リープ株式会社 代表取締役/パフォーマンスアナリスト
ほり たかし/大学院でユーザー工学・品質工学を学び、自然言語処理を用いた対話モデルやデータに基づく教育デザインを研究。外資製薬/ヘルスケア企業で営業マネジャー、マーケ・事業企画部長、執行役員を歴任。明治大学卒、産業技術大学院大学修了。修士(創造技術)、AIBET教育イノベーター、認定コーチ、認定ALコーチ。
※ プロフィールの引用元は「日本の人事部「HRカンファレンス2026-春-」」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
成果を目指す「人が育つ組織」デザイン論 上司が行動で示し部下に定着する、学びが連鎖する組織の作り方
営業現場の多忙さから、育成が現場任せ・属人化してしまうという課題が浮き彫りとなっています。本講演では、現場だけに偏らず、本社も巻き込むOJT改革の進め方を解説。さらにHPIやインストラクショナルデザインを踏まえ、上司の行動から現場に定着する学習文化を紹介します。事業トップの関心を高める実践的なアプローチや現場の葛藤を乗り越える具体策を、杏林製薬の人材開発責任者との対談を通じてお伝えします。
上司の指導スキルをアセスメントで可視化「実務スキルを伸ばす」ラーニングコーチとは
上司が部下に指導しているものの、結果的に成果や業績に繋がっていないという悩みをよく伺います。その原因は上司のコーチングスキル不足にあり、部下の成長を妨げているケースが多いです。上司のコーチングスキルを向上させるためには、実際の指導内容をアセスメントし、可視化することが重要です。本講演では、分析結果から見えてきた部下の実務スキルを伸ばすラーニングコーチとは何か、実際のアプローチ手法を解説します。
上司の指導スキルをアセスメントで可視化「実務スキルを伸ばす」ラーニングコーチとは
上司が部下に指導しているものの、結果的に成果や業績に繋がっていないという悩みをよく伺います。その原因は上司のコーチングスキル不足にあり、部下の成長を妨げているケースが多いです。上司のコーチングスキルを向上させるためには、実際の指導内容をアセスメントし、可視化することが重要です。本講演では、分析結果から見えてきた部下の実務スキルを伸ばすラーニングコーチとは何か、実際のアプローチ手法を解説します。
【受賞記念特別講演:HR Tech特別部門賞】リスキリングにおける学習DX「データに基づくラーニングデザインとは」
企業に成長をもたらす変革には、「人財育成システムの構築」と「学習する組織への転換」が求められます。効果的かつ効率的な教育設計のシステム的アプローチ「インストラクショナルデザイン」に基づくリスキリングの企業教育の方法論とパフォーマンス評価データやAIを活用した学習DXを実現する"Skillpalette(スキルパレット)" についてご紹介します。