AI時代に求められるキャリア開発自身を進化させ続ける「キャリア・エンゲージメント」とは
エーザイの人的資本経営の未来 ~キャリアオーナーシップ経営アワードグランプリの人的資本経営~
〈みずほ〉が実現する「企業風土改革」のカギとは ~顧客満足を高め企業として成長するために~
企業の成長を加速するために、企業風土改革に取り組む〈みずほ〉。推進にあたって重視したことや具体的な施策、経営層の意識の改革など、〈みずほ〉のお取り組みをご紹介いただくとともに、企業風土改革を実現するポイントやその先に見据える企業変革について、お二人の対談を通し成功のカタチを考察します。
Session1:人的資本経営を加速させるキャリア開発2.0
創業300年超企業の人的資本拡充に向けた挑戦
1717年創業で300年以上続く小野薬品工業、変化の時代に変えてはならないもの、変えていくべきものは何か。プロティアンメソッドも導入した小野薬品工業の人的資本経営を田中研之輔教授が紐解きます。
アステラス製薬の人的資本経営 「グローバル適材適所」で目指す人事改革
世界70カ国以上でビジネスを展開しているアステラス製薬。 社内公募や評価制度、人事システムを各国共通で統合するなど、「グローバル適材適所」を実現するための人事改革に挑戦しています。 本講演には、代表取締役副社長 人事・コンプライアンス担当の杉田氏と、法政大学 キャリアデザイン学部 田中教授が登壇。 「これからの人的資本経営」について、議論を深めてまいります。
人的資本経営を深化させる。個人の可能性を最大限に引き出す伴走型キャリアコーチングの役割
人手不足が深刻化し、採用だけでなく在籍する社員の能力開発も急務となっている昨今。社員一人ひとりに寄り添い、個人の可能性を最大限に引き出す「人的資本の最大化」を実現する手段として「キャリアコーチング」が近年、大いに注目されています。本講演では法政大学の田中研之輔教授を招き、人的資本経営の現在地を概観しつつ、キャリアコーチングが組織と個人にどう貢献できるのか、その活用法や課題感について議論します。
“人的資本経営”実践の「鍵」? 今こそ見直す従業員エンゲージメントと企業文化
人的資本の重要性が取り沙汰される今、経営戦略実現の鍵をにぎる最大のファクターこそが「人」です。中でも、働き方の多様化、人材の流動化といった社会背景の変化により、重要なキーワードとして浮かび上がってきたのが「従業員エンゲージメント」と「企業文化」の問題です。一人ひとりの個人と組織の関係性を見直し、従業員と企業が共に成長するためにはどのような考え方や施策が有効なのでしょうか。人事だけではなく、経営者、経営企画を含めた全てのビジネスリーダーの皆さまと共に考えたいと思います。
人的資本経営2024の射程 〜これからの人事の役割と挑戦〜
内閣人事局が取り組む、霞が関の人事改革 ~「キャリア自律」を育むための意識改革への挑戦~
国家公務員の人事管理に関する戦略的中枢機能を担う内閣人事局。 人材採用・育成、女性活躍、ワークライフバランス推進など様々な施策を実施。 “霞が関の改革”に取り組んでいます。 本講演には、同局で人材開発を担当する長野氏と、法政大学 田中教授が登壇。 「一人ひとりの主体性を育む意識改革」について、お話しいただきます。