『WIRED』日本版 編集長
未来を実装するメディア『WIRED』の日本版編集長としてWIRED.jp/WIREDの実験区””SZメンバーシップ””/雑誌(最新号VOL.46特集「GAMING THE MULTIVERSE」)/WIREDカンファレンス/Sci-Fiプロトタイピング研究所/WIRED特区などを手がける。NHK出版学芸図書編集部編集長を経て2018年より現職。内閣府ムーンショットアンバサダー。21_21 DESIGN SIGHT企画展「2121年 Futures In-Sight」展示ディレクター。訳書に『ノヴァセン』(ジェームズ・ラヴロック)がある。東京出身、鎌倉在住。
※ プロフィールの引用元は「SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA 2022」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
Sci-Fiプロトタイピングが描き出す〈ヒト〉のデジタルツインコンピューティングの未来
シェアという思想 〜ポストコロナの豊かさを再定義する〜
当たり前とされてきた社会の前提を失いつつある今、本当の豊かさとは何かを再定義する時がきている。シェアが広がった世界の文化・思想、生き方を紐解いていく。
DATA for the people:ネクストノーマル時代の価値創造
社会の潮流を捉え、カルチャーとテクノロジーのインサイトを発信する「WIRED」。これまで発信してきた未来像がこの状況下で今後どう変化、分岐していくのか?社会がテクノロジー化している今、5G、プロトタイピング、エコノミーなど、幅広いキーワードを軸に私たちの未来を深掘りします。
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