WAmazing株式会社 代表取締役CEO
慶應 SFC 卒業後、リクルートにてインターネットでの新規事業立ち上げに携わった後、観光産業と地域活性のR&D 部門じゃらんリサーチセンターに異動。主席研究員として調査研究・事業開発に携わる。 2016年7月、訪日外国人旅行者による消費を地方にもいきわたらせ、地域の活性化に資するプラットフォームを立ち上げるべく2016年7月、WAmazing 株式会社を創業。2年半以上に渡るコロナ禍期間中を乗り越え257名(2023年10月 1日時点)の組織で、日本のナンバーワン外貨獲得産業になりうるインバウンド市場で日本経済の再興・地方創生を実現するプラットフォームサービスを作るべく挑戦中。
※ プロフィールの引用元は「クールジャパンDXサミット 2024」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
忖度なしの観光DX - インバウンドの高付加価値化と現在地 -
東急とWAmazingが描く事業共創ビジョン〜コロナ直撃で売上98%減を乗り越えインバウンド市場へ〜
インバウンドスタートアップのWAmazingは、2017年東急アクセラレートプログラムに参加しデモデイにて最優秀賞を受賞。2018年シリーズBの資金調達にて、東急がリード株主となり資金調達を実施。コロナ禍を乗り越え今、再び急成長するインバウンド市場に向かい東急×WAmazingの事業共創「100年の計」をもとに議論する
NewsPicks×上川町の共創コミュニティ「KAMIKAWA GX LAB」の可能性とは
- 起業家が直面する資金調達における課題 -
リクルートにて「じゃらんnet」「ホットペッパーグルメ」など、主にネットの新規事業開発を担当した後、 「もう1度、本気のスケーラブルな事業で、日本の地域と観光産業に貢献する!」を目的に、2016年にWAmazingを創業した加藤氏。複数回の資金調達に成功した実際の経験をもとに、起業家目線での資金調達の要諦をお話いただきます。