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松永エリック・匡史 で検索した結果

松永エリック・匡史氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2025/1/29(水)
松永エリック・匡史 青山学院大学 地球社会共生学部 学部長 経営コンサルタント/音楽家
1967年、東京生まれ。青山学院大学大学院国際政治経済学研究科修士課程修了。幼少期を南米(ドミニカ共和国)やニューヨークなどで過ごし、15歳からプロミュージシャンとして活動、国立音楽大学でクラッシック音楽、米国バークリー音楽院でJazzを学ぶ。システムエンジニアを経て、コンサル業界に転身。アクセンチュア、野村総合研究所、日本IBMを経て、デロイト トーマツ コンサルティングにてメディアセクターAPAC統括パートナーに就任。その後PwCコンサルティングにてデジタルサービス日本統括パートナーに就任しデジタル事業を立ち上げ、エクスペリエンスセンターを設立し初代センター長を務めた。2018年よりONE NATION Digital & Mediaを立ち上げ、現在も大手企業を中心にデジタル変革(DX)のコンサルを行う。2019年、青山学院大学 地球社会共生学部 (国際ビジネス・国際経営学) 教授に就任、アーティスト思考を提唱。学生と社会人の共感と創造の場「エリックゼミ」において社会課題の解決に挑む。2023年より地球社会共生学部 学部長。 事業構想大学院大学 特任教授。学校法人聖ステパノ学園理事。NewsPicks「THEUPDATE」「OFFRECO.」「NewSession」などの番組に多数出演。ForbesJAPANオフィシャルコラムニスト。著書に『直感・共感・官能のアーティスト思考』(学校法人先端教育機構)、『バリューのことだけ考えろ』(SBクリエイティブ)、『外資系トップコンサルタントが教える英文履歴書完全マニュアル』(ナツメ社)、監修に『CD付き 実例でわかる! 英語面接完全マニュアル』(ナツメ社)がある。

クロージングセッション

ビジネスイベント
2025/1/29(水)
松永エリック・匡史 青山学院大学 地球社会共生学部 学部長 経営コンサルタント/音楽家
プロフィールは主催社ページを参考ください。

変化を恐れずチャレンジする経営者たちへ

かつてないスピードで変化する現代において、企業はいかに進化し、生き残りを図るべきでしょうか?本鼎談では、多様な分野で活躍する変革リーダー、澤円氏、伊藤羊一氏、松永エリック匡史氏を迎え、それぞれの経験に基づき、変化への対応、組織文化の変革、リーダーシップなど、未来を切り拓くための鍵となるテーマを多角的に議論します。不確実な時代を勝ち抜くために、変化を恐れず、変革リーダーへの一歩を踏み出すきっかけとして、ぜひ本鼎談にご参加ください。

ビジネスイベント
2024/11/26(火)
松永エリック・匡史 青山学院大学 地球社会共生学部 学部長 教授 /事業構想大学院大学 特任教授 /ビジネスコンサルタント/音楽家
1967年東京生まれ。幼少期を南米(ドミニカ共和国)やニューヨークなどで過ごし、15歳からプロミュージシャンとして活動、国立音楽大学でクラッシック音楽、米国バークリー音楽院でJAZZを学ぶ。その後、システムエンジニアを経て、コンサル業界に転身。アクセンチュア、野村総研、日本IBMにてデジタル領域のコンサルタントとして従事、デロイト トーマツ コンサルティングでメディアセクターAPAC統括パートナー、PwCコンサルティングでデジタルサービス日本統括パートナーに就任した。2018年よりONE NATION Digital & Mediaを立ち上げ、現在も大手企業を中心にデジタル変革(DX)のコンサルティングを行う。2019年より青山学院大学 地球社会共生学部 (国際ビジネス・国際経営学) 教授、アーティスト思考を提唱。2023年、青山学院大学 地球社会共生学部 学部長 就任。著書に『直感・共感・官能のアーティスト思考』(学校法人先端教育機構)、『バリューのことだけ考えろ』(SBクリエイティブ)などがある。

DMM.comが切り拓く新時代のマルチベンチャー戦略 ~松永 エリック・匡史氏がDMM.com亀山会長に聞く「事業成功の秘密」とは

『直感・共感・官能のアーティスト思考』の著者・松永エリック・匡史氏が、数々のヒット事業を頻発するDMM.com亀山会長との対談を通し、その成功の秘密に迫ります。DMM社がいかに「市場変化に迅速に対応できる柔軟性」を保ち、「新規事業を生み出す人材の育成や確保」を成し得てきたのか。お2人の対話から、先の見えない時代にこそ参考にしたい「新しい価値創造の原点」と「これからの時代に求められるイノベーションの思考法」をお届けします。

ビジネスイベント
松永エリック・匡史 青山学院大学 地球社会共生学部 教授 学部長 /アバナード(株) デジタル最高顧問 /音楽家
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

人間とAIの「ハイブリッド」時代 次にすべきDXは

テクノロジーは私たちにとって脅威なのか、テクノロジーを味方に仕事の効率化やイノベーション創出を実現するためのAI時代の経営戦略について、ゲストスピーカー様とのディスカッションを行ないます

ビジネスイベント
2022/11/29(火)
松永エリック・匡史 青山学院大学 教授
青山学院大学大学院修了。バークリー音楽院出身のアーティストとしての感性を生かしアクセンチュアなどの外資系のコンサルティング企業で活躍した後、デロイトトーマツ コンサルティング メディアセクターAPAC統括パートナー、PwCコンサルティング デジタルサービス日本統括パートナーとして、デジタル事業を立ち上げた。2018年よりONE NATION Digital & Mediaを立ち上げ、大手企業を中心にデジタル変革(DX)のコンサルを行う。2019年、青山学院大学 地球社会共生学部 (国際ビジネス・国際経営学) 教授に就任、アーティスト思考を提唱。学生と社会人の共感と創造の場「エリックゼミ」において社会課題の解決に挑む。事業構想大学院大学 特任教授。

エイチ・ツー・オー リテイリング小山氏と、松永エリック・匡史氏と考える顧客接点のDX

デジタルによって消費者との接点が拡張され、企業と顧客がつながり続ける環境が整いつつあります。⼩売業界においても先鋭的な企業は、新たな顧客との関係性の構築をオンラインとリアルの両⾯で、着⼿し始めています。 本セッションではエイチ・ツー・オー リテイリング⼩⼭⽒と、松永エリック・匡史⽒より⼩売企業が捉えるべき顧客接点の変化から、今取り組むべき「顧客体験価値」ためのDX戦略についてお話します。

ビジネスイベント
2021/10/20(水) 〜 2021/10/22(金)
松永エリック・匡史 青山学院大学 教授/アバナード デジタル最高顧問
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

NewsPicks:OFFRECO. 「最先端!教育現場のDX」

戦後最大の教育改革が、2020年から始まりました。同時にコロナ禍を経て急激なデジタル化が進みますが、実際の教育現場ではどのような変化が見られるのでしょうか?「テクノロジー×教育=SmartEducation」は、これまでの日本型教育をどのように変えるのでしょうか? 教育DXの世界で経験豊富な方々にお越しいただき、「笑いあり学びある」ここだけ話=オフレコトークを展開します。

ビジネスイベント
2021/9/15(水) 〜 2021/9/17(金)
松永エリック・匡史 青山学院大学 地球社会共生学部 教授 事業構想大学院大学特任教授 アバナード株式会社デジタル最高顧問/音楽家
青山学院大学大学院国際政治経済学研究科修了。バークリー音楽院出身のアーティストとしての感性を生かした思考で、アクセンチュア、野村総合研究所、日本IBMにてデジタル領域のコンサルタントとして活躍したのち、デロイトトーマツコンサルティングメディアセクターAPAC統括パートナー就任、その後PwCJapanグループデジタルサービス日本統括パートナーに就任し、デジタル事業の立ち上げとエクスペリエンスセンターの設立をコンセプトデザインからリードした。現在もDX領域において企業のコンサルティングを行っている。2018年よりアバナードデジタル最高顧問。2019年より青山学院大学教授。2020年より事業構想大学院大学特任教授。

再生可能エネルギーから創るわたしたちの日本

脱炭素社会、水素エネルギー社会を普及させるためには、皆さんの理解が必要です。また、生活に溶け込む利用シーンをたくさん作ることも大切です。 水素エネルギーに関するシンポジウムは活況を呈していますが、男性の参加者がほとんどです。しかし、女性の意見を無視して、FCV(燃料電池自動車)やエネファームなどを家庭で購入することはありえません。つまり、関心を持ってる人が偏っている状況では、水素エネルギー社会は実現しません。 「脱炭素だ。水素燃料電池を使っている。環境負荷を低減している」とわざわざ言わなくても当たり前にするためには、理屈のみではなく、実践へのこだわりが必要不可欠です。皆さんが少しでも何かが変わるきっかけを提供します。

ビジネスイベント
2021/3/8(月) 〜 2021/3/12(金)
松永エリック・匡史 青山学院大学 地球社会共生学部 教授/ アバナード株式会社 デジタル最高顧問 音楽家
青山学院大学大学院修了。バークリー音楽院出身のアーティストとしての感性を生かし外資系のコンサルティング企業で活躍した後、デロイトトーマツコンサルティングメディアセクターAPAC統括パートナー、PwCコンサルティングデジタルサービス日本統括パートナーとして、デジタル事業の立ち上げ、エクスペリエンスセンターをコンセプトデザインからリード。2018年よりアバナードデジタル最高顧問。2019年より青山学院大学教授。2020年より事業構想大学院大学客員教授。

Business as Art - 社会的イノベーションを成功させるためのDX -

真のDXを実現するためには、DXの事例ではなく、アーティストの思考が求められます。一方でアーティストの思考を追求しDXに取り組むと、ビジネスとの壁にぶつかります。本セッションでは、DXの本義を問い直し、経済的合理性に基づく「テクノロジーイノベーション」としてのDXから、社会的課題を解決する「ソーシャルイノベーション」としてのDXへ転換する必要性と実現性についてディスカッションします。