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山根淳平

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株式会社ギブリー 執行役員 兼 Track Test/Track Job事業部 事業部長

2012年より株式会社ギブリーに参画、エンジニア向けHRテクノロジー事業の立ち上げを行う。様々な新しいエンジニア採用施策を取り入れ、年間100社以上のIT・通信・メーカー企業のエンジニア採用・育成を支援。2017年に同社の執行役員に就任。現在はセールス・マーケティングチームの統括も担う。


※ プロフィールの引用元は「日本の人事部HRカンファレンス2024-春-」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

山根淳平氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/5/15(水) 〜 2024/5/23(木)
山根淳平 株式会社ギブリー 執行役員 兼 Track Test/Track Job事業部 事業部長
2012年より株式会社ギブリーに参画、エンジニア向けHRテクノロジー事業の立ち上げを行う。様々な新しいエンジニア採用施策を取り入れ、年間100社以上のIT・通信・メーカー企業のエンジニア採用・育成を支援。2017年に同社の執行役員に就任。現在はセールス・マーケティングチームの統括も担う。

デジタル人材を集めるペルソナ設計のポイント 〜ペルソナに適した母集団形成、選考方法、スキル基準の選定〜

生成AIを代表する技術刷新が激しい昨今では、現場における採用ニーズの変化も早く、要件の複雑性も増しています。そのような中で、マッチしたデジタル人材を採用するには、採用活動の土台となる「ペルソナ設計」が重要です。本講演では、デジタル人材採用の課題を整理しながら、現場から求められるぺルソナを素早く設計し、そのペルソナに合った母集団形成や選考におけるアトラクト方法、スキル基準を作り方をお伝えいたします。

ビジネスイベント
2023/11/14(火) 〜 2023/11/22(水)
山根淳平 株式会社ギブリー 執行役員 兼 HRTech部門採用ソリューション事業部長
2013年に株式会社ギブリー入社後、ハッカソンやプログラミングコンテストなどエンジニアのコミュニティ運営を行う傍ら、IT・通信・メーカー企業等にエンジニア採用・育成・評価制度設計の支援を行う。2016年執行役員就任以降はコーディングテストツール 「Track」の事業責任者を務める。

460名の就活実態調査から読み解く採用トレンド 就活動向から考えるエンジニア学生が内定承諾する決め手

2030年に最大79万人のIT人材が不足すると推計されています。 近年のDX推進の潮流では、優秀なエンジニアを中途だけでなく、 新卒採用にて獲得することも、企業の採用戦略において重要なテーマです。 本講演では、24卒学生への調査結果を基に、学生が内定承諾の際に重要な決め手だと考える要素を踏まえて 25卒・26卒のデジタル人材の採用戦略に活かせる配属までを考えた採用プロセスの構築方法をお伝えします。

ビジネスイベント
2023/6/14(水) 〜 2023/6/15(木)
山根淳平 株式会社ギブリー 執行役員 Track Test 事業責任者
2013年よりギブリーに入社、2016年同社執行役員に就任。「企業の選考における無意識なバイアス(国籍、性別、学歴など)を無くし、エンジニアの技術力が正しく評価される環境をつくりたい」という想いから、コーディングテストツール「Track Test」をリリース 。エンジニア採用・育成支援領域にて10年以上関わっている。

発者体験は入社前から始まっている!?東急、ゆめみ、Trackの3社で考える「採用時の候補者体験」

優れた組織は、社内のエンジニアだけでなく、入社前のエンジニア候補者にも優れた開発者体験(Candidate Experience)を提供しているのではないか。 今回のセッションでは、エンジニアの採用・育成・評価をSaaSとして提供するTrackがファシリテートを行い、「採用時の候補者体験」を軸に、東急VPoE宮澤さん、ゆめみ代表の片岡さんをお呼びし、各社がどのようにエンジニア候補者を魅了し、仲間を集めているのか、また選考体験価値をどう向上させているのかについて議論します。

ビジネスイベント
2023/5/17(水) 〜 2023/5/25(木)
山根淳平 株式会社ギブリー 執行役員 兼 HRTech部門採用ソリューション事業部長
2013年に株式会社ギブリー入社後、ハッカソンやプログラミングコンテストなどエンジニアのコミュニティ運営を行う傍ら、IT・通信・メーカー企業等にエンジニア採用・育成・評価制度設計の支援を行う。2016年執行役員就任以降はコーディングテストツール 「Track」の事業責任者を務める。

パイオニア社の人事企画部長が実践する 内定承諾率向上に繋げる情報系インターンシップ設計の舞台裏

2030年に最大79万人のIT人材が不足すると推計されています。優秀なエンジニアの確保は中途採用だけでは困難であるため新卒採用にて獲得することも、企業の採用戦略において重要なテーマです。本講演では、ハッカソンの設計・運営のポイントに焦点を当ててメーカー企業パイオニア社の人事部長が実践した優秀なエンジニア人材を内定承諾につなげるためのインターンシップの設計手法をお伝えいたします。

ビジネスイベント
2023/2/9(木) 〜 2023/2/10(金)
山根淳平 株式会社ギブリー 執行役員 兼 Track Test/Track Job事業部長
2012年より株式会社ギブリーに参画、エンジニア向けHRテクノロジー事業の立ち上げを行う。ハッカソンやアイデアソン、プログラミングコンテストなど新しいエンジニア採用施策を取り入れ、年間100社以上のIT・通信・メーカー企業のエンジニア採用・育成を支援。2017年に同社の執行役員に就任し、現在はセールスからマーケティングチームの統括を担う。

ゆめみ流“技術面接”コードチェック実践方法 ~エンジニアによるエンジニアのための、最高の選考体験の作り方~

株式会社ゆめみのエンジニア選考では、コードチェックを導入しています。合否によらず実施される丁寧なレビューは、課題を解いた候補者の技術力向上にも繋がり、これに挑戦したい優秀な求職者の応募が年々増えているそうです。 今回の講演では、エンジニアのコーディングテストツールTrackが、ゆめみの現役選考官である仲川様に「選考フロー内で、プログラミング課題はいつ実施すべきか」「ソースコードの評価観点は?」「面接官同士でレビューの粒度を揃える工夫」等、最高のエンジニア選考体験をつくるためのコードチェックの実践方法をお伺いしていきます。

ビジネスイベント
2022/11/8(火) 〜 2022/11/16(水)
山根淳平 株式会社ギブリー 執行役員 兼 HRTech部門 採用ソリューション事業部長
2013年に株式会社ギブリー入社後、ハッカソンやプログラミングコンテストなどエンジニアのコミュニティ運営を行う傍ら、IT・通信・メーカー企業等にエンジニア採用・育成・評価制度設計の支援を行う。2016年執行役員就任以降はコーディングテストツール 「Track」の事業責任者を務める。

24・25卒デジタル人材の採用戦略に活かす 情報系学生の就活最新動向2022

2030年に最大79万人のIT人材が不足すると推計されています。 近年のDX推進の潮流では、優秀なエンジニアを中途採用のみならず、 新卒採用にて獲得することも、企業の採用戦略において重要なテーマです。 本講演では、23卒学生への調査結果を基に、学生が内定承諾の際に重要な決め手だと考える要素を踏まえて 24卒・25卒デジタル人材の採用戦略に活かせる配属までを考えた採用プロセスの構築方法をお伝えします。

ビジネスイベント
2022/5/18(水) 〜 2022/5/26(木)
山根淳平 株式会社ギブリー 執行役員 兼 採用ソリューション事業部長
2013年に株式会社ギブリー入社後、ハッカソンやプログラミングコンテストなどエンジニアのコミュニティ運営を行う傍ら、IT・通信・メーカー企業等にエンジニア採用・育成・評価制度設計の支援を行う。2016年執行役員就任以降はコーディング試験ツール「track」の事業責任者を務める。

非エンジニア人事必見! GitHubから読み解くエンジニア候補者の見極めポイント

金融やメーカー等の大手企業を中心にDXが進み、デジタル組織の内製化や開発力のあるITエンジニアを採用する企業が増えています。一方で、エンジニア候補者の「スキルの見極め」が難しく、ミスマッチが起きている企業も少なくありません。本講演では、選考時に候補者の技術ポートフォリオとして活用される「GitHub」を題材に、エンジニア経験の無い人事の方でもわかるスキルの見極め方法を解説します。

ビジネスイベント
2021/6/28(月) 〜 2021/7/2(金)
山根淳平 株式会社ギブリー 執行役員 兼 HR Tech部門 採用ソリューション事業部 事業部長
2012年より株式会社ギブリーに参画、エンジニア向けHRテクノロジー事業の立ち上げを行う。ハッカソンやアイデアソン、プログラミングコンテストなど新しいエンジニア採用施策を取り入れ、年間100社以上のIT・通信・メーカー企業のエンジニア採用・育成を支援。2017年に同社の執行役員に就任、HRTech事業部長を務める。

ソフトバンクのエンジニア "採用DX" の最前線 〜人事がより生産的に働くための「Recruiting Automation」のススメ〜

IT・エンジニア領域の人材不足から採用手段の多様化・競争激化により、採用担当者の業務は複雑性が増してきている現代。 米国においては、HRTechツールの導入、AI・機械学習により、人事業務の効率化やワークフローの自動化を実現する、「Recruiting Automation」という分野が注目され始めています。 本セッションでは「採用におけるテクノロジー活用事例としてAI活用による工数削減」など、人事がより生産的に働くための"採用DX"を実現する、ソフトバンク株式会社をお招きし、先端事例をご紹介いただきます。

ビジネスイベント
2021/5/18(火) 〜 2021/5/26(水)
山根淳平 株式会社ギブリー 執行役員 兼 track RUN & athletics 事業部長
2013年に株式会社ギブリー参画後、ハッカソンやプログラミングコンテストなどエンジニアのコミュニティ運営を行う傍ら、IT・通信・メーカー企業等にエンジニア採用・育成・評価制度設計の支援を行う。2016年執行役員就任以降はプログラミングスキルチェックツール「track」のプロダクトオーナーを務める。

非エンジニア人事必見! GitHubから読み解くエンジニア候補者の見極めポイント

エンジニアに求められるスキルが企業や職種によって多様化・複雑化している昨今、エンジニア採用を行う人事にとって、選考時の「ITスキルの見極め」はこれまで以上に難しくなっています。本講演では、エンジニア選考官との共通言語を増やし、候補者の理解を深め、寄り添いたい人事の方に向けに、世界中のエンジニアが活用する「Github」から読み解くスキルの見極め方をお伝えします。