株式会社ベネッセスタイルケアグループ 専務執行役員 新領域事業セクター長 株式会社ベネッセキャリオス 代表取締役社長
※ プロフィールの引用元は「AIマーケティングカンファレンス2026(AIMC26)」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
AI時代の競争優位はどこから生まれるのかー マーケティングの前提が変わる
AI・DXが企業変革と新規創造に与えるインパクトは?
事業成果にこだわるDX推進と生成AI活用
ベネッセグループは、常にお客さまにとって、最良の商品・サービスを提供できる会社であり続けるためにDXを推進しています。そのために、2021年より全社横断的にDXを推進する組織としてデジタルイノベーションパートナーズ(DIP :Digital Innovation Partners)を立ち上げ、「事業フェイズにあわせたDX推進」と「組織のDX能力向上」に取り組んでいます。 本講演では、ベネッセの生成AI活用のステップや、PoCを繰り返す中で見えてきた課題や成果、今後の活用推進について、具体例を交えながらお話します。
キーノート#3 新規事業セッション
「人が主役のベネッセのDX 戦略」~事業変革を推進するDX組織の作り方~
ベネッセグループは、常にお客さまにとって、最良の商品・サービスを提供できる会社であり続けるためにDXを推進しています。そのために、全社横断的にDXを推進する組織を立ち上げ、「事業フェイズにあわせたDX推進」と「組織のDX能力向上」に取り組んでいます。本講演では、ベネッセグループがどのように組織としてDXを推進しているのか、具体的な事例を交えてご紹介します。
みなさんの顧客インサイト力がわかるSo what?クイズ大会!CMクリエイティブを科学する新手法を実体験。
広告メディアの勢力図がどんなに変化しようが「最も大切な成功要因の1つがクリエイティブである」ことは、これまでもこれからも変わりません。そして、現在私たちがいる環境は「私たちの顧客にとって何が重要か」を決める変数が多い時代です。 こんな時代に巨額を投資するCM、この失敗確率を下げ成功確率を上げる、体系立ててCM制作工程をDXする手法を、ベネッセコーポレーション専務CDXO 橋本氏がいくつかの企業の事例を交えお話します。 加えて、本セッションは【ご参加者の皆様に、CMクリエイティブをSo what?な視点で紐解いていく参加型のセッション】を予定しております。マーケティングアジェンダの最終セッションとなりますので、ご帰社後に報告材料になる情報盛りだくさんでお届けします!
ビジョナリ型 VS ボトムアップ型、 企業変革の実践的アプローチを探る
DXの推進には、「ビジョナリ型」「ボトムアップ型」とそれぞれのアプローチ手法があります。 企業変革の実践的アプローチを、事業ポートフォリオやリソースベーストビューに基づく経営戦略と紐付けながら検証。 企業の専門人材(CDO役)と外部専門家の視点から、DX推進の勝ち筋を明らかにしていきます。