株式会社 We Are The People 代表取締役
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「PCAフェス 2024」になります。
※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。
明日も働きたくなる組織・職場づくり
「人的資本経営」などの言葉に代表されるように、企業経営における人材の重要性は増す一方です。この仕事に深く関わりたい、明日もここで働きたい、そんな自主的・積極的な姿勢、いわゆる「エンゲージメント」を組織の中に育むにはどうすべきか。内資・外資5社、複数業種の企業人事と、数十社におよぶ中小企業の人事アドバイザーで得た経験・見識を元に、本質的且つ具体的な人事アクション・アプローチについてお話しします。
マネジメントの必修科目「叱れる」信頼関係の構築
マネージャー必見「叱れる信頼関係の築き方」を解説。人を成長させる「叱り方」のコツや、多様な属性や世代間ギャップを超えて健全なコミュニケーションができる組織の秘訣を、人事のプロ・安田雅彦氏が伝えます。
みんなが豊かになる人的資本経営
インフレが進む中、いまだに給与は十分に上がらず実質賃金の低下が続いています。労働人口減少時代を迎え、従業員の給与を上げることが待ったなしになっている今、企業が生産性を上げ、消費力の高い若者の所得を増やすことが日本経済の復活する必須条件です。従業員、そして世の中が豊かになる、生産性を上げる経営とは何か?それを実現するための人的資本経営とは何か?
人的資本経営の「未来予想図」
2023年から上場企業に義務付けられる予定の「人的資本の情報開示」。今後は、人材の確保だけでなく、成長できる環境を設け、従業員のエンゲージメントを上げていくことが企業価値に直結します。そんな大きな変化が起きるなかで、今後企業にはどのような未来が待っているのでしょうか?また、経営者や人事担当者はどんなポイントを押さえておけばいいのでしょうか?その“未来予想図”を、そのトレンドや潮流を経済学者の成田悠輔氏と、人事のプロフェッショナルである安田雅彦氏が探っていきます。
HR最前線!キーワードは「ウェルビーイング」と「人材の成長」
新しい企業経営目標になりつつある、心身ともに健康で社会的によい状態「ウェルビーイング」。社員の幸福度を上げることが業績の向上につながるとは? さらに中小企業のHR最前線、リモートワーク時代の従業員との向き合い方、フィードバックの基本など、元外資系企業人事トップの2人が最新のHRを語ります。
スタートアップ採用のリアル~母集団形成を実現した採用イベントの実践知~
新型コロナウイルスの感染拡大から2年が経ち、なお激化するスタートアップ領域での採用活動の在り方も変化してきました。 スタートアップ企業での採用活動こそ、「カルチャー」や「ビジョン/ミッション」「人の魅力」など、ノンバーバルな魅力をうまく伝えなければいけない一方で、対面での採用活動ができないという制約から、採用活動に課題を抱えている企業もいらっしゃるのではないでしょうか。 本セッションでは、人事主導の採用イベントを積極的に導入し、このコロナ禍で採用を加速させた企業をお招きし、スタートアップの中途採用で多くの企業が躓く「候補者の母集団形成」と自社の魅力を伝える採用イベントの実践知についてお伺いします。
「本質」を取り入れたジョブ型の人事制度とは 既存制度から新しく生まれ変わる構築の仕方
昨今「ジョブ型」の人事制度が注目されていますが、絶対的且つ明確な定義はございません。そのため、既存制度にどうやって「ジョブ型」を取り入れていいか分からない方も多いのではないでしょうか。本講演では、人事制度の「型」に拘らず、ジョブ型人事制度の本質を明らかにすると共に、既存制度にどのように取り入れたらいいかお話しします。その上で、自社に合った人事制度の構築・運用の方向性についてご紹介します。(協賛/デフィデ株式会社)
「稼げる組織」を作るために中小企業の経営者がやるべきこと
売上のトップラインを伸ばすために経営者は「人」という軸で、どのような考えや取り組みを行うと良いのか、経営思想などの抽象的なお話から具体的な取り組みまで、最前線で取り組む企業経営者と人事部門のプロフェッショナルが語ります。
モンスター社員はなぜ生まれるのか? マネジメント層から考えたい陥りがちな組織形成の過ち
組織にとって不利益をもたらすモンスター社員。そのようなモンスター社員に人事担当者やマネジメント層はどのように対処すれば良いのでしょうかそこで本セッションでは、モンスター社員を生み出す原因に焦点を当て、どのような組織がモンスター社員を生み出してしますのか。モンスター社員を生み出さないために、人事担当者やマネジメント層はどのような対応すれば良いのかを語って頂きます。
人材価値の最大化は、新たな成長ドライバーを生み出すか?
テクノロジーを活用した人材価値の最大化は、本当の意味で企業の成長に寄与するのか。組織マネジメントの変革を、既存・新規の事業成長につなげるには?そして、人事の役割はどのように変化していくべきなのか。経営と人事を適切につなげるために必要となる「新たな組織マネジメント戦略」について、理論と実践の両面から明らかにする。