ストックマーク株式会社 代表取締役 CEO
東大文学部卒。伊藤忠商事にて投資戦略策定や事業投資に従事後、2016年にストックマークを創業。 社内外のデータを活用する生成AIプラットフォームを開発し、大手を中心に300社超へ導入。現在は独自開発の国産LLMや高度な構造化技術を武器に、日本企業の生成AI実装を促進すべく奔走中。
※ プロフィールの引用元は「VALUE DESIGN SUMMIT 2026」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
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VUCA時代に成長する組織の3つの共通点 - イノベーションを起こす組織は"ニュース"を制する! -
"VUCA"と言われる不確実性の高い今の時代、テクノロジーの進化や市場ニーズの変化、競合企業の動向などビジネスを取り巻く環境は従来に比べ非常に速く、大きく移り変わっています。先を読むことが難しくなり、成長する企業と停滞・衰退する企業がますます二極化していく中で、自社が『成長する企業』になるためにはどうしたら良いのでしょうか。 今回は、弊社が独自に調査した「DXおよび組織風土に関する調査結果」から明らかになったVUCA時代に自ら変革を起こし成長する企業の3つの共通点と変革を実現する企業の取り組み事例、またそこから見えてきた、イノベーションを起こす組織になるための第一歩である""ニュース""の活用法についてお話します。
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世界に目を向けるイノベーション人材となるには
私たちはこの不確実な世界の中で、ビジネス環境の変化の速さを目の当たりにしました。DXを進める一方で、これまで外部環境の変化に対応してきたでしょうか?世の中の変化を察知するだけでなく、そこから自社の価値を新たに導き出すイノベーション人材を生み出すための行動習慣について事例と共にお話しします。
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組織で取り組むDX-イノベーションを起こすための「学習する組織」のススメ
DXの最終的な理想は、最新のデジタル技術を活用することで新たな顧客価値を創出し、既存事業のビジネスモデル変革と新た事業の創出を実現することにあります。多くの企業が取り組みを進めていますが、現場社員への危機感が醸成されず、全社的な変革には至っていないのが現状です。今回はDXを加速させる企業文化変革の実現に向けて、言葉のAIで組織全体の情報感度を高め、行動変容を伴う目指すべき組織構造をご紹介いたします。
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デジタルな対話でチームの力を向上、強くしなやかな組織をつくる
リモートワークの浸透で、オンラインによるコミュニケーションが加速しています。一方でリアルな会話や雑談による情報交換の必要性も指摘されています。本セミナーでは、自然言語処理ツールを活用したデジタルな対話により、チームの共通理解を深める方法を解説。これにより組織や企業風土を改革し、競争力を高める事例を紹介します。
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