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松尾剛行

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桃尾・松尾・難波法律事務所 パートナー弁護士・ニューヨーク州弁護士

桃尾・松尾・難波法律事務所パートナー弁護⼠、AI・契約レビュー。 テクノロジー協会代表理事、慶應義塾⼤学特任准教授。 主な著作として、『ChatGPTと法律実務』(2023年、弘文堂)、『法学部生のためのキャリアエデュケーション』(2024年、有斐閣)、『リーガルテックを適法化した「法務省ガイドライン」が法律実務に及ぼす影響――「AI等を用いた契約書等関連業務支援サービスの提供と弁護士法第72条との関係について」の公表を受けて』NBL1249号ほか。


※ プロフィールの引用元は「カイシャのミライ カレッジ 2024 Tokyo Spring」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

松尾剛行氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/5/8(水) 〜 2024/5/10(金)
松尾剛行 桃尾・松尾・難波法律事務所 パートナー弁護士・ニューヨーク州弁護士
桃尾・松尾・難波法律事務所パートナー弁護⼠、AI・契約レビュー。 テクノロジー協会代表理事、慶應義塾⼤学特任准教授。 主な著作として、『ChatGPTと法律実務』(2023年、弘文堂)、『法学部生のためのキャリアエデュケーション』(2024年、有斐閣)、『リーガルテックを適法化した「法務省ガイドライン」が法律実務に及ぼす影響――「AI等を用いた契約書等関連業務支援サービスの提供と弁護士法第72条との関係について」の公表を受けて』NBL1249号ほか。

AI・テクノロジーは法務業務をどう変えるのか?

AI・テクノロジーの普及によってリーガルテックは今後どのように発展するのか?法務業務の変革と、その未来についてAI・契約テクノロジー協会から最新の動向をお伝えします。

ビジネスイベント
2023/10/25(水) 〜 2023/10/31(火)
松尾剛行 桃尾・松尾・難波法律事務所 パートナー
桃尾・松尾・難波法律事務所パートナー弁護士(第一東京弁護士会)、NY州弁護士、慶應義塾大学特任准教授、法学博士。著者に、『ChatGPTと法律実務』(弘文堂、単著)及び『ChatGPT の法律』(中央経済、共著)等。主に企業の法務部門に対し情報法を中心とした法務サービスを提供。法務部門出向経験あり。特許事務所に対し、知財分野のAIの発展と対応についての講演経験あり。

AIとリーガルテックがひらく企業法務・知財の未来

2040年を想定すれば、法務・知財部門はAI・リーガルテック により大きく変貌します。これまでの仕事のやり方は通用しなくなるでしょう。しかし、同時に、講演者は法務・知財部門の未来は明るいと確信しています。どのようにこの新たな変化に対応し、法務・知財部門の未来を見て創造していくか、『ChatGPTと法律実務』『ChatGPTの法律』の(共)著者が具体的に語ります。

ビジネスイベント
2022/8/2(火)
松尾剛行 桃尾・松尾・難波法律事務所 パートナー弁護士・ニューヨーク州弁護士
慶應義塾大学、中央大学、学習院大学、九州大学非常勤講師(2022年現在、就任順) <略歴> 2006年東京大学法学部卒業 2007年最高裁判所司法研修所修了、弁護士登録(第一東京弁護士会)、桃尾・松尾・難波法律事務所入所(現パートナー) 2013年Harvard Law School卒業(LL.M.) 2015年北京大学法学院卒業(法学修士) 2020年北京大学法学院卒業(博士(法学)) <主な著書> 松尾剛行=西村友海『紛争解決のためのシステム開発法務――AI・アジャイル・パッケージ開発等のトラブル対応』(法律文化社、2022) ほか <主な論文> 「リーガルテックと弁護士法に関する考察」情報ネットワーク・ローレビュー18巻(2018)、「AIとガバナンス――企業統治の高度化・効率化にAIを役立てるという観点からの検討」商事法務2297号(2022) ほか

AIとコーポレートガバナンス -リーガルテックを念頭において-

リーガルテック(法務業務において利用されるAIを含むテクノロジー等)は高度化を続けています。 このような状況下において、法務業務を含む内部統制・コンプライアンス等をAIによって高度化・効率化し、ひいては、企業統治 (コーポレートガバナンス) の改善につなげるという動きが注目されています。その取り組みと課題について、ご説明します。