ファッション・ジャーナリスト アート・プロデューサー 日本エシカル推進協議会 会長 文化庁 文化審議会 文化経済部会 臨時委員
VOGUE、ELLEの副編集長を経て2004年より「マリ・クレール」の編集長を務め、独立。ファッション、アート、デザインから、社会貢献、エシカル・ファッション、クール・ジャパンまで、カルチャーとエシカルを軸とした新世代のライフスタイルを提案。2017年より、伝統工芸をベースにしたファッションとジュエリーの開発ブランド「HIRUME」(https://www.hirume.jp)をプロデュース、クリエイティブ・ディレクションする。
※ プロフィールの引用元は「未来まちづくりフォーラム」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
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伝統工芸から始まるエシカルなものづくり
日本の伝統工芸はいま世界中から注目を集めており、第二のジャポニズムとも呼ばれています。 インバウンド、特に富裕層が伝統工芸の里を訪ねるような流れも出ている中、一方でそれをどう存続させるか、しかもサステナブルな形でという課題もあります。同時に、エシカルなものづくりという視点で考えると、自然素材を使う、手作りであるなど、そこにはヒントがたくさんあります。 伝統工芸にそうした視点を学びながら、どうこの産業を持続可能にするか、様々な取り組みを実践されている方と議論します。
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基調講演
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サスティナブル×リノベーション~選ばれるビジネスモデルとは~
2030年以降を見据えたビジネスには、どのような要素が求められるか」「そのためにはまず、どういったことから始めていかなければならないのか」についてご対談いただきます。
生駒芳子氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。