いち早く入手!ビジネスイベントとスポンサー情報が大集結

田中ウルヴェ京

で検索した結果

スポーツ心理学者(博士)/五輪メダリスト

たなか・うるゔぇ・みやこ/東京都出身。1988年にソウル五輪シンクロ・デュエットで銅メダル獲得。10年間の日米仏の代表チームコーチ業とともに、6年半の米国大学院留学で修士号取得。2021年、慶應義塾大学大学院にて博士号取得(システムデザイン・マネジメント学)。現在、慶應義塾大学特任准教授、日本スポーツ心理学会認定スポーツメンタルトレーニング上級指導士、国際オリンピック委員会(IOC)Revenues and Commercial Partnerships委員、IOC認定アスリートキャリアプログラムトレーナーをはじめ、様々な委員をつとめる。また、TVコメンテーターとして数々の番組にレギュラー出演。著書・訳書、多数。


※ プロフィールの引用元は「ダイヤモンド社創立110周年 2Days特別イベント進化する組織2024 ―Go 4 Growth―」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

田中ウルヴェ京氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/3/13(水) 〜 2024/3/14(木)
田中ウルヴェ京 スポーツ心理学者(博士)/五輪メダリスト
たなか・うるゔぇ・みやこ/東京都出身。1988年にソウル五輪シンクロ・デュエットで銅メダル獲得。10年間の日米仏の代表チームコーチ業とともに、6年半の米国大学院留学で修士号取得。2021年、慶應義塾大学大学院にて博士号取得(システムデザイン・マネジメント学)。現在、慶應義塾大学特任准教授、日本スポーツ心理学会認定スポーツメンタルトレーニング上級指導士、国際オリンピック委員会(IOC)Revenues and Commercial Partnerships委員、IOC認定アスリートキャリアプログラムトレーナーをはじめ、様々な委員をつとめる。また、TVコメンテーターとして数々の番組にレギュラー出演。著書・訳書、多数。

組織の進化の要である「個」を、どのように育てるべきか?

「個」が持つ力を最大限発揮させる――。進化する組織には欠かせない条件である。では、どのように個を育て、どのように組織するか。一人一人の違いや多様性を尊重しながら、調和と共創を全員参加で行う。つねにネクストリーダーを悩ませるこの課題は、スポーツが持つ「人を育む力」にこそヒントがある。今回モデレーターを務める田中ウルヴェ京氏が言うように、レジリエンス、共感力、モチベーションなど、スポーツには重要な要素が詰まっている。バスケットボールB.LEAGUEチェアマンの島田慎二氏 、日本サッカー協会専務理事の宮本恒靖氏、2023年に甲子園優勝を成し遂げた慶應義塾高校野球部監督の森林貴彦氏と、スポーツ各業界の有識者が一堂に会し、「どのように個を育て、どのように組織するか」を鼎談形式で語る。

ビジネスイベント
2022/10/24(月) 〜 2022/10/25(火)
田中ウルヴェ京 スポーツ心理学者(博士) ソウル五輪シンクロナイズド・スイミング・デュエット銅メダリスト
1988年ソウル五輪シンクロナイズド・スイミングのデュエットで銅メダルを獲得。10 年間にわたり、日・米・仏のシンクロ代表チームコーチを歴任。1991年渡米、米大学院にて修士修了。 合計6 年半スポーツ心理学を学ぶ。日本スポーツ心理学会認定メンタルトレーニング上級指導士として、トップアスリートから経営者・医師・研究者・アーティストなどに心理コンサルティングを行い、心理学をベースにした企業研修や講演を行う。 2021年、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科博士課程にて博士号取得。IOCマーケティング委員、IOC認定アスリートキャリアプログラムトレーナー、スポーツ庁スポーツ審議会委員も務める。 東京2020パラリンピックでは、車いすバスケ男子日本代表チームのメンタルコーチを8年間務め銀メダルに貢献。 また、報道番組でコメンテーターを多数務めている。

スポーツが世の中に与える希望

テニスの女子国別対抗戦、ビリー・ジーン・キング杯の日本代表監督に来季から就任することが決まった元プロテニスプレーヤーの杉山愛さん。 そんな杉山さんと今回対談するのは、1988年ソウル五輪シンクロナイズドスイミング銅メダリストでメンタルトレーナーの顔も持つ田中ウルヴェ京さん。 世界のトップクラスの選手と肩を並べて戦ってきた2人の言葉には、ビジネスの上でも役立つヒントが多く隠されています。 プライベートでも仲が良いという2人に、「セカンドキャリア」「スポーツ選手のメンタル」「スポーツが世の中に与える希望」というテーマでお話を伺います。