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岩本悠氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2021/11/18(木) 〜 2021/11/21(日)
岩本悠 一般財団法人 地域教育魅力化プラットフォーム代表理事/内閣府CSTI教育 人材育成WG 中央教育審議会 産業構造審議会 委員
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

「未来の教室」フォーラム2021.11

教育の世界でも重要性が増す「DX」(デジタルトランスフォーメーション)。経済産業省「未来の教室」では、学びの生まれ変わり(トランスフォーメーション)が目的であり、デジタルは手段として活用するものであるという意味を込め、「教育dX」と呼んでいます。教育dXによって目指す最上位目標は「学びとシゴトと福祉」の往還。その最上位目標の実現に向け、デジタルの力を借りて、「あらゆる手段を組み合わせ自在にすること」を目指し、「未来の教室」実証事業等に取り組んでいます。 今回、「未来の教室」フォーラム2021.11では、教育dXでどのように子どもたちの学びや先生方の働き方が変わるか?をテーマに、「未来の教室」のビジョンをご共有し、また2021年度の「未来の教室」実証事業を土台に具体的なイメージを描きつつ、教育dxのビジョンとイメージをさらに掘り下げて議論します。

ビジネスイベント
2021/9/28(火)
岩本悠 一般財団法人地域・教育魅力化プラットフォーム 代表理事
1979年、東京都生まれ。学生時代に20か国の地域開発の現場を巡り「流学日記」として出版。ソニーを経て、2006年島根県海士町に移住し高校の魅力化に携わる。15年県教育魅力化特命官。17年地域・教育魅力化プラットフォームを設立。中高生の越境を支援する「地域みらい留学」を推進。文科省中央教育審議会、経産省産業構造審議会、内閣府総合科学技術・イノベーション会議等の委員も務める。4児の父。

越境する知 2030年に向けた共創とは

ビジネスイベント
2019/11/29(金) 〜 2019/12/1(日)
岩本悠 一般財団法人地域・教育魅力化プラットフォーム 共同代表
学生時代にアジア・アフリカ20ヵ国の地域開発の現場を巡り、その体験学習紀『流学日記(文芸社/幻冬舎)』を出版。その印税等でアフガニスタンに学校を建設。幼・小・中・高校の教員免許を取得し卒業後は、ソニーで人材育成・組織開発・社会貢献事業に従事する傍ら、学校・大学における開発教育・キャリア教育に取りくむ。 2007年より海士町で隠岐島前高校を中心とするひとづくりによるまちづくりを実践。日本を立て直す100人(朝日新聞出版・AERA)、第一回プラチナ大賞(総務大臣賞)受賞。2015年から島根県教育庁と島根県地域振興部を兼務し、教育による地域創生に従事。2016年日本財団ソーシャルイノベーター最優秀賞。

Innovator's Session 2016

「日本財団ソーシャルイノベーションアワード」では、ソーシャルイノベーションの創出に取り組む革新的な人材・チームを日本中から公募し、表彰しています。「Innovator’s Session」では、過去の受賞者が登壇し、受賞後から今日までの活動の進捗を共有します。今年は、2016年~2018年までの受賞者が、教員の働き方改革から子どもの貧困問題、地震災害の解決など幅広い9つのテーマで最新の取り組みをご紹介します。