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和田幸子

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株式会社タスカジ 代表取締役

1975年生まれ。 1999年 横浜国立大学経営学部を卒業後、富士通に入社。エンジニアとしてERP製品の開発に携わった。 2005年 富士通の企業派遣制度で慶應義塾大学大学院 経営管理研究科へ留学し、MBAを取得。 2008年 第一子出産 2009年 富士通製ERP製品のウェブマーケティングを担当。 2010年 中堅中小企業向け、会計・人事給与クラウドサービスの事業立ち上げプロジェクトリーダーを務め、クラウドサービスの革新的な販売モデルの構築に取り組む。 2013年11月 自身の課題である共働き家庭における新しいライフスタイルの実現に必要な社会インフラをITで作るため、起業(ブランニュウスタイル株式会社)。 2014年7月 ITを軸とした新サービス「タスカジ」をローンチ。 2017年2月 社名を「株式会社タスカジ」に変更。 2017年11月 日経BP社 日経DUAL「家事代行サービス企業ランキング」1位を獲得 2017年12月 日経ウーマン・オブ・ザ・イヤー2018「働き方改革サポート賞」受賞 2018年2月 一般社団法人シェアリングエコノミー協会幹事就任 2023年3月 一般社団法人シェアリングエコノミー協会理事就任


※ プロフィールの引用元は「SHARE WEEK 2023」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

和田幸子氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/11/10(金) 〜 2023/11/17(金)
和田幸子 株式会社タスカジ 代表取締役
1975年生まれ。 1999年 横浜国立大学経営学部を卒業後、富士通に入社。エンジニアとしてERP製品の開発に携わった。 2005年 富士通の企業派遣制度で慶應義塾大学大学院 経営管理研究科へ留学し、MBAを取得。 2008年 第一子出産 2009年 富士通製ERP製品のウェブマーケティングを担当。 2010年 中堅中小企業向け、会計・人事給与クラウドサービスの事業立ち上げプロジェクトリーダーを務め、クラウドサービスの革新的な販売モデルの構築に取り組む。 2013年11月 自身の課題である共働き家庭における新しいライフスタイルの実現に必要な社会インフラをITで作るため、起業(ブランニュウスタイル株式会社)。 2014年7月 ITを軸とした新サービス「タスカジ」をローンチ。 2017年2月 社名を「株式会社タスカジ」に変更。 2017年11月 日経BP社 日経DUAL「家事代行サービス企業ランキング」1位を獲得 2017年12月 日経ウーマン・オブ・ザ・イヤー2018「働き方改革サポート賞」受賞 2018年2月 一般社団法人シェアリングエコノミー協会幹事就任 2023年3月 一般社団法人シェアリングエコノミー協会理事就任

AI時代の働き方の未来 〜変わる組織・副業・プラットフォーム〜

2023年、AIの登場はホワイトカラーの市場を抜本的に変える衝撃を与えた。止まらないAIの普及は、企業の働き方をどのように変えるのか?そして個人の働き方、副業、価値観をどのように変えるのか?YouTube番組『#シゴトズキ』でMC兼プロデューサーとして様々な新しい働き方を発信するフジテレビ清水俊宏と、サービスを通じてシェアによる新しい働き方を提案するタスカジ和田幸子とアクシスコンサルティング伊藤文隆が、AI時代の働き方の未来について考える。

ビジネスイベント
和田幸子 株式会社タスカジ 代表取締役
1975年生まれ。 1999年 横浜国立大学経営学部を卒業後、富士通に入社。エンジニアとしてERP製品の開発に携わった。 2005年 富士通の企業派遣制度で慶應義塾大学大学院 経営管理研究科へ留学し、MBAを取得。 2008年 第一子出産 2009年 富士通製ERP製品のウェブマーケティングを担当。 2010年 中堅中小企業向け、会計・人事給与クラウドサービスの事業立ち上げプロジェクトリーダーを務め、クラウドサービスの革新的な販売モデルの構築に取り組む。 2013年11月 自身の課題である共働き家庭における新しいライフスタイルの実現に必要な社会インフラをITで作るため、起業(ブランニュウスタイル株式会社)。 2014年7月 ITを軸とした新サービス「タスカジ」をローンチ。 2017年2月 社名を「株式会社タスカジ」に変更。 2017年11月 日経BP社 日経DUAL「家事代行サービス企業ランキング」1位を獲得 2017年12月 日経ウーマン・オブ・ザ・イヤー2018「働き方改革サポート賞」受賞 2018年2月 一般社団法人シェアリングエコノミー協会幹事就任

タスカジ流、副業で家事をプロスキルにする

「家の中から、世界を変える。」あなたの「家事」が、仕事になります。 あなたがいつも当たり前にやってきた家事は、日々の生活の中でコツコツと積み上げてきた、あなただけの立派なスキルです。 仕事として、そのスキルを必要としている人に活用しませんか? 副業なら、今の仕事・今の生活はそのままに、自分の空いた時間で新しいチャレンジが可能です。 この回では、家事を仕事にして自分の世界を広げている人や事例をご紹介します。 このセッションをきっかけに、自分が当たり前と思っていたスキルで新しいことにチャレンジしてみませんか?

ビジネスイベント
2021/11/12(金) 〜 2021/11/14(日)
和田幸子 株式会社タスカジ 代表取締役
横浜国立大学経営学部卒業後、富士通に入社しシステムエンジニア、新規事業開発などを担当。フルタイムワーキングマザーとしての課題認識に基づき、2013年に起業。家事代行マッチングサービス『タスカジ』を運営。慶應義塾大学大学院経営管理研究科修了。現在は、地方自治体や企業などとの新しい取り組みや、教育機関をはじめとした講演活動など、活動の幅を広げ、「核家族から拡大家族へ」を合言葉に日々奮闘中。 日経ウーマン・オブ・ザ・イヤー2018「働き方改革サポート賞」受賞。

己成長の近道は最高のチームを作ること

強い意志を持って新規ビジネスに挑むも、メンバーの離脱や廃業の危機に。 打ちのめされた女性起業家が、もがいた先に見つけた前進するための答え。

ビジネスイベント
和田幸子 株式会社タスカジ 代表取締役
1975年生まれ。 1999年 横浜国立大学経営学部を卒業後、富士通に入社。エンジニアとしてERP製品の開発に携わった。 2005年 富士通の企業派遣制度で慶應義塾大学大学院 経営管理研究科へ留学し、MBAを取得。 2008年 第一子出産 2009年 富士通製ERP製品のウェブマーケティングを担当。 2010年 中堅中小企業向け、会計・人事給与クラウドサービスの事業立ち上げプロジェクトリーダーを務め、クラウドサービスの革新的な販売モデルの構築に取り組む。 2013年11月 自身の課題である共働き家庭における新しいライフスタイルの実現に必要な社会インフラをITで作るため、起業(ブランニュウスタイル株式会社)。 2014年7月 ITを軸とした新サービス「タスカジ」をローンチ。 2017年2月 社名を「株式会社タスカジ」に変更。 2017年11月 日経BP社 日経DUAL「家事代行サービス企業ランキング」1位を獲得 2017年12月 日経ウーマン・オブ・ザ・イヤー2018「働き方改革サポート賞」受賞 2018年2月 一般社団法人シェアリングエコノミー協会幹事就任

企業と個人の新たな関係構築 〜ポストコロナの信頼のデザイン〜

コロナによって急速な暮らしのデジタル化が進み、また安心・安全があらゆる側面で期待されるようになった。社会状況が変わる中で企業はユーザーとの新たな関係性が求められているのではないだろうか。シェアリングエコノミーが身近となりつつある今、安心できる市場をどのように育てていくべきか、マルチセクターで考えていく。

ビジネスイベント
和田幸子 株式会社タスカジ 代表取締役
1975年生まれ。 1999年 横浜国立大学経営学部を卒業後、富士通に入社。エンジニアとしてERP製品の開発に携わった。 2005年 富士通の企業派遣制度で慶應義塾大学大学院 経営管理研究科へ留学し、MBAを取得。 2008年 第一子出産 2009年 富士通製ERP製品のウェブマーケティングを担当。 2010年 中堅中小企業向け、会計・人事給与クラウドサービスの事業立ち上げプロジェクトリーダーを務め、クラウドサービスの革新的な販売モデルの構築に取り組む。 2013年11月 自身の課題である共働き家庭における新しいライフスタイルの実現に必要な社会インフラをITで作るため、起業(ブランニュウスタイル株式会社)。 2014年7月 ITを軸とした新サービス「タスカジ」をローンチ。 2017年2月 社名を「株式会社タスカジ」に変更。 2017年11月 日経BP社 日経DUAL「家事代行サービス企業ランキング」1位を獲得 2017年12月 日経ウーマン・オブ・ザ・イヤー2018「働き方改革サポート賞」受賞 2018年2月 一般社団法人シェアリングエコノミー協会幹事就任

ポストコロナの出会いとつながり 〜コミュニティの処方箋〜

人は人とのつながり無しに生きていくことはできない。人との接触が制限される中、社会の分断、孤独を生まないための、新たな出会いとつながり、コミュニティの未来を提示する。