UUUM株式会社 執行役員
2001年、大学卒業後に映像音響会社に入社。動画システムや制作に携わり、2006年インターネットメディアレップに転職。転職後はポータルサイト、ソーシャルメディア、動画サイトなどのメディア担当として活躍。メディアプラン設計や企画開発などの経験を活かし、企業とインフルエンサーのコラボレーションや、制作支援を行い、現在はコンテキスト・ドリブン・マーケティングを推奨しながらマーケティングにおけるインフルエンサー活用の啓発活動に従事。
※ プロフィールの引用元は「adtech tokyo 2023」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
Z世代・アルファ世代のインサイトとどう向き合うのか?
UUUMが考える次世代のマーケティング手法
消費者の行動変化にも伴いマーケティングの在り方としてもさまざまな手法が検討必要な時代となりました。購買を行う上でも品質ではなく、モノやサービスを買う意味に重きを置く傾向が顕著になっています。本セッションでは、UUUMが提唱する人の心情や感情を突き動かす「コンテクスト・ドリブン・マーケティング」の考え方をもとにコンテンツの企画方法まで新世代のマーケティング手法をお伝えいいたします。
Webマーケティング Webマーケティングの進化と可能性
企業と視聴者をつなぐコミュニケーションデザイン
インフルエンサーを起用したコンテンツは、視聴者とのコミュニケーションが大切であり、接点(タッチポイント)もデザインしていく必要がある。多くの人気YouTuberやインフルエンサーを抱える同社が、取り組んでいるポイントを事例を交えて紹介する。
インフルエンサーの舞台裏から見える「今」と コンテンツマーケティングに期待する「未来」
目まぐるしく変化する生活者の行動。さまざまなものがデジタルシフトし、オンラインでのコンタクトポイントが多くなりインフルエンサーからの情報入手は文字通り生活者に影響を与えています。 そのインフルエンサーの舞台裏を知るUUUMが考える、コンテンツのカギとは何か?そして、プロモーション効果はどういったものなのか?そして、コンテンツマーケティングをどう捉えるべきか?インフルエンサーのコンテンツに向き合い続ける現場だからこそ発見できた、コンテンツマーケティングの価値と可能性をお伝えします。