株式会社テラスカイ 代表取締役CEO 社長執行役員
1963年生。 1987年4月 日本アイ・ビー・エム株式会社入社。 2001年3月 セールスフォース・ドットコム日本法人の立ち上げに参画。執行役員営業統括本部長に就任。 2006年3月 当社設立、代表取締役社長に就任(現任)
※ プロフィールの引用元は「World Tour Tokyo」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
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デジタルマーケティング活用による観光DX推進
本セミナーでは株式会社JTB様をゲストにお迎えし、地域事業におけるデジタルビジネスの支援やファンの獲得・リピーター化に向けた取り組み事例を中心にご紹介します。他にも、観光地経営の高度化や顧客接点の改革など、デジタルマーケティング戦略に関わる様々な取り組みについてもお届けします。
Keynote
2019年の働き方改革、2020年に世界に広がった新型コロナウイルス感染症により、変化スピードが速く不確実性の高い時代へ突入し、2021年9月のデジタル庁発足により社会全体のデジタル化も一気に加速しました。そして2022年、DXへの対応は企業存続に欠かせない最重要課題のひとつであり、経営戦略、組織・業務プロセス変革、顧客体験・従業員体験と多方面での取り組みが始まっています。昨年のTerraSkyDay 2021では、多数のDX事例を交えながらデジタル企業の姿を考察しました。本キーノートでは、「テクノロジーが創造する未来」をテーマとし、労働生産性の向上やデジタル人材の拡充などの課題解決、2030年に向けた最先端のテクノロジーを活用したビジネスと社会の変革、そして企業や業界の枠を超えた共創について考えます。ゲスト登壇者として、株式会社三井住友フィナンシャルグループ 谷崎 勝教氏、富士通株式会社 高橋 美波氏、株式会社セールスフォース・ジャパン MuleSoft事業統括カントリーマネージャーの三戸 篤氏らをお迎えし、弊社代表 佐藤がナビゲーターとして「DXの実践」について、お話をお聞きします
2030年を見据えた企業ITの姿 ~最新テクノロジーを武器に2030年以降も成長を続けるための組織~
DX事例に学ぶ!次のパラダイムシフトに備えるためのプラットフォーム戦略とは
企業の DX推進において、時代は「クラウドネイティブ」へと移行している。そこで求められているのは、単純にテクノロジーを置き換えるのではなく経営戦略に基づくプラットフォーム戦略の構想で、それこそが DX で成果を出すための鍵となる。 当セッションでは、クラウド・インテグレーターとして、企業の変革を支援してきたテラスカイが提唱する、プラットフォーム戦略について導入事例を交えて紹介する。
DXを成し遂げる企業のプラットフォーム戦略
日々変化する市場、社会、顧客のニーズに対して、企業は急速にデジタル化へのシフトが求められています。しかし、企業のプラットフォームはデジタルトランスフォーメーションに今すぐ対応できるでしょうか。 デジタル化の進展による環境変化に迅速かつ効率的に対応するためのプラットフォーム戦略。1日目のKeynoteでは、DX先進企業の取り組みを交えてご紹介します。