SOMPOホールディングス株式会社 グループCHRO取締役代表執行役副社長
1988年4月、安田火災海上保険(現損害保険ジャパン)株式会社入社。入社後は、約 20 年にわたり、資産運用に従事。その後、2009 年 7 月に同社 IR 室長、2014 年 6 月安田企業投資株式会社代表取締役専務、2017年8月 SOMPOホールディングス株式会社執行役員海外事業企画部長を経て、2019年6月 同社グループCHRO執行役常務に就任。2022 年 4 月同社グループ CHRO 執行役専務、2024 年6月同社グループ CHRO 取締役代表執行役専務などを経て、2025 年 4 月同社グループ CHRO 取締役代表執行役副社長(現職)を務める。
※ プロフィールの引用元は「【好評につき再配信】人的資本経営の成果は測れるのか。 SOMPOが実行する、人的資本ROIと労働生産性の可視化」になります。
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【好評につき再配信】人的資本経営の成果は測れるのか。 SOMPOが実行する、人的資本ROIと労働生産性の可視化
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新・中計と連動した人事戦略の裏側〜人的資本を可視化・最大化するために〜
24年度に新たな中期経営計画の発表を予定する大手企業の人事トップが計画発表後に登壇。 人的資本の最大活用が叫ばれる昨今、新・中計と連動した人事戦略に込めた想いや狙いについて、クローズドイベントならではの本音も交えてお話しいただきます。
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ユニリーバ・ジャパンとSOMPOホールディングスの事例から考える「パーパス経営の実践」
自社の存在意義を見直し、いかに社会に貢献していくかを掲げて経営に取り組む「パーパス経営」。近年、その重要性が叫ばれていますが、実践に向けて課題を抱えている企業は多いようです。どうすればパーパスを社員に浸透させ、機能させることができるのでしょうか。パーパス経営に取り組む先進企業の事例を基に「個人のパーパスと会社のパーパス」「浸透させるための施策」「課題の乗り越え方」などについて議論します。(協賛/ServiceNow Japan合同会社)
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人的資本の最大化を目指す組織戦略
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「人的資本経営の実現に向けた検討会」委員企業とともに考える、「人的資本経営」推進の要諦
「人材版伊藤レポート」の公表以降、人的資本に関する課題が認識され、人的資本経営に取り組む企業が増えています。本パネルディスカッションでは、伊藤邦雄氏が座長を務める経産省の「人的資本経営の実現に向けた検討会」に検討委員として参加されている、ロート製薬 取締役 CHROの髙倉千春氏とSOMPOホールディングス グループCHRO 執行役専務の原伸一氏にパネリストとして登壇していただき、人的資本経営の必要性や経営に与えるインパクト、これを推進していく上でのポイント、経営者や取締役会が果たすべき責任などについて、両社の具体的な取り組みを交え闊達に議論していただきます。人的資本経営をめぐる最先端の議論に触れていただける絶好の機会として、本プログラムをご活用ください。
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