サイバーエージェント 執行役員 クリエイティブ担当
大手印刷会社のWeb制作部門に新卒入社後、2012年にサイバーエージェントへ中途入社。スマホサービス立ち上げの最盛期からクリエイティブ組織の体制を確立させ、競争力となるクオリティを社内から生み出す礎をつくる。2016年4月からCA初のクリエイティブ領域の執行役員に就任。「ABEMA」「AWA」など主にメディア事業のクリエイティブを監修。
※ プロフィールの引用元は「START UP EVERYTIME」になります。
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デザイントップ集結。 経営にインパクトを与える組織の作り方
デザインリーダーが向き合うのは、経営だけではない。自社のデザイナーたちを束ね、事業づくりを変えていける強い組織を生み出すことも求められている。 デザイナーに経営視点を浸透させるために、リーダーはどんな取り組みや発信を行っているのか。メンバーとはどのようなコミュニケーションを取っているのか。 さまざまな企業のデザインリーダーが集結し、組織のマネジメントについて語る。
忍び寄る景気後退局面でマーケターは何をすべきか?
世界経済が成長率の減少と景気後退の影が忍び寄る中、日本も現在の世界3位のGDPからいずれ4位に後退するとの見方が広まっています。この厳しい経済状況において、マーケターが直面する課題は多岐にわたります。景気後退の局面で成功を収めるために、マーケターは今、何をすべきでしょうか? このセッションでは、広告主、メディア、エージェンシーが集まり、各社がこの困難な局面をどのように捉え、逆境をチャンスに変えようとしているかディスカッションいたします。ピンチの中にこそ、新たな勝機が潜んでいる可能性を共に探求しましょう。
「居心地が悪い場所こそ自己を成長させる」英語学習を通じたチャンスの掴み方
「たぶん、やれば出来る」と思い続けてはや10数年。留学経験無し、仕事は日本語のみ、業界の英語のニュースをナナメ読みするくらい。いつかやらなきゃなと思っていた英語学習は重要度は高いが緊急度が低いの定位置から動こうとしない。そんな私がひょんな事からグローバルカンファレンスに登壇する事で得られたものをシェアします。私はまだ英語で会話ができないので決してあちら側の人ではありません。これをお伝えするのも気恥ずかさでいっぱいです。しかし、実はその「居心地の悪さ」が成長に繋がる土壌だと確信しています。