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田中研之輔 で検索した結果

田中研之輔氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2022/5/18(水) 〜 2022/5/26(木)
田中研之輔 法政大学 キャリアデザイン学部教授/一般社団法人プロティアン・キャリア協会 代表理事
UC. Berkeley元客員研究員 University of Melbourne元客員研究員 日本学術振興会特別研究員SPD 東京大学 /博士:社会学。一橋大学大学院社会学研究科博士課程修了。専門はキャリア論、組織論。社外取締役・社外顧問を30社歴任。個人投資家。著書26冊。専門社会調査士。

「人的資本の最大化と情報開示」を実現 人事データの戦略的蓄積と活用方法とは?

今、企業に求められている「人的資本の最大化」と「人的資本の情報開示」。本講演では人的資本情報開示のガイドラインで示されている中でも、ダイバーシティ、リーダーシップ、組織文化、生産性の4項目にフォーカスをあて、人事データの戦略的蓄積と活用について深めます。また、人的資本の情報開示のためだけに人事データを蓄積するのではなく、人的資本の最大化を実現するための効果的な活用方法の最前線の取り組みを解説します。

ビジネスイベント
2022/3/29(火)
田中研之輔 法政大学キャリアデザイン学部教授/一般社団法人プロティアン・キャリア協会 代表理事/明光キャリアアカデミー学長
UC. Berkeley元客員研究員 University of Melbourne元客員研究員 日本学術振興会特別研究員SPD 東京大学 /博士:社会学。一橋大学大学院社会学研究科博士課程修了。専門はキャリア論、組織論。社外取締役・社外顧問を30社歴任。個人投資家。著書26冊。主著『プロティアン』

なぜあの学生は辞退したのか 学生の声を聴く

ビジネスイベント
2021/9/15(水) 〜 2021/9/17(金)
田中研之輔 法政大学キャリアデザイン学部・大学院 教授 一般社団法人 プロティアン・キャリア協会 代表理事 Glosa 代表取締役
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

ソフトバンクのDX人材育成~DX時代の人事の在り方とは~

企業のDX推進の重要性が増々高まっていく中、この時代をリードする人材育成の重要性が増し、事業や環境に合った人材育成手法が求められています。人事のミッションである「人」と「事業」を繋ぐために、人材戦略も進化させなければなりません。ソフトバンクではどのようにDXを推進しイノベーションを起こす人材の育成を行っているのか?人事戦略・施策事例を紹介しながら、人材育成の未来像についてお伝えします。

ビジネスイベント
2021/9/3(金) 〜 2021/9/24(金)
田中研之輔 一般社団法人プロティアン・キャリア協会 代表理事 法政大学 教授
一橋大学大学院社会学研究科を経て、メルボルン大学、U.Cバークレー(カルフォルニア大学バークレー)校で計4年間の在外研究。2008年4月より法政大学キャリアデザイン学部専任講師に着任、現在は教授。著書25冊。 著書:『走らないトヨタ』、『プロティアン―70歳まで第一線で働き続ける最強のキャリア資本論』、『ビジトレ−今日から始めるミドルシニアのキャリア開発』など。社外顧問24社歴任。

未来型人材戦略 「100年時代のプロティアン人材論」

これからの人材育成、人材活用について、最新理論プロティアンキャリアの知見をもとに戦略設計していきます。100年時代には会社の中だけでなくどこでも通用する人材=経験を内に蓄積した「自律型キャリア人材」を育て、活用していくことが重要です。その理由と意義、そして「自律型人材」をどのようにマネジメントすべきかを理解いただきます。

ビジネスイベント
2021/6/9(水) 〜 2021/6/11(金)
田中研之輔 法政大学キャリアデザイン学部教授/一般社団法人プロティアン・キャリア協会 代表理事
UC. Berkeley元客員研究員 University of Melbourne元客員研究員 日本学術振興会特別研究員SPD 東京大学 /博士:社会学。一橋大学大学院社会学研究科博士課程修了。専門はキャリア論、組織論。社外取締役・社外顧問を24社歴任。個人投資家。著書25冊。『辞める研修 辞めない研修–新人育成の組織エスノグラフィー』『先生は教えてくれない就活のトリセツ』『ルポ不法移民』『丼家の経営』『都市に刻む軌跡』『走らないトヨタ』、訳書に『ボディ&ソウル』『ストリートのコード』など。ソフトバンクアカデミア外部一期生。専門社会調査士。新刊『プロティアン―70歳まで第一線で働き続ける最強のキャリア資本論』。最新刊に『ビジトレ−今日から始めるミドルシニアのキャリア開発』 日経ビジネス 日経STYLE他メディア多数連載 プログラム開発・新規事業開発を得意とする。

主体的なキャリア開発で組織を勝たせる3つの法則

ビジネスイベント
2021/5/18(火) 〜 2021/5/26(水)
田中研之輔 法政大学 キャリアデザイン学部 教授
博士:社会学。一橋大学大学院社会学研究科博士課程修了。専門はキャリア論、組織論。一般社団法人 プロティアン・キャリア協会代表理事。UC. Berkeley元客員研究員、University of Melbourne元客員研究員、日本学術振興会特別研究員SPD 東京大学。社外取締役・社外顧問を24社歴任。著書25冊。『辞める研修 辞めない研修 新人育成の組織エスノグラフィー』『先生は教えてくれない就活のトリセツ』『ルポ不法移民』『丼家の経営』『都市に刻む軌跡』『走らないトヨタ』、訳書に『ボディ&ソウル』『ストリートのコード』など。ソフトバンクアカデミア外部一期生。専門社会調査士。新刊『プロティアン 70歳まで第一線で働き続ける最強のキャリア資本論』。最新刊に『ビジトレ 今日から始めるミドルシニアのキャリア開発』。日経ビジネス、日経STYLEほかメディア多数連載。

従業員が描く理想の「生き方」「働き方」を実現する 人生100年時代の新人材戦略:従業員のキャリアオーナーシップ支援

多くの企業が「働き方改革」に取り組んでいます。しかし、企業側がいくら労働生産性を高めても、個人の生活の質が高まらなければ、従業員は幸せを感じられません。いま企業には「働き方」だけでなく、従業員が理想とする「生き方」の実現を支援していくことが求められているのです。本セッションでは、いち早く従業員のライフキャリア支援に取り組んでいる2社の人事最高責任者が登壇。カゴメの「生き方改革」、オカムラの「Work in Life」の事例を取り上げ、法政大学・田中氏の司会で、従業員がイキイキと働き生活していくために企業は何ができるのかを考えます。(協賛/日本生命保険相互会社)