Sansan, Where Business Starts
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慶應義塾大学環境情報学部を卒業後、三井物産株式会社へ入社。情報産業部門に配属された後、米国・シリコンバレーでベンチャー企業の日本向けビジネス展開支援に従事する。帰国後は、社内ベンチャーとしてデータベースソフトウエアの輸入販売を行う部門を立ち上げる。その後、関連会社に出向し、経営企画・管理業務を担当。2007年、Sansan株式会社を創業。
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1958年福島県生まれ。大学卒業後、日本IBMに入社。米国本社戦略部門への出向、社長室長、取締役などを務めたのち日本テレコムに入社し、ソフトバンクテレコム副社長兼COOに就任。 その後、2007年12月、日本ヒューレット・パッカード代表取締役社長に就任し、2014年4月、株式会社セールスフォース・ドットコムの代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)に就任、2018年6月より三菱UFJ銀行の社外取締役、2019年3月より公益財団法人スペシャルオリンピックス日本の理事に就任。
デベロッパー エクスペリエンスの 効果と実践
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2013年より、 Node.js Japan User Group の代表として JavaScript, Node.js を中心に活動。 Node.js Core Collaborator に2015年になり、コミュニティの運営やイベント開催に務める。現在は日本最大級のJavaScriptのイベント JSConf.jp のオーガナイザーを務める。また株式会社リクルートテクノロジーズではシニアソフトウェアエンジニアとしてアプリケーション開発に従事している。
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1950年福岡県生まれ。1974年東京大学法学部卒業後、野村證券(現・野村ホールディングス)に入社。93年人事部長、95年取締役、99年常務取締役、2000年取締役副社長、03年野村證券および野村ホールディングス執行役社長兼CEO(最高経営責任者)などを経て、08年野村證券会長、11年6月より現職。14年日本経済団体連合会副会長、18年5月より同会審議員会議長。
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通信・ハイテク業界を中心に多数の大規模SIにてアーキテクト・プロジェクトマネジメントを経験後、IT戦略グループ統括として様々な業界・企業のITビジョン、中期計画策定やエンタープライズアーキテクチャデザインを統率。2014年より現職にて、デジタルマーケティング、アナリティクス、モバイル、IoTといったテーマにて多くのクライアントにおけるビジネスイノベーションを支援。主な著書に『強いIT戦略̶̶攻めの経営に向けたIT活用の新機軸』(共著)がある。
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2000年4月通商産業省(現:経済産業省)入省。技術開発・知的財産等のイノベーション政策、会計業務の見直し(BPR)・システム化などに携わる。 2016年6月より、経済産業省商務情報政策局情報政策課情報プロジェクト室長(現職)。 着任以降、行政手続きのデジタルファースト・ワンストップ・ワンスオンリー実現の嚆矢として、「法人デジタルプラットフォーム」を提案、現在進行形で構築を進めている。法人デジタルプラットフォームは、構築と同時並行で他省庁・自治体とも連携しており、GビズID(法人共通認証基盤)については2020年4月から社会保険手続きでも利用予定。 2019年3月より、内閣官房IT総合戦略室企画官を併任。政府システム全体のデジタル・トランスフォーメーションに向けたグランドデザインについて検討を進めている。
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Googleで、日本およびアジア・パシフィック地域での中小企業向けのマーケティングチームを統括。 その後、2012年7月freee株式会社を設立。 Google以前は博報堂、投資ファンドのCLSAキャピタルパートナーズにて投資アナリストを経て、レコメンドエンジンのスタートアップであるALBERTにてCFOと新規レコメンドエンジンの開発を兼任。 一橋大学商学部卒。専攻はデータサイエンス。 日経ビジネス 2013年日本のイノベーター30人 / 2014年日本の主役100人/Forbes JAPAN 日本の起業家BEST10に3回選出。2019年殿堂入り。
プラットフォーム&トラディショナル企業の未来
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2009年に若干20歳でApplicoを創業したモザド氏は、創業費用をすべて自身のクレジットカードで支払ったという。現在はCEOとしてフォーチュン500企業の経営幹部や役員と直接話し合い、独自プラットフォームの構築やプラットフォーム購入などの支援を進めている。 モザド氏はプラットフォームビジネスモデルが会社を急成長させる入門書として、2016年に「プラットフォーム革命――経済を支配するビジネスモデルはどう機能し、どう作られるのか」を共同執筆した。プラットフォーム活用によるイノベーションの意識を幅広い業種で高めるため、各業界のカンファレンスでスピーカーなどを務めている。 モバイルおよびプラットフォームテクノロジーの専門家として、ブルームバーグ、CNBCやフォックスなどの番組に頻繁に出演し、Inc. Magazine、ウォール・ストリート・ジャーナル誌やニューヨーク・タイムズ誌でもよく取り上げられている。 2011年には、ソフトウェアエンジニアやアプリケーション開発者の声を代表することを目的としているApplication Developers Allianceを共同で立ち上げた。2019年内に、大手ファンドマネージャーとプラットフォームビジネスに限定した上場投資信託をリリースする予定。
意味のイノベーション - デザイン思考だけではイノベーションは生み出せない -
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ベルガンティ氏は、ストックホルム商科大学でリーダーシップとイノベーションを専門とする教授であると共に、ミラノ工科大学に設立されたリーダーシップ、デザインとイノベーションのラボLeadin’Labの共同創立者。研究のフォーカスは、ユーザーとクリエーターの両方に愛されるイノベーションをどのように生み出し、リーダーと組織がいかに新しいビジョンを創案し実現化するのかを探っている。リーダーシップ、デザインと技術戦略が合わさる研究分野を専門とし、幅広い業界の先駆的企業との詳細分析や実験を組み合わせた研究方法を用いている。2017年に「突破するデザイン」を出版した。
Where Good Ideas Come From
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ジョンソン氏は現代のイノベーションに対するアプローチの牽引者であり、学際的でコラボレーションが多い柔軟な取り組みを推進している。彼の著書は最前線をいく都市計画の思想から21世紀のテロとの戦いに至るまで、幅広い分野に影響を与えている。様々なメディアに取り上げられる中、プロスペクト誌の「デジタル社会の将来に貢献する頭脳トップ10」の一人に選ばれ、ウォール・ストリート・ジャーナル誌は「イノベーションにおけるコラボレーションの重要性を主唱する第一人者」と呼んだ。 2014年秋には、ジョンソン氏が研究を行ってきたイノベーションの歴史をもとにPBS(米公共放送サービス)が制作した6部構成のテレビシリーズ「How We Got to Now with Steven Johnson」が放送され、その後エミー賞にノミネートされた。テレビシリーズは著書として出版され、ニューヨーク・タイムズ誌のベストセラー・リストで4位を獲得し、ペン・アメリカ(国際ペンクラブのアメリカ支部)のE.O. Wilson Literary Science Writing Awardの最終選考作品となった。他にも、ベストセラー「Where Good Ideas Come From: The Natural History of Innovation」などを出版している。 ワイアード誌、ニューヨーク・タイムズ誌やウォール・ストリート・ジャーナル誌など多岐にわたる定期刊行物に定期的に寄稿している。
DX化が進む社会で求められるマーケティングの新たな姿とは
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NTT等を経て、アジャイルメディア・ネットワーク設立時からブロガーの一人として運営に参画。代表取締役社長や取締役CMOを歴任し、現在はアンバサダープログラムのアンバサダーとして、ソーシャルメディアの企業活用についての啓発活動を担当。 並行して株式会社ピースオブケイクでは、noteプロデューサーとして、ビジネスパーソンや企業におけるブログやソーシャルメディアの活用についてのサポートを行っている。
経営とコミュニティの 美味しい関係
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Still Day One合同会社代表社員。CMC_Meetup 主宰。ITのB2Bマーケティングで30年近いキャリアを持つ。2009年~2016年に、AWSで日本のマーケティングを統括、日本最大のクラウドユーザーコミュニティ JAWS-UGの立ち上げに携わる。2017年より決済、AI など国内外の複数の企業でパラレルマーケターとして活動中。
社内ハッカーのすゝめ
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大学を卒業後、外資系コンピューターメーカーに就職。営業サポート、ソフトウエア開発、研究開発に従事し、その後、別の外資系企業にてOSの開発に携わる。その後、3社目となる外資系企業にてプロダクトマネージャーとエンジニアリングマネージャーとして勤務後、スタートアップを経て、独立。2019年1月、テクノロジーにより企業や社会の変革を支援するTably株式会社を設立。 2011年の東日本大震災後に、災害復興支援や防災・減災にITを活用する活動を開始。Hack For JapanおよびIT×災害コミュニティ、一般社団法人情報支援レスキュー隊の共同発起人。
世界一おもしろい、 イノベーティブなアイデアを 生み出す時間の使い方
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1981年、広島県生まれ。東京大学医学部健康科学科卒業、ハーバード大学公衆衛生大学院修了後、自治医科大学で博士(医学)取得。(株)Campus for H共同創業者。 「人がよりよく生きる(Well-being)とは何か」をテーマとして、企業や大学と学際的研究を行う。 専門分野は、予防医学、行動科学、計算創造学など。 Twitter:@ishikun3 HP:https://yoshikiishikawa.com/
日本社会のデジタル化を阻む “正体”とは
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2019年1月よりエストニア共和国大使館全権大使の経済担当特別補佐官として、Enterprise Estonia (エストニア共和国のJETRO)の日本代表としてエストニア企業の日本進出、日本企業のエストニア共和国への進出・投資を支援。 大手監査法人系コンサルティング・ファーム(Arthur Andersen & PwC)にて米国及び中国で10年以上勤務後、ビジネスインテリジェンス会社 (Kroll) の日本副代表、フォレンジックサービス提供会社 (Consilio) のアジア代表、フランス系戦略コンサルティング・ファーム (Sia Partners) の日本支社長を経験後、2019年1月よりエストニア共和国全権大使特別補佐官及びEnterprise Estonia(エストニア共和国のJETRO)の日本代表。 日米中欧のスタート・アップ企業との交流(シリコンバレーでの就業経験、フランス企業と日本企業のマッチング、RPAやAI分野に強み。) 米国(11年:その内シリコンバレー6年)および中国(5年)での就業経験(米国では現地採用で高度なビジネスレベルの英語を駆使。中国でも現地採用で中国語と英語で業務遂行。) 豊富な海外プロジェクト経験(北米・南米、中国本土、台湾、香港、東南アジア及オセアニア主要国、欧州主要国で現地の人員と共にプロジェクトを遂行。) 豊富なセミナー経験(内部監査推進全国大会、日本証券アナリスト協会、海外投融資情報財団、三菱UFJ銀行、りそな銀行、中国銀行、国際協力銀行、その他法人との共同など。) 実務に裏付けされた国際的経営学知識(PwC在籍中に南カリフォルニア大学マーシャル経営大学院及び上海交通大学安泰経済与管理学院の社会人大学院にて学位取得。)
日本社会のデジタル化を阻む “正体”とは
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タリン大学法学大学院修了後、外交官を志す。国立外交官スクール時代に大阪で国費留学生として日本語を学ぶ。2002年に外交官としての最初の赴任地先の日本において臨時大使を務める。本国へ帰国後は儀典官室部長として平成19年に天皇、皇后両陛下をエストニア共和国訪問に尽力。その後、エストニア議会外交部長、エストニア外交経済開発協力部参事官を歴任後、2016年に参事官として日本へ2度目の赴任。エストニア共和国随一の知日派。
日本社会のデジタル化を阻む “正体”とは
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1979年エストニア生まれ。タルトゥ大学卒業後、早稲田大学の修士課程を修了する。エストニア経済通信省局次長を経て民間へ。前職では、エストニア経済通信省(Ministry of Economic Affairs and Communications)の経済開発部で局次長を務める。同省では、2020年に向けたエストニアの情報社会のための新たな戦略と政策の設計などを担当。現在は日本で暮らし、エストニア行政での経験と知識を生かしてコンサルティング会社ESTASIAを2012年12月に設立し、アジアにエストニア行政のシステムなどを紹介している。2013年には日本のクラフトビールを欧州へ輸入するBIIRUを設立。2016年はIoT系スタートアップ企業を設立して活動。
デジタル時代に製造業経営者が果たすべき役割
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1991年、京都大学応用システム科学専攻修了。大阪ガスに入社。1998年から米国ローレンスバークレー国立研究所でエネルギー消費データ分析に従事。帰社後、大阪ガスにてデータ分析による業務改革を推進。2011年からデータ分析組織であるビジネスアナリシスセンターの所長を務め、大阪ガスにおいてデータ分析組織を定着させた。日経情報ストラテジーが選ぶ初代データサイエンス・オブ・ザ・イヤーを受賞。2018年4月より現職。大阪大学招聘教授を兼任。博士(工学、経済学)。著書に『会社を変える分析の力』(講談社現代新書)、『最強のデータ分析組織』(日経BP)など。NHKプロフェッショナル仕事の流儀にも出演。
法とデジタルによる イノベーションとは
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渥美坂井法律事務所・外国法共同事業パートナー、弁護士・ニューヨーク州弁護士。 M&A・投資・証券発行、イノベーション(AI・IoT・Fintechなど)、個人情報保護などの分野に携わる。 総務省「AIネットワーク社会推進会議」AIガバナンス検討会等メンバー、文部科学省「Society5.0実現化研究拠点支援事業推進委員会」委員、内閣府SIP第2期「ビッグデータ・AIを活用したサイバー空間基盤技術」学習支援技術分科会委員などをも務める。
対話がイノベーションを生む - 組織の中の"わかりあえなさ"を超えていこう -
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1977年東京生まれ。2000年立教大学経済学部卒業。2002年同大学大学院経済学研究科博士前期課程修了。2006年明治大学大学院経営学研究科博士後期課程単位取得。 2006年早稲田大学アジア太平洋研究センター助手、2007年長崎大学経済学部講師・准教授、2010年西南学院大学商学部准教授を経て、2016年より埼玉大学大学院人文社会科学研究科(通称:経済経営系大学院)准教授。 社会構成主義やアクターネットワーク理論など、人文系の理論を基盤にしながら、組織における対話やナラティヴとイントラプレナー(社内起業家)、戦略開発との関係についての研究を行っている。 専門は、経営戦略論、組織論。2007年度経営学史学会賞(論文部門奨励賞)受賞。
個を尊重する、 働き方改革NEXT
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1999年、アンダーセン・コンサルティング(現アクセンチュア)入社。 公共サービス本部にて、中央官庁・特殊法人・独立行政法人を中心に、業務プロセス改革、財務会計システム構築・運用などに従事。 2012年、株式会社ディー・エヌ・エー入社。2016年よりIT戦略部長として、全社システム戦略立案・企画・構築・運用全般を統括。その後、株式会社メルカリ IT戦略室長を経て、2019年12月に日清食品ホールディングス入社。目下、日系製造業でのDX推進に取り組む。
AI時代を勝ち抜く ビジネスモデル 「AI」×「行動経済学」
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2010年にハーバードビジネススクールでMBAを取得したのち、シリコンバレーのGoogle本社で多数のAIプロジェクトをリードする。後に流通系AIベンチャー等を経て2017年パロアルトインサイトを起業。日本企業に対してシリコンバレー発のAI戦略提案からAI実装まで一貫した支援を提供する。 現在は、AIビジネス、シリコンバレーとIT企業、新しい働き方、女性の社会進出論などで言論活動を行う。 近著に「いまこそ知りたいAIビジネス」(ディスカヴァー・トゥエンティワン)がある。
イバラの道を選んだ BtoBプラットフォームが 目指す世界 - 電気ガス水道インフォマート -
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10年以上にわたり、経理業務の改善提案に従事。業界・業種を問わず35万社が利用する電子請求書の仕組み「BtoBプラットフォーム請求書」の普及拡大に大きく貢献。現在は、請求書電子化の最前線を担うリーダーとして、日本全国413万社の請求書の電子化に向けて取り組んでいる。
日本がこれから 世界に起こすイノベーション - 国内初公開となるその構想とは -
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数理・情報系の研究者。最適化理論からアルゴリズムそれにスパコンを使った大規模計算までを専門とする。近年では数理最適化、グラフ探索や深層学習などの手法を用いて大規模な産学連携を推進している。Graph500ベンチマーク世界1位(2014-2019)、文部科学大臣表彰科学技術賞(2017)など受賞多数。現在、九州大学 マス・フォア・インダストリ研究所 教授及び産業技術総合研究所人工知能研究センター(AIRC)特定フェローなどを兼任。
DXを実現するための課題と 組織文化の変え方
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東京大学理学部情報科学科卒。イリノイ大学大学院コンピュータサイエンス学科AI専攻修士。電通に入社し、インテル、マイクロソフト、アップルコンピュータの日本進出と事業拡大戦略を担当。「インテル入ってる」「Intel Inside」グローバルキャンペーン戦略の成功に導く。電通退社後は、米Harmonic Communications社を創業しアジアパシフィック地域統括担当副社長、日本支社長に就任。2005年PwCコンサルティング戦略部門ディレクターに就任。マーケティングエクセレンスグループを創設し代表となり、マーケティングROIを提唱する。2009年に米国最大のCSR関連NPO BSRシニアアドバイザーに就任し、立教大学ビジネススクール兼任講師を兼務。2017年一般社団法人CDO Club Japan代表理事就任。
Finding Your Next
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クリエイティブ・ディレクター。 Creativity誌「世界の最も影響のある50人」、Forbes誌「世界広告業界最もクリエイティブな25人 」の1人に選ばれる一方、ニューヨークを拠点に世界を舞台に活躍しているクリエイティブ・ディレクター。 東京出身。高校からヨーロッパ・スイスに留学。大学はアメリカのミシガン大学で美術とコンピューター・サイエンスの同時専攻、好成績で卒業。1996年タナカノリユキのもとで活動開始。1997年からニューヨーク在住。1999年、アメリカの大手デジタル・エージェンシーR/GAにデザイナーとして雇われ、数年でクリエイティブ・ディレクターに昇進する。 2004年10月、欧米大手デジタル・エージェンシーAKQAのグローバル・クリエイティブ・ディレクターとして所属 。ナイキ、アウディ、Xbox、グーグル等、世界を代表するブランドのデジタル戦略とクリエイティブを数多く担当する。2008年にはチーフ・クリエイティブ・オフィサーに昇進。AKQAのクリエイティブ最高責任者として、各オフィスを指導。2009年にはAKQAを歴史上初めて広告業界史上初めて5つの「Agency of the Year」賞を獲得したエージェンシーに導いた。またFast Company誌の「世界で最も革新的な企業ランキングトップ50」の一つにも選ばれている。 2007年に行われたインタラクティブ・クリエイティブ・ランキングで、世界のトップ5に選ばれる(トップ25内では唯一の日本人)。2010年、日本人として初めてカンヌ国際広告祭チタニウム・インテグレーテッド部門の審査員、2018年に同祭デジタル部門の審査委員長に抜擢される。 2012年には「Advertising Hall of Achievement」(アメリカ広告業界40歳以下で業績をあげた人に与えられる栄誉)を受賞。 2015年秋独立を発表した後、2016年にInamoto & Co(現在 I&CO)を立ち上げる。2019年7月には、東京にもオフィスを設立する。 受賞歴は、カンヌ国際サイバーライオン祭金賞、銀賞、銅賞、ロンドン国際広告祭グランプリ、金賞、銀賞、ニューヨーク・アートディレクターズクラブ金賞など、世界中で多数受賞。現在ニューヨーク在住。
オープンイノベーション最前線 - 経営と現場、それぞれの葛藤から紐解く成功への道標 -
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2002年キャリアデザインセンター入社。3年目に当時唯一の女性マネージャーに最年少で就任。2007年4月グーグルに転職、人材業界担当統括部長を歴任。「Women Will Project」のパートナー担当を経て、同社退社後2016年5月、一般社団法人at Will Workを設立。その後株式会社お金のデザインを経てPlug and Play Japan株式会社にてマーケティング/PRを担当。
持続可能な未来に貢献する テクノロジー - 社会課題に挑むDX -
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1986年、日本電装株式会社(現株式会社デンソー)に入社。宇宙機器開発、R&D、CAE、モデルベース開発、EMC、故障診断など、ほぼ4年毎に異分野の全社プロジェクトを担当。R&Dからアフターマーケットまでの全ての開発のライフサイクル、またメカ・エレ・ソフトの各分野の実践経験、スキルと人脈を持つ。2004年にCMUとINSEADでビジネスの基礎を学ぶ。2017年からSilicon Valley Innovation CenterのVice President, Innovationに就任。2018年からは、シリコンバレーと中国の両睨みのため、电装中国投资有限公司の创新推进事业部总经理も兼任。
イノベーションを起こすのは、ダイバーシティ組織!
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上智大学卒業後、通訳・翻訳等を提供する(株)ユニカルインターナショナルを設立(www.unicul.com)。2000年にはダイバーシティ・コンサルティング会社(株)イー・ウーマンを(www.ewoman.jp)設立。行政や企業のために意識調査、商品開発、研修、「表参道カレッジ」での講座も多い。1000人規模の「国際女性ビジネス会議」をプロデュースし20年以上毎夏開催。2018年、日本初の数値化「ダイバーシティインデックス」を発案。2019年、女性役員、エグゼクティブを対象としたエグゼクティブクラブ「THE BOARD」を立ち上げた。またダイバーシティの第一人者でAPEC、OECDなど国内外で日英での講演も1500回を超える。日本初の時間管理術を紹介し「アクションプランナー」で手帳ブームもつくった。上場企業等の社外取締役、内閣府、厚生労働省等の政府審議会等委員、世界銀行We-fi日本代表等を務める。著書多数、テレビ、雑誌、新聞等のコメンテーターを務める。二児の母。
偶然を科学する
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1978年広島県生まれ。スプリント種目の世界大会で日本人として初のメダル獲得者。男子400メートルハードルの日本記録保持者(2019年8月現在)。現在は、Sports×Technologyに関するプロジェクトを行う株式会社Deportare Partnersの代表を務める。新豊洲Brilliaランニングスタジアム館長。主な著作に『走る哲学』、『諦める力』など。
次世代、世界で勝てる リーダーシップ
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証券会社、Bloomberg TVで金融経済アンカーを務めた後、2004年に米国でMBAを取得。その後、日経CNBCキャスター、同社初の女性コメンテーターとして従事。これまでに、トニー・ブレア元英首相、アップル共同創業者のスティーブ・ウォズニアック、ハワード・シュルツスターバックス創業者はじめ、3,000人を超える世界のVIPにインタビューした実績あり。また、TBS「ビビット」、MX「モーニングCROSS」他、テレビ朝日「サンデースクランブル」、フジテレビ「ユアタイム」、Abema TV「AbemaPrime」のコメンテーターはじめ多数のテレビ番組に出演。現在は、メディアへのコラム寄稿、経済系シンポジウムのモデレーター、企業のアドバイザーとして活動。2016年2月より『フォーブスジャパン』副編集長兼WEB編集長。同年4月より跡見学園女子大学兼任講師就任。著書は「アクティブリスニングなぜかうまくいく人の「聞く」技術」(ダイヤモンド社)、「世界トップリーダー1000人が実践する時間術」(KADOKAWA/中経出版)、「何もしなくても人がついてくるリーダーの習慣」(SBクリエイティブ)、「世界のトップリーダーに学ぶ一流の『偏愛』力」(ディスヴァー・トゥエンティワン)
投資家とどう対話する!? - SDGs/TCFDについて -
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1975年東京大学法学部卒業、同年日本銀行入行。考査<現金融機構>局次長、同考査役、横浜支店長、考査局考査<現総務および考査企画>課長、名古屋支店営業課長、ロンドン駐在参事付等を歴任。2003年より中央青山監査法人にて、金融部ディレクター、レギュラトリーアドバイザリーグループ統轄。 2006年より、あらた監査法人にてリスクレギュラトリーアドバイザリー部長、あらた基礎研究所長。 2015年7月より、モルガンスタンレーMUFG証券顧問として就任。2017年6月より、滋賀銀行社外取締役。
デジタル時代に製造業経営者が果たすべき役割
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1992年、大手精密機器メーカーに入社。新製品・新事業の企画開発を経て、データ分析専門組織に異動。2008年、ビジネス・ブレークスルー大学院大学にてMBAを取得(最優秀成績賞受賞)。2017年より現職。経営企画本部スマートAGC推進部のマネージャーとして、グループ全体のデータ活用を推進。 ロジカルシンキングとデータサイエンスを融合した「因果連鎖分析」を考案、後進の育成や、社内外への普及・啓蒙活動にも力を入れる。
経営とコミュニティの 美味しい関係
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1989 年松下電器産業株式会社(現パナソニック株式会社)入社。独英米に計 12 年間駐在。株式会社ファーストリテイリング 業務情報システム部 部長を経て、2014 年フジテック株式会社入社。一貫して日本企業のグローバル化を支える IT 構築に従事。早稲田大学商学部卒業。
個を尊重する、 働き方改革NEXT
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国家公務員(総務省勤務)1966.5.2生まれ。 自らの職場でワークプレイス改革やワークスタイル変革、若手の人財育成に取り組む一方、本職以外でも、軽井沢リゾート・テレワークのプロジェクトなど、Local Remote Work(ロコワーク)の推進に尽力。前職(行政管理局)時代に取り組んだオフィス改革を中心とする働き方改革の取組は、人事院総裁賞を受賞(両陛下に拝謁)。中央省庁初の、自治体との短期交換留学(奈良県川上村)も実現。人財育成の分野では、省内だけでなく、小規模自治体との短期交換留学の実践や大学への出張講義などにも積極的に取り組んでいる。 2019年5月からは、食を通じて健康と医療を考える「フードメディシンネットワーク」のプロジェクトにも参画。2008年に立ち上げた「カレー部」は、先般、インド大使館参事官との昼食会も実現。大使館の公式FBに「#CurryDiplomacy」のハッシュタグ付で紹介。2017年の日本行政学会では、「機動力の高いナポレオン型上司」として紹介される。
個を尊重する、 働き方改革NEXT
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千葉県流山市をベースに民間学童のプロデュースや行政とともに創業スクールを立上げ、子ども子育て審議委員も4年間務めた。2016年に空き店舗にシェアサテライトオフィスTristをオープン。 コミュニティ+教育+オフィスの3つを軸に展開し、1年で満席に。2018年4月には、行政の空き施設に2拠点目をオープン。テレワーク推進賞やWork Story Awardなどを受賞。 NHK日本テレビ等の番組や全国紙に数多く取り上げられる。NPOコヂカラ・ニッポンの副代表も務める。現在8歳と6歳の子育て中。去年、1年間太田プロダクションのお笑い養成所を13期生として卒業。
「価値づくり」の「レンズ」 - ポストデジタル時代の経営論理 -
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一橋大学経済学部卒業。同大学院商学研究科修士。ハーバード・ビジネススクールMBA(経営学修士)、ペンシルバニア州立大学Ph.D.(経営学博士)。ハーバード・ビジネススクール研究助手、ペンシルバニア州立大学講師、オルソン・ザルトマン・アソシエイツ(コンサルティング)、一橋大学大学院国際企業戦略研究科専任講師、准教授を経て現職。 一橋ビジネススクールにおいて、MBA Program, Executive MBA Program, Executive Education Programsにおいて教鞭をとるほか、スイス・EHL (Ecole Hotelierede Lausanne) 、中国・CEIBS (China Europe International Business School)、韓国・SNU Business School (Seoul National University Business School)の客員教員、および、一橋ビジネススクールの海外協定校学生を対象とする短期集中型プログラムのファカルティ・ディレクターも務める。 専門はマーケティング、サービス・マネジメント、消費者行動論。『Harvard Business Review』(HBS Press)、『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー』(ダイヤモンド社)、『一橋ビジネスレビュー』(東洋経済新報社)、『マーケティング革新の時代』(有斐閣)、『マーケティング・ジャーナル』(日本マーケティング協会)等に執筆。訳書に、『心脳マーケティング』(ダイヤモンド社, 2005)がある。 現在、経済産業省「IoT推進ラボ先進IoTプロジェクト選考会議」委員、日米教育委員会「フルブライト・ジャパン」委員、国際文化会館「八窓会」委員、アドビシステムズ株式会社・アドバイザー、ARM トレジャーデータ株式会社・アドバイザー、ClipLine株式会社・アドバイザー、Fujitsu Open Innovation Gateway・アドバイザー、The Delphi Network・アドバイザー、株式会社zero to one・アドバイザー、等。
MaaSから都市の リ・デザインへ - 先行する海外と周回遅れの日本 -
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京都大学大学院工学研究科電気工学専攻を卒業後、1999年4月に通商産業省(現経済産業省)に入省。2005年~2007年に自動車課において次世代自動車用電池の開発目標策定と技術開発プロジェクト立ち上げ、電気自動車の普及戦略立案、燃費基準の策定・改訂などを担当、その後、2007年からは情報経済課においてスマートハウス、スマートグリッド、スマートコミュニティの戦略立案・関連プロジェクトの企画・実施などを担当。2010年戦略輸出室/クールジャパン室、2011年航空機武器宇宙産業課、2013年(株)産業革新機構への出向を経て、2014年7月に経済産業省を退官。同年9月に工業デザイナーと共に超小型電気自動車のベンチャー企業、株式会社rimOnOを設立。2016年5月に布製ボディの超小型電気自動車”rimOnO Prototype 01”を発表。現在は、MaaS(モビリティ・アズ・ア・サービス)の推進などモビリティ分野のイノベーション活動に従事。2018年9月にKPMGモビリティ研究所アドバイザーに就任し、2019年10月には東京電力ホールディングスEV戦略特任顧問に就任。
Finding Your Next
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テックカルチャー・メディア『WIRED』日本版編集長として「ニューエコノミー」「デジタル・ウェルビーイング」「ミラーワールド」などを特集。東京都出身、鎌倉在住。1996年にNHK出版に入社、翻訳書の版権取得・編集・プロモーションなどを幅広く行う。2014年よりNHK出版放送・学芸図書編集部編集長。手がけたタイトルに、デジタル社会のパラダイムシフトを捉えたベストセラー『FREE』『SHARE』『MAKERS』『シンギュラリティは近い』のほか、2015年ビジネス書大賞受賞の『ZERO to ONE』や『限界費用ゼロ社会』、Amazon.com年間ベストブックの『〈インターネット〉の次に来るもの』など多数。一方、世界的ベストセラー『BORN TO RUN走るために生まれた』の邦訳版を手がけて自身もランナーとなり、今は鎌倉に移住し裏山のトレイルを走っている。『脳を鍛えるには運動しかない!』『GO WILD野生の体を取り戻せ!』『マインドフル・ワーク』『NATURE FIX自然が最高の脳をつくる』など身体性に根ざした一連のタイトルで、新しいライフスタイルを提示してきた。2018年6月より現職。
組織の成長を阻む 「経営と現場の溝」と 向き合うために必要な 4つの視点とは - 心理的安全性の専門家が大企業の最新データと事例から徹底解説 -
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東京大学機械情報工学専攻。学業の傍ら、株式会社mikanにてCTOとしてスマートフォンアプリ開発に従事。その後、Fringe81株式会社に入社。一年間エンジニアとしてアプリ開発等を行った後、Unipos事業責任者となる。2017年12月28日、Unipos株式会社の代表取締役社長に就任。2019年4月17日、Fringe81株式会社の執行役員に就任。
投資家とどう対話する!? - SDGs/TCFDについて -
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1986年東京海上火災保険入社。1997~2004年米国シカゴにて営業駐在員。帰国後、保険規制の国際動向ウオッチャーを経て、2011年8月~2018年3月:東京海上ホールディングス経営企画部CSR室長。現在はサステナビリティ、気候変動及び自然災害対応に関する国際的なイニシアティブに参画。主な渉外活動:2008年~、ジュネーブ協会・気候変動分科会メンバー、2013年1月~2014年12月、国連環境計画・金融イニシアティブ(UNEP FI)持続可能な保険原則(PSI)ボードメンバー、2016年1月~2017年7月、金融安定理事会(FSB)・気候関連財務ディスクロージャータスクフォース(TCFD)メンバー、2015年1月~アジア太平洋金融フォーラム(APFF)・災害リスク金融と保険(DRFI)ワークストリーム・シェルパ、等。
AI時代を勝ち抜く ビジネスモデル 「AI」×「行動経済学」
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1984年 早稲田大学物理修士卒。日立製作所入社。1993年単一電子メモリの室温動作世界で初めて成功し、ナノデバイスの室温動作に道を拓く。さらに2004年から先行してビッグデータ収集・活用で世界を牽引。ハピネスの定量化や多目的人工知能の開発で先導的な役割を果たす。論文被引用件数は2500件、特許出願350件を越える。企業経営、心理学、人工知能からナノテクまでの専門性の広さと深さで知られる。2014年7月に上梓した著書『データの見えざる手』が、Book Vinegar社の2014年ビジネス書ベスト10に選ばれる。
DX化が進む社会で求められるマーケティングの新たな姿とは
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新卒でSBIホールディングス入社。SBIナビ(現・ナビプラス)の立ち上げに参画、営業統括の責務を担う。その後、ファッション通販サイトのマガシークにてマーケティング部門の責任者となり、サイトリニューアルやサイト改善PDCAの確立、広告CRMの最適化、海外の最先端ソリューション導入を推進。 2014年1月、株式会社タイセイのWEB部門を分社化する形で株式会社TUKURUを創業。イントレプレナーとして常に企業の課題解決に従事。 2016年2月、株式会社ディノス・セシールでCECO(Chief e-Commerce Officer)に就任。既存の枠組みを超える、サスティナブルなECビジネスを構築するというミッションを実践している。
DX化が進む社会で求められるマーケティングの新たな姿とは
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1991年広告代理店の営業としてスタートしナイキジャパンで7年のマーケティング経験を経て、2009年にニューバランスジャパンへ。マーケティングの責任者のほか、2017年より直営店およびECの事業責任も統括。
爆速AI活用で開かれる ビジネスの未来
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2015年、渡米しデータサイエンティストとして勤務中に、データセキュリティーが今後のAI活用における重大課題となると確信し2016年に帰国。早稲田大学院在籍中に、科学技術支援機構の戦略的創造研究促進事業にて秘密計算の研究、年10本の論文発表で本専攻賞を受賞、博士課程に飛び級。同年AIと秘密計算の複合領域でEAGLYSを創業。日経新聞にて「AIモンスター」、GQ Japanにミレニアル世代を牽引する1人として紹介。国内外のピッチで優勝を重ねている。
爆速AI活用で開かれる ビジネスの未来
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製造業のSCM戦略、改革のプロジェクトに強みを持ち、企業戦略立案、基幹系システム構築プロジェクト、また企業のグローバルネットワークの再構築等の豊富な経験を有する。さらにコンサルティングファームの経営者としての知見を活かし、企業経営、ガバナンスの再構築、M&Aを含む企業戦略等の指導も行っている。近年では、大手コンピューター企業の中央研究所にて人工知能の研究に従事していた経験を活かし、企業のIT戦略、AI活用戦略、Bigdata、IoTといった先進ビジネスモデル構築のプロジェクトを多数手がけている。
投資家とどう対話する!? - SDGs/TCFDについて -
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エス・ジー・ウォーバーグ証券、リーマン・ブラザーズ証券、クレディ・スイス信託銀行を経て2003年にアムンディ・ジャパンにて日本企業の調査に従事し、2008年投資調査部長、2015年より現職。環境省「持続可能性を巡る課題を考慮した投資に関する検討会」委員、「環境情報開示基盤整備事業」ワーキンググループ委員、経産省「グリーンファイナンスと企業の情報開示の在り方に関する「TCFD研究会」ワーキンググループ委員、内閣府「ESG投資における女性活躍情報の活用状況に関する調査研究」企画委員会委員などを務める。2019年にTFCDコンソーシアム企画委員会委員に就任。国際基督教大学教養学部卒、同大学院比較文化研究科修士。CMA(日本証券アナリスト協会認定アナリスト)
DX化が進む社会で求められるマーケティングの新たな姿とは
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デジタルマーケティングの事業支援サービスとマーケティングの教育アプリなど取り扱う事業を行なっている。 2001年から世界一周の旅に出て、帰国後旅の本を出版して、ECの世界へ。各社で10年ほどECを経験し、株式会社ドクターシーラボにてデジタルマーケティングの責任者を務め、2013年末に退社し独立。現在、兼務として、オイシックス・ラ・大地株式会社 執行役員兼 CMT(チーフマーケティングテクノロジスト)としてサブスクリプションモデルのEC戦略を担当し、ロボットベンチャーのGROOVE X株式会社ではCMOとしてカスタマーサクセスを推進している。
爆速AI活用で開かれる ビジネスの未来
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シリアル・アントレプレナー。東京大学大学院修了。レコメンデーションエンジン、複雑ネットワーク、クラスタリング等の研究に従事。2005年、2006年にはIPA未踏ソフトウェア創造事業に2度採択された。在学中にネイキッドテクノロジーを創業。iOS/Android/ガラケーでアプリを開発できるミドルウェアを開発・運営。2011年に同社をmixiに売却。2016年より現職。プライベートでは二児の母。
投資家とどう対話する!? - SDGs/TCFDについて -
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1988年富士銀行入行、営業店経験を経て1988年10月より2015年まで、みずほコーポレート銀行、みずほ銀行を通じてデリバティブや外国為替のトレーディング、市場企画、証券化商品などクレジット投資、ALM(Asset Liability Management)など市場部門の業務やカストディ業務に従事。 2015年より、みずほ投信投資顧問にて運用企画部長を経て2016年10月アセットマネジメントOne発足時より現職(責任投資部長)。
経営とコミュニティの 美味しい関係
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総務省、内閣官房、外務省を経て、アクセンチュア戦略コンサルティンググループにてマネージャとして通信、ハイテク業界向けに海外市場参入、新規事業企画、パートナー戦略企画等のコンサルティングに従事。2016年にfreeeに入社、事業開発、法人事業本部長を経て現職。スタンフォード大学ロースクール修士、香港科学技術大学MBA取得。
働き方改革の次の一手。 OKRによる業績拡大のための 組織マネジメント
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東京大学学際情報学府卒業後、2012年にSansan株式会社に入社。法人営業に従事し、徳島県でオンラインセールスを半年間行う。営業からプロダクトマネジャーに転身。 Sansanから独立し、Resily株式会社を設立。
法とデジタルによる イノベーションとは
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1981年慶應義塾大学法学部法律学科卒業。1999年にヤフー株式会社入社。法務部長、法務本部長、執行役員(法務、広報、政策企画、公共サービス、リスクマネジメント管掌)を経て2018年4月より紀尾井町戦略研究所株式会社理事長。検索エンジンのための著作権法改正、インターネット利用のための公職選挙法改正、海外コンテンツへの課税のための消費税法改正、債権法改正など数多くの法改正に関わった経験を有する。一般社団法人日本IT団体連盟理事、一般社団法人遺伝情報取扱協会理事長、法とコンピュータ学会理事、立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科兼任講師などを兼職。 著書「ビジネスパーソンのための法律を変える教科書」(ディスカヴァー・トゥエンティワン出版)、論文「実務から見たAIがもたらす知的財産法へのインパクトと課題」法律時報(2019年7月号)
日本がこれから 世界に起こすイノベーション - 国内初公開となるその構想とは -
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平成10年に通商産業省(現:経済産業省)に入省、大臣官房秘書課、在エジプト日本大使館、防衛省国際政策課、安全保障貿易管理政策課等を経て現職。日本の宇宙産業の市場規模拡大、競争力強化に向けて、宇宙機器の研究開発支援、衛星データを様々な分野で利用できる環境の整備などに携わっている。
社内ハッカーのすゝめ
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ITコンサルタントとしてキャリアをスタート。その後コンサルタントからプログラマーに転身し、パッケージソフトウェア開発、Webサービス開発を経て、GitHub日本法人起ち上げ時期のソリューションエンジニアなどを歴任。現在はサンフランシスコのKong, Inc (https://konghq.com/) に所属し、ソフトウェア開発のマイクロサービス化の支援をしている。 著書に『チーム開発実践入門』(技術評論社、2014年)がある。
PFUの イノベーションプロジェクト - 窓口での本人確認業務を例として -
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1986年パナファコム株式会社(現PFU)入社。ソフトウェア開発を中心にソフト・ハード製品、システム・サービスの開発を行う。2015年フェロー(ソフトウェア/技術戦略担当)就任、 兼 先行技術開発統括部統括部長として先行技術開発の統括を担当。2019年より現職。
8割でいいじゃない。 「デジタルの民主化」で 大企業をもっと速く! - スピード業務・スピード意思決定・スピード改革を実現するサービスとは -
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大学卒業後、システムエンジニアとして大手SIerに入社。その後ベンチャー企業に転職し、データ分析・活用をきっかけにエンジニアからマーケティングに職種をチェンジ。 現在、株式会社ドリーム・アーツにて、マーケティング業務とカスタマーサクセス企画業務を兼務。日々「お客様の成功とは何か?」を考え、施策を検討している。
クラウドシフトを推進する セキュリティ対策とは? - 最新のクラウドセキュリティ『SASE』と働き方改革 -
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2006年 KCCSに入社。セキュリティ製品の提案・保守・運用業務に従事。2008年 脆弱性診断を行う部門に異動。数百におよぶ診断案件のプロジェクトマネージャー経験を経て、部門の責任者となる。診断ベンダとしての知名度向上・事業拡大に貢献する。 2018年 セキュリティ製品を取り扱う部門に異動。クラウドセキュリティプラットフォームのNetskopeに関して、国内代理店No.1の導入実績をあげる。
クラウドシフトを推進する セキュリティ対策とは? - 最新のクラウドセキュリティ『SASE』と働き方改革 -
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2006年新卒でハードウェアの保守を担当していたが仮想化の波に乗るために仮想化ベンダへ転職。 テクニカルサポートと製品全般を扱うSEを経験したのち、企業の全社員が安心してクラウドを使用できるような世界を実現したくなりNetskopeへ入社。エバンジェリストとしてクラウドの必要性や利便性、そのために必須のセキュリティについて語って回ることが趣味。 しかし今でもどちらかと言えばハードウェアの方が好き。
MaaSから都市の リ・デザインへ - 先行する海外と周回遅れの日本 -
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長岡技術科学大学院卒業後、2010年にキヤノン株式会社に入社し、特許を扱う知的財産法務本部に勤務。発明の支援から会社全体の特許戦略、研修の作成まで幅広く経験した。同社退職後、2017年11月に株式会社bitgritを創業。 知的財産権の知識をベースに、AI、ブロックチェーン、データ管理について新しい仕組みを提案している。bitgrit創業時に自ら30カ国以上に赴いて現地のスタートアップと交流し、つながりを持つ。bitgrit社内には世界中からエンジニアを広く採用し、日本、インド、エストニアに拠点を展開。海外進出に対する地政学的要素、法的、税制面など多方面での知見を得て、事業拡張に活用している。アジア全体に進出した経験から海外とのつながりも強い。特にインドを中心としたアジア地域においては10000人を超えるデータサイエンティストコミュニティを構築し、エンジニアの努力が報われる、新しい働き方を広めている。 DataGatewayにおいては企業のデータ活用を次のステージに進めるべく、データ管理・活用のサービスを行うと共に、クラスタコンピューティングによる次世代インフラストラクチャを開発している。
B2B営業・マーケティング組織の未来を拓くSaaS × デジタルトランスフォーメーション
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慶應義塾大学経済学部を卒業後、三菱東京UFJ銀行(現 三菱UFJ銀行)入行。その後、起業、Sansan株式会社勤務を経て、2017年に株式会社FORCASへ参画。マーケティング&インサイドセールスマネージャーとして部門の立ち上げに従事。2019年よりマーケティング&ブランディングマネージャーを担当。ABMの実践に取り組む。2020年1月より株式会社ユーザベースへ転籍し、執行役員(B2B SaaS事業マーケティング&ブランディング担当)に就任。
対話がイノベーションを生む - 組織の中の"わかりあえなさ"を超えていこう -
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三井物産生活産業セグメントにおいて事業投資部隊に所属し、国内中間流通戦略の立案、事業投資の実行、企業再建に従事。その後、UBS証券会社投資銀行本部にて消費財・リテールセクターを担当し企業の財務戦略アドバイザー業務に従事。 2008年、株式会社ユーザベースを設立。
日本の営業組織を成長に導く セールスイネーブルメント
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ウイングアーク設立時に事業へ参加。5期連続トップセールスを経て、マネージャーに最年少で就任。営業企画、事業戦略、インサイドセールス、データ分析部門を立ち上げ、責任者を歴任。成績不振の営業部門の再建に関わり全部門予算達成、過去最大の成長を達成。東日本営業統括責任者に就任。経営戦略担当として新規事業開発など多数のプロジェクトに関わる。2018年よりマーケティング統括責任者、2019年9月より現職。
日本の営業組織を成長に導く セールスイネーブルメント
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大学を卒業後、新卒でベンチャーに入社し、2年目には新規事業の営業責任者に就任。100社以上の営業設計や仕組み化支援に携わり、グループ会社化。その後東証一部上場グループのEC統括や新規事業責任者を経て、ベンチャー企業の取締役就任。3年で売上を5倍に成長、社員数100名規模にまで育てた。上場企業を中心に、数十社の営業コンサルテイングを行ってきた経験を活かし、2019年現職に。現在はセールスイネーブルメント責任者として、教育・データを組み合わせた手法を研究し、カンファレンスやイベントでも登壇、発信している。
組織の成長を阻む 「経営と現場の溝」と 向き合うために必要な 4つの視点とは - 心理的安全性の専門家が大企業の最新データと事例から徹底解説 -
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東京大学工学部卒。シンガポール国立大 経営学修士(MBA)。 神戸市出身。 行動分析の研究者として、チーム・組織のパフォーマンスを科学し、ビジネス領域、スポーツ領域で成果の出るチーム構築を推進する。 日本の組織・チームに於ける心理的安全性の計測尺度を開発。2017年より日本体操協会より委嘱され、オリンピック医・科学スタッフも務める。
メンバーのパフォーマンスを 最大化する秘訣と向き合い方 - 最前線で活躍するビジネスウーマンが語る -
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2007年サイバーエージェントに新卒入社。金融業界を主とし、アカウントリーダーを担当。2011年全社ベストマネージャー賞受賞し、営業局長に着任。 2013年Google・Yahoo!に専門特化した営業兼コンサルティング部門の立ち上げに携わり、現職に従事。
メンバーのパフォーマンスを 最大化する秘訣と向き合い方 - 最前線で活躍するビジネスウーマンが語る -
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大学時代に飲食店を2店舗運営。新卒入社した人材会社で新規事業の立ち上げを経験後、マーケターへ転身。セミナーやオウンドメディア、MAを活用したリード獲得を行う。2016年freee株式会社に入社。インハウスで運用型広告を担当。より幅広い業界・商材の課題解決に携わりたいと思い、2019年アナグラム株式会社に入社。将来は旦那実家のお寺を継ぐ予定。
メンバーのパフォーマンスを 最大化する秘訣と向き合い方 - 最前線で活躍するビジネスウーマンが語る -
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新卒で株式会社マイナビで新卒採用コンサルティングに従事後、グリー株式会社にて広告営業・マーケティング・イベント運営全般・広報、株式会社みんなのウェディングで新規事業担当・広報・IR・社長秘書等を経験。 2018年7月より、株式会社NewsTVにて広報・マーケティング全般を担当。
メンバーのパフォーマンスを 最大化する秘訣と向き合い方 - 最前線で活躍するビジネスウーマンが語る -
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新卒で介護・福祉系企業で内部監査員に従事。3年が経過する頃、キャリア形成に悩み転職を決意。 2015年株式会社リクルートキャリアへ入社。独立開業領域メディアに配属となり、主にイベント商品の企画・集客・運営を担当。現在はSATORI株式会社でリード獲得から育成などマーケティング業務に携わっている。
音声コミュニケーションが 時代を動かす - Voice Intelligenceで実現するこれからの働き方 -
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1984年、東京都生まれ。 2007年、ソフトバンクに入社。後半の5年間はGoogleとのアライアンスをはじめ、グローバルでのクラウドビジネスに携わる。 16年2月、Dialpad, Inc.に入社。 同年5月、Dialpad Japan株式会社を設立し、代表取締役に就任。現在に至る。 一般社団法人at will work理事
キャッシュレス化と“その先”
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約20年間、規制当局のガイドラインに準拠した金融機関システムの企画・開発業務と、先端技術の活用調査・検討業務に従事。現在、デジタル戦略を担当しAPIの利活用によるオープンイノベーションを推進。一方では、一般社団法人 金融革新同友会FINOVATORSのFounder 兼 CTO、一般社団法人 Fintech協会のアドバイザリーボード、株式会社 Blue LabのCTO(最高技術責任者)を兼務。2019年4月から内閣官房 政府CIO補佐官、外務省CIO補佐官を併任。
キャッシュレス化と“その先”
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2004年 経済産業省入省 2006年 資源エネルギー庁 総合政策課 2008年 経済産業政策局 産業組織課 2012年 金融庁監督局保険課 損保総括 2014年 経済産業省大臣官房政策審議室 総括補佐 2015年 商務情報産業局 情報通信機器課 総括補佐 2017年 中小企業庁 経営支援部 総括補佐 2018年 商務サービスグループ 政策企画委員 2019年 キャッシュレス推進室長
イノベーションを起こすのは、ダイバーシティ組織!
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1996年慶応義塾大学卒業後、株式会社パソナ入社。2002年米国ニューヨーク州コロンビア大学大学院にて組織心理学修士取得、日本GEにて人事マネジャーを経験。2008年ユニリーバ入社後、R&D、マーケティング、営業部門のHRパートナー、リーダーシップ開発マネジャー、HRダイレクターを経て2013年4月取締役人事本部長就任。その後2014年4月取締役人事総務本部長就任、現在に至る。 学生時代からモチベーションに関心を持ち、キャリアは一貫して人・組織にかかわる。高校一年生の息子を持つ一児の母親。 米国NLP協会マスタープラクティショナー、マインドフルネスNLP®トレーナー。
"Think different"とは何か?2020
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1982年、広島県生まれ。早稲田大学商学部卒業、同大学大学院より修士号ならびに博士号(商学)を取得。 早稲田大学商学学術院助教を経て、2017年法政大学経営学部に専任講師として着任。2018年4月より現職。 組織論を専門とし、「革新的成果が創出されるチームや組織のメカニズムとは何か」をテーマに研究を行っている。
「Innovation」の力を 現場に定着させ 組織の力とする - デジタルアダプションプラットフォーム「WalkMe」と定着化 5つのステップ -
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慶応義塾大学卒業後、日本オラクル入社。エンタープライズ営業、営業部長を担当し、2010年よりCRM事業本部長として同社CRM事業を統括。2013年にセールスフォース・ドットコム入社。コマーシャル営業部門執行役員を経て常務執行役員として製品営業部門、エンタープライズ営業部門を担当。2019年6月より現職に着任、業務アプリケーションの利用定着化を促進するデジタルアダプションプラットフォームであるWalkMeの日本展開を推進中。
社内ハッカーのすゝめ
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受託開発経験を経て、2004年に株式会社サイバーエージェントへ入社。アメーバピグ、AWA、AbemaTVなどの新規サービスの立ち上げに従事。2016年7月、株式会社メルカリに入社。USに出向し、US版メルカリの開発を担当。2017年4月、同社執行役員CTOに就任。
対話がイノベーションを生む - 組織の中の"わかりあえなさ"を超えていこう -
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1992年株式会社リクルートマネジメントソリューションズ(旧株式会社人事測定研究所)入社。 2011年10月には、株式会社リクルート ソリューションカンパニー カンパニー長、株式会社リクルートマネジメントソリューションズ代表取締役社長に就任。企業の人事制度、人材評価、人材開発、組織開発全般のソリューションに従事。2018年4月よりリクルートワークス研究所に参画、現職。
事例に見るコスト削減の要諦 – 社員の生産性、コストの見える化、不正支出の統制の視点から -
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株式会社コンカー マーケティング本部 本部長。大学卒業後、SAPジャパン株式会社に入社、ERPからインメモリーテクノロジーまでマーケティングを中心に幅広い業務に従事。 2013年6月に株式会社コンカーへ入社、PR、マーケティング、インサイドセールスを統括。現在、出張・経費管理クラウドの新市場創造に取り組む。
BtoB企業が動画活用に 取り組むべき理由
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2005年 ヒューマンセントリックス入社以来、BtoB企業を中心に、約300社、年間200本以上の「製品紹介」「事例動画」「顧客向け提案動画」のディレクションに従事。 お客様の業務課題解決の手段のひとつとして「ビジネス動画」の活用を日々提案しています!
人を中心とした デジタルワークプレイスで 実現する DX時代の働き方改革とは - DXとビジネスコミュニケーションの融合 -
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国産ソフトウェアベンダでマーケティング職に従事。その後複数のベンチャー企業の立ち上げ携わり、2006年に株式会社レコモットを立ち上げる。2008年にモバイルソリューション「moconavi(モコナビ)」をリリース、現在までにメガバンクや通信キャリアなど多数の企業に導入実績を持つ。
キャッシュレス化と“その先”
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1998年、東海デジタルホン入社。開発部にてSMSやモバイルインターネットの導入を推進。ボーダフォンによる買収後は経営戦略本部に転じ、中長期計画の策定や事業計画策定に携わる。 2006年のソフトバンクによる買収後はサービス畑に戻り、新サービスの企画・導入を推進。 2009年5月よりサービスマネジメント部長。その後、サービスコンテンツ関連の統括部長を歴任し、主にサブスクリプション型サービスや、キャリア決済サービスの企画、導入、運用を担当。 18年8月より現職。
SmartHRの変遷から、 イノベーションの源泉を探る
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20人未満のIT系ベンチャーや数千人規模の製薬会社、外食企業など、さまざまな規模・業種の会社で20年の人事労務の経験を持つ。2016年にSmartHRにジョイン。従業員、労務担当者、経営者の3つの視点を持ち、SmartHRのペーパーレス年末調整機能の企画、電子証明書取得方法の解説など、メンドウで難しいものをわかりやすくカンタンにしてユーザーに届けることを得意とする。
提案活動に起きた イノベーション! 顧客への提供価値を理解し 最大化する「言葉のAI」
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大学卒業後、新日鉄住金ソリューションズに入社。SEとして大規模案件の会計システム開発に携わり、要件定義から保守運用までを一貫して行う。2017年よりストックマークにジョイン。チーフストラテジストとして、Anewsの初期開発から、セールス、CSを経て、Asalesのプロダクトオーナーを担当。
データ活用を当たり前にする - データカルチャー形成と人材育成 -
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1968年東京都出身。大学卒業後日本銀行にて経験を積んだ後、東急エージェンシーで広告代理店の営業マンとして働く。その後、2002年アイワイバンク銀行(現セブン銀行)入社。企画部にてセブン銀行のIPOを成し遂げた後、新規事業部長として新事業の立ち上げを担う。2013年よりセブン&アイ・ホールディングス。現在執行役員デジタル戦略部シニアオフィサー。デジタル戦略推進のミッションを担う。
デジタル社会の コーポレートガバナンス
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1983年東京大学法学部卒、大蔵省(現財務省)入省。 金融庁証券取引等監視委員会事務局長、公認会計士・監査審査会事務局長、総括審議官を経て2019年7月に総合政策局長を最後に金融庁を退官するまでの間、20年以上にわたり金融行政に従事。特に、銀行検査監督、証券市場監視、監査法人検査、コーポレートガバナンス、仮想通貨(暗号資産)を含むデジタライゼーションへの対応等国内外で多岐にわたる専門的な経験を積む。
デジタル社会の コーポレートガバナンス
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1986年東京大学法学部卒業。1990年米国カリフォルニア大学バークレー校ロースクール修士(LL.M)。ニューヨーク州弁護士。日本銀行パリ事務所、同調査統計局景気分析グループ長、同企画室企画第一課調査役、同金融機構局参事役・大手銀行担当総括、IMF日本国理事代理、バーゼル銀行監督委員会メンバー、日本銀行金融市場局長などを経て現職。
デジタル時代の経営戦略を支えるデジタル・プラットフォーム
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国内メディア・製造系企業を経て、日本マイクロソフト(2005年7月から2017年9月:Evangelism Manager, 開発ツールビジネス責任者を歴任)、Pivotal ジャパン株式会社、2019年1月よりサービスナウジャパンにてプラットフォームビジネスの立上げに従事。2005年から一貫してプラットフォームビジネスに関わる。
デジタルが “100年人生”を変える - これからのヘルスケアの在り方 -
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1994年3月 東京薬科大学薬学部衛生薬学科卒業 1994年4月 北海道大学大学院修士課程薬学研究科製薬化学専攻入学 1996年3月 北海道大学大学院修士課程薬学研究科製薬化学専攻修了 1996年4月 北海道大学大学院博士課程薬学研究科製薬化学専攻入学 1999年3月 博士(薬学)取得(北海道大学) 1999年4月 YaleUniv. ポスドクフェローとしてDieter Soll教授に従事 2001年4月 武田薬品工業株式会社医薬研究本部入社 2006年10月 武田薬品工業株式会社医薬研究本部主任研究員 2014年4月 武田薬品工業株式会社医薬研究本部主席研究員 2017年4月 武田薬品工業株式会社医薬研究本部リサーチマネージャー 2017年7月 AxceleadDrug Discovery Partners株式会社医薬研究本部リサーチマネージャー 2018年10月 塩野義製薬株式会社デジタルインテリジェンス部入社 2018年11月 塩野義製薬株式会社デジタルインテリジェンス部部長(現在に至る) 2018年12月 株式会社フローラインデックス社外取締役(現在に至る)
デベロッパー エクスペリエンスの 効果と実践
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1983年生まれ。筑波大学大学院を卒業後、2008年に新卒第1期として株式会社ミクシィに入社。同社のアーキテクトとして、技術戦略から組織構築などに携わる。同社メディア開発部長、開発部部長、サービス本部長執行役員を務めた後、2015年退社。現在は、株式会社レクターを創業し、技術と経営をつなぐ技術組織のアドバイザリーとして、多数の会社の経営支援を行っている。著書『エンジニアリング組織論への招待~不確実性に向き合う思考と組織のリファクタング』が第6回ブクログ大賞・ビジネス書部門大賞、翔泳社ITエンジニアに読んでほしい技術書大賞2019・技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO協会理事。
ディープテック最前線 - 世界を革新する日本の技術力 -
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東京大学大学院農学生命科学研究科応用生命工学専攻博士課程修了、博士(農学)。大学院在学中に理工系学生のみでリバネスを設立。日本初「最先端科学の出前実験教室」をビジネス化。大学・地域に眠る経営資源や技術を組み合せて新事業のタネを生み出す「知識製造業」を営み、世界の知を集めるインフラ「知識プラットフォーム」を通じて、200以上のプロジェクトを進行させる。ユーグレナなど多数のベンチャー企業の立ち上げにも携わるイノベーター。
持続可能な未来に貢献する テクノロジー - 社会課題に挑むDX -
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1981年(株)IHI航空エンジン事業部入社。1993年にGE Power Systemsに入社、2006年よりエナジーアプリケーションエンジニアリング・アジアパシフィックリージョンリーダーとしてインド・中国を除くアジアパシフィックの国におけるエナジービジネスの営業・技術を統括。2011年にGEグローバルリサーチセンター 先端テクノロジー・プロジェクト開発担当マネージャーに就任、2012年よりグローバルリサーチセンター日本代表に就任し、2017年4月に退任。2018年5月より、Tesla社エナジープロダクツの日本カントリーマネジャー就任。
日本がこれから 世界に起こすイノベーション - 国内初公開となるその構想とは -
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横浜国立大学経済学部学卒業後、ソニー株式会社に入社。ソニー在職34年間でVAIO事業本部本部長、株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCEI)副社長、ソニーモバイルコミュニケーションズ社長兼CEOなどさまざまな要職を歴任し、経営手腕を発揮。また、ソニーアルゼンチン社長やソニー・エレクトニクス(米国)EVPなど、豊富な海外での業務経験を持つ。 2018年11月、現職に就き、インテルのPC事業の健全な安定を図るとともに、近年進めているデータ戦略の取り組みを加速化。重要市場である日本でのインテルのさらなる成長に向けコンピューティング、IoT、5G、AI(人工知能)事業の進展を指揮するとともに、日本企業の戦略に寄り添いながら、今後本格化する日本企業のデジタル・トランスフォーメーション(DX)を支援し、新たな成長への貢献を目指す。
パスワードレスで実現する ワークスタイル変革 - 今できるサイバー攻撃対策で働き方に変革を -
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Google Apps™及び周辺ソリューションの営業、運用、サポートを経て、2010年に株式会社インターナショナルシステムリサーチ入社。入社後は営業、セールスエンジニアを兼任しながら大型案件を中心に担当、翌年2011年にテクニカルマネージャー就任。製品企画を経て、現在はプロダクトマネージメント部のマネージャーとしてCloudGate UNOの機能開発に従事。
次世代、世界で勝てる リーダーシップ
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大学卒業後、大手保険会社にて経営企画に従事。米国でMBAを取得し、シリコンバレーでベンチャー企業のハンズオン支援・投資を行う。2010年4月に電動バイクのベンチャー企業を設立、現在インド市場でトップシェア。2016年にテラドローン(株)を設立。2019年現在、世界20カ国展開、権威あるマーケット調査企業から世界ランキング2位獲得。世界市場で勝てる日本発のメガベンチャー創出を志す。著書に「世界へ挑め」などがある。
次世代、世界で勝てる リーダーシップ
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2012年、デジタルガレージ主催のTED meets NHKで「The next stage of social capital」と題したスピーチを行ない、そこで触れたデジタル上でソーシャルキャピタルの可視化をする「評価経済システム」の研究開発のために起業。 2013年、Rippleを利用したプロジェクトに携わることをきっかけに、ビットコイン・ブロックチェーン技術と出会う。2017年、エストニアに拠点を移しblockhiveを設立し、デジタルIDとスマートリーガルコントラクトを活用した独自の資金調達システムの開発などを行う。eResidencyチームと共にエストコインプロジェクトの検討委員会メンバー、エストニアICOサンドボックス策定チームのメンバーも務める。2019年3月、日本の事業会社をblockhiveブランドに統一し、デジタルIDとブロックチェーンを活用したソリューションの自治体および民間企業への提供を開始した。
カラオケ「JOYSOUND」を 手がけるエクシングの B2Bコミュニケーション改革 - 限りない未知への挑戦・業務用スマホアプリの成果 -
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2004年商業ディベロッパー「株式会社パルコ」入社。店舗リーシング・販促宣伝、経営企画室を経て、13年よりデジタルマーケティングに従事。16年総合飲料メーカー「キリン株式会社」に入社。グループを横断するデジタルマーケティング部に所属。LINE公式アカウント、SNS運営に従事。2019年1月より「株式会社ヤプリ」にマーケティングスペシャリストとして参画。
ディープテック最前線 - 世界を革新する日本の技術力 -
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1979年三重県生まれ。2007年東京大学大学院工学系研究科航空宇宙工学専攻博士課程修了。在学中、3機の超小型衛星の開発に携わる。 卒業後、同専攻での特任研究員を経て2008年にアクセルスペースを設立、代表取締役に就任。 創業以来、世界初の民間商用超小型衛星「WNISAT-1」等、5機の超小型衛星の開発・運用に成功。また、自社事業として多数の超小型衛星で全世界を毎日観測する地球観測網「AxelGlobe」の構築を推進中。 2015年より内閣府宇宙政策委員会宇宙産業・科学技術基盤部会委員。
次世代、世界で勝てる リーダーシップ
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1958年香川県生まれ。上智大学卒。株式会社電通、西日本放送代表取締役社長等を経て、2000年、第42回衆議院選挙で初当選。以来、連続7回当選。自民党政調副会長、国土交通副大臣、内閣常任委員長、自民党IT戦略特命委員会委員長等を歴任。平成30年10月第4次安倍改造内閣にてIT担当大臣、内閣府特命担当(科学技術・知的財産戦略・クールジャパン戦略・宇宙政策)大臣就任。令和元年10月自民党デジタル社会推進特別委員長に就任。
これからの プラットフォーム戦略 - リアルデータを活用したビジネスモデルとは -
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CDO Summitのキュレーターであり、CDO Clubの創設者。CDO(Chief Digital Officer=最高デジタル責任者・Chief Data Officer=最高データ責任者)の第一人者として、これまでにFinancial Times、Wall Street Journal、Computerworld、McKinsey&Company、MIT SloanManagement Review、CMS Wire、ZDNet、Fierce CIO、I-CIOなどのメディアによって特集が組まれる。前職は、Business Weekが「世界で最も影響力のあるヘッドハンティング会社」と評価したエグゼクティブサーチコンサルティング会社Chadick Elligのデジタルメディア部の設立者及び責任者。それ以前は、Kinecta Corporationの創設者兼代表取締役として2年間で3000万ドルを調達し、その後Oracleに売却した。Thomson Reutersではウェブシンジケーションの先駆けとなるプロダクトを作り上げた経験も持つ。著書「BE THE MEDIA」(2009)は著者ウェブサイト、ツイッター及びフェイスブックアカウントを介し11日間で5,000冊以上の予約販売を記録し、New York Timesに取り上げられる。国連やコロンビア大学をはじめ、世界各国の政府及び業界のカンファレンスに招かれ主調講演を行っている。コロンビア大学の修士号を1995年に取得。
法とデジタルによる イノベーションとは
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上智大学国際教養学部卒業。大学卒業後に環境系ベンチャー企業にて新規事業開発を担当し、その後青年海外協力隊として2年間ウガンダで、コミュティによる水源維持管理システムの構築を進めた。現在はNPO法人ミラツクの研究員としてオープンイノベーションを軸とした複数プロジェクトに参画する傍ら、株式会社LIFULLにてブロックチェーンを用いた新規事業開発に取り組んでいる。また、慶應大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科の修士課程にて「非専門家による法規制改正提案の支援を行う自律的実践プロセスの設計と評価」を執筆。一般社団法人Pnikaの代表として、イノベーターが制度設計者や専門家、市民とつながり、協働で法制度設計を行うことを可能にするクラウドロー・プラットフォーム Pnikaの運営を行っている。
世界のリーダーが実践する マインドフルネスの最前線 - 最新テクノロジー「トランステック」 -
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禅とマインドフルネスの国際フォーラムZen2.0を立ち上げるなど様々な学びの場をプロデュース。マインドフルネスに代表される意識の世界とテクノロジーとの融合の可能性を鎌倉から世界に発信し、体現していく”マインドフルシティ鎌倉”の活動と共に、21世紀に必要なイノベーションを起こす組織のあり方と言われる”学習する組織”をベースにした企業の組織変革・人材育成研修をマインドフルネスを取り入れ展開する。
これからの プラットフォーム戦略 - リアルデータを活用したビジネスモデルとは -
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現在、エアバスのアジア太平洋・中国地域担当デジタルトランスフォーメーション統轄責任者を務め、デジタル化時代におけるスピードの速いテクノロジーおよびビジネスモデルの進化に対応するビジネスの変革に取り組んでいる。 現在の役職以前は、エアバス・ディフェンス・アンド・スペースでVIPカスタマーケア担当シニアマネジャー、ジオスペイシャル・プロセシング・システムズでプロダクトラインセールスディレクター、アストリウム・ジオインフォメーション・サービシーズでアジア太平洋地域担当ビジネスディベロップメントシニアマネジャー、EADSアストリウムでアジア太平洋地域担当オペレーションマネジャー、ISTARでR&Dディレクター代理を歴任。 ニース大学で応用数学の学士号とコンピュータービジョン&光電子工学&人工知能の修士号を取得している。
日本社会のデジタル化を阻む “正体”とは
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2016年5月から2018年5月まで在エストニア日本大使館の政務経済担当専門調査員として、エストニアの経済政策、電子政府、スタートアップを主担当。帰国後は日・エストニアスタートアップ企業において日・エストニア間での事業開発・パートナーシップ構築に関わり、エストニア政府関連の仕事も受注。2019年8月より現職である三菱UFJリサーチ&コンサルティングにてデジタルガバメント及びスマートシティ関連の海外調査、北欧関係機関とのパートナーシップ等の業務に従事。エストニア関連のイベント、セミナーで多くの登壇経験あり。一橋大学法学部、ロンドン大学東洋アフリカ研究学院(SOAS)開発学修士修了。
データ活用を当たり前にする - データカルチャー形成と人材育成 -
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1993年に大手ソフトウェア開発会社に入社。オンラインマーケティング、デジタルマーケティングを統括する部門の責任者になる。 2014年より外資系生命保険会社でマーケティング・コミュニケーション部長に就任。 2017年2月より現職。
世界のリーダーが実践する マインドフルネスの最前線 - 最新テクノロジー「トランステック」 -
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ITジャーナリスト。米カリフォルニア州立大学サンフランシスコ校経済学部卒業。サンフランシスコの地元紙記者を経て、時事通信社米国法人に入社。シリコンバレーの黎明期から米国のハイテク産業を中心に取材を続ける。通算20年間の米国生活を終え2000年5月に帰国。時事通信編集委員を経て2010年独立。主な著書に『人工知能、ロボット、人の心。』(2015年)、『次世代マーケティングプラットフォーム』(2007年)、『ネットは新聞を殺すのか』(2003年)などがある。趣味はヨガと瞑想。妻が美人なのが自慢。
DXを実現するための課題と 組織文化の変え方
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東京出身、東京大学大学院教育学研究科修士課程修了。1983年(株)サンリオ入社。結婚退社、出産などを経てサンリオ関連会社にて仕事復帰。2014年サンリオエンターテイメント顧問就任、2015年サンリオエンターテイメント取締役就任。2016年サンリオピューロランド館長就任、2019年6月より現職。子宮頸がん予防啓発活動「ハロースマイル(Hellosmile)」委員長、NPO法人ハロードリーム実行委員会代表理事、一般社団法人SDGsプラットフォーム代表理事。
従業員エンゲージメント 改善実践論 - 社員のエンゲージメントが経営を加速させる -
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東京大学卒業。株式会社リクルートに入社後、ファウンダー兼社長としてIT事業子会社を立ち上げ、経営者としてゼロから150人規模まで事業を拡大後、ヘッドクオーターにおけるインキュベーション部門を統括。社内事業開発プログラム及び、スタートアップ企業支援プログラムを立ち上げ、新規事業統括エグゼクティブとして約1500の社内プロジェクト及び約300社のベンチャー企業・スタートアップ企業のインキュベーションを支援した経験を経て、起業家へ転身。2018年2月株式会社アルファドライブを創業し、2019年11月ユーザベースグループ入り。2018年6月より「UB VENTURES」ベンチャー・パートナーへ就任、ベンチャーキャピタリスト業開始。2018年9月株式会社ニューズピックスにて非常勤執行役員就任、企業内起業家としてNewsPicks for Businessの事業開発を管掌。著書に「新規事業の実践論」。
デジタルが “100年人生”を変える - これからのヘルスケアの在り方 -
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1998年 筑波大学医科学研究科医科学専攻修了 1998年 ポーラ化成工業入社 2008年 博士(理学) 2008年 ~京都大学霊長類研究所特別利用研究員 2012年 日本色素細胞学会(JSPCR)学会奨励賞 2012年 International Federation of Societies of Cosmetic Chemists 最優秀ポスターアワード 2013年 日本粧業会研究功労者優秀賞 2018年 ~日本色素細胞学会(JSPCR)評議員 化粧品会社の研究員として美白研究を担当。基礎研究と美白商品の開発に携わる。その中でユニークなものとして、日本人におけるシミリスク遺伝子の発見や、同遺伝子が縄文人由来であることの発見(国立科学博物館との共同研究)がある。現在は化粧品の枠を超えた価値創造を目指した基礎研究と事業開発を担当。
世界のリーダーが実践する マインドフルネスの最前線 - 最新テクノロジー「トランステック」 -
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IT企業のシステム構築部門ディレクターとして海外26拠点に導入中に、米国で瞑想に出会う。2006年にウェルビーイングのための株式会社ボディ・マインド・スピリットを設立して世界トップリーダーのメンター、ディーパック・チョプラ氏の日本窓口となり、自身が提供する「原初音瞑想講座」の受講者は4,000名を超える。主な著書に『世界のエリートはなぜ瞑想をするのか』(フォレスト出版)、『運のよさは瞑想でつくる』(PHP 研究所)、最新刊に「最強の人生がやってくる願望実現3.0」(大和出版)がある。
BtoBマーケティングを 加速させるABM - MAとSFAを活用したアプローチ手法 -
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株式会社リクルートにて企業の販促支援事業の営業を経て、株式会社ネクスウェイに転籍。ネット広告事業の立ち上げ及び商品開発責任者を歴任し株式会社セールスフォース・ドットコムに入社。パートナーアライアンス部にてパートナー支援や地域スキームを構築。2014年8月より2BC株式会社の設立に参画し、マーケティングオートメーションシステムの導入支援を中心に事業を推進。その領域に特化した事業推進のため分社しtoBeマーケティング株式会社を設立。
デジタル時代に製造業経営者が果たすべき役割
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東京大学大学院理学系研究科修了後、PwCコンサルティング等を経て2017年にアーサー・ディ・リトルへ参画、ADL東京オフィスにおけるデジタルプラクティスをリードする。通信・エネルギー・製造業・商社等の業界を中心に、新規事業開発・マーケティング戦略・プラットフォーム戦略・組織設計の領域を専門とし、近年はデジタルをテーマとした多くのプロジェクトを手がけ、大学講師・ビジネス講演・寄稿などにも従事する。
日本がこれから 世界に起こすイノベーション - 国内初公開となるその構想とは -
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日本デジタルイクイップメント(現HPE)、Openwave、Aicentを経て、2004年Vodafone(現ソフトバンク)に入社。コンシューマー・法人関連向け企画、プログラムマネジメント部門などを担当後、移動機の戦略・企画・開発・検証・品質管理・技術的検討を行う部門の本部長を担当。現在はIoT & AI技術本部の本部長を担当し、新規ビジネス・顧客の獲得や、新しい技術の獲得・実現、先端のビジネスモデルを実現する新規パートナーの発掘などを行っている。
【Sansan事例session】 導入企業が語る本音トーク - データ統合がもたらす可能性とは -
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法人向けパソコンの営業職に従事。2005年レノボ・ジャパン株式会社創立後は、バックオフィス業務の担当部門に所属し、オフィスの移転、営業員のインセンティブ・報酬管理、セールス・オペレーション、日本の業務の中国大連の事業所への移管を担当。 2012年からは、Salesforce.com システムの導入・運用管理、活用促進、ユーザー支援。2016年より、Sansan の導入、活用促進も併せて担当。
AIテックカンパニーとして 世界最高レベルの 音声認識技術を持つLINEが Dialpadと共に目指す世界
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LINEのAI技術を社会に役立てるため、B2CのClovaの事業開発、B2G(Geek)のGateboxの支援、B2BのLINE BRAINの事業立ち上げを担当。日本IBM在籍時は、COBOL/Java等のエンジニアからスタートし、ArchitectやPMの複数ロールにてWatsonの日本立ち上げを経験。その後、ボストン・コンサルティング・カンパニーで戦略コンサルタントとしてAI/IoT事業の立ち上げ支援を経て、現職。
実践で活かせる インサイドセールス活用術 - いい電話営業には秘密がある -
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埼玉大学教育学部卒業後、新卒で大和証券株式会社に入社し、リテール営業に従事し、トップ営業として活躍。 2019年2月に株式会社RevComm に入社し、トップセールスとしてMiiTelの導入支援に従事し、RevCommの急成長を支えている。
【Sansan事例session】三井住友銀行様ご登壇!! 金融機関の デジタライゼイションを 支援するSansan - 全社で取り組むからこそ得られる効果とDXへの発展 -
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1998年慶應義塾大学経済学部卒業、社員200名の独立系ソフトハウスに入社、大手製造メーカーを中心にシステム開発業務に従事。2003年、大手製造メーカーに入社、システム企画部署にて経理・管理会計のプロジェクトに参画。その後、アパレル中小企業の事業拡大支援として社内規定整備・資金調達・IT化に取組み、2007年三井住友銀行に入行。以来、情報系データベース・アプリケーションの整備を軸に企画推進しつつ、データサイエンス部署の立上げ、クラウド・SaaS導入等、新たなIT技術をビジネスに活用する実戦部隊を指揮。
戦略立案から確実な実行へ - 新年度から取り組むべき営業人材開発 -
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2011年にセールスフォース・ドットコムに入社以来、主に首都圏以外の地域を担当する広域部門をリード。年間500社以上のデジタルトランスフォーメーションのコンサルティングを実施。2019年からは営業人材開発部門・部門長として人材開発・顧客の営業戦略コンサルティング行う。 2000年 DELL入社 シニアマネージャー 2008年 MarketStar Corporation 日本代表に着任 2010年 メッセージラボ(現シマンテック)コーポレートセールス シニアマネージャー
【Sansan事例session】 全社を跨ぐ人脈活用が もたらす事業発展の可能性
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2004年4月㈱商船三井入社。営業部門では、小型ばら積み船(塩、小麦、ニッケル等)や原油タンカーの運航、引き合い業務を担当。管理部門では、財務部にて設備資金調達、経営企画部にて決裁の審査を担当。2019年4月より現職にて働き方改革を担当。Sansanとの出会いは2015年の在Singaporeのタンカー保有海外子会社勤務時。当時、東京本社より先に導入し、2017年に帰国後はSansanの便利さを当時の働き方改革担当に熱く語ったこともある。趣味はテニスと読書。
これからの プラットフォーム戦略 - リアルデータを活用したビジネスモデルとは -
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製品エンジニアリングおよびITサービスの業界で15年以上の経験があり、主に大型顧客およびビジネスデベロップメントを専門としてきた。現在はRBEIにて日本および韓国への販売を主導する役割を担う。RBEIはボッシュの完全子会社であり、ボッシュを始め、フォーチュン・グローバル500に含まれる顧客にサービスを提供しており、RBEIのグローバルビジネス戦略を推進する主要メンバーとして従事。RBEIは、以前は完全に専属的なユニットだったが、2011年頃から外部との取引を始めるようになり、過去には、EU域内に本部を置く大手自動車・ハイテク関連企業を担当するグローバルキーアカウントマネージャーを経験し、戦略上重要な対象顧客のためにEU内で新たな事業の取得も実現。コネクテッドデバイス、スマートモビリティ、スマートマニュファクチャリング(インダストリー4.0)などの話題に非常に強い関心を持つ。仕事以外でも、非常に旅行好きで、自動車マニアでもある。
働き方改革の次の一手。 OKRによる業績拡大のための 組織マネジメント
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早稲田大学卒。法人営業部門のマネジメント職を歴任し、2016年にソフトバンク株式会社と米Cybereason社とのJVに事業責任者として出向。約2年でトップシェアを獲得し、セキュリティ事業責任者として帰任。その後、AI・IoT・クラウド・セキュリティ事業など新規事業領域の戦略企画部門を率い、2019年より固定・移動体通信事業を含めた法人事業全体の戦略企画を統括する責任者に就任。
DXを実現するための課題と 組織文化の変え方
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デロイトトーマツコンサルティングならびにPwCコンサルティングにてデジタル分野の専門コンサルタントとして活躍、その後デジタル技術を活用して経営変革に取り組む経営執行職である最高デジタル責任者「CDO」の世界規模のコミュニティの運営の事務局を担う。
提案活動に起きた イノベーション! 顧客への提供価値を理解し 最大化する「言葉のAI」
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2009年に新卒でJTBベネフィットに入社。新規営業・営業企画に6年間従事し、その後自社ソリューションのアジア展開の可能性を模索するためシンガポールに赴任。 帰国後は、インバウンド向け新規ソリューションの立ち上げ、産休・育休を経て、2018年4月からマーケティング担当として奮闘中。
なぜバックオフィス改革から 取り組むのか - 今注目されるBO Techとは -
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2015年にラクス入社。 規模の大小問わずあらゆる企業に対して経費精算業務のIT化による業務改善を推進。 経理部門の業務効率化および生産性向上におけるコンサルティングを行い、これまで100社以上の業務改善をした実績を持つ。
Finding Your Next
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イアン・スパルターはInstagramの日本プロダクトチーム責任者(Head of Instagram Japan)として、アメリカ国外で初めて設置されたプロダクト開発チームを統括し、プラットフォームとしてのサービスや機能の向上に取り組んでいます。来日以前は、Instagramでデザイン部門の責任者を4年以上にわたって務め、プラットフォーム全体における利用者体験から、ブランドとしてのアイデンティティまで、デザインに関わるあらゆる分野を担当するチームを率いていました。Instagramに入社する以前は、YouTubeのシニアUX マネージャー、FoursquareのUX & デザイン部門ディレクターなどを務めていたほか、クリエイティブエージェンシーのR/GA在籍時には、Nikeによるリストバンド型の活動量計「Nike+ Fuelband」を含む様々なプロジェクトのデザイン開発を統括していました。イアンはニューヨーク州のニューロシェル生まれ育ち、ハンプシャーカレッジを卒業しています。
キャッシュレス化と“その先”
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カナダ、バンクーバー生まれ。University of British Columbiaで国際ビジネスとファイナンスを専攻し、商学部を優等で卒業。東京のシティバンクとソシエテジェネラル証券に勤務後、フランスINSEADでMBAを取得。日本へ帰国後は、ファッションECサイトLocondo.jpの立ち上げ、楽天銀行で国際業務室長兼新規商品企画を経験し、2014年に海外Fintechベンチャーの日本立上げ支援コンサル事業の(株)フィノベーションを起業。2015年よりPayoneerの現職に就任。また、日本のFintech業界の成長を支援することを目的とした一般社団法人Fintech協会を2015年に仲間と立ち上げ、2019年まで代表理事副会長として勤めました。
イノベーションを生み出す ヤフーの従業員データの 活用手法とは?
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大手インテリアメーカーを経て、人材系ベンチャー企業に転職。5年間大手通信会社に出向後、自社に戻り研修事業を立ち上げる。 2012年8月、株式会社セールスフォース・ドットコムに入社し、グローバルで初のインサイドセールス企画トレーニング部門立ち上げに携わる。 2016年12月、ビズリーチ入社。インサイドセールスグループとマーケティンググループを統括後、現在はHRMOS採用事業部 インサイドセールス部 部長を務める。
イノベーションを生み出す ヤフーの従業員データの 活用手法とは?
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1972年、東京都生まれ。1998年に東京大学大学院工学系研究科を卒業後、株式会社富士通研究所に入社。 2004年~2005年にスタンフォード大学言語情報研究センターの客員研究員を経るなど、機械学習/言語処理/データマイニング/情報検索の研究開発を担う。 2009年、ヤフー株式会社に入社。Yahoo! JAPAN研究所の研究員としてデータサイエンス領域のR&Dに従事。技術部門、データ部門の責任者を経て、2018年4月から現職。
持続可能な未来に貢献する テクノロジー - 社会課題に挑むDX -
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ファーウェイが各国政府のパブリック・コミュニケーションのアドバイザーとなることを目的とした事業の責任者。ICT政策や国に応じた基準構築への尽力を通して、ファーウェイのマーケット拡大と競争力獲得に貢献している。 1996年、ファーウェイ入社。通信産業において20年以上の経験を持ち、ファーウェイの重要なグローバルプロジェクトにて要となる役割を幾度となく担ってきた。 これまでに、同社のシニアポジションを歴任、ファーウェイ・ヨーロッパ最高マーケティング責任者として、ヨーロッパの電気通信の市場開発に深く関わった。その後、ファーウェイ・ジャパン副社長に就任、主にキャリア事業に携わり、マーケティングとソリューションの責任者として活躍。その間、ソフトバンク、NTTドコモ、SKTを始めとする数々の主要な通信事業各社と連携しながら、日本と韓国において5Gの試験運用や通信ネットワークの再構築の分野にてリーダーシップを発揮。
カラオケ「JOYSOUND」を 手がけるエクシングの B2Bコミュニケーション改革 - 限りない未知への挑戦・業務用スマホアプリの成果 -
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2003年業務用通信カラオケJOYSOUNDを運営する株式会社エクシング入社。 販売代理店様への技術サポートや障害調査といった現場での業務に従事。 2011年より販売代理店様、カラオケ導入店舗様、社内営業マン向けのサポートコールセンター運営を担当。 ペーパーレス化とデータ活用のため、CRM、CTIの導入など、コールセンターシステムを構築。 2018年コールセンター以外の新しい顧客サポートチャネルとして、スマホアプリ「ジョイサポ」を企画/開発。
デジタルが “100年人生”を変える - これからのヘルスケアの在り方 -
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メディカルハーブセラピスト。ハーブを体と心に活かすヘルスケア事業を展開。幼少期からヨーロッパにてハーブに囲まれて過ごす。慶應義塾大学およびStanford Universityにてデザインを学び、大手広告代理店に入社。AIエンジニアのCTOとの出会いにより、一人一人の体調や気分に合わせてAIがハーブの調合を行うサービスherboxをリリース。趣味は世界中のリトリート施設とワイン作り。ニュージーランドで羊を3匹飼っている。
DXで実現するイノベーション
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バージニア大学大学院経営学修士(MBA)、ハーバード大学大学院経営学博士(DBA)修了。1985年からマッキンゼー・アンド・カンパニーでコンサルティングに従事した後、1992年 青山学院大学国際政治経済学部教授、2000年 一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授、2011年 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授。資生堂、積水化学社外取締役、世界経済フォーラムのNetwork of Experts のメンバー。「グローバル・アジェンダ・ゼミナール」「SINCA-Sharing Innovative & Creative Action-」など、世界の課題を英語で議論する「場」の実験を継続中。専門は、経営戦略、競争力、グローバル人材。主な著書に、『戦略シフト』(東洋経済新報社)、『世界で活躍する人の小さな習慣』(日ビジネス人文庫)、『グローバルキャリア』(東洋経済新報社)、『世界級キャリアのつくり方』(共著、東洋経済新報社)など
B2B営業・ マーケティング組織の 未来を拓く SaaS × デジタルトランス フォーメーション
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ハードウェアIT企業のインサイドセールスマネージャー、営業企画、アカウント営業を経て2008年Salesforce.comに入社。以後12年間インサイドセールスの組織運営に従事。 2010年より主にエンタープライズ向けの新規開拓型のチームを作り、案件創出を強化。 2020年2月より、広域営業本部、西日本支社、中部支社担当営業責任者。
B2B営業・ マーケティング組織の 未来を拓く SaaS × デジタルトランス フォーメーション
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東京大学法科大学院卒業。その後、サイバーエージェントの社内弁護士を経て、法律事務所勤務弁護士として企業法務を中心に、資金調達支援・ベンチャー企業に対する契約業務のコンサルティング・上場準備支援などに従事。2015年に弁護士ドットコム株式会社に入社。リーガルテック事業である電子契約サービス「クラウドサイン」の事業責任者に就任。2019年9月には「クラウドサインNOW」を公開。そのほか投資先リーガルテック企業支援なども担当。
【Sansan事例session】 導入企業が語る本音トーク - データ統合がもたらす可能性とは -
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2003年4月、東急リバブル株式会社入社。 法人・投資家向け不動産サービスを展開するソリューション事業本部にて主に国内事業法人の取引支援に努める。 2017年4月より現職。デジタルを活用したマーケティングへの転換に挑み、BtoB不動産市場における顧客開拓および情報活用を推進する。
デジタルが “100年人生”を変える - これからのヘルスケアの在り方 -
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世界最大級のヘルスケアカンパニー 米国ジョンソン・エンド・ジョンソングループの製薬会社であるヤンセンファーマの日本法人、ヤンセンファーマ株式会社のメディカルアフェアーズ本部長を務めている。公務は文科省のライフサイエンス委員会、AMEDのBINDS、JSTのACT-X等。University College Londonにて医学博士号を取得、Imperial Collegeでポストドクの研究を経て、ロンドンでベンチャーキャピタル事業に携わった経験を持つ。ライフワークにがんの完治と認知症の予防を掲げている。三児の母。
Sansan×Microsoft その連携が働き方を変える
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岐阜大学を卒業後、大沢商会を経て、アドビ システムズに入社し、クリエイティブ製品のマーケティングを担当。2007年にマイクロソフトに移り、ExpressionとSilverlightの日本でのビジネスを立ち上げる。2009年からユーザーエクスペリエンスやWeb、アカデミックのエバンジェリストを務めた後、2015年よりWindows、2018年よりMicrosoft TeamsとMicrosoft Edgeを中心にMicrosoft 365のマーケティング担当となって今に至る。
【Sansan事例session】 全社で取り組む “顧客資産”のデジタル化
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2006年三菱倉庫株式会社に入社し、入社以来12年間、物流センターの現場管理や輸配送管理業務に携わっていました。 物流センター時代は、主に大手製薬メーカー様のセンターにて日々の物流オペレーションや品質改善を行っており、2015年からは物流センター長としてセンター運営を経験しました。 2018年7月から現在の部署にてM&Aや新規事業開発に携わっております。日々、仕事に活かすため事業の垣根を越えて社内外で情報収集を行っております。
【Sansan事例session】 全社で取り組む “顧客資産”のデジタル化
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中部電力に入社後、当初は労務・人財開発において全社の教育計画策定・実施等に携わる。その後、新規事業・地域再開発事業において大規模プロジェクトに参画。そして、ガス事業、新規発電所建設、シンクタンク勤務を経て現在のJERAに至る。この間に得られた人財スキル分析、プロジェクト進行、業務分析等の経験・ノウハウを踏まえ、JERAでは、オフィスにおける業務・プロセス改善および事業に貢献できる戦略総務・グローバル総務を目指し取り組んでいる。
【Sansan事例session】 全社で取り組む “顧客資産”のデジタル化
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コンピュータシステムの開発におけるエンジニアであったが、アクティオグループの基幹システムであるARMSの開発プロジェクトに参画し建機レンタル業界へ。ITグループ長を経て支店や本社での経験を積んだ後、IoT事業推進部長に。建機レンタルのアナログな現場作業とIoTを基本とした先端技術を融合して新しい価値を生み出すことを目指している。
海外×DXでの新規事業創造 - 具体事例からひもとく、 海外ビジネスにおけるDX変革とは -
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1992年丸紅株式会社入社、重電機部門に配属中米コスタリカで発電所建設案件、中国、トルコにおける発電所の合弁事業案件開発等を担当、トルコイスタンブールへ駐在。2004年ハーバード・ビジネス・スクールにてMBAwith Distinction取得。2006年よりMcKinsey & Companyに入社し、鉄鋼・IT・飲料・環境・化粧品等の分野における戦略コンサルタント業務に従事。2008年に丸紅株式会社に再入社し、海外電力プロジェクト第三部電力事業第一チーム長、LNG部部長補佐、SmartestEnergy Limited(英国)最高操業責任者、経営企画部副部長兼企画課長を歴任し、2019年4月、新たに設立された次世代事業開発本部長に就任。
海外×DXでの新規事業創造 - 具体事例からひもとく、 海外ビジネスにおけるDX変革とは -
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福岡県出身。東京大学部法学部、ハーバードロースクール及びコロンビア大学公共政策国際関係学大学院(SIPA)卒。1992年に通商産業省(現在の経済産業省)入省後、特許庁、大臣官房、中小企業庁(ベンチャー振興担当)、産業政策局、通商政策局、イラク暫定統治機構、在欧日系ビジネス協議会事務局長等を経て、企業会計室長、ものづくり政策審議室長、通商交渉調整官(関税・市場アクセス等担当)、ルール形成戦略室長、公正取引委員会企業取引課長(幹部交流人事)。2019年9月から現職。貿易経済協力局戦略輸出交渉官として、アジアのデジタルトランスフォーメーションの国際展開、ベンチャー企業を含む日本企業の海外展開支援を担当。
海外×DXでの新規事業創造 - 具体事例からひもとく、 海外ビジネスにおけるDX変革とは -
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これまで3社を起業したシリアルアントレプレナー。2社目のEVベンチャーをフィリピンで設立し活動中、真面目に頑張ってる多くの人々が与信審査に通過できず車の購入や利用ができないという現実を目の当たりにし、Global Mobility Service株式会社を設立。独自のフィンテックサービスを提供することで与信審査に通過する仕組みを構築し、真面目に働く貧困層・低所得層が自動車ローンを利用できる環境を創出。利用者が豊かさを実感できるファイナンスモデルをフィリピン、カンボジア、インドネシア、日本で展開している。2019年3月1日にはJ-Startup選定の未上場ベンチャーとして初めて経団連に入会。主な実績として、日経ビジネス「世界を動かす日本人50」に選出、Forbes JAPAN「日本の起業家ランキングBEST10」にて2019年、2020年に2年連続選出、JAPAN VENTURE AWARDS 2019「中小企業庁長官賞」など。また、経済産業省のSDGs経営/ESG投資研究会委員、東京大学大学院非常勤講師、岐阜大学大学院客員教授なども歴任し、幅広く活動している。
Next Innovationは どこから生まれるか?
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広告会社にてマーケティング領域全般のプロデュース業務に約15年従事。ブランドマーケティングだけでなく、デジタルコミュニケーション戦略立案、施策最適化など、デジタル領域でのプラニング/プロデュース業務も担う。2013年よりアドビに参画、ビジネス コンサルタントとして顧客のデジタル ビジネスを推進。2018年、新組織デジタル ストラテジー グループを日本で立ち上げ、経営視点からの中期的なデジタル変革の戦略策定を支援。2019年11月より現職。
『Sansan, Where Business Starts』
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慶應義塾大学環境情報学部を卒業後、日本オラクル株式会社へ入社。九州地方の担当を経て、上海やバンコクを拠点にグレーターチャイナ(中国、香港、台湾)、東南アジア、インドのマーケット開拓を担当。2007年、Sansan株式会社を共同創業。創業時からクラウド名刺管理サービス「Sansan」の事業部長を務め、現在はグローバル展開も統括する。
法とデジタルによる イノベーションとは
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大学卒業後、新卒で入社した企業のコンプライアンス担当として個人情報保護マネジメントシステムを構築し、2005年4月1日付けで全面施行された個人情報保護法への対応を経験した。2011年6月よりSansan社に入社し、法務の機能と組織を立ち上げ、コーポレートリーガルとビジネスリーガルの両軸から、デジタル領域におけるプロタグトの設計と提供に携わる。
持続可能な未来に貢献する テクノロジー - 社会課題に挑むDX -
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慶應義塾大学在学中の2000年に共同創業メンバーとして起業に参画、その後2003年に自ら経営者として起業し中国瀋陽にも進出。2006年外資系コンサルティングファームのプライスウォーターハウスクーパース(旧ベリングポイント)入社。グローバル経営戦略やグループ経営管理態勢の調査・立案、金融機関のシステム・セキュリティ監査、内部統制強化支援、IR・統合報告支援などに幅広く従事。2013年よりSansanに入社し、2016年6月より現職。2018年より一般社団法人CDO Club Japanにも参画し、日本およびグローバルでデジタルトランスフォーメーションに関する調査・支援に取り組んでいる。
個を尊重する、 働き方改革NEXT
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2002年より人材系企業で、経営企画、エリアマネージャーを経験し、2009年に Sansan へ29番目の社員として入社。営業、人事、総務、法務、業務企画など成長フェーズにおいて必要な役割を担当した。2015年に米国CTI認定 プロフェッショナル・コーアクティブ・コーチ(CPCC)の取得をきっかけに、人事部に所属。現在は、社員の成長促進、チームの組織変容を目的に、個人・チーム向けのコーチングを実践している。
経営とコミュニティの 美味しい関係
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2013年「世界を変える新たなビジネスを」という考えに共感し、Sansan株式会社に入社現在はSansanのカスタマーサクセス部で、全体戦略の立案と既存顧客とのエンゲージメント強化を担当。
爆速AI活用で開かれる ビジネスの未来
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日本ユニシス・ソフトウェア株式会社(現:日本ユニシス株式会社)でシステムの設計・開発に従事する。2007年にSansan株式会社を共同創業し、開発部長としてクラウド名刺管理サービス「Sansan」のプロダクト開発を統括。現在は名刺のデータ化やデータ活用の研究開発部門であるDSOCのセンター長を務めながら、CISOとして社内のセキュリティー施策を推進する。
働き方改革の次の一手。 OKRによる業績拡大のための 組織マネジメント
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人材系企業へ入社し、採用コンサルティング事業の立ち上げを経験し、独立。その後、採用領域のベンチャー企業の立ち上げに携わる。2010年にSansan株式会社へ入社し、営業部門のマネジャー、人事部長を務める。現在はCHROとして、人材価値を高めるための人事戦略を指揮する。
"Think different"とは何か?2020
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社会科学の知見をもとに「出会いのデータベース」から新しい価値を生み出すべく、新サービスの研究開発に従事。 その傍ら、「Dawn of Innovation」(NetSci Visualization Prize 2019 受賞)のように、出会いが持つ意味や価値をアートワークとして表現・発信するプロジェクトに挑戦。クリエイティビティに関心があり、最新の研究成果をまとめる連載「The Prism of Creativity」を連載中。
ディープテック最前線 - 世界を革新する日本の技術力 -
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株式会社オージス総研でシリコンバレーに赴任し、現地ベンチャー企業との共同開発事業に携わる。帰国後は開発ツールなどの技術開発に従事する傍ら、金沢工業大学大学院工学研究科知的創造システム専攻を修了。2009年にSansan株式会社へ入社。現在はCTOとして、全社の技術戦略を指揮する。
【Sansan事例session】 導入企業が語る本音トーク - データ統合がもたらす可能性とは -
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2002年エン・ジャパン株式会社に入社。リーマンショック後の事業再編に関わり2011年より新卒採用支援事業部の事業部長就任。その後、子会社に出向し取締役として事業立上に従事。2015年にSansan株式会社に入社し、カスタマーサクセス部長に就任後、4年間でSaaS事業の生命線である月次解約率の改善に貢献。現在は、執行役員としてカスタマーサクセス部とエンタープライズ営業部を率いている。
【Sansan事例session】三井住友銀行様ご登壇!! 金融機関の デジタライゼイションを 支援するSansan - 全社で取り組むからこそ得られる効果とDXへの発展 -
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大学卒業後、大手国内商社系SIにてメガバンクの担当営業を務める。その後、外資系ソフトウエアに入社し、パートナーアライアンスを経験後、同社におけるクラウドサービスの立ち上げにおいて、ソリューションスペシャリストとして複数の金融機関における導入や活用を支援。Sansanに入社直前は、外資系クラウドサービス企業のアカウントエグゼクティブとして、保険業界を中心とした多くの金融機関におけるデジタル変革の取り組みを支援。2019年4月より現職。
【Sansan事例session】 全社を跨ぐ人脈活用が もたらす事業発展の可能性
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大手派遣会社の東東京エリアマネジャーとして100人以上の組織を牽引。その後、2008年に新市場を創るためSansan株式会社に入社。新しい働き方を提唱し続け、導入社数の拡大に大きく貢献。臨機応変に営業組織を組み換え、時代の流れに応じた営業戦略を展開。現在はデジタルトランスフォーメーションも交えた、エンタープライズ領域を指揮する。
戦略立案から確実な実行へ - 新年度から取り組むべき営業人材開発 -
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Sansan株式会社でエンタープライズ営業を担当した後、事業企画部に異動。事業企画部では事業戦略立案・セールスイネーブルメント組織の立ち上げ・ビジネス開発を管轄。
ビジネスプロセスに 革新をもたらす - Sansanの進化によるビジネスシーンの変化について -
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新卒で大手人材会社に入社後、HR系メディアのPMやディレクション業務及び新規開拓営業に従事。その後、モバイルコンテンツプロパイダー、大手携帯ゲーム/SNS企業にて、Business Developmentや新規事業開発、JVの取締役を担当。 2019年よりSansan株式会社へ入社。新規事業開発室で複数プロジェクトを推進中。
Sansan×Microsoft その連携が働き方を変える
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株式会社ビービットにてデジタル領域を中心にさまざまな企業のコンサルティングを手掛ける。2010年に株式会社WACULを創業し、代表取締役に就任。人工知能の研究開発を推進し、ウェブサイトの分析から改善提案まで行う人工知能「AIアナリスト」を開発・提供する。2018年にSansan株式会社へ入社し、CPOとしてクラウド名刺管理サービス「Sansan」、名刺アプリ「Eight」のプロダクト戦略を後押しする。
海外×DXでの新規事業創造 - 具体事例からひもとく、 海外ビジネスにおけるDX変革とは -
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メキシコ、アメリカを経て、2003年に中央大学総合政策部卒業後、日本オラクルに入社し2009年にSansan株式会社へ参加。入社後2年間は経営管理部にて、人事、法務、経理、財務や名刺入力オペレーションを担当。2011年より名刺アプリ「Eight」の立ち上げに参画し、プロダクトマネジメントやマーケティングを統括。その後、Eightのインドへの事業展開を完了し、2019年よりシンガポールを拠点におくSansan Global PTE. Ltd.に移り地域統括CEOに着任。(Sansan株式会社執行役員)