初代デジタル大臣 / 自民党デジタル社会推進本部長 衆議院議員
1958年香川県生まれ。上智大学卒。株式会社電通、西日本放送代表取締役社長等を経て、2000年、第42回衆議院選挙で初当選。以来、連続8回当選。自民党政調副会長、国土交通副大臣、内閣常任委員長、自民党IT戦略特命委員会委員長等を歴任。平成30年第4次安倍改造内閣にてIT担当大臣、内閣府特命担当(科学技術・知的財産戦略・クールジャパン戦略・宇宙政策)大臣就任。令和元年10月自民党デジタル社会推進特別委員長に就任。令和2年菅内閣にてデジタル改革担当大臣就任。令和3年初代デジタル大臣就任。現在、自民党デジタル社会推進本部長。
※ プロフィールの引用元は「SHARE WEEK 2023」になります。
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※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
WEB3・AIが塗り替える日本の新時代 〜次世代テクノロジーによる社会変革の行方〜
2023年、生成AIの登場は社会に衝撃を与えた。社会のあらゆる領域を塗り替えるようなスピードで加速するAI・WEB3と企業はどう向き合えば良いのか。そして社会は、シェアリングエコノミーはどう変わるのか? 初代デジタル大臣の平井卓也、当協会代表であり新しいテクノロジーで時代の変化を牽引する上田祐司、Z世代でありWEB3の先駆者である起業家・渡邊創太がWEB3・AI時代の未来を予見する。
頑張ろう日本 デジタル化で競争力のある日本再び。
デジタル・ニッポン2023~ガバメント・トランスフォーメーション~
将来への強い不安を払拭するためには、人口が減少しても持続性がある国家運営が可能であり、かつ、成長を続ける国であるという未来を提示することが重要。そのためには、徹底的にデジタル・テクノロジーを実装し、官民の生産性を高め、効率的に行政運営できる組織に生まれ変わる必要がある。デジタルを前提にしたガバメント・トランスフォーメーションを実現し、新しい国の形を創るために何が必要か、自民党の提言を解説する。
生成AIによって変わる日本のデジタル社会と日本での規制の方向性
今踏み出す、変革への一歩
民間企業はもちろん国や自治体でも変革の必要性が高まり、そのための取り組みが実際に進んでいます。そして、クラウドは次の一歩を踏み出すためのカギになりえます。1 日目の基調講演では、新たなビジョンの実現に向けた歩みを開始し、実際に成果を上げつつあるお客様のストーリーとともに、IT インフラにとどまらない AWS の利用価値をご紹介します。
デジタルによる新しい資本主義への挑戦
来賓挨拶
web3立国になるための日本の成長戦略
30年前のインターネット誕生時のような大きな波web3がグローバルに起きようとしている。アニメやゲームなど世界に通じるコンテンツを保有する日本。このセッションでは、日本がweb3の波に乗り、web3立国になるためには何をすべきか、企業は今後自社のビジネスにどうweb3を取り入れるか、日本が持つ可能性を再認識し、今後の成長戦略について議論する。
日本のDXのトレンド
デジタル庁が進める日本のDX