いち早く入手!ビジネスイベントとスポンサー情報が大集結

箕浦龍一

で検索した結果

元総務省官僚 一般社団法人 官民共創未来 コンソーシアム理事 一般社団法人 日本スポーツ・ヘルスケア・デザイン推進機構 理事 一般社団法人 日本ワーケーション協会 特別顧問

総務省時代には、オフィス改革を中心とする働き方改革に取り組み、その実績により人事院総裁賞を受賞(両陛下に拝謁)。 2017年の日本行政学会では、「機動力の高いナポレオン型管理職」として紹介される。  2018年には、中央省庁初となる中央省庁と基礎自治体との短期交換留学も実現するなど公務部門の若手人材育成にも取り組んで話題となった。 2020年11月、一般財団法人行政管理研究センターの協力を得て、「公務部門ワークスタイル研究会」を立ち上げ、その研究主幹に就任。 「軽井沢リゾート・テレワーク協会」や「金沢イノベーション・ハブ研究会」、食を通じて健康と医療を考える「フードメディシンネットワーク」など、様々なプロジェクト・コミュニティにも参画している。


※ プロフィールの引用元は「Sansan Innovation Project 2021」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

箕浦龍一氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2021/9/15(水) 〜 2021/9/17(金)
箕浦龍一 元総務省官僚 一般社団法人 官民共創未来 コンソーシアム理事 一般社団法人 日本スポーツ・ヘルスケア・デザイン推進機構 理事 一般社団法人 日本ワーケーション協会 特別顧問
総務省時代には、オフィス改革を中心とする働き方改革に取り組み、その実績により人事院総裁賞を受賞(両陛下に拝謁)。 2017年の日本行政学会では、「機動力の高いナポレオン型管理職」として紹介される。  2018年には、中央省庁初となる中央省庁と基礎自治体との短期交換留学も実現するなど公務部門の若手人材育成にも取り組んで話題となった。 2020年11月、一般財団法人行政管理研究センターの協力を得て、「公務部門ワークスタイル研究会」を立ち上げ、その研究主幹に就任。 「軽井沢リゾート・テレワーク協会」や「金沢イノベーション・ハブ研究会」、食を通じて健康と医療を考える「フードメディシンネットワーク」など、様々なプロジェクト・コミュニティにも参画している。

デジタル社会を実現する行政、企業、個人の挑戦

コロナ禍で、多くの人が日本のデジタル化の遅れを実感することになりました。 行政、民間企業においては、働き方改革、例えばリモートワークやウェブミーティングが余儀なくされましたが、早急なデジタル化へのシフトが出来ているところばかりではなく、デジタル化の遅れが目立ったのではないでしょうか。 私たちは今まさに転換期にあると思っています。そして、デジタル社会の実現のためには地道な行動を通して変化していくことが必要です。 日本のデジタル社会の実現に向けて、行政として、企業として、また個人としてどのように向き合っていく必要があるのか、それぞれの立場から議論させていただくと共に、皆さんと一緒に考える場に出来たらと思っています。

ビジネスイベント
2021/3/8(月) 〜 2021/3/12(金)
箕浦龍一 総務省 大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官/ 一般社団法人日本ワーケーション協会 特別顧問 一般社団法人官民共創未来コンソーシアム 理事
行政管理局時代に取り組んだオフィス改革を中心とする働き方改革の取組は、人事院総裁賞を受賞(両陛下に拝謁)。 中央省庁初の、基礎自治体との短期交換留学も実現するなど若手人材育成にも取り組む。幅広い人脈を生かし、働き方、テレワーク、食と医療など様々プロジェクト・コミュニティに参画する。

この国に必要なのはDxではなくdX

デジタル庁創設をきっかけに、公共・行政分野のDXに関する報道やニュースで盛り上がっています。本セッションでは、公共・行政分野におけるデジタル変革とイノベーション創出についてディスカッションします。DXは、一般的にデジタルに偏った議論がされがちですが、D(デジタル)よりX(トランスフォーメーション)に重きを置いたDXの現状と将来についてディスカッションします。

ビジネスイベント
2020/3/12(木) 〜 2020/3/13(金)
箕浦龍一 総務省 行政評価局総務課長
国家公務員(総務省勤務)1966.5.2生まれ。 自らの職場でワークプレイス改革やワークスタイル変革、若手の人財育成に取り組む一方、本職以外でも、軽井沢リゾート・テレワークのプロジェクトなど、Local Remote Work(ロコワーク)の推進に尽力。前職(行政管理局)時代に取り組んだオフィス改革を中心とする働き方改革の取組は、人事院総裁賞を受賞(両陛下に拝謁)。中央省庁初の、自治体との短期交換留学(奈良県川上村)も実現。人財育成の分野では、省内だけでなく、小規模自治体との短期交換留学の実践や大学への出張講義などにも積極的に取り組んでいる。 2019年5月からは、食を通じて健康と医療を考える「フードメディシンネットワーク」のプロジェクトにも参画。2008年に立ち上げた「カレー部」は、先般、インド大使館参事官との昼食会も実現。大使館の公式FBに「#CurryDiplomacy」のハッシュタグ付で紹介。2017年の日本行政学会では、「機動力の高いナポレオン型上司」として紹介される。

個を尊重する、 働き方改革NEXT