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山下正太郎 で検索した結果

山下正太郎氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2022/10/7(金)
山下正太郎 コクヨ株式会社 ヨコク研究所/ワークスタイル研究所 所長 京都工芸繊維大学 特任准教授
コクヨ株式会社にて、2011年、グローバルでの働き方とオフィス環境のメディア『WORKSIGHT』を創刊。同年、未来の働き方を考える研究機関「WORKSIGHT LAB.(現ワークスタイル研究所)」を設立。2019年より京都工芸繊維大学 特任准教授を兼任。2020年、黒鳥社とのメディアリサーチユニット/メディア「コクヨ野外学習センター」を発足。2022年、オルタナティブな社会をリサーチ&デザインする「ヨコク研究所」を設立。

生産者と消費者の関係が変わる 『ファン』の力 〜未来の市場はファンダムで生まれる〜

「熱心なファン集団」や、「ファンが生み出す新しい文化」を意味する言葉として、ファンが存在しうるあらゆる分野の中で生まれてきた造語「ファンダム」。 ここでいうファンは、完成されたものを受け取るだけの消費者ではなく、自ら広報となり拡散したり、グッズや動画を作成したり、2次創作をするなど、生産者となり新たな市場を作り出しています。 ファンダムはどのようにビジネスに変革をもたらし、企業はそれをどう活かすべきなのか。 「ファンダムエコノミー」の著者である山下 正太郎 氏とプロセスエコノミーをきっかけにファンと共に大ヒットした「左ききのエレン」漫画家かっぴー氏と共に、これまでの“ファン“と何が違うのか、クリエイターと企業の共通点、企業がファンダムから学ぶべきポイントなどをnoteプロデューサー徳力基彦氏をモデレーターに迎え紐解いていきます。

ビジネスイベント
2021/11/4(木) 〜 2021/12/3(金)
山下正太郎 コクヨ株式会社 ワークスタイル研究所 所長 WORKSIGHT 編集長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

最新事例で読み解く、企業成長を加速させる「オフィス」 KADOKAWA×リクルート×コクヨ

この先、オフィスに求められる役割は何でしょうか?新型コロナ感染拡大の影響で、強制的に企業はオフィスの役割とその必要性を考えさせられました。コロナ禍でオフィスを大きく変えた2社は、どこを目指し、企業成長においてオフィスに何を期待するのか。今年、日経ニューオフィス賞を受賞した2社が登場し、理想のオフィスのあり方について最新事例を交えて語り合うセッションです。

ビジネスイベント
2021/10/13(水) 〜 2021/10/14(木)
山下正太郎 コクヨ株式会社 ワークスタイル研究所 所長 WORKSIGHT 編集長
ワークスタイルとワークプレイスの研究者 / コクヨ ワークスタイル研究所 所長 / WORKSIGHT 編集長 https://www.worksight.jp / 働き方&働く場のキュレーション・ニュースレター MeThreee 発行人 http://methreee.com / 黒鳥社とのリサーチユニット コクヨ野外学習センター https://anchor.fm/kcfr / 京都工芸繊維大学 特任准教授

チームのつながりを強くする これから求められる対話のあり方

テレワークが推奨され働き方が多様になる一方で、社員同士のコミュニケーション不足によって孤立・孤独を感じ、悩む人が増えています。社員の「心と身体の健康」の観点から、これからどのようなコミュニケーションが必要なのか深堀りしていきます。

ビジネスイベント
2021/4/13(火) 〜 2021/4/14(水)
山下正太郎 コクヨ株式会社 ワークスタイル研究所 所長 WORKSIGHT 編集長
ワークスタイルとワークプレイスの研究者 / コクヨ ワークスタイル研究所 所長 / WORKSIGHT 編集長 https://www.worksight.jp / 働き方&働く場のキュレーション・ニュースレター MeThreee 発行人 http://methreee.com / 黒鳥社とのリサーチユニット コクヨ野外学習センター https://anchor.fm/kcfr / 京都工芸繊維大学 特任准教授

働くとワークプレイスの未来 編集長が語り合う、これからの話

2日間合計7つのセッションを通じて、未来のワークスタイルについて様々なヒントが提示されて参りました。 クロージングセッションでは、「働く」を視点にオフィスの今後の可能性や人の暮らしとの関わり方などをリクナビNEXT編集長 藤井薫氏とWORKSIGHT編集長 山下正太郎が総括します。