣オンライン代表取締役社長。浄土宗藤澤山大光寺副住職。京都大学法学部卒業。NTTコミュニケーションズ(株)関西支社教育ICT担当。現在はマーケティング・メンタルケア領域を中心にお寺神社と企業をつなぐイノベーション支援を実施。
増加しつづけるサイバー攻撃と個人情報流出事故 「うちのサイトは大丈夫なのか?!」と言われた時におさえておきたい、Webセキュリティ対策 5つの勘所
警察庁の調べによると、サイバー攻撃の予兆となる不審な通信は過去9年間で24倍にまで増加しており、1つのサイトに対してたった1日で7,000件近く、攻撃を予兆するアクセスを観測しているデータも発表されています。 それほどまでに、国内企業に対するサイバー攻撃のリスクは高まっているのですが、その脅威はもちろん皆さまのWebサイトにも迫っています。 「うちのサイトは個人情報を載せていないし…」「ECサイトだけど決済情報は保持していないから大丈夫」「大企業じゃないから狙われないでしょ」と思っていませんか? Webが公共空間化した2022年現在、業種や規模に関わらず、すべての公開サイトは攻撃者に狙われています。 サイバー攻撃によって自身・自社に被害が出ないことはもちろんですが、特に企業サイトではサイト訪問者にサイバー攻撃の被害が及ぶような事態も避けなければいけません。 そこで、このセッションでは 2022年最新のWebセキュリティ事情と、サイバー攻撃の加害者・被害者にならないために必要なセキュリティ対策 5つの勘所について、インターネットセキュリティに長年携わってきたIIJが分かりやすく解説します。 Webサイトのセキュリティ対策について、漠然とした不安を抱えている方は必見です!
2012年から、GMOグローバルサインホールディングス株式会社でWebサイトやECサイトの基盤提案を数多く担当。その後、2017年に株式会社インターネットイニシアティブに入社。プリセールスとして、様々な業種・企業規模のお客様に、ネットワーク、クラウドサービスを中心としたITインフラサービスの提案を行っている。
CV率が2.4倍になった理由? ユーザを購入に導く検索ナビゲーションの活用法
コロナ禍の影響もあり、日本のEC市場は飛躍的に拡大しています。 EC戦国時代と言っても過言ではない昨今のEC業界で勝ち残るためには、ユーザに選ばれるサイトであることが大切です。 ECサイト上でのCXの向上やWeb接客が注目されるなか、商品点数やコンテンツを増やすだけでは、情報量が多く「欲しいものが見つけ出せない」サイトとなり、ユーザに不満を抱かせる原因になってしまいます。 せっかく努力して充実させた商品やコンテンツを活かすためにも、ユーザが欲しい商品や情報を的確かつスムーズに提供し、ユーザにとって快適なショッピング環境を実現することが重要です。 ついつい見逃されがちなサイト内検索ナビゲーションの改善がCV率向上に貢献した事例と活用法をわかりやすくお伝えします!
大手総合人材会社、ネットワーク機器関連の法人営業を経て、2010年にビジネスサーチテクノロジ入社。 営業部の主軸として、大手広告代理店や製作会社等のパートナー企業と連携したサイト内検索サービス提供の推進、新規サービスの企画・提案営業を行う。2019年、同社取締役に就任。
ログインエクスペリエンスの改善を忘れていませんか? ログインへのストレス軽減がオンラインビジネス成功の鍵
オンラインビジネスにおいて、UXの改善は必須ですが、ログインエクスペリエンスについてはシステム開発や個人情報保護などの観点から重いタスクとして後回しにされがちです。 当セッションではログイン体験の向上がビジネスの成功に貢献している事例とその方法についてご紹介し、Oktaの顧客IDソリューションのデモを交えて、その導入や運用管理のし易さについてお伝えします。
東京都出身。20年以上にわたりWebシステムのエンジニアリングに携わり、大企業・スタートアップ・日系企業・外資系企業などさまざまな形態の組織でプリセールスから要件定義、プロジェクトマネージメント、設計開発、テスト、デプロイ、運用まで、システム開発に関わる各業務を経験。自ら起業も経験しています。現在は、Okta Japan株式会社にてAuth0を中心としたB2C、B2B向け認証認可ソリューションのプリセールスチームのプレイングマネージャーをしています。
今求められるパーソナルな体験を届けるために〜今から始められること〜
「顧客中心のマーケティング」と言われる中、実際に顧客を中心としたコミュニケーションや体験を提供するために企業は日々試行錯誤しています。多様な顧客のニーズや関心、行動を含め一個人としてリアルタイムに理解し、コミュニケーションを最適化するためには、何が必要で、どのようにアプローチすればよいのでしょうか? 本セッションでは、データから顧客理解を深め、パーソナルなコミュニケーションや体験を提供する手段について、今から始められることをご紹介致します。
WACAウェブ解析士マスター/中小機構EC専門アドバイザー就任。魚屋の副店長からEC事業会社に転身し一連の運営経験を経た後、EC支援会社にてECコンサルチームのチーフとして活躍。 前職の(株)電通デジタルでは中小企業支援から大手企業のEC立上げ、社内研修やセミナー実施、日経Xトレンド等での執筆まで実績は多岐にわたる。 現在はDXビジネス支援をはじめ、各種セミナー開催、地方自治体支援等を行う。
SNSでシェアされるために知っておきたい「ビジュアルマーケティング」のコツ
マーケティング担当者がおさえておきたい、「デザイン」のコツとSNSでの運用のポイント、シェアされやすいブランドデザインの秘密などをお話しします。
デザインを経営戦略として捉え、採用、販促、ブランディング等で飛躍的な効果を上げる「視覚マーケティング®」の提唱者。「かごしまデザインアワード」審査員。山口ハイスクールブランドチーフディレクター。老舗や日本の良いものを世界に打ち出すブランディング案件にも積極的に取り組んでいる。インテリア大手Francfrancのデザインガイドライン策定に携わり、Scalable Identity System®を導入。オンライン上に一般公開されている。島おこしへ事業への参画をきっかけに壱岐島移住。現在は、東京と二拠点で活動中。
中国ECプラットフォームの新潮流と攻略法&コロナ前後での中国における若者の購買行動の変化
中国EC市場を攻略するために欠かせない中国ECプラットフォームの新しい潮流について解説します。それを踏まえ、2022年3月より5月末まで上海市では実質的なロックダウン措置が取られ市民生活に与えた大きな影響によって、中国の若者の消費行動がどのように変化したのか、現地消費者の声をお伝えします。消費者の声を理解することが、中国市場攻略の第一歩となります。また、2022年のダブルイレブンの速報も併せてお伝えします。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
競合との差別化に繋がるロイヤルティ プログラムとは 〜顧客との繋がりから紐解く、ロイヤルティプログラムの設計方法〜
人口減少や3rd party cookieの利用制限、業界のコモディティ化など、新規顧客獲得が難しくなってくる原因が様々ある中、企業の ”顧客とのつながり方” は見直しを迫られています。本セミナーでは、”顧客に選ばれる企業” であり続けるために必要なロイヤルティマーケティングの実践方法として、「ロイヤルティ プログラムの設計方法」に着目して、事例とともにご紹介します。 良いロイヤルティ プログラムの要素には、手法やリワードだけでは足りません。”顧客とどう関係構築するか” という指針が必要です。 チーターデジタルでは、”顧客とのつながり方” にフォーカスして、ロイヤルティ プログラムを7つの類型に分けました。 本セッションでは7つの類型を紹介するとともに、差別化につながるロイヤルティ プログラムを実践するための方法をご紹介します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
~EC/D2C企業におけるクロスセル率1.8倍UP事例~ 「ノーコードでのCDP構築」と 「MA活用による売上向上」を実現した分析と施策を大公開!
コロナ流行の影響により、急速に市場が拡大し、新規参入も増えているEC/D2C業界。そんなEC/D2C業界において、ECサイトを運営して1万人程度の会員を確保できたものの、その既存会員をしっかりと育成できていない企業も多くあります。本セミナーでは、既存会員の『データ』を活用して、2回目以降の購入を促したり、購入単価をアップするMarketing Automation(MA)施策を展開することで、売上をアップする方法とその秘訣をご紹介します。
日本IBMにてシステムエンジニア、GREEにてCRM領域のオペレーション企画、 PwCでの業務コンサルタントとしての経験を経て、2016年よりデータXに入社。 データX入社後は、カスタマーサクセス部門に在籍し、 小売/金融/アパレル/EC など幅広い業種に対するb→dash導入支援を統括。 その後は、主にb→dashのマーケティング/広報/PR活動や事業企画に従事。
【デイリーポータルZの赤裸々サイト改善】 ウェブ解析士マスターと語る裏話
「デイリーポータルZの有料会員を増やしたい!」と悩む林編集長からの相談で始まった、連載企画「楽しく学ぶアクセス解析&サイト改善【DPZ×ウェブ解析士】」。ウェブ解析士マスターの井水氏による協力のもと、サイト理解や分析からはじめ、いくつかの改善施策を行ってきた。連載終了から約半年が過ぎた現状はどうなっているのか? 実際に行ったサイト改善施策の裏側と、現在のDPZの様子を連載メンバーが語ります。
デイリーポータルZ編集長。2002年から執筆、編集を行っている。「ペリーがパワポで提案書を持ってきたら」「ハトが選んだ生命保険に入る」などのヒット記事多数。「ガッツポーズワークショップ」などヒットしたと思っている記事も多数。近年は地味ハロウィンなどオフラインの活動も増えている。 主な編著書は「死ぬかと思った」シリーズ「会社でビリのサラリーマンが1年でエリートになれるかもしれない話」など。
【デイリーポータルZの赤裸々サイト改善】 ウェブ解析士マスターと語る裏話
「デイリーポータルZの有料会員を増やしたい!」と悩む林編集長からの相談で始まった、連載企画「楽しく学ぶアクセス解析&サイト改善【DPZ×ウェブ解析士】」。ウェブ解析士マスターの井水氏による協力のもと、サイト理解や分析からはじめ、いくつかの改善施策を行ってきた。連載終了から約半年が過ぎた現状はどうなっているのか? 実際に行ったサイト改善施策の裏側と、現在のDPZの様子を連載メンバーが語ります。
デイリーポータルZ編集/ライター。編集業務のほか、サイトのシステム周りを担当。記事の代表作に「子供が道で拾ったダイヤを本物か鑑定してもらう」「チーズ across ハンバーグ」など。「技術力の低い人限定ロボコン(通称:ヘボコン)」主催者。1980年岐阜県生まれ。
【デイリーポータルZの赤裸々サイト改善】 ウェブ解析士マスターと語る裏話
「デイリーポータルZの有料会員を増やしたい!」と悩む林編集長からの相談で始まった、連載企画「楽しく学ぶアクセス解析&サイト改善【DPZ×ウェブ解析士】」。ウェブ解析士マスターの井水氏による協力のもと、サイト理解や分析からはじめ、いくつかの改善施策を行ってきた。連載終了から約半年が過ぎた現状はどうなっているのか? 実際に行ったサイト改善施策の裏側と、現在のDPZの様子を連載メンバーが語ります。
データに基づくウェブサイト改善やコンテンツ企画で企業の売上アップをサポートしている。そのかたわらデジタルマーケティングを活用する人達の育成にも力を入れている。セミナーや講座の参加者はこれまで約6,000人。 「ウェブ解析士アワード2021 受賞」 Twitter @ImiDai 主な著書に『コンバージョンを上げるWebデザイン改善集』
リピーター増、LTV向上を実現する「fracora」のデジタル戦略 ~マス広告からデジタル活用、ライブコマースなどのファンマーケ~
原液美容液をはじめとする化粧品・健康食品ブランド「fracora(フラコラ)」を展開する私たち協和は、2019年からWebを主軸としたデジタルマーケティング戦略に大きくかじを切りました。当社の特徴は、リピーター育成、LTV向上を重視した「1人ひとりのお客さまの悩みに寄り添う」戦略。完全内製化で週に2回以上配信しているライブコマースなど、反響を得ているファンマーケィングの秘訣をお話します。
世界一の発行部数を記録し、上場を果たしたベンチャーの先駆け企業の「ぱど」で執行役員として従事。その後RIZAPグループ経営企画広報IR部部長として広報・PR・ブランディング戦略の責任者を担う。現在、協和のcorporate officerとしてオンラインイベント企画、ファンマーケティグ企画、広報戦略等の責任者。他、複数の企業のアドバイザーを請け負い活躍中。
テレビプロデューサー・佐久間宣行の思考を深掘り! 消耗しない“ずるい仕事術”
モデレーターにテレビ東京のマーケター・明坂真太郎氏を迎え、いま話題のヒットメーカー・佐久間宣行氏が登壇。佐久間氏の著書『ずるい仕事術』は、ビジネス書で異例の13万部を突破したベストセラーです。激務のテレビ業界をサバイブしてきた経験をもとに、20年以上かけて身につけた仕事術が紹介されています。著書をベースに、「企画が通らなかったときはどうする?」「感情をコントロールするには?」など、明坂氏が佐久間氏の思考を深掘りしていきます。ラジオ感覚で視聴できるセッションです。
1975年生まれ。福島県いわき市出身。テレビプロデューサー 2021年にテレビ東京を退社し、現在はフリー。 「ゴッドタン」「あちこちオードリー」「トークサバイバー」YouTube「NobrockTV」ラジオ「佐久間宣行のANN0など多方面で担当。 4月には初のビジネス書「ずるい仕事術」を出版。
テレビプロデューサー・佐久間宣行の思考を深掘り! 消耗しない“ずるい仕事術”
モデレーターにテレビ東京のマーケター・明坂真太郎氏を迎え、いま話題のヒットメーカー・佐久間宣行氏が登壇。佐久間氏の著書『ずるい仕事術』は、ビジネス書で異例の13万部を突破したベストセラーです。激務のテレビ業界をサバイブしてきた経験をもとに、20年以上かけて身につけた仕事術が紹介されています。著書をベースに、「企画が通らなかったときはどうする?」「感情をコントロールするには?」など、明坂氏が佐久間氏の思考を深掘りしていきます。ラジオ感覚で視聴できるセッションです。
1985年、大阪生まれ。新卒でSierに入社、Webベンチャー、リクルートを経て、2017年より株式会社テレビ東京へ(株式会社テレビ東京コミュニケーションズより出向)。 主にテレビ東京の番組コンテンツにおける、マス、デジタルを横断したプロモーション・ブランディング等のマーケティング戦略・企画を担当。また、番組企画や動画制作、カメラマン、ライター、YouTuberなど幅広く創作活動も行っている。
ユナイテッドアローズが語る 「アプリやLINEを活用したCRM活用の成功と失敗」
Cookie規制等の背景から各社でCRMへ強化と期待が高まる一方で、守備範囲広すぎない?と日々悩むマーケターの方は多いのではないでしょうか。会員データ活用って具体的に何するの?どんな効果検証するの?などなど。自社会員データを活用した、ユナイテッドアローズのLINE/公式アプリでの顧客コミュニケーションについて、成功・失敗の事例を交えながらお伝えします。明日から始める施策ネタの1つになれば幸いです。
広告代理店、旅行会社を経て2018年ユナイテッドアローズ入社。自社ロイヤリティプログラム「ハウスカード」の運営および、顧客コミュニケーション設計に従事。顧客のLTV向上を目指し、MAを中心としたマーケティングだけでなく、現在はLINE・アプリ・WEB接客などチャネルを横断したOne to Oneマーケティング実現へ向けて、データ課題の環境整備、活用戦略の企画業務を担う。
実質クリエイティブ制作費無料の広告効果を最大化するTwitter広告の新常識とは?
弊社は「秘密結社 鷹の爪」「耐え子の日常」等の自社コンテンツを保有し、これらのキャラクタープロデュースで培ったノウハウを活かし、様々なクライアント様のマーケティング活動のお手伝いをさせて頂いております。 今回はキャラクターコンテンツを広告のクリエイティブとして活用するパッケージプランのご紹介となります。 本パッケージプランについては ・Twitter社からの認定のある企業が提供可能 ・クリエイティブ制作費が広告配信費に内包されている という効率的に広告配信が可能な特別なメニューとなっており、 Twitter社よりクリエイティブに信頼を置いていただけていることで実施可能なものとなっております。 セミナー当日は事例を交えながら、効率良く広告効果を最大化するノウハウについてお伝えできればと思います。
インターネット広告代理店、総合広告代理店にて様々な業種のクライアントのデジタルマーケティング領域のプランニングに従事。 コンテンツマーケティングの表現手法の一つ、「アニメーション」に可能性を感じ、 2019年にディー・エル・イーに入社。 現在はIP含めた自社のマーケティング領域も従事している。
ベネッセがAppierと取り組む「タイミングキャッチマーケティング」とは?
顧客の趣味嗜好やニーズがますます多様化するなか、画一的ではないパーソナライズされたコミュニケーションが求められています。そのような中、顧客に関連するあらゆるデータを統合するCDP(カスタマーデータプラットフォーム)が注目されています。 本セミナーでは、CDPの必要性や背景に触れながら、Appierが提供しているAIXON(カスタマーデータサイエンスプラットフォーム)の概要をご紹介いたします。加えて弊社の顧客であるベネッセ様をお呼びして現場の具体事例をお届けします。
広告代理店、事業会社、デジタルマーケティングベンダーを経て2022年7月にAppierに入社。CDPのコンサルタントとしては5年以上の経験を保持。多趣味ですが、最近は海外旅行やエンジンが付いている乗り物全般にハマっています。最近30年ぶりのバイクに乗り、バイクリハビリ中。
ベネッセがAppierと取り組む「タイミングキャッチマーケティング」とは?
顧客の趣味嗜好やニーズがますます多様化するなか、画一的ではないパーソナライズされたコミュニケーションが求められています。そのような中、顧客に関連するあらゆるデータを統合するCDP(カスタマーデータプラットフォーム)が注目されています。 本セミナーでは、CDPの必要性や背景に触れながら、Appierが提供しているAIXON(カスタマーデータサイエンスプラットフォーム)の概要をご紹介いたします。加えて弊社の顧客であるベネッセ様をお呼びして現場の具体事例をお届けします。
1982年生まれ。早稲田大学を卒業後、FCコンサルティングのベンチャー・リンク社に入社。複数事業社にて営業、新規事業立ち上げ、商品開発を経験した後、2012年にGMONIKKOに入社し、Webマーケティングのキャリアを開始。ナショナルクライアントを中心としたDSP広告運用、アドネットワーク事業のサプライサイド運用を経て、2016年にD2C社へ転職。出向により電通PMP事業開発チームへ参画し、事業の稼働推進や複数プラットフォームを組み合わせた広告商品開発を担当。 2018年にベネッセコーポレーション入社。生活者向け事業横断のデータマーケティング推進チームを立ち上げ、 DMP導入により統合データマーケティング基盤を構築し、生活者向け各事業のデジタル広告運用インハウス化を実施。現在はさらに教育系事業へとデータ統合範囲を広げつつ、ベネッセ内の1stパーティーデータ統合利活用マーケティングの推進に取り組んでいる。
CMSじゃ物足りない!おもてなしや顧客アプローチ機能も備えた 最新のDXP(Digital eXperience Platform)を徹底解説
Webサイトの集客対策は万全ですか?今のサイトで本当に満足ですか? CMSだけじゃ全然足りないんです。 「様々なデジタルタッチポイントに対応できて、顧客を惹きつけ・信頼を築き・満足させる」 最新のDXP(Digital eXperience Platform)とは何かを以下のキーワードで徹底的に解説します。 どれか1つでも興味のある方は必見です! 【キーワード】 ・オムニチャネル ・配信効率化、コスト削減 ・スマホファースト ・SEO対策 ・外国人、多言語対応 ・WEB接客、AIチャットボット ・パーソナライズ ・SNS ・MAツール 【こんな方にオススメ】 ・集客を拡大したい ・顧客体験を向上させたい ・集客につながる情報発信がしたい ・欲しい情報にすぐにたどり着けるようにしたい ・自社で運用してみたい
大手ベンダーで数多くのBtoC案件を提案からプロジェクトマネージャーまで担当。スマートデバイスやクラウドにも精通。ハートコアではセールスエンジニアとしてHeartCoreCMSの製品紹介から提案・営業支援など幅広い活動を行っている。
サイバーエージェントの“頭一つ抜け出すプランニング術” 選ばれ続けるために必要な顧客理解とデータ分析手法とは
顧客に選ばれ、信頼され続けるためのプランニング。営業やプランナーなら誰もが目指していても、勘や経験に頼ってしまったり、うまくデータを活用出来ていなかったりするのではないでしょうか。本講演では、サイバーエージェントをゲストに迎え、真に刺さるプランニングとそのために必要なデータ分析手法を解説。クライアントワークを日々積み重ねる中で生まれた顧客志向のプランニング術や、精緻で深度高いデータ分析結果をどのように顧客に提供しているのか、事例も交え紹介いたします。
2004年サイバーエージェント中途入社、2017年全社最優秀ベストプレイヤー受賞。 人材・不動産・EC・金融をはじめ、ネット広告黎明期からアカウントの最前線で多くの企業を担当。PC/SP、Web/App、ダイレクト広告からブランド広告、SEOやさまざまなツールまで幅広い知識と経験を持つ。
サイバーエージェントの“頭一つ抜け出すプランニング術” 選ばれ続けるために必要な顧客理解とデータ分析手法とは
顧客に選ばれ、信頼され続けるためのプランニング。営業やプランナーなら誰もが目指していても、勘や経験に頼ってしまったり、うまくデータを活用出来ていなかったりするのではないでしょうか。本講演では、サイバーエージェントをゲストに迎え、真に刺さるプランニングとそのために必要なデータ分析手法を解説。クライアントワークを日々積み重ねる中で生まれた顧客志向のプランニング術や、精緻で深度高いデータ分析結果をどのように顧客に提供しているのか、事例も交え紹介いたします。
マーケティングコンサルタントとして、金融・食品/飲料・自動車・通信など、業界を問わず様々な企業に対してマーケティング支援をおこなっている。最近は、スタートアップ企業への支援強化にも尽力中。 複数の高難易プロジェクトを推進した実績を評価され、ヴァリューズの年間MVPを三年連続で受賞。
景表法違反の広告ってなに?最低限おさえておきたい広告表示の法規制
企業のマーケティング・PR活動において不可欠な広告。一般的な広告から、アフィリエイターやインフルエンサーなどへの依頼まで、幅広く法規制の対象となります。 広告の規制は複雑なため、思わぬ部分で行政による調査が入り、措置命令や課徴金を科せられたりするケースも珍しくありません。 本セミナーでは、広告の規制について、景品表示法を中心に最低限おさえておきたいポイントを解説します。
2011年京都大学法学部卒業、2013年京都大学法科大学院修了、同年司法試験合格。2014年弁護士登録(大阪弁護士会)。2015年弁護士法人色川法律事務所入所。2020年消費者庁表示対策課出向。2022年4月法律事務所ZeLo参画。主な取扱分野は、M&A、パブリックアフェアーズ、ジェネラル・コーポレート、事業再生・倒産、訴訟・紛争解決、データ保護、危機管理、人事労務など。
ヒット商品を作る! 電通マーケティング部門の新人が必ず教わる「リサーチ」の極意
「この商品は絶対に売れると信じていたのに、なぜか売れない…」そんな経験ありませんか。モノが飽和状態で、売れづらくなったとはいえ、ヒット商品は日々、生まれています。ヒット商品とそうでない商品の差は何でしょうか?「調べ方」に問題があることがほとんどです。売れる商品は適切なターゲットとセールスポイントが設定されています。本講演では、著書『電通現役戦略プランナーの ヒットをつくる「調べ方」の教科書 あなたの商品がもっと売れるマーケティングリサーチ術』の中から、ターゲットとセールスポイントの正しい設定方法とインサイトの見つけ方を解説します。
早稲田大学卒業後、2009年電通入社。以来、戦略プランナーとして企業のマーケティング、経営戦略、事業・商品開発、リサーチ、企画プランニングに従事。担当業種は化粧品・アパレル・家庭用品・食品・飲料・自動車・レジャー・家電・アプリ等。大手からベンチャー・中小まで、幅広い業種・規模の企業を手掛け、リサーチで見つけたターゲットインサイトをもとにヒットをつくることを得意とする。本業の傍ら、リサーチに苦手意識がある人に寄り添ったセミナー、講演に登壇。電通のマーケティング部門にて、新入社員教育プログラム「マーケティングリサーチ研修」を担当。平均満足度は97% 超。女性マーケティングチームGIRL’S GOOD LAB(旧・電通ギャルラボ)、電通ダイバーシティ・ラボに参画。Forbes JAPANコラムニスト、日本経営合理化協会、宣伝会議、早稲田大学、国際女性ビジネス会議他、講演・寄稿多数。 著書に『電通現役戦略プランナーの ヒットをつくる調べ方の教科書 あなたの商品がもっと売れるマーケティングリサーチ術』(PHP研究所)。持論は「LOVE のカタチが変わると消費が変わる」。
明日から使える!メールを使った顧客コミュニケーション ~BtoB企業が実践したいメールマーケティング戦略~
デジタルマーケティング施策の中でも多くのBtoB企業が必須施策としている「メルマガ」。 しかし、全ての顧客に同じ内容を配信したり、工数ばかりかかってしまい思うような成果を得られないと感じている方も多いのではないでしょうか? 本セッションでは、戦略的にメールマーケティングを行う上で必要な基礎知識から、効果測定の手法、成果に繋がるTipsをご紹介します。
クラウド型セキュリティサービス企業にて、オウンドメディア運営やセミナー開催などオンライン施策を中心にマーケティング業務を経験。現在はメールを活用したナーチャリングや、「SATORI」を活用した実名獲得施策、SATORIマーケティングブログの推進を担当。
老舗企業の課長が進めたWEBアクセスアップ3要因 ~前年比3.5倍のユーザーを集客!逆転プロジェクト管理術~
1929年創業、” お手々のしわとしわをあわせて…… ” のCMで有名な「お仏壇のはせがわ」(株式会社はせがわ)。 業界トップを走る同社も、コロナ禍で実店舗の休業を余儀なくされ、オンラインでのマーケティング施策の重要性が高まり、取り組み強化を決意しました。創業90年以上の老舗企業は、どのようにデジタルマーケティングで成果を上げていったのでしょうか? 本講演では、施策をご担当された吉田氏をお迎えして、3つの「成功の秘訣」をお話しいただきます。 現場で実際に使われたコンテンツ企画シートも特別公開。マーケティングのチームづくりや施策の進め方に課題をお持ちの方は必見です。
PwCコンサルティングからキャリアスタート。複数企業を経て、株式会社はせがわに入社。 新聞社のシステム化や大手通信キャリアのアドネットワーク、ベンチャー企業のウェブメディアプロジェクトなどの経験を活かし、現職ではデジタル推進部に在籍。ウェブ集客からO2O、OMOを実現し、供養業界のDXを目指している。
老舗企業の課長が進めたWEBアクセスアップ3要因 ~前年比3.5倍のユーザーを集客!逆転プロジェクト管理術~
1929年創業、” お手々のしわとしわをあわせて…… ” のCMで有名な「お仏壇のはせがわ」(株式会社はせがわ)。 業界トップを走る同社も、コロナ禍で実店舗の休業を余儀なくされ、オンラインでのマーケティング施策の重要性が高まり、取り組み強化を決意しました。創業90年以上の老舗企業は、どのようにデジタルマーケティングで成果を上げていったのでしょうか? 本講演では、施策をご担当された吉田氏をお迎えして、3つの「成功の秘訣」をお話しいただきます。 現場で実際に使われたコンテンツ企画シートも特別公開。マーケティングのチームづくりや施策の進め方に課題をお持ちの方は必見です。
Webサイト好きが高じて、2019年にFaber Companyへ入社。自社メディアの立ち上げ・運営に携わったのち、2020年よりカスタマーサクセスチームへ異動。 コンテンツの制作・改善サポートから、メディア企画やコンテンツ制作の請負に至るまで、累計50社を超えるお客様への支援実績をもつ。
SEOは何から手を付けるべき? 「優先度付け」と「他部署を動かすネゴり方」
近年のSEO施策は、他部署を巻き込んで施策を進めていくことが増えてきました。そのとき、どのようにSEO施策の優先度を付けていくべきでしょうか。他部署と目的を共有しながら、どのように巻き込んでいくべきでしょうか。 「(そもそも売上向上の施策ではないにもかかわらず)そのSEO施策、検索上位になったけど、売上上がってないね。その施策って優先度高かったの?」 このような、堂々巡りに巻き込まれないために担当者が身につけておきたい「SEOの優先度付けのフレームワーク」と「他部署の巻き込み方」などのテーマを中心に解説していきます。
1975年奈良県生まれ。2000年に株式会社NKB入社。2004年より東京メトロと共同運営する地域情報サイトの立ち上げ、運営に参加。 2007年10月株式会社ぐるなび入社。「ぐるなび」を中心にSEO及びソーシャルメディア施策、ウェブ解析、コンテンツマーケティング、広告、広報領域の執行役員をつとめた。
SEOは何から手を付けるべき? 「優先度付け」と「他部署を動かすネゴり方」
近年のSEO施策は、他部署を巻き込んで施策を進めていくことが増えてきました。そのとき、どのようにSEO施策の優先度を付けていくべきでしょうか。他部署と目的を共有しながら、どのように巻き込んでいくべきでしょうか。 「(そもそも売上向上の施策ではないにもかかわらず)そのSEO施策、検索上位になったけど、売上上がってないね。その施策って優先度高かったの?」 このような、堂々巡りに巻き込まれないために担当者が身につけておきたい「SEOの優先度付けのフレームワーク」と「他部署の巻き込み方」などのテーマを中心に解説していきます。
1987年京都生まれ。同志社大学法学部卒、London School of Economics and Political Science, MSc Social Anthropology 修了。Google Search、Google Play、Twitter などで主にスパム・アビューズ対策領域で活躍。 Google では、検索と Play における Trust & Safety 領域にプロダクト分析の視点から深く関わる。また、Webmaster Trends Analyst として日本のウェブマスターに向けてオフィスアワーを開き、検索エンジンに関わる知識とベスト・プラクティスの啓蒙、日本のウェブマスターの動向調査を通じた Google サービスの改善などを行った。
SEOは何から手を付けるべき? 「優先度付け」と「他部署を動かすネゴり方」
近年のSEO施策は、他部署を巻き込んで施策を進めていくことが増えてきました。そのとき、どのようにSEO施策の優先度を付けていくべきでしょうか。他部署と目的を共有しながら、どのように巻き込んでいくべきでしょうか。 「(そもそも売上向上の施策ではないにもかかわらず)そのSEO施策、検索上位になったけど、売上上がってないね。その施策って優先度高かったの?」 このような、堂々巡りに巻き込まれないために担当者が身につけておきたい「SEOの優先度付けのフレームワーク」と「他部署の巻き込み方」などのテーマを中心に解説していきます。
2011 年 エクスペディアホールディングス株式会社入社。 世界各国・多言語のエクスペディアグループブランドの SEO 施策の計画・実行を担当。グローバルチームのマネージャーとしてコミュニケーション能力向上 / 心理的安全性の構築方法について研究中。 In-house SEO Meetup ( ISM ) 実行委員。
【EC向けGA4】売上拡大めざすための分析&改善アクションを導くGA4の見方&使い方
UA廃止まであと8か月、GA4への移行、設定が迫っています。このセッションでは、EC事業を手がけている事業者に向けて、GA4を使って売上拡大をめざすための分析、改善アクセションを導く実践的な手法をお話します。GA4とUAとの違いから、自社EC運営で見るべき標準レポート、設定しておくとよい探索レポートなど、ECのためのGA4の見方、使い方のヒントをお伝えします。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)