株式会社ビビッドガーデン 取締役・マーケティング統括
一橋大学卒業。学生時代4社のベンチャー企業でのインターンを経験。新卒初のテクニカルトレーナー職として、外資系IT企業のVMwareへ入社。2018年11月、ビビッドガーデンに入社。マーケティング統括として「食べチョク」のグロースを担当、社内初のテレビCM放映プロジェクトの全体統括。2020年よりビジネスサイド全体も管掌、2021年2月より取締役。
※ プロフィールの引用元は「COMMUNICATION ACADEMYTSUNAGU - synergy Online Conferenceコミュニケーションを通じてユーザー体験価値を向上させる」になります。
※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。
1年間で売上42倍。産直EC「食べチョク」のグロース戦略 ~生産者(toB)と消費者(toC)両面から見たデータ活用~
新型コロナウイルスの感染拡大により、一次産業の現場では、販路を失い売上が著しく低下した多くの生産者がいます。 その売上をサポートするために、生産者と消費者をつなげる「食べチョク」は、toB・toC両面でデータを活用し、1年間で売上42倍と急激な成長を遂げました。 ・コロナ禍で一変した生活様式と生活者のニーズ ・売上向上に取り組む生産者のデータ活用 ・最適なマッチングのためのPDCA こうしたテーマについて実例をもとにお話しします。