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内田智宏

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TOPPANホールディングス株式会社 経営企画本部 経営基盤改革部 部長

凸版印刷株式会社(現TOPPANホールディングス株式会社)に入社後、営業部門に在籍。大手自動車メーカー、大手広告代理店を担当。株式会社BrandXingへ出向を機に企画開発部門に異動。得意先のCRM戦略策定・運用支援を担当。凸版印刷帰任後は、得意先のデジタルマーケティング戦略策定・運用支援を担当する傍ら、自部門のB2Bデジタルマーケティングを推進。2019年より経営企画本部を兼務。B2Bデジタルマーケティングの全社展開を推進。2023年より経営企画本部を専任。トッパングループ全体のデータドリブンマネジメントを推進中。


※ プロフィールの引用元は「事業開発SUMMIT 2024「事業開発力」を、つぎの日本のスタンダードにする。」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

内田智宏氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/11/14(木) 〜 2024/11/15(金)
内田智宏 TOPPANホールディングス株式会社 経営企画本部 経営基盤改革部 部長
凸版印刷株式会社(現TOPPANホールディングス株式会社)に入社後、営業部門に在籍。大手自動車メーカー、大手広告代理店を担当。株式会社BrandXingへ出向を機に企画開発部門に異動。得意先のCRM戦略策定・運用支援を担当。凸版印刷帰任後は、得意先のデジタルマーケティング戦略策定・運用支援を担当する傍ら、自部門のB2Bデジタルマーケティングを推進。2019年より経営企画本部を兼務。B2Bデジタルマーケティングの全社展開を推進。2023年より経営企画本部を専任。トッパングループ全体のデータドリブンマネジメントを推進中。

事業開発における両利きの経営 新規事業を既存組織にいかに接続し普及させていくか

新規事業をスケール化し、収益の柱として育てていくためには、既存部門との連携が欠かせないですが、そのためには幾つものジレンマが生まれます。既存の営業組織や顧客基盤に合わせて売れるものを考えようとすると革新的な商材にならない一方で、既存部門と接続しないと100億を超える事業まで発展させることができません。新たなプロダクトやサービスを全社に広げていくための壁をいかに乗り越えていくか。大手企業で事業創出にチャレンジしている先駆者からの具体的な事業開発事例を通じて、あるべき姿を探ります。

ビジネスイベント
内田智宏 凸版印刷株式会社 経営企画本部 経営基盤改革部 部長
凸版印刷株式会社に入社後、営業部門に在籍。大手自動車メーカー、大手広告代理店を担当。株式会社BrandXingへ出向を機に企画開発部門に異動。得意先のCRM戦略策定・運用支援を担当。凸版印刷帰任後は、得意先のデジタルマーケティング戦略策定・運用支援を担当する傍ら、自部門のB2Bデジタルマーケティングを推進。2019年より経営企画本部を兼務。B2Bデジタルマーケティングの全社展開を推進。2023年より経営企画本部を専任。トッパングループ全体のデータドリブンマネジメントを推進中。

事業開発における両利きの経営 ~既存事業の経営資源は新規事業に活用されるべきか~

事業開発における“両利きの経営”が話題になることもありますが、下記のような問題も発生しやすいのが実情です。 ①既存の営業組織や顧客基盤に合わせて売れるものを考えようとすると、革新的な商材にならない ②新規事業をしがらみから切り離して革新的なサービス創りをしても、既存アセットが生かされずスケールしない 既存のアセットは、どのように活用すればいいのか、あるいは活かさない方がよいのか。 凸版印刷様とみんなの銀行様の具体的な新規事業事例を通じて、あるべき姿を探ります。