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楠正憲 で検索した結果

楠正憲氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/6/13(火)
楠正憲 デジタル庁統括官 デジタル社会共通機能グループ長
平成13年3月 神奈川大学経済学部 経済学科 卒業 平成14年4月 国際大学GLOCOM 客員研究員 平成14年10月 マイクロソフト 入社 平成16年4月 早稲田大学理工学部 非常勤講師 平成20年4月 九州大学大学院システム情報科学府非常勤講師 平成23年12月 内閣官房 社会保障改革担当室 番号制度推進管理補佐官 任用

生成AIのグローバル動向と日本のストラテジー

新たな経済成長の起爆剤として期待される生成AIを社会実装するために民間が期待するAI戦略とは何か、国民を取り巻くサービスにどう活かせるのか。新市場の創出や地方創生など日本の抱える社会課題の解決に向けた方向性と戦略を議論する。

ビジネスイベント
2023/3/28(火) 〜 2023/3/31(金)
楠正憲 デジタル庁 統括官
マイクロソフト、ヤフー、Japan Digital Designを経て2021年9月 デジタル庁の発足に合わせて統括官に就任。デジタル社会共通機能グループ長としてマイナンバー制度、データ戦略、クラウド、ネットワーク、自治体標準化などを担当。2011年から番号制度推進管理補佐官、2012年から政府CIO補佐官としてマイナンバー制度を支える情報システム、最近ではワクチン接種記録システム等の開発に従事。

日本のWeb3.0戦略

日本政府はWeb3.0・デジタル資産に係る戦略・取組を策定している。これらの戦略・取組を紹介するとともに、米国を中心とした海外動向との比較も行いつつ、Web3.0・デジタル資産の可能性や更なる発展に向けた課題や取るべき方策等について議論する。

ビジネスイベント
2022/4/29(金) 〜 2022/5/5(木)
楠正憲 デジタル庁統括官/デジタル社会共通機能グループ長
昭和52年熊本県生まれ、平成13年神奈川大学経済学部卒業。 日本マイクロソフト株式会社技術標準部長、ヤフー株式会社決済金融カンパニー情報セキュリティID戦略室長、Japan Digital Design株式会社 CTOを経て2021年9月 デジタル庁の発足に合わせて統括官に就任。 デジタル社会共通機能グループ長としてマイナンバー制度、データ戦略、クラウド、ネットワーク、自治体標準化などを担当。 2011年から番号制度推進管理補佐官、2012年から政府CIO補佐官としてマイナンバー制度を支える情報システム、最近ではワクチン接種記録システム等の開発に従事。

プログラミング力の向上

ビジネスイベント
2021/10/11(月) 〜 2021/10/22(金)
楠正憲 デジタル庁 統括官(デジタル社会共通機能担当)
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

デジタル庁発足と、国民目線のデジタルサービスの実現へ向けて

9月にデジタル庁が発足しました。コロナ禍が続く中で機動的にサービスを提供していく体制、制度の機動的な改革に対応でき国と地方のシステム間の相互運用性を高める標準化の取り組み、デジタル庁自身が民間の専門人材を登庸する中で公とベンダーとの役割分担がどう変わるのか、国民目線のデジタルサービスを実現し、ひいては日本社会をデジタル化していくためにデジタル庁が取り組むべき課題について展望します。

ビジネスイベント
楠正憲 Japan Digital Design 株式会社 CTO
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

カスタマーサクセスの視点で取り組むデジタル変革(DX)

デジタルシフトが加速し、データを活用したさまざまな取り組みが始まっています。利用者に求められ役立つサービスを提供するためには、これまで以上に深くカスタマーニーズを把握し共感をすることが求められているのではないでしょうか。「顧客視点で考えるデータドリブンエコノミー」をテーマに、デジタル時代のカスタマーサクセスについて掘り下げ、さまざまな取組みをスタートされている企業様から事例をお話しいただきます。

ビジネスイベント
2021/8/10(火) 〜 2021/8/11(水)
楠正憲 Japan Digital Design 株式会社 CTO
インターネット総合研究所、マイクロソフト、ヤフー等を経て2017年からJapan Digital Design CTO。 2011年から内閣官房 番号制度推進管理補佐官、2012年から政府CIO補佐官に任用され、マイナンバー制度を支える情報システム基盤の構築に携わる。 ISO/TC307 ブロックチェーンと分散台帳技術に係る専門委員会 国内委員会 委員長、東京都 デジタルサービスフェロー、日本暗号資産取引業協会 理事、認定NPO法人フローレンス 理事、FinTech協会 アドバイザーなども務める。

CTOの役割

技術か組織か?CTOは技術責任者だと思われがちだが、アウトプットが出る技術組織を作る能力も欠かせません。日本を代表するCTOの皆さんにお集まりいただき事例を交えてCTOの役割について語っていただきます。

ビジネスイベント
2021/6/9(水) 〜 2021/6/23(水)
楠正憲 Japan Digital Design(株) CTO
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

日本の伝統的大企業にインターネット的な文化とスピードを取り入れる

巷ではデジタルトランスフォーメーション(DX)が大ブームです。多くの日本の企業がこのDXの波に乗り遅れまいと、さまざまな取り組みを実施しています。 DXの本質は、「不確実性の増大に伴うビジネス環境の厳しい変化の中で、デジタルを前提とし、インターネットとソフトウェアによって、この変化に俊敏に対応し、新たな価値(社会的価値・ユーザー価値)を創出していくこと」でありましょう。しかしながら、伝統的なニッポンの大企業の歴史を積み重ねてきた組織、プロセス、企業文化・風土においては、そうした本質的なDXを推進することは容易ではありません。 本セッションでは、伝統的大企業に所属し、それぞれこの困難に立ち向かっている“デジタル志士”とともに、「日本の伝統的大企業でのデジタル変革の勘所」について議論します。 <要旨> ・伝統的大企業でのDX推進の成功事例 ・DXの本質 ・伝統的大企業のVUCAの生き残り戦略のヒント (VUCA: Volatility、Uncertainty、Complexity、Ambiguity

ビジネスイベント
楠正憲 OpenIDファウンデーションジャパン 代表理事
インターネット総合研究所、マイクロソフト、ヤフーを経て2017年からJapan Digital Design CTO。2011年から内閣官房 番号制度推進管理補佐官、2012年から政府CIO補佐官、2017年から内閣府 情報化参与 CIO補佐官に任用され、マイナンバー制度を支える情報システムの構築に携わる。2015年、福岡市 政策アドバイザー(ICT)、OpenIDファウンデーション・ジャパン代表理事に就任。2016年 ISO/TC307 ブロックチェーンと分散台帳技術に係る専門委員会 国内委員会 委員長。2019年 日本仮想通貨交換業協会 理事。東京都 DXフェロー。

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