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生駒芳子

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ファッション・ジャーナリスト アート・プロデューサー 日本エシカル推進協議会 会長 文化庁 文化審議会 文化経済部会 臨時委員

VOGUE、ELLEの副編集長を経て2004年より「マリ・クレール」の編集長を務め、独立。ファッション、アート、デザインから、社会貢献、エシカル・ファッション、クール・ジャパンまで、カルチャーとエシカルを軸とした新世代のライフスタイルを提案。2017年より、伝統工芸をベースにしたファッションとジュエリーの開発ブランド「HIRUME」(https://www.hirume.jp)をプロデュース、クリエイティブ・ディレクションする。


※ プロフィールの引用元は「未来まちづくりフォーラム」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

生駒芳子氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/2/21(水) 〜 2024/2/22(木)
生駒芳子 ファッション・ジャーナリスト アート・プロデューサー 日本エシカル推進協議会 会長 文化庁 文化審議会 文化経済部会 臨時委員
VOGUE、ELLEの副編集長を経て2004年より「マリ・クレール」の編集長を務め、独立。ファッション、アート、デザインから、社会貢献、エシカル・ファッション、クール・ジャパンまで、カルチャーとエシカルを軸とした新世代のライフスタイルを提案。2017年より、伝統工芸をベースにしたファッションとジュエリーの開発ブランド「HIRUME」(https://www.hirume.jp)をプロデュース、クリエイティブ・ディレクションする。

伝統工芸から始まるエシカルなものづくり

日本の伝統工芸はいま世界中から注目を集めており、第二のジャポニズムとも呼ばれています。 インバウンド、特に富裕層が伝統工芸の里を訪ねるような流れも出ている中、一方でそれをどう存続させるか、しかもサステナブルな形でという課題もあります。同時に、エシカルなものづくりという視点で考えると、自然素材を使う、手作りであるなど、そこにはヒントがたくさんあります。 伝統工芸にそうした視点を学びながら、どうこの産業を持続可能にするか、様々な取り組みを実践されている方と議論します。

ビジネスイベント
2022/5/9(月) 〜 2022/5/14(土)
生駒芳子 日本エシカル推進協議会 副会長/ ファッションジャーナリスト 伝統工芸開発プロデューサー
ファッションジャーナリスト、伝統工芸開発プロデューサー。 VOGUE、ELLEの副編集長を経て2008年より「マリ・クレール」の編集長を務め、独立。ファッション、アート、デザインから、社会貢献、クール・ジャパンまで、カルチャーとエシカルを軸とした新世代のライフスタイルを提案。地場産業や伝統産業の開発事業、地域開発など、地域創生に数多く取り組む。 2015年より文化庁日本遺産のプロデューサー事業を手掛ける。 2018年より、伝統工芸をベースにしたジュエルブランド「HIRUME」をスタートさせる。https://www.hirume.jp UNDER GROUND(冨永愛個人事務所)代表、三重テラスクリエイティブ・ディレクター、日本エシカル推進協議会副会長、一般社団法人日本和文化振興プロジェクト理事、レクサス匠プロジェクトアドバイザー、東京2020ブランドアドバイザリーグループ委員、東京2020オリンピック・パラリンピックマスコット審査会副座長、WEF(Women's Empowerment in Fashion)理事。

基調講演

ビジネスイベント
生駒芳子 日本エシカル推進協議会 副会長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

サスティナブル×リノベーション~選ばれるビジネスモデルとは~

2030年以降を見据えたビジネスには、どのような要素が求められるか」「そのためにはまず、どういったことから始めていかなければならないのか」についてご対談いただきます。