株式会社ライプニッツ 代表/独立研究者/著作家/パブリックスピーカー
※ プロフィールの引用元は「HRサミット 2026 ONLINE」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
こんなテーマで話されています
ビジネスの未来、リベラルアーツ、資本主義をアップデートしよう
以前は「よし」とされていた価値観も、社会の移り変わりとともに変化します。パンデミックを経た今、個人のみならず、企業のビジネス活動においても、変化し成長し続けることが、これからの時代を生き抜く“キモ“となり得るのではないでしょうか。 『ビジネスの未来』『ニュータイプの時代』『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』など、多くの著により、思考と考え方を提示する山口周氏による、全てのビジネスパーソンにささげるセッションです。
こんなテーマで話されています
新規事業に向くリーダー、向かないリーダー
決裁権限か、動かせる金額か、モチベーションか、人脈や人望か――。新規事業を起こし、軌道に乗せる人が持っているものとは何か。三菱商事の社内ベンチャー制度でスープ専門店「スープ ストック トーキョー」を立ち上げ、その後MBOで独立、次々に新しい価値提案を行うスマイルズの遠山正道代表と激動の時代に生き残る「ニュータイプ人材」を提唱する山口周氏が、今求められる思考方法、行動様式を明らかにする。
こんなテーマで話されています
リスクを最小化する「いいとこ取りな生き方」 新時代に求められるキャリアのバーベル戦略
「終身雇用は崩壊する」と言われて久しく、日本においても一つの組織でキャリアを全うすることが難しい時代になりつつあります。フリーランスとして就業する人や、好きなことで稼いでいくクリエイターが増えている一方、こうしたキャリアにはどうしてもリスクを感じてしまう人が多いのも事実です。 『ニュータイプの時代』著者の山口周氏は、こうしたジレンマを抱える現代において求められるのが「キャリアのバーベル戦略」だと言います。リスクの異なる2つの職業を同時に持つことで、両方のいいとこ取りをするキャリアです。 これまでの価値観にとらわれず、こうしたキャリア戦略を実現するには、私達は何をすればよいのでしょうか。また、こうした「キャリアのバーベル戦略」がスタンダードとなる世の中において、企業はどのような人材戦略を描くべきでしょうか。 時代がどのように変わっていくのかを踏まえ、新時代に求められるキャリア戦略とそれに対する企業のあるべき姿勢を、山口周氏にお伺いします。
こんなテーマで話されています
パーパス×サステナブル経営を加速するBSM
不確実で予測不可能な状況が続くなか、いま企業の持続的な成長と社会価値最大化の両立を目指す「サステナブル経営」とその中核を担う「企業の存在意義(パーパス)」に注目されています。Keynoteではパーパス・サステナブル経営や実践に必要なリーダーシップについて有識者と考えるとともに、CoupaのBusiness Spend Management(BSM)が調達購買、サプライチェーン領域のデジタル変革にどのように貢献できるのかをご紹介します。
こんなテーマで話されています
「働く場所を選ぶこと」はなぜ重要なのか
リモートワークが当たり前になった昨今、働く場所を考え、選ぶことは人生の主導権を自分に取り戻すことに繋がります。自由に動いて自分にとってしっくりくる場所を見つけられた人が、そうでない人に比べ、高い創造性とパフォーマンスを発揮し、キャリア上優位に立つことは言うまでもありません。働く場所を主体的に選ぶことについて改めて考え、お話します。
こんなテーマで話されています
これから求められるニュータイプの人材像
コロナによって社会の環境が大きく変わりつつある中、かつて大きな成果を生み出した「正解を出す」「論理的に考える」「綿密に計画する」「専門家に頼る」といった「昭和型の優秀人材=オールドタイプ」の価値が急速に毀損しています。本講演では、これまで忌避されていた「問題を提案する」「直感で動く」「行き当たりばったり」「シロウトを活かす」といった思考・行動様式を持つニュータイプの組織マネジメントについてお話しします。
こんなテーマで話されています
イノベーションに昇華するDXとは ~これからの時代の必須条件~
企業の変革機運の高まりに伴い、DX化が進む中、実際に価値を創出する取組(イノベーション)まで昇華するために、企業におけるイノベーションの課題やきっかけを、経済やマーケット創造の観点で対談いただきます。 日本企業がDXを推進している中、ただの業務改善レベルに留まらないイノベーションの起こし方とはどうするべきなのか、名だたる企業での企業戦略を考えられていたお二人の考えをお伺いしたいと思います。
こんなテーマで話されています
IT競争優位を築くために
多くのテクノロジーやソリューションが用意されているにもかかわらず、それらを用いて有効なDXを実現できた企業は多くない。何が問題なのだろうか?本講演では、日本企業がDXにつまずく典型的な三つの課題「1:DXという手段を目的化する」、「2:既存業務の延長線上に未来を描く」、「3:既存業務の専門家とベテランに依存する」、についてお話しした上で、これらの課題を乗り越える上でのアイデアを提案したい。
こんなテーマで話されています
子育てのその先へ!ソーシャルインパクトを生み出す、 「交差点人材」の育て方
こんなテーマで話されています
3者鼎談今までの50年とこれからの50年。難局を乗り越えるリーダーのあるべき姿とは?
アフターコロナ・脱炭素など予測不能な現代社会。日本企業が立ち向かうこれからの50年の変化・進化とはどのようなものか?ソニー再建の事例をベースに企業トップのビジョン・実行力など数々の難局を乗り超えるために必要となるリーダーシップを探る。また大組織のDX改革を大胆に進められるリーダーの育成はどのように成し遂げるかについて考察を深めたい。
山口周氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演日時や講演料など、講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。