MINDS コミュニティリーダー
2015年日本マイクロソフトへ新卒入社、2018年日本マイクロソフトの働き方改革推進担当、2019年セキュリティ製品の製品プロダクトマーケティングマネージャーを担当し、異業種連携の働き方改革推進コミュニティMINDSを立ち上げ、2021年現在には21社100名規模で多様性ある働き方のデザインを実践しており、異業種連携での取り組みとして社外インターン、リモート社会科見学、リモートでの高校生への探究学習支援なども行なっている。
※ プロフィールの引用元は「CHANGE to HOPE 2022」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
地域に関心のある企業や行政担当者が大集結。”地域の希望”として、人的多様性をどう作るか?
プログラムの前半は、「組織・世代・距離を超えて人が関わる『多様性』を地域に実装するには?」をテーマに、地域のダイバーシティー実装の具体論について、大企業の若手コミュニティリーダー、地域における新産業創出のエキスパートなどをパネリストに迎えディスカッションする。プログラム後半では、参加者がグループとなり、「地域における多様性の作り方」を議論するワークショップを実施。 地域をフィールドとした事業創造に関心がある企業や行政担当者、地域創生に関心があるビジネスパーソンのための、新しい地域経済の形を牽引する地域、およびそのキーパーソンが集うプログラム。
ハイブリッドワーク時代にマイクロソフトが実践する営業DXとは
コロナ禍において世の中の働き方が大きく変わると共にハイブリッドワークの需要が増してきています、そんな中マイクロソフトがどのように営業DXを推進してコミュニケーションのあり方を改善してきたのかご紹介させていただきます。
経営戦略としての働き方改革 〜 マイクロソフトが実践する未来のワークスタイル 〜
働き方改革が叫ばれて数年が経過した。リモートワーク、時短勤務、テクノロジー活用など、多くの施策やソリューションが発表されている。しかし、働き方改革には、「生産性向上」「社員の幸福の実現」「人生100年時代の大人の学び」など、多くの意味が含まれており、各社にとっての解釈にも違いがあるように感じる。 そんな中、マイクロソフトは経営戦略として「働き方改革」を位置づけ、様々な改革を進め、数字で見える結果を出している。本セッションでは実際に19年度に行われた働き方改革の取り組みを通し、「未来のWorkstyle」がつくりだす企業競争力および、その先の未来にある従業員の幸福にまで言及します。