ライフイズテック株式会社 DX事業部 エグゼクティブプロデューサー
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「JBpress World 2023 」になります。
※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。
〜 生成AIネイティブな時代に備える 〜 企業におけるAI導入のリアルな課題と解決策
近年、生成AI技術が急進化し注目されています。私たちは生成AIを活用した次世代育成にいち早く取り組み、生成AIの登場による人や人の役割の変化を目の当たりにしてきました。さらに、生成AIの導入を推進・検討中の20社様を超える企業様から、生成AI活用に向けての課題も多く伺って参りました。これらの実例から、これからの生成AIネイティブな時代に備え、企業がどのような組織づくりや人材育成を推進するべきか、解説いたします。
DXを加速させる、リスキリング戦略の1歩先 ITリテラシーを「課題解決に活用する」人材の育成戦略とは
DX推進のため、非デジタル人材を中心にITリテラシー教育を行う企業様が増えていますが、「リテラシー教育はしているが、その実践に結びつかない」という課題を多くお聞きします。本講演では、ITを知るというフェイズの1歩先となる“DXリテラシーの活用”に焦点を当てます。現場の課題をデジタルを用いて解決できる人材を増やす“次の一手”とはどうあるべきか、人事の視点も交えながら体系的に解説いたします。
人事が1から始めるDX人材育成 ~好事例から学ぶ最適な導入デザイン、社内の巻き込み方とは~
「DX人材育成の必要性は理解しているが、どこから始めるべきか分からない」という悩みはないでしょうか。DX人材育成を成功させるためには、人材の要件整理やリソース計画・教育プラン策定に関わる人事部が推進の主体となることが不可欠です。本講演では実際の事例をもとに、DX人材育成の対象者やコンテンツをどうデザインするか、経営層も含め社内をどう巻き込み推進力を高めるべきか、についてお伝えします。
人事が関わるDX人材育成 今こそ知りたい、DX推進において人事が旗振り役になる理由とは
「DX人材育成の必要性を感じながらも、なかなか一歩が踏み出せない」という悩みはないでしょうか。これからはデジタルツールやシステムを「開発する側」だけでなく、「使う側」にもデジタルを使った課題解決力が必須とされる時代です。本講演ではDX人材育成のために、人事の理解が必須になるポイントと担うべき役割について、導入事例を交えながらお伝えします。