湯淺知英の講演情報(講演依頼)

湯淺知英

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株式会社大林組 土木本部 先端技術推進室 技術開発部

岐阜出身。2010年大林組に入社し、国内大規模土木現場にて現場監督や設計業務に勤める。 2016〜2018年シドニーに留学しMBA取得。2019〜2021年東京大学i-Constructionシステム学寄附講座で共同研究員としてデジタルツインやデータ連携基盤の研究に従事。2022年〜ゼロワンブースターとスタートアップ支援プログラムを始動。 現在は、デジタルツインアプリの開発リーダーを勤めつつ、オープンイノベーション活動。大林組以外では、一般社団法人Metaverse Japan Lab研究フェロー、一般社団法人けんせつぴーあーる、での活動他。


※ プロフィールの引用元は「01Booster Conference 2024」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

講演者の経歴まとめ(前職・大学・過去の講演情報など)

ビジネスイベント
湯淺知英 株式会社大林組 土木本部 先端技術推進室 技術開発部
岐阜出身。2010年大林組に入社し、国内大規模土木現場にて現場監督や設計業務に勤める。 2016〜2018年シドニーに留学しMBA取得。2019〜2021年東京大学i-Constructionシステム学寄附講座で共同研究員としてデジタルツインやデータ連携基盤の研究に従事。2022年〜ゼロワンブースターとスタートアップ支援プログラムを始動。 現在は、デジタルツインアプリの開発リーダーを勤めつつ、オープンイノベーション活動。大林組以外では、一般社団法人Metaverse Japan Lab研究フェロー、一般社団法人けんせつぴーあーる、での活動他。

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大手企業がオープンイノベーションや新規事業開発において直面する課題を、どのように乗り越えることができるのでしょうか?本セッションでは、建設・不動産・まちづくり・物流・環境分野をリードする大手企業6社が自社の抱える課題を共有し、解決するための戦略と取り組みを語ります。 各社が参画する東京都協定事業、ベンチャースタジオを活用したスタートアップ創出支援プログラム『STUDIO 10X』とは?各企業のリアルな声を通じて、ベンチャースタジオの具体的な活用方法や、オープンイノベーションの新たな可能性を探求します。自社の課題解決や新規事業創出のヒントを得たい方は、ぜひご参加ください。

ビジネスイベント
2022/10/25(火) 〜 2022/10/26(水)
湯淺知英 株式会社大林組
SimCityが大好きで2010年に大林組に入社。都市土木の建設プロジェクトで施工管理や設計を担当。2018年に豪州マッコーリー大学MBA取得。2019年より2年間は東京大学の共同研究員。その際、偶然Unityに出会う。現在は、大林組先端技術企画部にてUnityを活用したデジタルツインの開発リーダーを務める。

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Unity Reflectを活用した建設デジタルツインの最前線と将来ビジョン

主に建設の施工(生産)段階において、Unityが持つ人とシステムのパワーを最大限活用し、どう建設業務を変革しようとしているのかを開発事例や将来ビジョンなどを通して、その最新状況をご報告します。

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