ワークスアプリケーションズよりご挨拶
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
市場調査会社、会計コンサルティング会社を経て、デル株式会社へ入社、主に財務関連業務に従事。同社においてアジア太平洋地域 財務企画部門統括、韓国CFO、日本CFOなどを歴任。その後オクターヴジャパン株式会社にてエアアジア・ジャパン設立準備に参画、エアアジア・ジャパン株式会社設立後、最高財務責任者および代表取締役社長を歴任。2017年12月、当社取締役 最高財務責任者就任。2019年9月、代表取締役 最高執行責任者就任。2021年9月、代表取締役最高経営責任者就任。
競争戦略の基盤論理
企業活動のゴールは長期利益にある。競争の中で長期利益を実現する手段が競争戦略だ。その本質は独自性――競合他社との違いをつくる——にある。この講演では競争戦略の基盤にある不変の論理を明らかにする。
専攻は競争戦略。企業が持続的な競争優位を構築する論理を研究。一橋大学大学院商学研究科修士課程修了。一橋大学商学部専任講師、同大学同学部助教授、ボッコーニ大学経営大学院(イタリア・ミラノ)客員教授、一橋大学大学院国際企業戦略研究科助教授、同大学ビジネススクール教授を経て 2023年から現職。経済産業省産業構造審議会委員、組織学会理事、全日本空輸株式会社経営諮問委員、スカイマーク株式会社取締役、NTT データアドバイザリーボードメンバーなどを歴任。著書として『ストーリーとしての競争戦略:優れた戦略の条件』(2010、東洋経済新報社) 『絶対悲観主義』(2022、講談社)、など多数。
DX(ビジネス変革)を支える基幹業務部門の在り方とは
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企業の基幹業務を担う部門でありながら、効率化の追求ばかりを求められることが多かった情報システム部門と経理財務部門。しかし、ChatGPTなど急激なテクノロジーの進化が起こる中、基幹業務部門においても『データから気づきを得る力』『経営への提言力』といった力をもつ人材を育成し、新たな段階へ進もうとする企業も増えております。本セッションでは、DX先進企業から立場の異なるCXOをお招きし、基幹業務部門のあるべき姿や、何を学ぶべきか、について議論いただきます。
DX(ビジネス変革)を支える基幹業務部門の在り方とは
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ビジネスの成長に貢献する、変化に強いコンポーザブルERPについての考え方 ~コンポーザブルERPの先駆者たちによるトークセッション~
世の中の変化が激しい今、ビジネスの成長には柔軟な対応が必要ですが、その柔軟性を阻害する要因の一つに、レガシーERPシステムがあります。この融通が利かない巨大なERPシステムを使い続けることは、変化に対応できずに市場での競争力を失うことに繋がります。そのため、コンポーザブルERPという、変化に柔軟に対応可能なERPシステムが注目されています。本セッションではコンポーザブルERPの先駆者の方たちをお招きし、コンポーザブルERPとは何か、そしてビジネスの成長や企業の目標を達成するための考え方についての対談を行います。
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ビジネスの成長に貢献する、変化に強いコンポーザブルERPについての考え方 ~コンポーザブルERPの先駆者たちによるトークセッション~
世の中の変化が激しい今、ビジネスの成長には柔軟な対応が必要ですが、その柔軟性を阻害する要因の一つに、レガシーERPシステムがあります。この融通が利かない巨大なERPシステムを使い続けることは、変化に対応できずに市場での競争力を失うことに繋がります。そのため、コンポーザブルERPという、変化に柔軟に対応可能なERPシステムが注目されています。本セッションではコンポーザブルERPの先駆者の方たちをお招きし、コンポーザブルERPとは何か、そしてビジネスの成長や企業の目標を達成するための考え方についての対談を行います。
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ビジネスの成長に貢献する、変化に強いコンポーザブルERPについての考え方 ~コンポーザブルERPの先駆者たちによるトークセッション~
世の中の変化が激しい今、ビジネスの成長には柔軟な対応が必要ですが、その柔軟性を阻害する要因の一つに、レガシーERPシステムがあります。この融通が利かない巨大なERPシステムを使い続けることは、変化に対応できずに市場での競争力を失うことに繋がります。そのため、コンポーザブルERPという、変化に柔軟に対応可能なERPシステムが注目されています。本セッションではコンポーザブルERPの先駆者の方たちをお招きし、コンポーザブルERPとは何か、そしてビジネスの成長や企業の目標を達成するための考え方についての対談を行います。
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ビジネスの成長に貢献する、変化に強いコンポーザブルERPについての考え方 ~コンポーザブルERPの先駆者たちによるトークセッション~
世の中の変化が激しい今、ビジネスの成長には柔軟な対応が必要ですが、その柔軟性を阻害する要因の一つに、レガシーERPシステムがあります。この融通が利かない巨大なERPシステムを使い続けることは、変化に対応できずに市場での競争力を失うことに繋がります。そのため、コンポーザブルERPという、変化に柔軟に対応可能なERPシステムが注目されています。本セッションではコンポーザブルERPの先駆者の方たちをお招きし、コンポーザブルERPとは何か、そしてビジネスの成長や企業の目標を達成するための考え方についての対談を行います。
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企業・組織単位のネットワークで挑むコーポレートの進化
日本企業の多くがコーポレートの機能強化に挑んでいる。企業の成長コンテクストや事業構造などによって、直面する問題や取り組むべきアジェンダに違いはあれど、実現したい姿には共通点が多い。弊協会では、企業間のネットワーキングの場を提供することで、各企業がコミュニティの力を活かしながらも、自らの自走力を高めてありたい姿を実現していくための挑戦を後押ししている。本セッションでは、そのプログラムからの学びと、今後の展開について紹介する。
税理士事務所勤務から英国留学を経て、PwC、IBM、デロイト、ボストンコンサルティンググループ(BCG)で、主にコーポレート領域のコンサルティングに従事。現在は、re-Designare合同会社代表、株式会社メドレー社外取締役、立教大学大学院ビジネスデザイン研究科兼任講師も務める。
ビジネスを「守」るサイバーセキュリティ!現状を知る。
昨今大きな被害が頻繁に報告されているランサムウェアによる被害。静かに増加している内部不正による情報漏えいなど、企業に対するサイバーセキュリティ分野のインシデントは後を絶ちません。本講演では、セキュリティ・インシデントに遭った場合に企業が被る損害や被害の傾向を知り、有効な対策を考える上で重要なポイントを解説します。
サイバーソリューションズ株式会社 CISO 兼 インターネット セキュア サービス株式会社 代表取締役。セキュリティ技術とインシデント対応の専門家。インターネット・セキュリティ・システムズ株式会社および日本IBM セキュリティ部門の技術責任者としてインシデント・レスポンス、脆弱性診断、SOC事業を20年以上担当。現在も独立系セキュリティ会社として日本やアジア諸国に対してサービスを提供している。
CFO組織は変革の推進役となれるのか? 〜AI時代の経理人材像とCFO組織のパラダイムシフト〜
CFO組織が抱える深刻な課題、変革が求められるCFO組織としての役割、それを実現するため必要なスキルなどに触れた上で、変化に向けてCFO組織がビジネスの意思決定と戦略に好ましい影響を与えるにはDXを始めとしてどのようなことが求められるのか。CFO組織に求められるパラダイムシフトについて解説します。
外資系大手監査部門での8年間の会計監査業務および株式公開支援業務を経て、ビジネスコンサルティング部門に転籍。経営・連結管理、会計分野を中心とした、経営・業務改革コンサルティングおよびERP等のシステム導入コンサルティングを手がける。2010年に創業メンバーとしてアカウンティング・アドバイザリーを設立。現在はIFRS導入コンサルティング、EPM(経営管理)・連結会計システム・ERPなどシステム導入を含む会計関連プロジェクト実行支援サービスを提供している。
イノベーションを推進する、自動化成功のカギ
CIOをはじめとするITリーダーたちは顧客からの要求の複雑化と市場環境変化の両者に迅速に対応する必要があります。一方でより少ないリソースでイノベーションを推進し、より多くのビジネス成果を得なければならないというプレッシャーに晒されています。そこで多くの企業がテクノロジーを活用した自動化を通じて生産性と企業価値向上を目指しています。本セッションではその自動化戦略成功のカギについてお話します。
大手外資系ベンダーにて、データベース及び情報系ソリューション営業を担当後、日本国内におけるIaaS/PaaSビジネス立上げをリード。 2020年にセールスフォース・ジャパン入社。MuleSoft製品担当として、金融機関・自治体を担当
【Works "Global" Way】multibookと実現するワークスのグローバルグループ管理
この度ワークスは海外拠点向けクラウドERPとBPOサービスを提供するマルチブックと業務提携し大手企業経理の海外子会社管理の効率化とグループ管理のDX化を推進することを発表いたしました。「multibook」は、2015年よりサービスを提供開始し、グローバル企業約400社で利用されているクラウドERPサービスで、人材不足が深刻な海外拠点においてはBPOサービスまで提供しております。本講演ではワークスがマルチブックと連携することで国内本社〜海外子会社までグループ全体の業務効率化するサービスを具体的に説明いたします。
大手複合機メーカーのソフトウェア営業部門を経て、グローバルERPを開発するベンチャー企業に入社。その後M&AによりSIerに入社し2022年まで在籍。この間約20年一貫して自社開発グローバルERP事業に携わり、主に海外拠点をもつ日系企業をターゲットに営業、マーケティング、国内会計システムとの事業提携、海外SIパートナーの発掘、クラウドサービスの事業開発等に従事。2018年より営業責任者。2022年より当社BPO事業責任者に就任。技術経営修士(MOT)
電帳法の活用による情報の透明化
電子取引データ保存対応のために、多くの企業が要件を充足した社内体制の構築に向けて検討・取り組みを行っていましたが、令和5年度に一部要件が緩和されました。帳簿保存、スキャナ保存の要件も緩和されていることに鑑みると、電帳法をうまく活用したうえで、情報を透明化し内部統制を強化する事ができるのではないでしょうか。本講演では、特に透明性を確保しておきたい項目について触れ、税務ガバナンスの視点から解説します。
多国籍企業グループが抱える国内・国際税務の問題に関して、多角的な視点からアドバイスを行っている。 近年では、大企業を中心に組織基盤の強化を目的に書類の電子化を推進する企業も多く、電子帳簿保存法に関連したサービスの提供にも力を注ぐ。
デジタル・ニッポン2023~ガバメント・トランスフォーメーション~
将来への強い不安を払拭するためには、人口が減少しても持続性がある国家運営が可能であり、かつ、成長を続ける国であるという未来を提示することが重要。そのためには、徹底的にデジタル・テクノロジーを実装し、官民の生産性を高め、効率的に行政運営できる組織に生まれ変わる必要がある。デジタルを前提にしたガバメント・トランスフォーメーションを実現し、新しい国の形を創るために何が必要か、自民党の提言を解説する。
1958年香川県生まれ。上智大学卒。電通、西日本放送社長等を経て、2000年、第42回衆議院選挙で初当選。以来、連続8回当選。国土交通副大臣、内閣常任委員長等を歴任。平成30年第4次安倍改造内閣にてIT担当大臣、内閣府特命担当(科学技術・知的財産戦略・クールジャパン戦略・宇宙政策)大臣就任。令和2年菅内閣にてデジタル改革担当大臣就任。令和3年初代デジタル大臣就任。現在、自民党デジタル社会推進本部長。
購買変革と業務効率化を実現するAmazonビジネス
業務上必要になったものを、日ごろ使い慣れたAmazonで買う方は多くいらっしゃいます。しかしそれは手軽で便利な一方で、立替経費精算のような手間も発生してしまいます。Amazonビジネスを活用すれば、Amazonのメリットを享受しつつ、業務用の買物で発生する問題を解決できます。「Amazonを使うときと同様のメリット」「Amazonビジネスを利用するからこそのメリット」についてご提案します。
大学卒業後、株式会社大塚商会へ入社。オフィスサプライECサイトたのめーる事業部にて約10年営業職、その後兵庫、大阪の販売課責任者を約5年経験。2021年3月にAmazonへ入社。Amazonビジネス事業部にて、約1年半大手企業様のAccount Manager、その後Team Managerとして中大手企業様への購買改善提案に従事。約18年間企業の購買改革に取り組む。
「脱成長」から始まる未来、人新世の危機を乗り越えるには
人類が直面している危機は気候変動だけではない。「ポリクライシス」という言葉が示すように、戦争、感染症、インフレなどのリスクは絡み合い、崩壊へと突き進む可能性がある。緊急事態においては、これまでのやり方を改め、大胆な発想の転換が求められる。その一つとして注目を集めているのが、脱成長である。近年のアカデミア、政治や社会運動における脱成長の要求を踏まえながら、脱成長が提示する新しい未来社会の姿を描く。
1987年生まれ。東京大学大学院総合文化研究科准教授。ベルリン・フンボルト大学哲学科博士課程修了。博士(哲学)。専門は経済思想、社会思想。邦訳『大洪水の前に』によって権威ある「ドイッチャー記念賞」を日本人初、歴代最年少で受賞。同書は世界9カ国で翻訳刊行されている。近刊は、『ゼロからの『資本論』』、『ぼくはウーバーで捻挫し、山でシカと闘い、水俣で泣いた』、『人新世の「資本論」』
混乱時代を生き抜くDX購買2.0
コロナ禍、物流混乱、人件費高騰、紛争、環境問題などによって、急激に変化する環境の中で購買部門の役割をどう考えるかをテーマに、企業として部門として個人として何を変えずに何を変えていくべきかをお話しします。我々は変化に備えるのではなく、すでに自分達を変革するフェーズに入っています。といっても現実は・・・。様々な企業の実務バイヤーが集まる集団ならではの分析と全企業バイヤーのなすべきことを紹介します。
国内外企業の調達・購買部門にて20年以上購買実務および組織マネージングに携わる一方、全国で400社以上、2000名以上が参加する「購買ネットワーク会」の代表を務める。多くの企業で購買関連の講演、教育セッションをおこない日本の購買界の発展に貢献している。
コンポーネント型開発で実現するレガシーからの脱却術
多くのレガシーシステムを抱える企業では、ブラックボックス化と非効率な保守運用費が課題だと言われています。本講演では近年注目されるマイクロサービス技術で、機能部品を組み合わせて業務アプリケーションを構築するコンポーネント型開発についてご紹介するとともに、コンポーネント型開発によりレガシーから脱却し、内製化と効率的なIT投資を実現した先進企業の事例をお話しします。
2007年 入社。豊富なIT知識とビジネスの洞察力を武器に、顧客から信頼されるコンサルタントとして活躍。クラウド開発本部長、コンサルティング本部長を歴任し、2021年3月、取締役に就任。多くの企業のシステムマイグレーションやLaKeel DXによるデジタル化・DX推進を支援しています。
Society5.0の実現と企業間取引のデジタル完結のあり方
社会の変容により社会課題や経済課題が複雑化し、従来の仕組みでの課題解決が困難となり、社会・ユーザーのニーズや環境変化を捉えて、自らのビジネスを俊敏に変革することが必要になってきている。このような社会背景から、グローバルに多様な知恵を持ち寄り、AIを活用しながら新しい価値を生み出すデータ駆動型社会への変革とデジタル完結のあり方について紹介させていただきます。
1996年日立製作所に入社し、情報携帯端末からPC、携帯電話の設計業務に従事し、その後、大規模病院のエネルギマネージメントのプロジェクトなどにも参画。更には経営企画で事業改革なども経験。2022年から独立行政法人 情報処理推進機構 デジタルアーキテクチャ・デザインセンターにおいて、Society5.0を形成する基盤となるシステムアーキテクチャ設計に取り組んでいる。
経理DXに貢献する、次世代の財務・経理とは
経営や事業における「スピード」の重要性が高まっている中、次世代の財務・経理が果たすべき役割は変化するとともに、「DX」への貢献も期待されています。「経理DX」は、電子化やペーパレス化によって、財務・経理の生産性の向上、コスト削減、働き方改革などを実現することであり、インボイス制度や電子帳簿保存法などの制度変更に対応しただけでは実現することはできません。経理変革の目指すべき将来像を示しながら、「越えるべき壁」を乗り越えて、経理DXをいかに実現していくかを、税務会計、人事労務、システムコンサル、経理・給与アウトソ-シングをワンストップで提供し企業経営をサポートする、日本一明るい「総合コンサルティングファーム」を支える加藤代表が、わかりやすく解説していきます。
税理士、公認会計士、社会保険労務士など約220名で構成するアクタスグループの代表を務める。税理士は「接客・サービス・コンサル業」であるという考えにもとづき、お客様本位での経営改善や業務改善支援を積極的に取り組む。経理実務や税務などのセミナー講師も多数行っている。明治大学専門職大学院グローバル・ビジネス研究科兼任講師を務める(担当科目「ファミリービジネス概論」)。
社会環境変化に伴うセキュリティトランスフォーメーションの重要性
サイバーセキュリティの脅威は、企業や組織にとって拡大・進化を続けています。サイバーセキュリティの脅威の世界的な最新動向を認識し、自社のビジネスに対するレジリエンスと回復力を構築する責任を負う必要があります。本セッションでは、セキュアワークスが年次で発行するインシデント対応レポートから得られた教訓を元に、今日のサイバーセキュリティ脅威にあるべき姿について説明します。
セキュアワークス株式会社(日本)の設立に参画し、人・組織、プロセス、IT面からセキュリティに関する恒久対策、応急対策を営業面からリード。企業のCIO、CISO向けのセキュリティアドバイザリー及び市場開発に従事。セキュアワークス入社以前はマイクロソフト、デル・テクノロジーズ等においてワークスタイル変革、仮想化、クラウド変革、DX&セキュリティトランスフォーメーション啓発活動、市場開発の業務に従事。
「ITから始める温暖化対策 カーボンニュートラルへの一手」
昨今日本でも急速に高まっているSDGs。今回はその中でも特にCO2オフセットを実現するサービスを大手通信会社の事例紹介を交えながら紹介します。また導入サービスも含めた協業パッケージについても紹介致します。
フィールドエンジニアからキャリアをスタートさせ、データベースのテクニカルコンサルタントを経てプリセールスに異動し、業界・大小規模を問わず様々な企業・団体の10年以上のコンサルティング経験を有する。昨今ではハイブリッドクラウド環境へのデータセンターの近代化やIoT・マシーンラーニング技術を活用したデータプラットフォームの近代化を促進するため、マルチクラウド環境への戦略立案やシステムデザインを手掛けている。