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四之宮諒氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/10/31(火) 〜 2023/11/2(木)
四之宮諒 ウイングアーク1st株式会社 Business Document事業部 BD事業戦略部 リードデザインG グループマネージャー 上級文書情報管理士
2016年新卒入社。関西地区にて5年間代理店、直販営業を担当。現在はBusiness Document事業戦略部に所属し、帳票、文書管理、文書データ流通事業における製品戦略、企画を担っている。JIIMA認定 文書情報管理士 (上級)を取得。

文書情報管理士が勧める電帳法・インボイス制度対応のNEXTステップ ~invoiceAgentによる業務効率化~

改正電帳法・インボイス制度への対応に向けて、経理財務部門を中心に業務の見直しやシステムの検討・導入が進む中、期限の制約により部分的な対応に留まっている企業も少なくありません。法対応だけに目を向けた対応では本番の運用開始後、紙と電子が混在し、確認・承認・管理の面でより煩雑になる可能性もあります。その解決には、全体最適を考えたデジタル化・ペーパーレス化を進める必要があります。 本セッションでは、電帳法・インボイス制度への対応を次のステップへ進めるため、「invoiceAgent」を活用したデジタル化・ペーパーレス化の実現方法を文書情報管理士がご紹介いたします。

ビジネスイベント
四之宮諒 ウイングアーク1st株式会社 Business Document事業部 Business Document事業部 BD事業戦略部 リードデザインG グループマネージャー 上級文書情報管理士
2016年ウイングアーク1st株式会社に入社。約5年間、関西でパートナー営業を担当。各商品の機能を組み合わせたソリューション提案などのノウハウを蓄積。その経験から、2021年度から帳票・文書管理ソリューション(BDS)に関する事業戦略を担当。現在は主に新商品である「invoiceAgent」を推進している。

インボイス制度開始までもうすぐ。 激増する経理業務負荷への対応と請求書電子化のススメ

認定Peppol サービスプロバイダーが紹介|今回は、発行/受領の双方における電帳法に従った保管も担保できるソリューションのご紹介と、電子化に向け紙文書も残る過渡期~デジタルインボイスの対応まで、取るべき対策をご紹介する。

ビジネスイベント
2023/2/13(月) 〜 2023/2/17(金)
四之宮諒 ウイングアーク1st株式会社 / Business Document 事業戦略部 上級文書情報管理士
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

経理向けソリューションを提供するウイングアーク1stは、完璧な経理DXをしているのか?現役の経理担当者がインボイス制度・電帳法対応の悩みと改善策を大公開!

電子帳簿保存法の改正(電子取引の電子保存)と2023年10月開始予定のインボイス制度により、企業における経理業務の負担増加は避けられないことから、デジタル化が急務となっています。本セッションでは、電帳法/インボイス制度対応へのポイントをウイングアーク1stの上級文書情報管理士が解説いたします。また、当社が進めてきた法制度対応と経理DXの実践について、経理担当からご紹介させていただきます。

ビジネスイベント
2022/11/24(木) 〜 2022/11/25(金)
四之宮諒 ウイングアーク1st株式会社 Business Document事業部 BD事業戦略部 上級文書情報管理士
2016年新卒で入社。関西地区にて5年間代理店・直販営業を担当し、現職ではBD事業戦略部に所属して帳票・文書管理・文書データ流通事業における製品戦略・企画を担っている。JIIMA認定 上級文書情報管理士を取得し、電子帳簿保存法・インボイス制度に対する発信も行う。

ウイングアーク1stが進める事業戦略を公開、DXを取り入れた新事業展開の施策とは

帳票ソフトウェア市場のトップランナーであるウイングアーク1st株式会社。トップを走り続ける同社における事業戦略とは?ー 本セッションでは、執行役員である満岡氏をはじめとするBusinessDocument事業部の方をお招きし、invoiceAgent事業における事業戦略を解説いただきます。同社を取り巻くトレンドに対する取組や「DXを用いた新事業展開」の施策など、戦略上流から具体的施策までの実例をベースにお話を伺います。

ビジネスイベント
2022/10/10(月) 〜 2022/10/12(水)
四之宮諒 ウイングアーク1st株式会社 BD事業戦略部 上級文書情報管理士
2016年新卒で入社。関西地区にて5年間代理店・直販営業を担当し、現職ではBD事業戦略部に所属して帳票・文書管理・文書データ流通事業における製品戦略・企画を担っている。JIIMA認定 上級文書情報管理士を取得している。

文書情報管理士がLiveで回答!invoiceAgentによる電帳法&インボイス制度への対応策とは

【ランチセッション】電子帳簿保存法の改正(電子取引の電子保存)と2023年10月開始予定のインボイス制度により、企業における経理業務の負担増加は避けられないことから、デジタル化が急務となっています。本セッションでは、両制度対応へのポイントと皆様からの疑問に対してウイングアーク1stの上級文書情報管理士が解説・回答いたします。また、電子帳票プラットフォーム「invoiceAgent」を活用した具体的な対応方法をご紹介し、法制度対応の先にある企業のDX推進のあり方をお届けします。

ビジネスイベント
2022/3/3(木) 〜 2022/3/4(金)
四之宮諒 ウイングアーク1st株式会社 Business Document事業部 BD事業戦略部
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

電帳法対応と商取引全体の電子化を実現するinvoiceAgentが目指す世界

昨年末、電子帳簿保存法 電子取引要件の2年間宥恕措置が発表されましたが、2023年10月から実施されるインボイス制度への対応も合わせ、商取引の電子化への対応を今から計画的に行うことが必須となっています。本セミナーでは、電子帳簿保存法・インボイス制度への対応に加え、電子契約・電子取引・電子伝票を一気通貫で実現するサービス "invoiceAgent"について、わかりやすくご紹介します。