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新田章太 で検索した結果

新田章太氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
新田章太 (株)ギブリー 取締役 人的資本インテリジェンス部門長
プロフィールは主催社ページを参考ください。

アウトカムを生み出す組織はどう作られるのか -AI時代の経営人材とリーダーシップ-(モデレーター)

ビジネスイベント
2023/11/14(火) 〜 2023/11/22(水)
新田章太 株式会社ギブリー 取締役 兼 Trackプロダクトオーナー
筑波大学理工学群社会工学類経営工学専攻卒業。学生インターンシップ時代に「エンジニア」領域に特化した支援事業を立ち上げ、ギブリーへ入社。その後「Track」の立ち上げや、日本最大規模の学生ハックイベント、JPHACKSの組織委員会幹事を務めるなど、若い世代のイノベーターの発掘・支援にも取り組んでいる。

生成AI時代に必要なIT/DX人材の育成 調査データから読み解く次年度の新入社員研修のポイント

生成AIの社会への急速な浸透が広がる中、これからの社会に求められるDXを推進する人材に求められるスキル要件は大きく変わりつつあります。本講演では、150社を超える企業に対して実施した「AI時代における新卒IT/DX研修に関する意識・実態調査」に基づき、IT/DX人材に求めるスキルセットの変容の方向性と具体的な育成手法をご紹介しながら、次年度の新入社員研修のポイントをお伝えします。

ビジネスイベント
2023/9/6(水) 〜 2023/10/25(水)
新田章太 株式会社ギブリー 取締役 兼 Trackプロダクトオーナー
2012年3月に筑波大学理工学群社会工学類経営工学専攻卒業。 学生インターンシップ時代に「エンジニア」領域に特化した支援事業を株式会社ギブリーにて立ち上げ、入社。 現在は取締役を務める。オンラインプログラミング学習・試験ツール等の自社サービスを立ち上げ、同社のHR tech部門を管掌。 また、日本最大規模の学生ハックイベント、JPHACKSの組織委員会幹事を務めるなど、若い世代のイノベーターの発掘・支援にも取り組んでいる。

コロナ禍での100社以上のエンジニア研修で見えた新入社員研修のオンライン・オフラインの最適解

新型コロナウイルスの影響により、我々は研修の方法論を見直す必要性に迫られました。オンライン研修の普及は、その一環として広がりましたが、最近ではオフラインへ戻す、もしくはオンライン・オフラインハイブリッドでの研修を実施している企業も多くなりました。本講演では、当社でコロナ禍での100社以上のエンジニア研修で見えた、オンライン・オフライン研修のメリットとデメリットについて考えていきたいと思います。次年度の研修企画の参考となる情報をまとめておりますので、新入社員エンジニアの成長を促進するベストプラクティスを一緒に考えていきましょう。

ビジネスイベント
2023/5/17(水) 〜 2023/5/25(木)
新田章太 株式会社ギブリー 取締役 兼 Trackプロダクトオーナー
筑波大学理工学群社会工学類経営工学専攻卒業。学生インターンシップ時代に「エンジニア」領域に特化した支援事業を立ち上げ、ギブリーへ入社。その後「Track」の立ち上げや、日本最大規模の学生ハックイベント、JPHACKSの組織委員会幹事を務めるなど、若い世代のイノベーターの発掘・支援にも取り組んでいる。

ChatGPTの登場で変化するエンジニアの市場価値 ~AIに代替されない人材のスキルセットと育成手法~

企業のDX化推進にあたり、従業員をDX人材として育成することは喫緊の課題です。そのような中、ChatGPTなどの新しいAI技術が登場し、人々の働き方にも大きな変革をもたらす可能性が囁かれています。本講演では、ChatGPTやAI技術の進化がもたらすエンジニアの市場価値の変化と、エンジニアリングにおけるスキルアップの方向性について説明しながら、エンジニアの育成手法を具体的な事例を交えて解説します。

ビジネスイベント
2022/11/8(火) 〜 2022/11/16(水)
新田章太 株式会社ギブリー 取締役 兼 Trackプロダクトオーナー
筑波大学理工学群社会工学類経営工学専攻卒業。学生インターンシップ時代に「エンジニア」領域に特化した支援事業を立ち上げ、ギブリーへ入社。その後「Track」の立ち上げや、日本最大規模の学生ハックイベント、JPHACKSの組織委員会幹事を務めるなど、若い世代のイノベーターの発掘・支援にも取り組んでいる。

教育カリキュラムに依存しない! “ユーザー体験”から設計するDeNA流新卒エンジニア育成

ビジネスイベント
2022/11/1(火) 〜 2022/11/11(金)
新田章太 株式会社ギブリー HRTech部門 取締役 兼 Trackプロダクトオーナー
筑波大学理工学群社会工学類経営工学専攻卒業。学生インターンシップ時代に「エンジニア」領域に特化した支援事業を株式会社ギブリーにて立ち上げ、入社。その後「Track」の立ち上げや、日本最大規模の学生ハックイベント、JPHACKSの組織委員会幹事を務めるなど、若い世代のイノベーターの発掘・支援にも取り組んでいる。

自立自走学習を加速させる 偏差値の差に対応したLMS活用による情報教育術

初等中等教育におけるプログラミング教育の必修化の進展により、専門学校で情報教育を実施する場合、学生の偏差値やレベル差に対応した効果的なプログラミング教育の実施がより求められるようになりました。 そこで今回は、盛岡情報ビジネス&デザイン専門学校にてIT領域・プログラミング教育を担当する高橋氏をお招きし、偏差値が異なる生徒に対するプログラミング授業でLMSを導入し、J検合格率を30%向上させた活用術について具体的な事例を交えてお話しいただきます。

ビジネスイベント
2022/9/8(木) 〜 2022/10/14(金)
新田章太 株式会社ギブリー 取締役 兼 Trackプロダクトオーナー
筑波大学理工学群社会工学類経営工学専攻卒業。 学生インターンシップ時代に「エンジニア」領域に特化した支援事業を株式会社ギブリーにて立ち上げ、入社。 現在は取締役を務める。オンラインプログラミング学習・試験ツール等を立ち上げ、同社のHR tech部門を管掌。 また、日本最大規模の学生ハックイベント、JPHACKSの組織委員会幹事を務めるなど、若い世代のイノベーターの発掘・支援にも取り組んでいる。

未経験者を挫折させない1200名のNTTデータグループ新人を支えるスキルファーストな新人SE研修手法

毎年4月1日を迎えたソフトウェアエンジニアを採用する企業では、新卒社員が入社し、その後すぐに新卒技術研修がスタートします。 しかし、新型コロナウイルスの感染拡大による緊急事態宣言の発令、外出自粛などで始まった2020年度からは、これまで通りの集合型研修の実施は叶わず、多くの企業がこれまでとは違った形で新人エンジニア研修を実施し、オンライン環境の中でも効率的・効果的な研修手法の構築が求められました。 また、社会のDX推進によるIT技術者の内製化の流れを受け、新卒でもプログラミング経験のあるIT技術者の採用需要への高まりの影響を受け、新卒採用時にはプログラミング未経験者をポテンシャル層としてシステムエンジニアとして採用するケースも増えており、新入社員のスキルの二極化が進んでいます。 このような「オンラインでの研修環境の構築」や「スキルの二極化への対応」が求められる中、NTTデータユニバシティでは、毎年1000名を超えるNTTデータグループの新入社員研修の運営をおこなっています。 内定期間の入社前にグループ会社ごとに求められるスキルを把握、事前に受講者へのスキルテストを実施した上で、スキルの差に対応した「スキル別階層研修」を実施してきました。 さらに、オンラインツールを活用し、グループ全体の学習進捗の見える化、フォローアップ対象の見える化をリアルタイムで行うことによって、受講生の習熟度に応じたフォローアップ体制をリアルタイムに実施することで、プログラミング未経験者でも挫折をしない研修カリキュラムの運営を行なっています。 当セミナーでは、NTTデータグループの研修設計・運営を担っているNTTデータユニバーシティ社の市村氏をお招きし、プログラミング未経験者を含む1200人の大規模な新入社員SEに対して過去3年間実施してきたオンライン研修から見えてきた効率的・効果的に研修を実施するためのカリキュラム設計・オペレーションのポイント・ノウハウや、過去の失敗から得た学び、改善策などの「大規模オンライン研修のリアル」を全てお届けします。 「研修会社に任せっきりだった内容を見直し、オンライン環境下で最適な研修カリキュラムを組みたい」 「今年度よりもスムーズに運営できて、より学習効果の高い研修体制にするため情報が欲しい」 「来年度の研修を実施する上での他社事例を知りたい」 と、お考えの企業様にお役立ていただけます。

ビジネスイベント
2022/5/18(水) 〜 2022/5/26(木)
新田章太 株式会社ギブリー 取締役 兼 trackプロダクトオーナー
学生インターンシップ時代に「エンジニア」領域に特化した支援事業を株式会社ギブリーにて立ち上げ、入社。その後プログラミング学習・試験ツール「track」等のサービスを立ち上げた。また、日本最大級の学生ハックイベントJPHACKS組織委員会幹事を務め、次世代のイノベーター発掘・支援にも取り組んでいる。

従来型のIT人材をステップアップさせる “デザイン思考”から学びの動機形成をする新たなリスキリング手法

上場企業では62%が経営方針にDX推進のビジョンを掲げるようになりました。DXに求められる先端IT人材の数は不足が予想される一方で、従来型のIT人材は供給過多になっているという示唆もあります。では、従来型の技術者をどのようにリスキリングしていけば良いのでしょうか。本講演では、「デザイン思考」のアプローチを取り入れた「リスキリング」や「学びの動機形成」を具体的な人材育成の事例を通じてご紹介します。

ビジネスイベント
2021/10/11(月) 〜 2021/10/22(金)
2021/10/11(月) 〜 2021/10/12(火)
新田章太 ギブリー 取締役
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

人事領域の先端DX企業はどこに向かうのか ~Digital HR Competition グランプリ企業成長の軌跡~

4年目を迎えるCompetitionの、過去のグランプリ企業のその後の軌跡を追います。定性情報や匠の経験知による意思決定が多い人事領域において、先んじてデータやテクノロジーを活用している企業、あるいはそのサービスを提供している企業はどのような課題に立ち向かっているのか、実行委員と共に語ります。

ビジネスイベント
2021/6/28(月) 〜 2021/7/2(金)
新田章太 株式会社ギブリー 取締役 兼 HR Tech部門 育成ソリューション事業部長
2012年3月に筑波大学理工学群社会工学類経営工学専攻卒業。学生インターンシップ時代に「エンジニア」領域に特化した支援事業を株式会社ギブリーにて立ち上げ、入社。現在は取締役を務める。オンラインプログラミング学習・試験ツール等の自社サービスを立ち上げ、同社のHR tech部門を管掌。また、日本最大規模の学生ハックイベント、JPHACKSの組織委員会幹事を務めるなど、若い世代のイノベーターの発掘・支援にも取り組んでいる。

LPI-Japan理事長と共に考える これからの時代に求められる技術者/エンジニア育成で企業が実践すべきこと

エンジニアを取り巻く人材不足は数の議論だけではなく、変わりゆく技術・働き方等に対応する「質」が問われ始めています。実際にIT人材白書2020では、IT人材の数の不足だけではなく「質」に対する不足が問題になりつつあるとまとめられています。本質的なDXの実現においては、進化する技術に対応したIT技術者の内製化や企業それぞれでの育成が必要です。 本セッションでは、技術者の技術力認定と育成を通して市場の発展を目指すNPO団体LPI-Japan理事長鈴木敦夫氏とパネルディスカッション形式で、これからの時代に求められる技術者/エンジニア育成で企業が実践すべきことについてお伝えします。