ソフトバンク株式会社 人事本部 本部長
1998年入社。営業を経験後、2008年より人事領域を担当。ソフトバンクのグループ会社であるSBアットワーク株式会社、SBイノベンチャー株式会社、SBエンジニアリング株式会社の取締役を務める他、公益財団法人 孫正義育英財団の事務局長。2019年に日本の人事部「HRアワード2019」企業人事部門 個人の部最優秀賞 受賞。
※ プロフィールの引用元は「HR EXHIBITION 2024 Produced by Hajimari」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
採用と組織づくりにおけるAIやデジタル技術の活用
・採用や組織づくりとAI/デジタル技術はどのようにかかわっていくのか ・具体的にどのようにAI/デジタル技術を活用していくのか ・今後デジタル活用を進める中で人事や経営者が身に着けていくべきスキル
ソフトバンク流”採用の流儀” -デジタルと人が融合する思想/施策を大公開-
ソフトバンクのDX人材育成~DX時代の人事の在り方とは~
企業のDX推進の重要性が増々高まっていく中、この時代をリードする人材育成の重要性が増し、事業や環境に合った人材育成手法が求められています。人事のミッションである「人」と「事業」を繋ぐために、人材戦略も進化させなければなりません。ソフトバンクではどのようにDXを推進しイノベーションを起こす人材の育成を行っているのか?人事戦略・施策事例を紹介しながら、人材育成の未来像についてお伝えします。
我が社の研修のココがスゴイ! 社員の育成を最大化する研修制度の設計方法
育成する手法として「社内研修」を実施している企業も多いのではないでしょう。しかし、リモートワークが進む中、対面で研修をおこなうことが難しくなっており、研修内容自体の変更が求められます。そこで本セッションでは、2社の事例を通して、社員の育成に効果的な社内研修の企画・設計方法からコンテンツ内容の具体例、実施の際のポイントまで詳しく解説して頂きます。
新卒採用成否のカギは「候補者体験」の見直しとデザイン~40万件以上のクチコミからひも解く~
新卒採用市場が21、22、そして23卒と1年毎に大きく変化する中で、企業規模も採用経験も異なるソフトバンクとグッドパッチは、なぜ採用に成功しているのか。そのポイントは「候補者体験」にありました。ワンキャリアが持つ40万件以上のクチコミを使い、学生の考え方や企業側の盲点を解説しながら、2社が取り組んだ「候補者体験」の質向上につながるアクションを明らかにしていきます。