株式会社アッテル 代表取締役CEO
つかもと えい/東京大学・大学院において、機械学習(AI)の研究に従事。人工知能学会研究会優秀賞・東京大学工学系研究科長賞(総代)等を受賞。2013年に株式会社クラウドワークスに参画し、データ分析・産官学連携を主担当すると共に、B2B事業責任者、子会社副社長等を歴任。2018年に株式会社アッテルを設立。
※ プロフィールの引用元は「日本の人事部「HRカンファレンス2026-春-」」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
【脱・感覚採用】データサイエンティストが解説する 「AI×適性検査データ」の新・活用術
採用基準が面接官の主観や経験に依存し、入社後のミスマッチに悩む企業は少なくありません。本講演では、データサイエンティストのCEO塚本が、単なる合否判定を超え、AIを活用して採用精度と生産性を高める手法を公開。1000社以上のコンサル経験を元に、入社後の活躍人材を見極めるための適性検査データ活用術を伝授します。感覚頼みの採用から脱却し、科学的根拠に基づいた選考を実現するヒントをお持ち帰りください。 【こんな課題をお持ちの方にオススメ】 面接官による評価のバラつきや、採用後のミスマッチを減らしたい
【データサイエンティストが解説】 見極め精度を向上させる、適性検査の正しい活用方法とは
採用活動で「優秀な人材と思って採用したら数か月でやめてしまった」「選考時の評価は高かったのに、力を発揮していない」など、選考と入社後の評価にギャップを感じている企業さまは多いのではないでしょうか。本講演では、一般的に広く知られる「適性検査」のデータを活用し、自社において入社後に活躍・定着する人材を見極める手法を解説します。実践的な分析ノウハウをお伝えしますので、ご参考にしていただけますと幸いです。
人事課題の解決におけるピープルアナリティクスの重要性
昨今は、ISOによる人的資本情報の開示に関するガイドライン発表などにより、経験と勘によるアナログな管理が主流だった人事領域においても、データの利活用が注目されています。中でも「ピープルアナリティクス」は、データを正しく取得・分析することで、採用や配置、生産性向上といったテーマに活用できることがわかっています。 そこで今回は、人事データ利活用の領域で事業を展開するPwCコンサルティング、アッテルの2社より、ピープルアナリティクスの重要性をテーマに解説いたします。
入社後活躍を予測する「AI×データ活用」
"10万人の適性検査データ"から紐解く、活躍する人材を見極めるポイントとは
「優秀な人材と思って採用したら数か月で辞めてしまった」「選考時の評価は高かったのに、力を発揮できない」など、選考時と入社後の評価にギャップが発生している企業様も多いのではないでしょうか。そこで本講演では、一般的に広く利用されている「適性検査」をテーマに、AIやデータ分析を組み合わせることで採用ミスマッチを改善する“実践可能な活用ノウハウ“をお伝えします。
「適性検査×データ分析」で新卒社員の入社後活躍・定着を予測する手法とは
新卒採用を行う中で「優秀な人材と思って採用したら数か月でやめてしまった」「選考評価があまり高くなかったのに大活躍している社員がいる」など、選考時と入社後のギャップを感じている方も多いのではないでしょうか。本講演では、新卒採用での見極め精度にお悩みの方に向けて、自社における入社後の活躍・定着人材を見極めるための、“今すぐできる”分析ノウハウをお伝えします。
入社後活躍を予測する、データドリブンな採用手法とは
「採用応募者の見極め」は非常に重要度の高いテーマですが、現在の面接主体の選考フローではどうしても判断が属人化する等、課題を抱えている企業様も多いかと思います。そこで今回はデータやAIを活用し、個人の感覚や判断に依存しない採用判断をするための、実践的なノウハウをお伝えします。国内外の先進的な事例もご紹介予定ですので、是非この機会をご活用いただけますと幸いです。
先進企業に学ぶ、ピープルアナリティクスの社内推進と成功事例
本セミナーでは人事領域におけるデータ活用の取り組みについて、LIFULL人事責任者の羽田様に解説いただきます。 「採用や組織開発、退職予防にデータを活用したい」と考えられている方にはお役に立てる内容となっておりますので、是非ご視聴いただけますと幸いです。
採用選考の見極め精度を劇的に向上する、データドリブンな採用戦略とは
「選考時の見極め」は非常に重要度の高いテーマですが、現在の面接主体の選考フローではどうしても判断が属人化する等、課題を抱えている企業様も多いかと思います。そこで今回は「データドリブンな採用戦略」と題して、個人の感覚や判断に依存せず、根拠に基づいた採用判断をするための、実践的な人事データ活用ノウハウをお伝えします。国内外の先進的な事例もご紹介予定ですので、是非この機会をご活用いただけますと幸いです。
適性検査×HRデータを活用してオンライン採用の質を高める方法とは
COVID-19感染拡大の影響により、「選考のオンライン化」という大きなゲームチェンジが起こっています。このような背景もあり、今回は「適性検査」「HRデータ活用」という2つのキーワードを軸に、オンライン環境下における選考見極めの精度を向上するノウハウをお伝えします。すぐに実践可能な内容が詰まっておりますので、是非この機会をご活用いただけますと幸いです。