アドビ システムズ / プロフェッショナルサービス事業本部 本部長
ソニーグループ、リクルートにおいてデータ分析及びデジタルマーケを推進後、2012年よりアドビに入社。 コンサルタントとして複数企業のデジタル活用の促進・ROI創出を担当後、コンサルティングマネージャを経て2017年カスタマーサクセスマネジメント本部を担当。 2019年よりデジタルマーケティング領域のサービス組織を統括。
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エンタープライズ企業へのアプローチで特に重要なハイタッチモデル。Adobeが挑戦しているスケーラブルと効率を追求したカスタマーサクセスモデルとは
エンタープライズ企業を中心に、カスタマーのサクセスを続けているAdobe。ハイタッチモデルでのアプローチは、エンタープライズの日本企業においては特に重要な取組です。ともすれば労働集約になりがちだったり、知見やスキルの属人的な偏りが発生するなど、リソースと組織的取組みにおける効率化に苦戦する領域です。 Adobeが挑戦しているスケーラブルと効率を追求したカスタマーサクセスモデルとはどのようなものか、小栗氏が解説します。
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