株式会社SmartHR タレントマネジメント事業本部 事業本部長
デザイナー、マーケターなど多様な職種を経てProduct Managerに。「転職ドラフト」やECなど様々なプロダクトの立ち上げ、グロースを担当。XTechグループで創業期からの会社立ち上げも経験。2022年12月に株式会社SmartHR入社。タレントマネジメント領域を担当。日本CPO協会理事。
※ プロフィールの引用元は「物流人事DXが導く2030年へのロードマップ ~今、管理部門が取り組むべきこと~」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
インタビュートーク
インタビュートークを通して下記の内容を深堀りしていきます。 ・アナログからの脱却「守りの労務」とタレントマネジメント「攻めの人事」について取り組んできたこと ・経営陣をどう巻き込み、DX投資の決断をされたか ・現場の拠点長やマネジメント層のマインドをどう変え、自発的な組織改革を促したか
あらゆるサービスとつながる決済プラットフォームのプロダクト戦略
Anjaliは、Square(株式会社Blockに社名変更)の企業向けのコマースソリューションに注力する複数のプロダクトチームのリーダーです。Squareにとって日本は重要なマーケットで、過去に日本の電子マネーの連携に携わってきました。 Anjaliはソフトウェアエンジニアとしてキャリアをスタートし、その後Salesforceでプロダクトマネジメントのディレクターを務めていました。SalesforceではGoogle, AWS, Apple, IBM, Ciscoなど様々なプラットフォームと戦略的なパートナーシップを結びました。 本セッションでは、プロダクトを普及させる上でのプラットフォーム戦略、パートナーシップやインテグレーションの重要性を語ってくれます。
プロダクトと多様性
より多くの方に使ってもらえるプロダクトやサービスを提供するためには、多様なバックグラウンドをもつ人材が必要である。多様な人材を活用することで、新しいアイディア、イノベーションが生み出される。本セッションでは、プロダクトづくりをする上での多様性を取り入れるための取り組みについてご紹介します。
プロダクトチームをリードする人材育成
ServiceNowのローコードプラットフォームでGeneral Managerを務めるMarcus Torres氏。プロダクトは常に進化し、そして改良していくものと信じている根っからのプロダクト好きの同氏が、プロダクトマネージャーの育成、チーム作りについてお話します。