『WIRED』日本版 編集長
『WIRED』日本版編集長としてブランド全プラットフォームのコンテンツを統括。2021年より内閣府ムーンショットアンバサダーを務める。山梨県立大学メイカーズ工学科客員教授、NEDO技術委員、ACCデザイン部門審査委員。NHK出版学芸図書編集部編集長を経て2018年より現職。21_21 DESIGN SIGHT企画展「2121年 Futures In-Sight」展示ディレクター(2021年)、経済産業省「ファッション未来研究会」委員(2022年)。著書『FUTURES LITERACY 未来という難問を解く』(NewsPicks Publishing)、共著に『教養としてのフードテック』(日経BP)、訳書に『ノヴァセン』(ジェームズ・ラヴロック/NHK出版)がある。東京出身、鎌倉在住。
※ プロフィールの引用元は「SHARE SUMMIT 2026」になります。
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SHARE THE FUTURE ―AI時代の豊かさとは―
AIが社会構造の前提を大きく変えようとしている今、社会・地域・個人にとっての「豊かさ」とは何でしょうか。本セッションでは、AIがもたらす変化と、その先に生まれる課題や可能性をひもときながら、政府・企業・個人に求められる役割を考えます。さらに、テクノロジーの進化を人々の幸せにつなげるための、共助・共創を基盤とした未来の社会像を探ります。
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Sci-Fiプロトタイピングが描き出す〈ヒト〉のデジタルツインコンピューティングの未来
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シェアという思想 〜ポストコロナの豊かさを再定義する〜
当たり前とされてきた社会の前提を失いつつある今、本当の豊かさとは何かを再定義する時がきている。シェアが広がった世界の文化・思想、生き方を紐解いていく。
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DATA for the people:ネクストノーマル時代の価値創造
社会の潮流を捉え、カルチャーとテクノロジーのインサイトを発信する「WIRED」。これまで発信してきた未来像がこの状況下で今後どう変化、分岐していくのか?社会がテクノロジー化している今、5G、プロトタイピング、エコノミーなど、幅広いキーワードを軸に私たちの未来を深掘りします。
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Finding Your Next
松島倫明氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演日時や講演料など、講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。