成長促進が難しい時代の人材育成担当者が知っておくべき5つの『なぜ』と解決法 研修効果にいま一つ納得がいかない。その理由が5つの『なぜ』で分かります。
コロナ禍を抜け出した今、過去の状況に戻る訳ではなく、新たな時代が創られています。 企業を取り巻く環境にも変化があり、その企業を支える「人」に求められる成長は、過去とは異なる質とスピードとなるでしょう。 当然、その成長を促すアプローチも変えることが必要な中、新しい時代を創っていく人の成長を如何に促すのか?のヒントを持ち帰っていただければと思います。 【セミナー内容】 (1)なぜ、人は変われないのか? (2)なぜ、受講者は研修に没入しないのか? (3)なぜ、研修で理解しても、現場で実践出来ないのか? (4)なぜ、学んでも継続が難しいのか? (5)なぜ、講師は教えてはいけないのか?
管理職が組織変革のブレーキになってませんか? 管理職の変容から始め、組織を変えた実践物語
会社が変革を起こさないといけない時、管理職がブレーキになることがあります。組織変革において、管理職が重要な成功要因となり、管理職が変容すれば組織は変わります。新しいチャレンジや新しい価値を生み出す、そういう組織風土に変革するには、管理職が変わることが必要です。本講演では、オルビスの岡田氏をお呼びし、ネガティブな組織の状態が、ポジティブな状態に変革をしたプロセスをご紹介します。
60年ぶりに経営基本方針を改訂したパナソニックに学ぶ 変化の時代の経営リーダー育成とは
パナソニックグループでは、60年ぶりに「経営基本方針」を改訂しました。グループのグランドルールの再設定によって、幹部人材像や次世代リーダー幹部開発育成など、思い切って変化させていっています。本講演では、組織・人材開発センターの森本センター長をお招きし、変化の時代の経営リーダー育成について一緒に考えていきます。
自律型(自走する)組織を創る管理職を育成する方法
官僚的組織では、イノベーションが起きず、VUCAの時代を生き抜くことは出来ません。「自律型(自走する)組織」に生まれ変わる必要があります。トップが号令をかけて出来る訳ではありません。組織が変わるには、組織の核となる管理職が変わることが必要です。本講演では、「自律型人材の育成」「自律型(自走する)組織への組織開発」を実現するために、管理職がどのように成長したらいいかについてご紹介します。
ニューノーマルな時代に「生き残る組織」を創る「リーダーシップ」とは
ニューノーマルな時代に生き残る組織とはどんな特徴を備えているのか。組織のためにだけ存在する組織ではなく、働く人が「幸せに働くことが出来る組織」だと考えます。「幸せに働く」ことは、実際に生産性・創造性・欠勤率・離職率にどのように影響するのか、幸せの心的要因を分析した幸せの4つの因子とは何か、幸せな働き方/不幸せな働き方の14因子とは何かなどの点についてお話しします。