慶應義塾大学総合政策学部 教授
慶應義塾大学総合政策学部教授。公認心理師、臨床心理士。ユトレヒト大学(オランダ)客員研究員、東京大学大学院医学系研究科准教授、などを経て現職。ワーク・エンゲイジメントを核に、ワーク・ライフ・バランスと健康に関する調査、労働生産性向上に寄与する健康増進手法の開発などに従事。
※ プロフィールの引用元は「日本の人事部HRカンファレンス2022-秋-」になります。
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ワーク・エンゲイジメントの第一人者が語る、職場のポジティブメンタルヘルス対策のポイント
健康経営優良法人2023では、ワーク・エンゲージメントに関する設問が新たに追加されました。最も広く活用されている尺度「ユトレヒト・ワーク・エンゲイジメントスケール(UWES)」研究の第一人者である慶應義塾大学の島津先生より、従業員の職場のポジティブメンタルヘルスについてのポイントについて解説いただきます。また、実際の企業の取り組みに関するディスカッションも予定しております。
ウィズ/アフターコロナ時代のワーク・エンゲイジメント 科学的根拠にもとづく組織の活性化