(株)イブキ 代表取締役
大学在学中にDeNAでインターンをし、その後ゴルフ事業で起業。2011年にDeNA入社。2015年から従業員のワークパフォーマンスを高めるための健康サポートを始める。DeNAでの取組みが経済産業省から評価され、2019、2020健康経営銘柄を獲得。現在は、DeNA在職中(2018年)に起業した(株)イブキにて、人的資本経営推進サービス(1M1A)の展開や、ゴルフ上達エクササイズの普及はじめ、健康経営コンサルティングやヘルスケア事業開発サポート、健康街づくりなどのプロデュースを行う。 著書:『仕事で成果を出し続ける人が最高のコンディションを毎日維持するためにしていること』 東洋経済新報社:2021/1刊行
※ プロフィールの引用元は「カイシャのミライ カレッジ 2024 Tokyo Spring」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
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「自分らしく仕事し、豊かな人生を送れる働き方」とは? 制度・運用・風土醸成etc 企業はどう変わるべきか 徹底討論
社員が生き生きと働ける会社となるには、どのような制度設計が必要か?また、実際に制度を活用して、社員が自分らしい働き方を実現していくためには企業の上層部や人事から、当事者である社員に至るまでの風土醸成・変革も欠かせません。 ウェルビーイング経営・健康経営の取組を率いてきた企業内での経験およびそうした企業の取組をサポート実績で得られた知見など、講師陣の多様な見解や考え方を交えて、今後の企業はどうあるべきかを議論します。
組織パフォーマンスを最大化させる 健康経営/ウェルビーイング施策の実践事例
健康経営の実践を通してわかってきた、組織力向上に向けた個人への働きかけに関する具体的な方法をお伝えします。 リモートワークが進むなど働く環境の変化による、定性・定量面の検証結果もご紹介しながら、これからの組織づくり×健康/ウェルビーイングを模索するきっかけになるお話をさせていただきます。