LINEで切り拓く新時代の顧客コミュニケーション ~国内MAU8,600万人、LINEが語るコミュニケーションとは~
2020年を境に、オンラインのコミュニケーションが加速しました。このような情勢の中で、ユーザーと1to1で繋がることができるLINEの企業活用は、ユニークでより一層重要な施策になってきています。本講演では、LINE公式アカウント・LINE広告の現状と、LINEが描くこれからの未来について事例を交えてお話します。
2013年、NHN Japan(現LINE株式会社)に入社、LINE公式アカウント(旧LINE@)の立ち上げに参画。 2017年6月、LINE公式アカウント 店舗向けパートナー「BALIE株式会社」の社外取締役に就任。 2019年11月、LINE Pay株式会社における広告事業(営業 / サポート部門)を統括するマーケティングソリューション事業部にて、事業部長を務める。 2021年1月よりパートナーセールス第2事業部にて副事業部長を兼任。
デジタルマーケティングの定石 ~なぜマーケターは「成果の出ない施策」を繰り返すのか?~
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
東京大学卒。株式会社ビービットから、2013年に株式会社WACUL入社。 改善提案から効果検証までマーケティングのPDCAをサポートするツール「AIアナリスト」を立ち上げ。 2019年に産学連携型の研究所「WACULテクノロジー&マーケティングラボ」を設立し、所長に就任。 現在、 研究所所長および取締役CIO(Cheif Incubation Officer)として、新規事業や新機能の企画・開発およびDXコンサルティング、 大企業とのPoCなど、社内外問わず長期目線での事業開発の責任者を務める。
ジーニーが考える未来のユーザーコミュニケーション ~DX時代の変化に対応するために必要なマーケティングプラットフォーム~
コロナ以降、企業様はオンライン上での営業やマーケティングにシフトし、ビジネスは大きく変化しています。 ・コロナ以降、 「ユーザーコミュニケーション」はどう変わるか ・成功企業様のお取り組み事例とジーニーのマーケティングプラットフォーム紹介 ・これからのユーザーコミュニケーションのあり方とは これまで1万社以上の企業の営業・マーケティング支援を行ってきた株式会社ジーニーの代表取締役社長・工藤が今後のユーザーコミュニケーション、ビジネスに不可欠なマーケティングプラットフォームについて語ります。
早稲田大学大学院(理工学研究科)卒業後、株式会社リクルート(現 株式会社リクルートホールディングス)に入社し、日本最大のエリアアドネットワークの構築を手掛ける。 2010年4月に「日本発の世界的なテクノロジー企業をつくりたい」という思いから株式会社ジーニーを設立し、代表取締役社長に就任。アドプラットフォーム事業を軸に事業を開始した後、現在は、マーケティングテクノロジー事業にビジネス領域を拡大。 チャット型Web接客プラットフォーム「Chamo」(チャモ)やSFA/CRM「ちきゅう」、MA「MAJIN」など、集客から販促、受注までを一気通貫して実行・管理できる国内唯一のセールス&マーケティングプラットフォームを提供している。
2,800超の事業者データから見る「店頭✕自社ECサイト」デジタル活用最新動向 ~オムニチャネルは当たり前の時代、デジタル化が進む消費者行動に合わせた店舗側のデジタル活用とは?~
店舗でもECサイトでもポイントを使えるようにして、同じ顧客体験を提供するオムニチャネル施策は当たり前になりました。SNSの普及とコロナ禍による消費者行動の変化も拍車がかかり、事業者側の対応も急務となっています。 ECプラットフォーム「futureshop」ご利用の2,800を超える事業者のデータをもとに、2020年の販売動向・消費動向を読み解きながら、成功している事業者がどのようなデジタル活用を行い、店舗と自社ECサイトを融合させ成果を上げているかをお伝えします。
受託開発を行う企業に新卒で入社し、エンジニアとして大手通信会社や自動車会社のシステム開発に従事。 2004年にオフショア開発拠点開設のため上海に駐在し、6年間現地法人の責任者として約50名の中国人エンジニアを採用し、日本からの開発業務を受託する。 2010年に帰国後、2011年にフューチャーショップへジョインし、プロダクト企画・アライアンスを担当。 現在はfutureshopのマーケティングとセールスを担当する部署の責任者として、各種イベントやセミナーにも登壇し、EC事業者の皆さまにfutureshopの魅力をお伝えしている。
顔を出さずにキャラで接客!?オンライン・バーチャル空間上での接客サービスと活人化事例 ~登壇中にリアルタイムでバーチャル接客やライブコマース連携デモをお見せします!~
コロナ禍において、生活者の価値観や購買行動は大きく変化しました。生活者と流通・小売業、メーカーなどのコミュニケーションをリアルとデジタルでシームレスにつなぎ、各企業が生活者一人ひとりに、安心・安全に最適なタイミングで情報を届けるサービスなどが、社会や生活者から求められています。 「売場を持っている強みを活かし、オンライン・バーチャル空間などと連携するにはどうしたらいいか」 「おうち時間が長くなっている生活者には、どのタイミングで情報を届けるのがいいのか」 「自社のバーチャルキャラクターを作って、動かすのは費用がかかりそう」 などの課題を解決するために、多彩な機能や実績のある「DNPバーチャル接客サービス」をデモを交えてご紹介し、㈱ギブリー様が展開しているライブコマース「Virtual Store」との連携による効果についてもお話しします。
大日本印刷にてITを活用した企業向けのセールスプロモーションを担当し、その後、新規事業開発部門のマネージャーとなる。2017年にコンテンツを核にしたコミュニケーションモデルとして「東京アニメセンター」、「DNPクリエイター共創サービス FUN’S PROJECT」を立ち上げ、同サービスから派生した「バーチャル接客サービス」を2019年にリリース。 現在はリアル・バーチャル双方でのXR企画・空間プロデュースを担当。
顔を出さずにキャラで接客!?オンライン・バーチャル空間上での接客サービスと活人化事例 ~登壇中にリアルタイムでバーチャル接客やライブコマース連携デモをお見せします!~
コロナ禍において、生活者の価値観や購買行動は大きく変化しました。生活者と流通・小売業、メーカーなどのコミュニケーションをリアルとデジタルでシームレスにつなぎ、各企業が生活者一人ひとりに、安心・安全に最適なタイミングで情報を届けるサービスなどが、社会や生活者から求められています。 「売場を持っている強みを活かし、オンライン・バーチャル空間などと連携するにはどうしたらいいか」 「おうち時間が長くなっている生活者には、どのタイミングで情報を届けるのがいいのか」 「自社のバーチャルキャラクターを作って、動かすのは費用がかかりそう」 などの課題を解決するために、多彩な機能や実績のある「DNPバーチャル接客サービス」をデモを交えてご紹介し、㈱ギブリー様が展開しているライブコマース「Virtual Store」との連携による効果についてもお話しします。
大日本印刷にて企業向けのコンテンツ企画、イベント運営、メディア広告代理店業を担当。2017年に「DNPクリエイター共創サービス FUN’S PROJECT」の立ち上げと、同サービスから派生した学校連携事業や公式キャラクター「ファンズちゃん」をプロデュース。 現在はリアル・バーチャル双方でのXR企画・空間プランニングを担当。
営業メンバーの受注率を2倍に引き上げる育成サービス「AI営業部長ちゃん(みるみる)」 ~成長企業が必ずぶつかる営業部門のマネージメント人材不足を採用ではない形で解決するサービス。~
リアルな営業活動の中身は、ブラックボックスになりがちです。 コロナ禍において、それはより加速しているという声も多く聞きます。 そこで営業の人材育成、マネージメントにおいてクラウドにて解決できるサービスをご紹介いたします。 ・企業としての急成長に対し、現場のマネージメント人材が不足している ・マネージメントのノウハウがない ・営業の人材育成の時間確保が課題 このような悩みをお持ちの方にぜひお聞きいただきたい内容です。
ご縁を繋ぐ事により全ての企業の皆様に喜んで頂く事が生き甲斐。 約3千人が参加するオンライン展示会を主催。(ものすごいベンチャー展、ものすごいHR展など) デジマ領域のフリーランス支援プラットフォーム「デジパラ」、国内優良SaaS企業100社以上の売り上げ拡大支援をしているSaaS事業者支援プラットフォーム「kyozon」を運営Web接客領域の自社開発ITツール提供(提供サービス名:EFO CUBE 、chroko、グロースハックLTV) 営業部門の受注率改善ソリューション:提供サービス:AI営業部長ちゃん「みるみる」 ※提供企業数645社/2021年1月末実績 8年でフルマラソン66回、100㎞マラソン14回完走。
営業メンバーの受注率を2倍に引き上げる育成サービス「AI営業部長ちゃん(みるみる)」 ~成長企業が必ずぶつかる営業部門のマネージメント人材不足を採用ではない形で解決するサービス。~
リアルな営業活動の中身は、ブラックボックスになりがちです。 コロナ禍において、それはより加速しているという声も多く聞きます。 そこで営業の人材育成、マネージメントにおいてクラウドにて解決できるサービスをご紹介いたします。 ・企業としての急成長に対し、現場のマネージメント人材が不足している ・マネージメントのノウハウがない ・営業の人材育成の時間確保が課題 このような悩みをお持ちの方にぜひお聞きいただきたい内容です。
2019年に、Webコンサルティング会社である株式会社コミクスに入社。 現在は、WEB解析士としての知見をもとに、運用型広告やコンテンツマーケティング(SEO、YouTube)、CRO、CRMなど、幅広くWebマーケティングに関するコンサルティング業務に従事し、クライアントの成果最大化を担っている。
@cosme旗艦店「@cosmeTOKYO」のDX戦略と今後のリアル店舗の役割 ~コロナ感染拡大に伴う社会の変化と5GやAIによる加速するテクノロジーの進化の中での目指すべきこと~
世の中が大きく変化する中で、小売店、特にリアル店舗の役割は大きく変わりつつあります。コロナ感染拡大やテクノロジーの進化の中でリアル店舗はどう進化すべきか?関わるメーカーなどの企業はどのように進化すべきか? 原宿にある@cosmeTOKYOの事例を交えながら今後のリアル店舗がとるべき役割と化粧品販売のリアル店舗である@cosmeTOKYOのDX戦略をお伝えいたします。
アドネットワーク事業のセールスを経験後、2010年アイスタイル入社。美容・化粧品メーカーや代理店向けセールス部門の責任者として、収益拡大に貢献・ドラッグストアや百貨店向けリテール向けビジネス部門の立ち上げた後、全国の@cosmeSTOREを運営するコスメネクストに出向し、主にマーケティング領域の責任者として、OMO戦略や開発PJT管理、店舗を活用したBtoB向けプロモーションサービス拡大に従事。現在は旗艦店である「@cosme TOKYO」を運営するFlagship store事業部部長兼アイスタイル リテールテックTFのTF長として、旗艦店の事業責任及び小売りDX戦略の推進、関連する複数のPJT推進を行う。
「新規会員数453%」出前館のマーケティング戦略
出前館は1999年に設立して以来、20年間オンラインフードデリバリーを推進してきました。ニューノーマルをきっかけに利用ユーザー・飲食店様からのニーズが急速に拡大している中、様々なマーケティング活動を行い実践することで見えてきた消費者の行動データを元に、プロモーション戦略の重要なポイントを事例を交えてご紹介します。
2018年LINE株式会社入社。O2OカンパニーでLINEトラベルjp、LINEショッピングのマーケティング業務に従事。 2020年よりLINEから株式会社出前館へ出向。 現在は株式会社出前館のマーケティンググループのグループ責任者・マネージャーを務める。
ROI863%!少人数でも高速PDCAを実現してCV数を伸ばすWeb接客の極意
Web接客を通じて売上を上げるためには、PDCAを高速に回しながら顧客体験を高めることが必要です。 しかし、多くの企業ではPDCAを回すためのリソースもノウハウも不足がちではないでしょうか。 このセッションでは、ROI863%を達成したWEGO様の事例を中心に、少人数で経験の少ないチームでも高速PDCAを回し、CV数を伸ばす方法についてお伝えします。
株式会社ECナビ(現:VOYAGEGROUP)に新卒入社。子会社立ち上げを経て、2015年にSSP事業を展開するfluctに異動。アプリ向けSSP事業を立ち上げ、国内外様々なアプリの広告マネタイズを支援。2018年からRepro株式会社でスマホゲーム市場での事業開発を担当。2020年8月から営業部長に就任し、営業組織全体を統括。
CVR2倍以上の実績多数!AIアナリストが実践する「データから改善施策を生み出す」手法
株式会社WACULの提供するWebサイト分析の「AIアナリスト」は、CV数アップにつながるサイト改善のアドバイスを行い、多数のWebサイトで成果をあげてきました。 本セッションではAIアナリストが34,000サイト以上を分析する中で判明した、Webマーケターが絶対に見るべきデータとその分析手法について、具体的な事例と合わせて解説します。 実際に成果が出た施策についてデータの見方から解説するので、すぐに実践できる内容となっています。 本セッションでは、データ戦略においておさえるべきポイントと、データ活用によって商談創出・売上貢献につなげたECサイトの事例を交えてノウハウをご紹介いたします。
横浜国立大学卒業後、楽天株式会社へ入社、営業・ECコンサルタントのマネージャーを歴任。2015年オンサイト株式会社に入社し、大手食品メーカー・大手化粧品メーカーなどをクライアントとして、ECサイトの基盤構築からブランディング戦略の立案、マーケティング全般支援などを実施。 2018年株式会社WACULに参画し、アカウントマネジメント統括部 執行役員 統括部長に就任。
ユーザーニーズを可視化し、最適な1to1を実現するチャットボットの利用方法
急速な消費者のデジタル化に伴い、企業の接客方法にも変化が求められてきました。 特にオンラインで商品を購入をすることが当たり前になっている中で、店舗のような「上質な購入体験」をデジタル上で提供する「オンライン接客」が新しい接客スタイルとして注目を集めています。 本セッションでは、チャットボット型マーケティングツールSYNALIOを活用したオンライン接客の概念や具体的な取り組み方についてご紹介いたします。
1983年生まれ。2017年から株式会社ギブリー執行役員およびConversation Tech部門長を務める。 新規事業開発、商材開発を得意とし、ゼロからオンライン接客プラットフォーム【SYNALIO(シナリオ)】を開発。その後、LINE最適化プラットフォーム【LIBERO(リベロ)】や、ビデオ接客プラットフォーム【Virtual Store(バーチャルストア)】をリリースし、3事業を管掌。 また、WEBサイトの設計~構築、UIやUXといった分野においても深い造詣を持ち、東京インターナショナルプレミアム・インセンティブショー、国際OEM・PB開発展など登壇実績も多数。
1年間で売上42倍。産直EC「食べチョク」のグロース戦略 ~生産者(toB)と消費者(toC)両面から見たデータ活用~
新型コロナウイルスの感染拡大により、一次産業の現場では、販路を失い売上が著しく低下した多くの生産者がいます。 その売上をサポートするために、生産者と消費者をつなげる「食べチョク」は、toB・toC両面でデータを活用し、1年間で売上42倍と急激な成長を遂げました。 ・コロナ禍で一変した生活様式と生活者のニーズ ・売上向上に取り組む生産者のデータ活用 ・最適なマッチングのためのPDCA こうしたテーマについて実例をもとにお話しします。
一橋大学卒業。学生時代4社のベンチャー企業でのインターンを経験。新卒初のテクニカルトレーナー職として、外資系IT企業のVMwareへ入社。2018年11月、ビビッドガーデンに入社。マーケティング統括として「食べチョク」のグロースを担当、社内初のテレビCM放映プロジェクトの全体統括。2020年よりビジネスサイド全体も管掌、2021年2月より取締役。
"コンテンツ"と"広告"のハイブリッド投資で勝つソーシャルコマース
「ソーシャルコマースを成功させる秘訣とは?」 各プラットフォームの傾向やトラフィック構造の変化を正しく理解し、 ソーシャルコマースを成功させるために重要なポイントをお話しします。 広告投資のみならず、コンテンツ投資をどのようにハイブリッドに行い、 企業として対応しなければいけない次世代のユーザー購買行動を捉えます。
2009年サイバーエージェント新卒入社。インターネット広告事業本部にて営業に従事し、2010年株式会社CA Beatの代表取締役社長に就任。メディア事業、ゲームコミュニティ事業の立ち上げを行う。2014年インターネット広告事業本部データ責任者を経て、アドテク領域責任者。2016年次世代ブランド戦略室スタッフ部門を立ち上げ。現在はインターネット広告事業本部 統括に従事。
セルフブランディングの必要性とSNSの活用方法
トランスコスモス社で取締役 上席常務執行役員兼CMOを担われながら、アーティストCEOとしてもご活躍される佐藤氏に、セルフブランディングの必要性についてお話いただきます。 ギブリー 大熊がモデレーターとして、佐藤氏に「今後のマーケキャリアの考え方」や、これからの時代必要になってくるマーケター自身の「セルフブランディング」をどのように行うべきかを、インタービューしていきます。
2001年、日本大学理工学部建築学科卒業。24歳から複数社の起業を経て、2011年に国内最大級のトレーディングデスク事業を展開する株式会社エスワンオーインタラクティブ(現ハートラス)を株式会社オプトホールディングに売却。 2012年、第10回Webクリエーション・アウォード、Web人貢献賞受賞。2016年、Facebookの公認マーケティングパートナーであるSOCIALGEARをトランスコスモスへ売却し、取締役上席常務執行役員兼CMOとして新規事業開発を担当。 国内関係会社取締役など多数兼務。 2017年には俳優の山田孝之とミーアンドスターズ株式会社を設立、代表取締役社長兼CEOに就任。 他にも「まんが王国」を提供するビーグリー取締役や、「MURRAL」「gray」などファッションブランドのコングロマリット企業である株式会社BRHの取締役会長兼CEOを務める。
コロナ禍における大手アパレル企業のLTV120%改善事例 ~「ノーコードによるCDP構築」と「クロスチャネルによる顧客アプローチ」により実現した分析と施策とは~
KPIを大幅改善した企業は、その裏側で何を行っているのか? 当セッションでは、コロナ禍においてCDPの構築とクロスチャネルの顧客アプローチに取り組み、 LTVを120%UPした大手アパレル企業の事例を取り上げ、同社のデータ分析と、分析をもとにしたマーケティング施策を公開します。 LTV向上のために取り組んだ「ノーコードによるCDP構築」とは何か。 また、クロスチャネルでのコミュニケーションをどのように実現していったのか。 コロナ禍における、最新のマーケティング事例をご説明します。
Customer Success UnitのManagerとしてUnit全体を統括。 ECや人材、百貨店業界など幅広い業界のマーケティングに精通しており、b→dashの活用だけでなく、業界ごとのKPI改善施策や分析手法の提案に尽力している。
2021年にBtoC企業が取り入れるべき売上・集客UPに繋がるAR活用と成功事例 ~参加者特典付き!~
今までは対面営業に注力していた企業様・WEBは自社商材に合わないと考えていた企業様もコロナ禍を機にDXに注力されてきています。 「ECに注力したいが遅いのではないか」 「新しいデジタル領域への取り組みが不安」 そうした課題を抱える企業様が今取り組むべきはWEB販促にまつわる総合力を身に付けること。 リアル・デジタルの両接点を強化し、顧客に寄り添い体験価値を向上させる方法を成功事例を交えてご紹介します。 ・コロナ禍における市場動向 ・成功している企業様のお取り組み例と共通事項 ・AR活用最前線 AR×SNS
2018年スターティアラボ入社。クラウドアプリケーション事業部にて自社開発のSaaSツールのセールスに従事。 ラボグループMVP受賞(2019年12月)、西日本エリアのBtoC企業様をメインで担当。2020年4月よりMtameにジョイン。スターティアラボ・Mtameを兼任、WEBマーケティング領域の総合支援に携わる。2021年からはチャットボットツールの商材責任者として開発・戦略立案・導入支援を実施中。
リアル店舗レベルの接客をWebチャットで実現! ~お客様も!従業員も!HAPPYになるWebチャットの活用とは~
コロナ禍でのECサイト需要がますます増加、そして企業のDX推進が活発になる現代。 便利なツールを入れればよい、なんでも自動化してしまえばよい、本当にそうでしょうか? 顧客・企業・従業員などすべての人がHAPPYになれるWeb接客とはなんでしょうか。 誠実なシステムソリューションで関わるすべての人に感動とHAPPYを与えることをテーマにしているメディアリンクだからこそお伝えできるWeb接客におけるチャットの活用方法をご説明します。
2014年に大学を卒業後、総合人材会社に入社。建設・不動産分野の専門営業チームにて人材派遣営業として配属され、2017年より営業マネージャーを経験、計6年間従事。2020年にメディアリンク株式会社へ入社し、クラウドセールス部にて、チャットボット型Web接客サービス『sinclo』の営業として提案・導入支援を行う。
”ブランド体験”でファンを創るSNS活用法 ~今押さえておくべき、企業のマーケティング活動におけるSNSの可能性と重要性~
今ではデジタルマーケティングにおいて主流となったSNSの活用。 一方で、公式アカウント運用だけ、UGCだけ、インフルエンサーだけ、広告だけではなく、多面的な情報発信によるクロスコミュニケーションを行うことでInstagramやTwitterなどプラットフォームの思想を反映した最適なマーケティング施策が求められます。 その上で、企業のマーケティング活動をフルファネルで考えることが必要になり、2020年以降のSNSマーケティングにおいて「ブランド体験」を基軸としたコミュニケーションの最適な設計が重要です。 本講演では、SNSを活用した”ブランド体験”についてお伝えします。
1993年生まれ。2018年にテテマーチJOIN後、プランナー、ビジネスプロデューサーとして約150社以上のInstagramを中心としたSNSマーケティングにおける戦略・企画設計を手掛ける。クライアントのニーズに合わせたプロダクト開発やプロジェクトの立ち上げなども行い、手法にとらわれない本質的なSNS活用を設計する。「Instagram Day Tokyo 2019」「House of Instagram 2020」登壇。]
「指名検索」を増やし売上を最大化するためのTwitter戦略
人々がスマートフォンを手に入れ、SNSを利用するのが当たり前になった今の時代。そしてコロナウイルスによって人々の生活は大きく変わりました。 この変化を受けて、デジタルマーケティングにおいても、これまでと同様な施策だけでは新規のお客様に情報を届けるのが難しくなっています。企業はどのようにSNSを活用していけばいいのか。 本セッションでは、企業のTwitter活用・情報伝播の移り変わり・UGCの重要性などをお伝えします。
広告代理店、制作会社、スタートアップで複数のWebサービスやメディアを立ち上げる。企業のWebマーケティングやSNSプロモーションをはじめ、東証1部上場企業を含めて100社以上のコンサルティングを経験。2014年4月「ferret」の立ち上げに伴い株式会社ベーシックに入社後、「ferret」創刊編集長、執行役員に就任。2019年1月よりホットリンクに入社し、同年4月に執行役員CMOに就任。自著は『僕らはSNSでモノを買う』(5刷)、『アスリートのためのソーシャルメディア活用術』。Twitter:@yutaiitaka
TSUTAYAの動画配信サービス"TSUTAYA TV"のユーザーコミュニケーション施策 ~ゼロから始めるユーザーコミュニケーションの導入~
TSUTAYAの動画配信サービスTSUTAYA TVは、当初ユーザーコミュニケーションよりも"良質な映画があれば良い"という硬派な動画サイトでした。(少なくとも私はそう感じていました。) ここからレコメンド・MA・LINE・プッシュ通知といったユーザーコミュニケーション施策を通して硬派なTSUTAYA TVはどの様にフレンドリーなTSUTAYA TVに生まれ変わろうとしているのかを現在進行系でお話したいと思います。
2004年より新卒で広告制作会社(イベントディレクター) へ入社。その後、2009年にNHNグループへ入社して中国・上海、韓国等でNAVER検索やNAVERまとめ等のサイト立上げ、運用初期のコンテンツ制作や企画ディレクターとして参加。2011年の東日本大震災を期に日本へ帰国して、2012年からはカルチュア・コンビニエンス・クラブグループで、T-POINT事業やオンラインゲーム事業、音楽プレイヤーアプリプロジェクト等を経て、2019年からはTSUTAYAの動画配信サービス"TSUTAYA TV"のマーケティング企画ユニットにて、主に会員向けのCRMやUX改善を担当。
広告規制に打ち勝て!InstagramEC対策2021 ver. ~参加特典あり!年間講演50回以上の人気スピーカーによる、ネットショップ特化型Instagram活用術~
本講演では、自社ECサイト支援実績5000社を超える株式会社これからが、今の時代にあったECサイトの集客法やサイト構成を分かりやすく解説します。 ▼こんなことを知りたい方におススメです! ・#タグSEOの極意 ・EC向けUGCの作り方 ・インスタユーザーに好まれるサイト構成
2004年、IT系上場企業に新卒として入社。 ECサイトのコンサルティング営業を行う部署に所属し、同期85名の中で最短にて管理職昇格。 その後全国拠点の拠点長を歴任し、2012年1月株式会社これからに創業メンバーとして参画、取締役就任。 小規模ショップから東証1部上場企業まで、500社以上のECサイト戦略について支援。 年間50回以上のセミナー登壇やイベント講演、書籍「図解即戦力 EC担当者の実務と知識がこれ1冊でしっかりわかる教科書」(技術評論社)の執筆を行い、日本全国のECサイト売上向上を目指す。
売り上げを最大化させるためのブランディングとグロースの両立 ~事業グロースにおさえておくべき3つのポイントとその次の一手~
多くの企業様がその企業様なりのデジタルの最適化、DXを実施した、あるいは実施している最中だと思います。その中で、大手企業様、スタートアップ企業様の担当者の方との話題に上がる課題感は ①その最適化が正しいのか、 ②その次はどうするのか の2点に集約されると思いました。 その課題感に対して今回のセミナーでは、前半は顧客インサイト・カスタマージャーニーを踏まえた事業グロース成功事例に共通してみられる方法論について、後半は新たな市場創造の種づくりや、UI/UX視点での顧客体験の拡張など、次の打ち手の参考になる考え方をご紹介します。
2008年電通入社。中部支社のマーケティング職、その後本社のデータテクノロジー部門、電通デジタル出向を経て、現職でクリエイティブソリューションプランナーとして、マーケティング/コミュニケーション戦略立案を中心として、大手クライアントのキャンペーン設計から企画・実施を担当。近年はスタートアップのブランド戦略およびコミュニケーション戦略立案に多く関わる。 兼務としてスタートアップ向けの専門チーム「電通グロースデザインユニット」、オルタナティブアプローチを企画する「電通Bチーム」にも所属。また、グッドパッチ社との協業プロジェクト「 X Design Partner」の責任者もしている。
DX時代の今、D2C業界で求められている顧客体験 ~[参加者特典付き!]オンラインで価値提供を行う手法とは~
DX時代の今、新型コロナウイルスの影響もありD2C業界は更に市場の広がりを見せています。 その中でD2C特化型の支援企業として成長してきた SUPER STUDIOが下記について、最新のノウハウを紹介いたします。 ・顧客体験のニーズが加速している背景 ・オンライン上で顧客体験を実現するパーソナライズとは ・顧客との関わりを強めているD2C企業の最新事例
1987年、東京都生まれ。学生時代からITベンチャー企業にインターンとして入社し、新規事業の営業に従事。同社の急成長に貢献し、東証マザーズへの株式上場を機に退職。2014年12月24日に株式会社SUPER STUDIOを代表林・花岡と共に共同創業。自社サービスである「ecforce」を広告宣伝なしで100ショップ様に導入いただく立役者である傍ら、採用人事として5年間で組織を100名程度まで拡大。現在は大手クライアント開拓などの営業と並行し、取締役CROとして企業間アライアンスをリード、キーワードである「D2C」を軸にSUPER STUDIOブランドの啓蒙活動も担っている。
"エンゲージメント"から考える企業のTwitter運用手法
近年、多くのBtoC企業がマーケティングチャネルとして取り組みを強化しているTwitter。 まだまだ運用ノウハウやマーケティング手法は確立されておらず運用のハードルが高いと感じられる方も多いのではないでしょうか。 今回は企業が再現性を持って成果を生むためのTwitter運用手法についてお伝えさせていただきます。
2007年株式会社サイバード入社、メガバンクやモバイルコンテンツ企業の企画戦略を担当。 2011年株式会社パンタグラフ創業、取締役CMOに就任。国内最大手のスポーツブランドやECサイト、ポータルメディアなどのコンサルティングを担う。 2018年株式会社CINCに入社し執行役員、マーケティング戦略室室長を経て現在はソリューション事業本部推進部部長。Webマーケティング上の課題分析から解決策立案、制作開発に至るまで、クライアントの成果向上への貢献を得意とする。